肺癌ステージ3に該当するQ&A

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末期の可能性の高い肺腺がんの息苦しさについて

person 60代/男性 -

父が肺腺がんで入院中です。 まだ分かったばかりで詳細を検査している段階、 母からの伝聞ですが、肺全体に転移しており(ステージ4ということでしょうか。)、他への転移は検査中とのことです。 また、もうすぐ遺伝子の検査結果がでます。 がん研究センターなどの出している本を3冊ほど購入し、情報を得て、気持ちを落ち着かせようとしているところです。 6月にひどい咳で呼吸器科の診察を受けた時は結核、肺がんの心配はないが、大きい病院で検査を受けろと言われていました。 ここ数カ月体をつかう仕事を休めず、かなり無理をして、自宅2階の階段を登るのにも息切れし、変な咳も増えました。 息苦しい様子なのが見ていてつらかったですが、ようやく仕事がひと段落して、病院に行けば直してもらえると私も本人も思っていました。相当つらかっただろうに、気力だけは誰にも負けない父で、それが病状をさらに悪化させたのでしょうか。 今は鼻から酸素の管を入れているそうですが、トイレに立っただけでも息苦しそうな様子、との話を母から聞きました。 以前から腹式呼吸をよく練習していた父ですが、それでも息苦しいというのはよほどのことなのでしょう。 少しでも息を楽にして欲しいと思っているのですが、 ■質問1:これから始まる化学療法が少しでも奏功すれば、多少はこの息苦しさについても改善がみられる見込みはあるのでしょうか。生きている間の苦しさは極力少なくなってほしいです。 ■質問2:ここ数カ月の無理がたたって、通常の肺炎のようなものも併発して、その影響も相まっている、という可能性はないのでしょうか。その部分だけでも一時的に治癒したりはしないのでしょうか。 これから始まるであろう化学療法や緩和ケアに期待していますが、直接担当医のお話を聞けないのがもどかしく、いたたまれず質問させていただきました。

1人の医師が回答

81歳 多発性骨髄腫

person 70代以上/女性 -

81歳の母ですが 5年ほど前に多発性骨髄腫のくすぶり型と言われていました。 徐々に数値が悪くなり 半年前と比べて 赤血球数 380→365 ヘモグロビン 11.4→10.7 白血球数 57→25 血小板 7.5→6.4 クレアチニン 1.74→1.51 カルシウム 8.4→8.2 アルブミン 3.4→3.2 検査結果でわかる範囲で書き出しました。 主治医には 高齢のため 抗がん剤治療は行わず 輸血などをしながら 様子見ましょうと言われ、私も何も考えずに承諾しました。 次回 7月に再検査、必要ならば 骨髄検査もするということでした。 実は私の父が 83歳の時に同じ病院で肺がんになり ステージ3 B で、もう 治療はせず 緩和ケアの方にと強く勧められました。諦めきれず治療をお願いし、 現在 キイトルーダで改善し、 驚くほど元気になりました。 今回、同じ病院の血液内科ではあるのですが、かなり大きい病院なのに治療は行わないとあっさり 言われてしまい、 なんだか納得いかず、 いろいろ調べてみると、 高齢でも治療方法があると知りました。 たまたま友人のお母さんも同じ病気で抗がん剤治療をし、83歳でも元気になられたと聞いています。 7月まで待たずに先生にお会いし治療を希望していることをお伝えするべきでしょうか?抗がん剤治療を希望しないと言ってしまったので、 とても後悔しています。 今年に入って母の体調がどんどん悪くなり、息苦しさ、 眠れない、 食欲不振、 倦怠感。 本人は風邪をずっと引いていると思い、 節々の痛みを訴え ずっと市販の風邪薬を飲んでいたようです。 一般的にこういった場合はどのような治療方法があるのでしょうか? 母の今の状態は治療に踏み切ってもいい時期なのでしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

