圧迫骨折入院に該当するQ&A

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母の認知症が進み食事が取れないの続き

person 70代以上/女性 -

前回 去年認知症の80歳になる母が腰椎圧迫骨折で手術。 一ヶ月以上の入院で自宅に帰宅後 認知症が更に進んだ状態 一ヶ月前から口腔内に溜め込みが多くなり 食事が難しい状況の相談をさせていただきました。 その続きの相談と訂正をさせていただければと思います。 前回の文章でstの訓練をはじめました。 先生から胃瘻の提案もという流れで書いてしまいstの方から胃瘻の提案があったような書き方をしてしまいました。 申し訳ありません。 胃瘻の提案はstではなく 診ていただいている先生からの提案です。 質問は認知症患者の胃瘻についてです。 現在の母の状態ですが傾眠が強いです。調子がいいときは笑ったり 言葉も少ないですが発することあり。 飲んでいる薬はドネペジル10mg メマンチン10mg 他に血圧の薬、骨粗鬆症の薬と注射、下剤も飲んでいます。 眠くなるような薬は飲んでいないとのことです。 1日の水分量は去年の病院から帰宅後500ml〜600ml 直近一ヶ月は400ml〜500ml 食事量は以前は1日700〜1000キロカロリー 直近2ヶ月は400〜700キロカロリー前後です。 日中の自宅ではベットと車椅子に座っている時間が日によって違いますが 5対5くらい 車椅子で寝てしまうこともあります デイサービスに週4日通っています。 ディサービスでも寝てしまうことあり 嚥下造影検査結果、機能は悪くないとのこと 過去の病歴は高カルシウム血症 現在骨粗鬆症です。 本人を苦しめたくもないですが 生きてほしいという気もあります。 胃瘻をすることのメリットとデメリットをお聞かせいただければと思います。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

足のしびれとふわふわ感があります

person 60代/女性 - 解決済み

令和1年9月に右下葉扁平上皮癌と腰骨転移でステージ4と診断受けました。 腫瘍が5.6センチと大きく細胞診のみで切除せず腰椎の放射線治療(11月)と抗がん剤治療(12月〜3月)をしました。 令和2年7月に再燃し9月にキイトルーダを一回受けましたが効果が認められず 10月から従来抗がん剤になり2月はじめまで受けました。 今は画像的問題なく経過観察です。 5月31日早朝突然失禁で目が覚めました 足のしびれと右側にしびれた感じがあり 整形外科を受診したら癌転移後L3L4に圧迫骨折L4のすべり症も特に変化なし。 すべり症が少し影響してるかもと言われた。 脳神経外科でMRIも異常なし。 2週間前からふらふらした感じ強くなり 呼吸器内科の主治医に相談したらフェントステープ貼ってるからかもとしか言われなかった。 腰の転移のせいか癌とわかる前から腰に痛みがありロキソプロフェンを服用してました。 入院を機にフェントステープになり約20ヶ月貼ってます。 主治医はテープをやめたいみたいですが私が不安な為1mmを出してもらってます。 3日前からふわふわ感が強くなり勝手にフェントステープを貼らずにいます。 ふわふわ感は少しマシみたいですが、足のしびれや重さ、体のだるさが強くなり昨日は一日横になってます。 今日は少しマシですが。 足のしびれ(特前太もも) ふわふわ感だるさ フェントステープは貼った方がいいのか教えて下さい。 1人暮しなので精神的にも落ち込んだりします。

