目の上の骨が痛いに該当するQ&A

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脇腹周辺がヒリヒリします

person 30代/女性 -

3月3日未明から右肋骨の下の方の骨の外側の皮下部分が痛み始めました。骨というより外側のお肉のところです。湿布薬や鎮痛剤を使用しましたが改善せず、5日に整形外科を受診。レントゲンで骨に異常はなく、湿布薬を処方されたのみです。その先生から、もし発疹してきたら帯状疱疹の可能性があるからとおっしゃいました。そぬ晩、湿布薬が効かないので、氷で冷やしたところ、冷やしている間は楽になりましたが、当該箇所をみるとポツポツと赤くなっており、翌6日に皮膚科を受診。そのポツポツは帯状疱疹ではなく、ただの皮下出血で(氷入りのジップロックを使用中、子供が上に乗ってきたので思い当たりました)、神経痛ではないか、とすれば背骨を伸ばしてみたり、温めてみてと言われました。 その後徐々に痛みは軽減し(というより違和感に慣れてきたのかも知れません)、現在はじっとしていると痛みはないものの、肌着と擦れた時や、触った時にヒリヒリします。その範囲も、前はお臍の右手前まで、後ろは背骨の右手前までに広がっています。見た目には先ほど申し上げた皮下出血が少し残るものの、目立った変化はありません。生活面では、連れ合いがうつ病で、そのことにまつわるストレスが先月下旬から高まっていましたが、現在は比較的心穏やかに過ごせています。散漫な内容で申し訳ありませんが、よろしくご指導お願いします。

1人の医師が回答

寝起きのみぞおちの痛み

person 20代/男性 -

2ヶ月ほど前から、朝起きた時にみぞおちに痛みを感じます。胃とかの内臓が痛いというよりかは、骨が痛むような鈍痛です。ただ、寝起き以外は生活していて特に痛みを感じる場面はなく、みぞおちから上体を曲げて、肩を寄せると若干痛いです。 なお、手とかでみぞおちの上から押しても特に痛みは感じません。 また、一度痛みを感じた後は、しばらく同じことをしてもそこまで痛みを感じません。 生活の上でそこまで支障はないのですが、慢性的に痛みが続いているので気になっています。 原因として思い当たる節が3つあります。 一つ目は、現在2人暮らしなのですが、1ヶ月ほど前までシングルベッドに2人で寝ていました。体のあちこちが痛くなって、その間にみぞおちも痛くなりました。ただ、現在はダブルベッドになったのですが痛みは継続しております。 2つ目は、食生活です。あまり栄養バランスの取れた食事ができておらず、炭水化物とタンパク質中心です。また、ストレスを感じると過食する癖があり、咀嚼も少ないため空腹になるタイミングがまばらです。喫煙は1日に1本程度で、飲酒は週3程度です。 3つ目は、ストレスです。15歳の頃にも同様にみぞおちがいたくなったことが何度かあり、呼吸も難しいくらいの強い痛みだったため、学校を休んだこともありました。その時医師の方には、肋間神経痛か軽度の自然気胸と診断され、安静にしているだけでした。実際1日休めば回復しておりました。 ちょうどその時受験シーズンで悩み事が多かった記憶があります。また、現在も重責の仕事が増える一方、同棲している彼女は昨年度からうつになり離職したため、家計は私中心で支えていますが、金銭面で悩んだりとここ数年で一番心労が多いように感じます。 長文失礼しました。そこまで大きな症状ではないので、病院に行く気が出ないのですが気になっています。

3人の医師が回答

左足脛骨脛骨骨腫瘍の切除及び人工膝関節置換術について

person 40代/男性 -

2011年6月に左足脛骨良性腫瘍の切除手術を受けました。退院後、半年程度は月1回の通院、その後は月2回程度の通院をし、手術後の傷の治り具合や再発がないかの検査(レントゲン、CT)をしていました。足の表面の傷は順調に治っている感じでしたが、足の内側(骨に近い方)の傷の治りが悪い感じがあり、2022年8月に骨シンチの検査をしたところ、画像は手術をした骨を囲むように明るくなっていました。主治医は、しばらく経過を観察するとの診断でした。 2022年11月に、突然左足脛骨に鋭くて激しい痛みを感じ、1時間程度で痛みが引きましたが、その日のうちに診察を受けました。レントゲンでは異常は見られなかったとのことですが、目に見えない程度のヒビが骨に入ったかもしれないとのことでした。3日後、手術をした場所の1.5センチ程下に、手で触って分かる1センチ程度のシコリができており、その2週間後に主治医の診察を受けました。その翌月の診察の時に、再手術(腫瘍の切除及び人工膝関節置換)を進めることを決め、2022年12月末にシコリの部位の生検、2023年1月19日に手術をすることとなりました 。ところが私が生検の3日程前に新型コロナウイルスの濃厚接触者となってしまい、しばらく病院に行けなくなってしまったことから、生検は行わずに手術を行うこととなりました。 2023年1月19日に手術。その後の組織検査で悪性骨腫瘍と診断されました。その後 、1ヶ月たたないうちに、主治医から左足脛骨(脛骨の上から20センチ下、人口関節の支柱の先端辺り)に腫瘍が見つかったとのこと。手術前にはなく、手術後にできた腫瘍だとのこと。 相談の内容ですが、手術の進め方です。生検もせず急いで手術をする必要があったのでしょうか。きちんと生検を行い、悪性と診断した上で3クール抗がん剤治療をしてから手術をすれば再発は防げたのではないでしょうか。

1人の医師が回答

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