肺がん術後に乳がん発覚。重複がんの治療について

person 40代/女性 - 解決済み

肺がんの術後に右胸のしこりに気付き、乳腺外科クリニックを受診し、マンモグラフィー、エコーを行い、組織診の結果、浸潤性乳管癌と診断されました。 腫瘤最大4~5センチ未満(だが、複数あり) ER+(>90%)、PgR+(>90%)、HER2-、ki67 約25% そこで、近隣の総合病院の予約を取ってもらいましたが、初診は1か月先とのことでした。同じ病院で、つい2か月前に右肺上葉摘出+リンパ節廓清を行ったため(肺腺癌、ステージIA1)、そこにしました。 しかし、初診までの期間が長く感じられ、この間に癌がさらに増殖してしまわないか、何かできることをやった方が良いのではないかと不安です。 帰宅後、何カ所か初診の予約状況について聞いたところ、少し遠方ですが、大学病院で、この先1週間程度で初診を受け付けてくれるところも見つけました。 自分としては、短期間に複数の癌が見つかったことで、一刻も早く胸と身体全体の状況を把握したい気持ちが強いのですが(全身の検索はまだしたことがありません)、その一方で、複数の癌があったからこそ同じ病院で診てもらった方が良いのではないかとも考えています。 質問ですが、 ⚪︎少ない情報で恐縮ですが、現段階で、初診が少しでも早い(大学)病院を受診した方が良い状況でしょうか。 ⚪︎初診の早い大学病院で先に画像検査などお願いすることはできるでしょうか。 ⚪︎もし、一度画像検査を行った後、肺と同じ総合病院を初診し、再度画像検査を指示された場合、身体への影響や負担はどれほどあるでしょうか。(尚、胸の単純CTは、3ヶ月前術前、2カ月前入院中、退院後、先月外来で撮っています) 何が最善であるか検討したく、ご意見よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

慢性上咽頭炎診断後の風邪のぶり返し

person 50代/男性 -

昨年末にコロナ感染し、その後2週間程度で回復はしたのですが、その後も風邪を引いたり、治ってもすぐぶり返したりが、2月中旬頃まで続き、その後は完全ではないものの、大きく体調を崩すことなく過ごしていました。しかし、4月末に再び風邪を引き、内科で咳痰鼻水の薬をもらいました。高熱が出たのでインフルかと思いましたが、陰性でした。 今回も治りが遅く、5月12日頃まで、高熱は治ったものの咳痰鼻水は続きました。そして何より気になったのが、鼻の奥のツーンとした痛みが治らず、5月13日以降も続いていました。耳鼻咽喉科に行き、診断してもらうと、上咽頭炎との診断。 今までもあったが、気にならない程度で、コロナ感染により、顕著化したとのこと。風邪が治りにくかったのもこれが原因の可能性があるとのこと。Bスポット療法を受け、しばらく継続予定。また、喉の炎症を抑える薬を3種類処方されました。鼻の奥の痛みは少し和らいだものの、その後、微熱、咳とそれに絡んだ緑色の痰が出だしました。また、喉がイガイガして大きく息を吸うと気管支炎?の様な症状もあります。そんなに酷くはないです。 これはBスポット治療の影響でありうることなのでしょうか? また、今回診断された上咽頭炎、医師に言われた様に、コロナにより顕著化したものと考えてもいいのでしょうか? 最後に、昨年10月、肺癌により左肺下葉切除しています。幸いステージ1a2で抗がん剤治療はしてません。また、4月の定期検診によるCT検査も異常無しでしたが、やはり何らか今の体調に影響してるのでしょうか? ご教授願います。