1人の医師が回答

脳梗塞急性期後の栄養補給の選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母※が9月3日、かかりつけの病院の待合室で居眠りをしそのままろれつが回らなく半身の自由がきかなくなりました。 ※母は網膜剥離と強度近視のため視覚障害1級、聴力のほとんどなく聴覚障害3級、数年前の圧迫骨折と背骨の湾曲により立って歩くことが痛い状態です。 内蔵の疾患はないようですが血圧がやや高く心臓が肥大していると医師から言われています。 救急車で病院に運ばれ結果、脳梗塞と診断され TPA?の措置。結果、脳内の太い血管の血栓はなりましたが周辺に後遺症が残り左半身不随。さらに入院時の検査でコロナ陽性と判定されたため約10日間の隔離でした。コロナ解除と同時に連携病院に転院し、リハビリに移行。 現在、口から食事が取れず腕の点滴での栄養補給。先週医師から三つの選択肢を告げられました。 一つ目の選択肢は足の根元の太い血管から高い濃度の栄養素静脈から呼吸すること。リスクとして感染症の危険性があるとのこと 二つ目の選択肢は鼻からチューブで胃に栄養を送ること。ただし口に食べ物を近づけても食べ物と認識することができず痰が多いため、誤嚥性肺炎のリスクがあるとのこと。 そして三つめはそのまま腕からの栄養補給で寿命を待つとのことです。 母に苦痛は与えたくはないので延命治療は望みませんが、まだ少しでも良くなる可能性力があり、体力があれば何らかの形で命だけはと考えております。 この三つの選択肢が医療行為なのか私には分かりませんし非常に重い判断です。参考になる事例、ご助言をお願いいたします。

4人の医師が回答

(90才祖母)急変の、病名が知りたいです!

person 70代以上/女性 - 解決済み

90代祖母が、数年前に大腸がん手術、3年前から心不全悪化で、しかし在宅やたまにカフェなど普通に生活しておりました。 10月5日から食欲不振や便秘......10月6日朝に、前屈した際に転倒し、腰の激痛が始まりました。 【下腹部の大きなふくれ、嘔吐、食欲不振、便秘】があり、ぐったりしてきました。 総合病院にて、入院して様々検査を一週間前~受け始め、 「Pro BNP 9400」....半ばで「7000」........現在「9700」で....... また、【大腸に異常はなく、胸椎圧迫骨折やすべり症があります。】【低栄養、脱水があります】と診断され、ガスモチンなどで(全くガス・排便なかったのが)ようやく多めに出ましたが、下痢、腰の痛み、(一昨日から急に)ずいぶん怒りやすくなった.....食欲もない...のみでしたが、 急変したのは、昨日会話した時...... 【目の感じが全く変わっていて......遠くを見て話しているような、意識が少し離れた所にある感じ。(話す内容や喜怒哀楽はハッキリとしています。)】 【痰がからむ。歯を長く磨けていない。】 【顔と首周りが、(割合大きく)全体的にむくんでいる。】 【微熱がある。】【CRPが少し高め】 【Pro BNPは9700】となり、 顔色が..若干灰色白で、特に目が(兄や妹も感じたそうですが)明らかに意識が少し遠いような目.......でしたので、 以前亡くなった祖父など二人を思い返すと、胸騒ぎがしてきました。 しかし父からは、「一週間で初めて、コルセットつけるために今日歩けたし、ご飯も美味しいと感じられた!」ということでした。  歯のばい菌など、何らかの炎症値が上がる、【心内膜炎や、肺炎.....老衰など、何らかの異変】が感じられるのですが、 何卒どんなことでもアドバイスお願い申し上げます。

13人の医師が回答

疥癬の治療について

92歳の私の祖母の件で質問させていただきます。 大きな病気もなく、しゃべりもはっきりしています。少々認知症があると思います。 昨年背骨の圧迫骨折をしてからは、家の中以外は車椅子です。 私は同居しておらず、私の母が面倒を見ています。 5月7日にお世話になっているディサービスより、背中の湿疹が気になるので病院に言ってくださいと言われました。翌日、総合病院の皮膚科に行ったところ疥癬と言われ、すぐに隔離部屋に通されました。 2週間家の中でも隔離状態にして、一日に数回お風呂に入れるようにと指導を受けました。 しかし、母が何度病状を説明し、指導されたことを話しても「私はどこもかゆくないし、皮膚科に行った覚えもない」と家の中は歩き回り、「風邪をひくと困る」などと言い、お風呂にも入りません。 案の定2週間たった月曜日に診察してもらいましたが、治っていませんでした。 また2週間頑張ってくださいと、母は言われたそうですが、ストレスが溜まって、母がおかしくなってきてしまいました。 私も小さな子供がいるので、祖母の面倒を見るのは難しい状態です。 数ヶ月前から、尿や便で下着やじゅうたん、布団を汚すので、紙おむつを用意してもはいてくれず、部屋にポータブルトイレを設置しても、使用してくれません。 毎日何回もトイレ掃除をしている母の姿や、祖母と母の言い合っている姿を見ているのも辛くなってきました。 母も、糖尿病もちなので、あまりストレスを溜めてほしくありません。 家族の言うことを聞かない祖母なので、このままではいつまでたっても疥癬が治らない気がします。 ヘルパーさんも頼めない状態です。 疥癬の治療では、入院させてくれる病院はないのでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

