その他のビタミン剤に該当するQ&A

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帯状疱疹の痛みやしびれについて

person 70代以上/女性 -

81歳母の相談です。4週間前に会陰部と片側臀部片足裏側にかけ帯状疱疹と皮膚科へ行き診断され、1週間抗生剤バラシクロビルを服用し飲み終わり、患部は大分かさぶたになってはがれているところもあり、見た目には治ってきているように見えますが、服や下着の生地に触れると擦れるのか声をあげるほどの痛みがあります。座っていたり寝たりしていても痛みが発生し、同じ態勢を続けられません。 また、腰から患部の足にかけて、しびれもあります。 痛みがひどいときは眠れない日もあります。 診断1週間経過後の再診の際に、再度、1か月のロキソニンとビタミンBを処方、軟膏ビダラビンを塗り終え昨日からヘパリンを塗っています。 ロキソニンは効いていないということでしょうか?ほかの痛み止めや薬を処方してもらうべきでしょうか? であればどのようなお薬や治療法がありますでしょうか? また、脊柱管狭窄症を患っておるのですが、帯状疱疹になる前に普段からしびれが発生しておりその箇所と今回同じ箇所に帯状疱疹ができたと本人が申しておるのですが、関係はありますでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

14歳男子 急性リンパ性白血病から視力障害

person 10代/男性 - 解決済み

こちらでは先生方に大変お世話になっております。 その後の経過と今後の事につきまして ご相談、ご指南をよろしくお願いします。 中学2年男子です。 3月、急性リンパ性白血病の脳転移で入院。 意識障害と視力が失われてた状態でした。 ステロイド投与、脳への放射線治療、 その後もステロイド投与し、6月末に キムリアCAR-T細胞を本人に戻しました。 副作用は強い頭痛がありました。 当初の意識障害は5月には完全に回復し 現在、もう戻らないとされていた視力も 目の前に出した物がぼんやり見えるまで 回復しました。 見える見えないの波はあるようです。 7月のMRIでは脳や中枢神経、視神経の浸透圧迫も 解消されてるとの事で退院となりました。 視力に関しては戻るのに時間を要するとの事で 少しずつですが回復してるようです。 メンタル的には明るく笑って過ごす事が多いです。 大学病院の眼科としては経過観察の状況ではありますが、 質問1、 ここから更に視力回復を促す為に できる事はありますでしょうか? ある先生には視力リハビリを勧められ 眼球を動かす運動や見ようとするトレーニングが良いと言われました。 眼科医にお願いする事を含め 他にできる事は何かありますでしょうか? 質問2 あくまでも気持ち的な部分かもしれませんが 子供用のピント調整やビタミン入りで 防腐剤なしの目薬など使う事に問題はありませんでしょうか? 質問3 夏で暑い為に冷たい枕を使用して 頭部を冷やして寝る事に 問題はありませんでしょうか? 以上どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

増殖糖尿病網膜症→硝子体出血が引かない 場合の選択肢(手術・経過観察・注射)について

person 40代/男性 -

2型糖尿病があり、今年2月下旬に左眼の硝子体出血を起こしました。以後の経過は文末にありるとおりです。 硝子体出血が引かず、その中で主治医から「手術が適応になる」との説明とともに、今後の選択肢が提示されました。 これらについてご意見をいただきたく、質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 【主治医からの説明による選択肢】 (1) 手術 血はきれいに取れ、術中にレーザーも完成できる 入院は1週間程度。術後2週間はPC作業など目に負担をかけてはいけないため、パソコン中心の仕事なら休むことになる 白内障が進行する可能性、まれに網膜剥離や感染のリスクがある (2) 経過観察 月1回程度の診察を継続 半年たっても血が消えない可能性があり、結局手術になることもある その間眼底の観察が不可で緑内障などがあってもわからない (3) 注射 外来で実施可能 血管を落ち着かせる効果があるが、すでに出た血は取れないため、出血自体については経過観察と同様 【質問事項】 (1) 上記3つの選択肢について、一般的な治療指針や考え方、またそれぞれの適応や限界などについてアドバイスをお願いします。 (2) 手術を選択する妥当性について、ご意見をお聞かせください。また、手術のタイミングや追加のリスク(上記以外に注意すべきこと)があればご指摘ください。特に「早く行うほど有利で、遅らせるメリットはない」という私の理解は正しいでしょうか? (3) 注射治療の位置づけについて、単独で行う場合の限界や、手術前後に併用する可能性・そのメリット/デメリットについてご意見をいただきたいです。 【現在の悩み】 仕事はPC作業中心であり、術後2週間の休職が難しい状況です。 しかし、糖尿病網膜症に伴う硝子体出血は経過観察でも約4割が最終的に手術になるという記事を読み、早めに手術を行う方向で気持ちが傾いています。 また右眼にもすでにレーザーを施行していますが、最近になって疲れ目の影響もあり、やや見えにくくなった気がしており不安です。このため、左眼の出血を早めに対処することで両眼のリスクを下げたいと考えています。 1月に高い血糖値→食生活を見直し急激に血糖値を下げた(A1C13.3→GMI6.9)のですが、2月下旬に出血。急激に血糖を下げると網膜症が悪化するという話をみて、出血も、再出血もこのせいではと悩んでいます。ただ、内科の主治医からは低血糖もなく今更あげることはないと言われています。 【経過】 3月〜4月:両眼に汎網膜光凝固(右眼は4回完了、左眼は“2回目で霧が強くなり打ち切り”と説明あり) 5月29日:左眼の再出血で「濁りが強くなり手術適応」と説明を受ける 視力:初診時に左眼1.0以上出ていたようですが、その後は測定不能 OCT・超音波検査(左眼)、眼底写真、矯正視力検査などを行っていますが、その他特に指摘されていません 【血糖管理】 HbA1c:現在 7.0(2月時は13.3) CGM(Freestyle Libre 2)の推定HbA1c(GMI):6.6 治療歴:15年(メトホルミンはずっと飲んでいます) 服薬:メトアナ配合錠HD,フォシーガ、ミチグリニド,(糖尿病以外:なみだロート,ピタバスタチンカルシウム錠、カンデサルタン錠,市販ビタミン剤,サンテルタックス 20(vがつかないもの)) 以上、長文になり恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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