5人の医師が回答

【肺扁平上皮癌ステージ3B】手術すべきか、イミフィンジを継続すべきかで悩んでいます。

person 60代/男性 - 解決済み

父(60代)が昨年6月地元大学病院で肺扁平上皮癌と診断されました。その時点で腫瘍は4.5cm大。ステージ3B(肺門部に位置し、他臓器・骨への転移はないが複数リンパ節への転移疑有)でした。 入院時はケモラジ後に気管支形成術による腫瘍摘出が行われる計画でしたが、トラブルが重なって手術は中止。6月下旬~8月中旬に50Gy25回・66Gy8回の放射線と2クールの抗癌剤(シスプラチン・ビノレルビン)治療を実施後9月上旬に退院。現在は2週間ごとに通院してイミフィンジを投与しています。 しかし、11月になってもCT画像に大きな変化はなく、主治医(呼吸器内科)の先生曰く「少なくとも悪くはなっていないと思う」状態に。 一方で、咳などの症状が悪化したことから、親族の強い勧めで12月に遠方の総合病院を受診。改めてPETや生検を行った結果、4.5cm大の腫瘍の残存(縦隔リンパ節転移はPET陽性だが生検での癌検出なし)が判明。同病院の呼吸器外科は肺がんの名医と呼ばれる先生で、曰く、ケモラジと3ヶ月のイミフィンジを行っても残っている癌に薬が効く可能性は極めて低く、根治に至る可能性はゼロに等しい。66gy照射後の気管支形成術は非常に難しいが、私なら腹膜による縫合不全予防措置によって成功率80%~90%で手術ができる。ただし、成功しても5年生存率は40%であり、失敗すればその時点で致命的な結果に至るおそれがある、と仰いました。 一方、大学病院の主治医(呼吸器内科)と呼吸器外科の先生は、3ヶ月で癌が縮まなければイミフィンジは効かない、という科学的根拠はなく、まだそんな危険な賭けに出る段階ではない、と仰います。 一体、どちらを選択すべきなのでしょうか? また、セカンドオピニオン以外で、第3者的な病院の意見を聴く方法はあるのでしょうか? 皆様のアドバイスをお伺いしたく、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肺腺癌治療歴3年腹部リンパ節転移タグリッソで治療開始予定

person 70代以上/女性 - 解決済み

72才です。3年前2020年3月脳梗塞で救急搬送されたA病院で肺腺癌ステージ4が発見され、転院したB病院でカルボプラチン、アリムタ、キートルーダーで治療開始。運良く3か月で著効し、其の後アリムタ、キートルーダーで2022年7月まで維持療法を継続しましたが、7月の投与後極度の吐気嘔吐により脱水症状に陥り4日連続の輸液点滴により回復。4日間で体重が5キロ減少。あまりの苦しさに8月は治療を辞退。9月再開。また同じ症状が出たため抗がん剤治療を辞退。主知医は、キートルーダーを継続することを勧めて下さいましたが、経過観察を希望しました。2022年末までは腫瘍マーカーは基準値より少しずつ上昇、時に下降して主知医はキートルーダー再開後は良くなると楽観的でした。画像上も変化なく順調とのことでしたが、当方の希望で2023年3月に近隣の施設で造影ct,pet-ctを撮ったところ、膵臓周囲リンパ節に集積が認められ、確定診断を求めて4月にC病院に転院。ダイナミックct,内視鏡検査生検ーで、肺がんからの転移とされました。診断後5月後半にアリムタ単剤投与。また同じ脱水症状が出たため5キログラムの体重減少。現在の主知医は、画像では確定できないが腹膜播種も疑っておられ、腹部の腫瘍が最大径3センチと大きい為治療を急ぐとのことで、来週入院してタグリッソまたはジオトリフで治療するとのことです。  Egfr遺伝子変異はマイナーなものが一つだけプラス、PD-L1は10%。無理な治療をしないでのんびり暮らすのが希望です。今回のC病院の治療方針は、リスクが大きすぎるということはないでしょうか? 無治療の場合は余命は半年から1年とのことです。脳梗塞はワーファリンを服用しB病院脳外科で経過観察を受けていますが近々C病院に移る予定です。現在腫瘍マーカーceaは30を越えています。 今後の治療で気をつけることを教えてください。