生後1ヶ月 ベッドから転落 頭蓋骨骨折について

person 乳幼児/男性 -

生後1ヶ月の赤ちゃんことです。 旦那さんが夜中にベッドのふちに座り縦抱きで寝かしつけをしていました。 そのまま旦那さんは寝てしまい、赤ちゃんが旦那さんの手から滑り落ち、ベッドの下のフローリングに転落してしまいました。 部屋は真っ暗で2人とも寝ていたのでどんな落ち方をしたか分からず「ドンッ」という鈍い音とともに目が覚めました。 落ちた瞬間赤ちゃんは泣き出し、大きな変化はみられませんでした。 ミルクもちゃんと飲めました。 ですが、何かあったらと思い、すぐ#8000に電話し、大きな病院に行きました。 頭の形の左右差があり、CTを撮ることになり、結果は頭蓋骨骨折でした。 脳内出血は今のところなく、これから内出血で脳を圧迫するかもしれないということで経過観察入院をすることになりました。 生後1ヶ月の赤ちゃんが何かあった時、手術ができる病院に転院することになり、救急車で運ばれました。 正直すごい事になってしまって心の整理がつきません。何度も落ちた時のことがフラッシュバックしてきます。 搬送先の先生が悪化する確率は低いと思いますと言っていたのにも関わらず、2週間入院することになりました。 ネットで調べると2日間の経過観察が多かったと書いてあって心配です。 今はHCUにいます。 本当に大丈夫なのでしょうか。 1 .今の状況が悪化する可能性があるのか 2 .障害やてんかんに繋がる可能性があるのか 3 .2週間の入院は普通なのか 4 .頭蓋骨骨折は自然に治るのか 5 .骨折したままで普通の生活を送れるのか 6 .普通の生活をするにあたって骨折箇所をかばって生活しないといけないのか

5人の医師が回答

足の骨折を治療せずにいた。

person 50代/男性 -

62才になる身内の事ですが、3年前位に室内で転倒し、痛みが無かった為治療せず放置しておりました。 しかし、歩行が困難になっても、そのままにしていた時にまた転倒し、首を強打して、その後頸髄損傷で入院し前方と後方の固定手術をしましたが首から下に麻痺が生じました。 現在の症状は右手は胸の辺りまで可動でき、右足も寝ながら膝を立てれますが、左側は可動できません。 骨折した左足は大腿骨転子部骨折がある様で、時間が経過して変形してくっ付いている状態です。 その為寝ている状態でも足が曲がった状態です。 今リハビリ病院に入院中ですが先日主治医から骨折した方の左足が右足に比べ1.3倍腫れがあり当初、蜂窩織炎と言われたのですが、血液検査の結果数値に異常はなく、CTで確認すると、以前の足の骨折で変形癒着部分に違う骨の様なものが増殖して、それがリンパ節などに影響して腫れがある様だと言われました。 主治医にらどうすれば良いか聞いたのですが、主治医も困った様な感じもあり、今更手術をしても足が可動しないので、意味は無いとの事も以前言われましたが、今回はリンパを圧迫している部分だけを取り除く手術だけ出来るかを整形の医師に確認するとの事で現在は返事待ちです。 この様な症状の場合は、手術をするのであれば圧迫している増殖部分だけを取るのではなく本来、手術で変形してくっ付いている部分を手術して可動出来なくても足が真っ直ぐになる様に治療した方が良いのかとも思うのですが、どの様にするのがベストなのか悩んでおります。 また現状放置していて問題はないのかも気になっております。 専門の先生方のアドバイスをいただければ幸いです。宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

