32週で出産に該当するQ&A

検索結果:1,932 件

不育治療しているのに2回連続の死産

person 30代/女性 - 解決済み

長くなりますが経過記載させていただきます。 2018年5月(25歳)妊娠1→胎嚢のみ、進行流産 2018年7月妊娠(26歳)2→胎嚢のみ、繋留流産で手術、染色体正常 2018年9月 不育症検査(A病院)→PT時間9.9秒、基準値より1秒以上早いとのことで生理5日目から16週までバイアスピリン内服の指示、子宮形態や子宮動脈の血流問題無し 2019年3月(26歳)妊娠3→胎嚢のみ、進行流産、バイアスピリン内服 2019年11月(27歳)妊娠4→化学流産(妊娠回数に含まれないのは承知で記載しています) 2020年12月 不育症検査(B病院)→NK活性:48、Th1:36、Th1/2比:18でタクロリムス内服推奨 2020年11月(28歳)妊娠5→39週緊急帝王切開で第1子出産、出産前日までタクロリムス内服、7週までバイアスピリン内服(出血のため中止) 2023年12月 不育症検査(B病院)→大きな変化無し、第1子同様タクロリムス内服推奨、バイアスピリンはどちらでも可 2023年6月(31歳)妊娠6→17週でIUFD(16週健診時は問題無し)、タクロリムス内服、染色体正常、病理検査で胎盤の一部に梗塞有り 2024年7月(32歳)妊娠7→16週でIUFD(発覚前日まで心音聴取できてました)、これから分娩予定、エコー上明らかな異常無し、タクロリムス内服、12週までバイアスピリンも毎日、12週からは出血続いていたため隔日で内服 ⒈不育対策をした上で2回(それ以上)連続死産は稀なんでしょうか? また、そういう方でも3回目以降で無事出産できた症例はご存知ですか? ⒉ほとんど同じ時期での心拍停止なのでこれまでの不育検査ではわからない他の原因があるのではないかと考えていますが、産科的にはあくまでも不運な偶然が続いたと捉えられますか?

1人の医師が回答

34週で妊娠糖尿病とTOLACについて

person 30代/女性 -

お世話になります。 この度、34週に入って初めて妊娠糖尿病との診断を受けました。 前回、逆子で帝王切開にて出産し、今回は問題がなければTOLACを希望しています。 32週までは自宅近くのクリニックにて検診を受けておりましたが、34週からTOLACをする総合病院での検診となりました。 自宅近くのクリニックでも必要検査類は受けていましたが、26週頃に行った血液検査でも血糖値に異常は無く、糖負荷検査などはしませんでした。 (第一子を出産した個人クリニックでも同じく、糖負荷検査の対象ではないのでやらないと言われました) なので、何も考えることなく総合病院に34週の検診へ行ったのですが、そちらでは全員が糖負荷検査を受けなければならないとのことでした。 急遽、75gの糖炭酸を飲み、1時間後の血糖値が140以内であればokと言われていましたが145で、翌日精密検査となりました。 夜の10時から絶食、 朝イチ血糖値が82 糖炭酸を飲んだあと 30分後157 60分後182 120分後124 という結果でした。 60分後の182というのが、基準値180を僅かにオーバーしたので、妊娠糖尿病と診断がつき、赤ちゃんが産まれても丸一日はNICU預かりが確定しました。 先生は、本来なら27週くらいまでにやるべき検査なので、今の34週だと数値が高く出てしまうと想定はしていたと言いますが、この数値はそんなにマズイものですか? 私は前回出来なかった母子同室を強く希望していたのでショックですが、そもそも妊娠糖尿病だと赤ちゃんにこんな悪いことが起こるからと色々説明されて、でも数値はこの週数だから仕方ないとも言われて納得が出来ません。 数値が出てしまった以上、もうこれは仕方ないこと、覆ることはないのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)