1人の医師が回答

多発すりガラス陰影について

person 20代/男性 -

28歳男性。2023年2月9日、都内大学病院にて腕の痛みにより、身体検査を行いました。脳MRIや血液のエコーに異常はなかったのですが、CTにて左肺に25mm、右肺に5mmのすりガラス陰影が見つかりました。その後転勤の都合により、4月3日地方の総合病院の呼吸器内科を受診。再度CT撮影を行ったところ、すりガラス陰影に変化がないことから、肺がんの可能性ありとの診断をうけました。 主治医の提案もあり、左肺のすりガラス陰影に対し気管支鏡検査を行ったところ、異常なし→目的の異常影の組織は採取できなかったものと考えらるとのことでした。 今後の方針として、1引き続き経過観察を行う 2 1回目の手術にて右肺のすりガラスの摘出手術を行い、2回目の手術にて左肺のすりガラス摘出手術を行う。 とのことです。 以上を踏まえ下記の質問をさせてください。 1このような陰影かつサイズ感の場合は即手術と考えた方がよろしいでしょうか。 2添付画像より、医師曰く転移の可能性は低いので、PET-CT検査等は必要がないと話がございました。そのような事前検査をせずに手術に望むのは適切なのでしょうか。 3すりガラス陰影の臨床病期において、CT画像より推察されるT分類は何に該当するのでしょうか。 私なりに調べたところ充実成分をもとにステージ分類をしているとの情報がございましたが、担当医からは腫瘍経で判断するとのことでした。 4手術摘要の場合は、左肺の摘出手術は肺葉摘出手術になると先生から案内がございました。しかしながらすりガラス陰影の場合は縮小手術の適用範囲になるとの情報も見聞いたしました。今回はサイズが25mmと大きめなので肺葉摘出手術になるのでしょうか。個人的には2度の手術になるので、肺機能のことを考えると、可能であれば縮小手術にて望みたいと考えております。 お手数ですがご回答をお願いいたします。

2人の医師が回答

虫垂がん切除後の治療について

person 70代以上/女性 -

70代の母が4ヶ月程前に虫垂炎の疑いで受診。症状と高齢なことから、がんや粘液腫の可能性を考えて虫垂の切除をすることとなり、大腸カメラで事前検査を行い大腸と虫垂の入口に異常がないことを確認。その後、1回目の切除手術を行い、病理検査で悪性が判明し、取り残しがある可能性がないと断言できないということで、1ヶ月後位に追加切除を行いました。追加切除では全て取れたと説明があり、腹膜播種もなく、結果的には虫垂がんでステージ2という診断でした。 退院後は抗がん剤治療は行わず、飲み薬等も処方されていません。今はただ3ヶ月後の検診を待っている状況です。 退院時に明確な遠隔転移はないと先生は仰っていましたが、そういう場合は術後に治療や対策をする必要はないということでしょうか。 少し前に知人も肺がんが見つかり、放射線治療の前に全身をPET-CTで転移がないか確認しましたが、母の場合はそういうこともありません。 病院も先生も違うため、考え方も違うのかと思いますが、先生の「(虫垂がんは)たちが悪い」という言葉が気になり、母の転移が心配でなりません。 質問させていただきたいのは、 1.がんが切除できた場合、術後は検診のみということも普通のことなのでしょうか。 2.血液検査と腹部エコーと腹部の造影CT検査だけで転移の有無はどの程度分かるものでしょうか。 3.術後、初めての検診が間近ですが、異常がない場合でも、改めて先生に質問しておいた方がいいことはありますか。 4.稀ながんですが、がんセンター等ではなく、小さめの総合病院の外科にかかっています。先生の判断に不安が残る場合、セカンドオピニオンも考えた方がいいのでしょうか。その場合、先生に言いにくいのですが、どう申し出ればよいものでしょうか。また、結果的に同じ先生に戻ることは可能でしょうか。 長々と申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