放射線性顎骨壊死既往歴の重度骨粗鬆症薬選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳女性 155/41 骨折歴 2023/1 仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3(知らぬ間に、腰椎は自然治癒済) 2023/6/12~9/13 仙骨、恥骨2か所骨折(インフルで転倒) 2023/8 腰椎圧迫L2(リハビリ病院で前かがみ時) 2024/12 腰椎圧迫L5(掃除中に前かがみ) 2025/3/24 仙椎S3、腰椎圧迫L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節(風呂場で滑り尻もち) 骨粗鬆症薬 2023/6から治療開始 テリボン皮下注射 →放射線治療歴で禁忌薬と気付き2025/4/7に緊急中止 グラケーカプセル アルファカルシドール→2025/4/9〜エルデカルシトール0.75 2025/4/17 ビタミンD3IU1000 急性期病院に入院中 新薬選択が難航しリハビリ病院に転院出来ず 歩行器に体重かけ補助付きで少しだけ歩行 骨密度 過去との比較(L2~L4平均の骨密度) 2023/06/13 0.751 (g/cm²) 2023/12/13 0.798 2024/06/19 0.757 2025/03/31 0.777 2025/3/31 腰椎(L2~L4) DXA法(2重エネルギ -x線吸収測定) 骨密度(g/cm²) / Tスコア (若年成人比) / Zスコア L2 0.745 -2.5 -0.2 L3 0.850 -1.5 +0.3 L4 0.738 -3.0 -0.5 L2~L4平均 0.777 -2.3 -0.2 TRACP-5b 239 mU/dL total PINP 81.9 μg/L 250HVD(25-ヒドロキシビタミンD)11.7 ng/mL eGFR 54.4 クレアチニン 0.79 癌 2021/9/1 口腔癌 腺様嚢胞癌 T4N0M0 ステージ4 硬口蓋、小唾液腺、篩型 4cm超え腫瘍が上顎を突き破り副鼻腔まで浸潤し断端陽性 2021/10/26〜12/13 放射線治療IMRT 66gy 2022/2〜8 重度顎骨壊死 医療用麻薬に頼る程激痛、手術跡が腐り潰瘍に筋肉にも浸潤し進行。骨露出 痛みに伴い開口障害も発症最後は1cmも開かず。高気圧酸素療法で寛解 痛みが取れ開口訓練し治癒 その他薬 疾患 骨粗鬆症予防 ビスホスホネート 2015〜2022/2 B型肝炎 発症無し バラクルード0.5mg リウマチ タクロリムス 2015〜 口腔内乾燥 高尿酸血症 フェブリク5mg 高コレステロール 250mg/dl Q1 これらのリスクを持つ場合どちらの薬がメリット、リスクのバランスが取れ適薬ですか? プラリア Q2 口腔癌手術、放射線、重度顎骨壊死歴、リウマチ、タクロリムス、ビスホスホネート7年服用と超ハイリスクな為顎骨壊死発症率が不安 Q3 年数重ねると顎骨壊死率も高くなるので何年が良いか Q4 次は顎骨壊死リスク高のビスホスホネートに移行か。他にないか イベニティ Q5 研究結果ではWNTシグナルが癌を増殖させると(腺様嚢胞癌も) 臨床検査ではプラセボ群と癌発症に差は無しだが検査は骨粗鬆症患者のみで癌患者は含まれず。臨床結果は無いが理論上癌に関係してる様。避けるべきか Q6 イベニティは顎骨壊死率が低いそうだが超ハイリスクでもそうか Q7 1年後結局プラリアで顎骨壊死に怯えるのか

3人の医師が回答

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