ご相談いたします。
4月で58歳になるものです。
4年前に、右目について、網膜剥離の手術を受け、その時に白内障の手術を受けました。内容は、単焦点の手元合わせになります。硝子体を取ったことで、飛蚊症も無くなりとても快適です。左右の視力差が大きいため日中は、左目にコンタクトをつけた上でメガネをかけています。その見え方については、許容できる範囲にあります。問題は、(1)このままコンタクトをつけ続けた場合の眼への負担うん(2)コンタクトをつけていない時の見え方(眼鏡をかけて左目が0.03、右目1.0の状態)にあります。さらに先日視神経が薄くなっているところがあるため、視野検査をする事になったのですが、将来、緑内障になるであろう場合、緑内障になる前に、白内障手術をした方が良いのでしょうか?私としては、白内障手術にリスクがあるとしても、コンタクトをつけないで、左右の視力差がとれる見え方にメリットがあると考えていますが、いかがでしょうか。