肺癌進行?潰瘍術後の原因?食欲不振で体力がつきません

person 70代以上/男性 -

77歳男性。 昨年11月〜現在の経過です。 近所の病院で体調不良のため受診、胸部X線、腹部CT検査、胃カメラ検査→胃に少し軽くただれている程度で他に以上なし。 続いて胸部CT検査時に腫瘍が見つかり地域がん診療連携拠点病院へ紹介状を持って受診となりました。 12月からPET CT検査、気管支鏡検査、遺伝子、免疫検査、頭部MRI検査→肺腺癌ステージ4。間質性肺炎を持っているため治療法は抗がん剤は年齢的にもリスクが高いとの所見が出て、このまま緩和ケアケアにするかどうか返事を主治医に伝える直前に十二指腸潰瘍で緊急手術となり、十二指腸に穴が空いていたので腹腔鏡手術ができず開腹手術で4時間かけて処置されました。その際胃を3分の2、胆のう切除し、胃と小腸を直接繋いでいる状態です。退院後、呼吸器内科の主治医には肺癌治療には間質性肺炎のリスクを考えると抗がん剤は使わず積極的治療は行わない旨伝えて近所のかかりつけ医とホスピス面談予約と繋いでもらいました。 先日十二指腸潰瘍手術後付けていたドレーンの抜去を済ませたところです。 現在、食欲不振、空腹感がない、口に入れても味がない、無理に食べようとすると吐きそうになる、体重がこの3、4ヶ月の間に12、3キロ落ちた。倦怠感がある、喉に詰まり感のようなものがある、声が枯れ気味、口が乾く、夜眠れないといった症状が出ています。 この症状の原因は癌の進行によるものか、十二指腸潰瘍術後の影響なのかどうか知りたいのです。 本人は全盲ながらも現役で仕事をしており(今はセーブしながら)癌の根治は無理であると理解しているのですが、生きがいの仕事を続けるためにも癌の進行を遅らせるような手立てはないのでしょうか? セカンドオピニオンを求めても見立ては変わらないものでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

75歳 男性 肺がんステージ4 間質性肺炎の治療で発生したトラブルについて

person 70代以上/男性 -

75歳男性、ステージ4の肺癌(原発は左肺・上葉部、肺動脈への転移あり) ・23年6月頃肺に水が溜まる症状から判明 ・間質性肺炎をもあり、現在はカルボプラチン、アリムタ、アバスチンを使用した治療を7月3日から実施しており、一定の抑制効果は得られている ・癌のサイズは変わらない一方で、息苦しさは悪化方向にあり。肺に水は溜まっておらず、息苦しさの原因は不明。2月から酸素ボンベを使用して多少楽にはなっている •6月にA.胸水をドレインするためにあけた脇腹の穴、およびB.ドレイン先端部が接していたと考えられるみぞおち付近の痛みが強く、ロキソニンを常用(2〜3回/日) →A.部分を触ると硬く変質していて、常にA、Bが痛む状態 →3月8日にA、Bについて整形外科を受診したところ、Aはドレインを挿入する際の傷が胸膜と癒着しているため、A部分の瘢痕拘縮形成術を3月中に実施するとの診断 →ただし、術後のリスクとして『ドレインが常時必要となる可能性』等あり 【質問のポイント】 •一連の経緯は一般的にあり得ることか? →今回ドレインを入れた傷の癒着が痛みの原因と判明したが、ドレインを挿入した医師はA、Bの痛みを訴えるも『癌が原因でそういう痛みもある』程度の反応で痛み止めを処方するのみだった。 →上記の痛みは2ヶ月以上続いており、都度医師に相談するも『そういうもの』と言った反応 →今回改めて家族同席の下、『外科的な改善は望めないのか?』と詰め寄ったところ皮膚科の受診を指示された →皮膚科を受診したところ『専門が違う』ということで整形外科を改めて受診し現在の状態 →ドレイン処置での不具合、A、B痛みへの対処、皮膚科受診の指示、何も医師としての力量に問題がある可能性がないかご意見頂きたい •瘢痕拘縮形成術のリスク(程度)を正しく把握する為にはどうしたら良いか?

1人の医師が回答

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