ALT30に該当するQ&A

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微熱が続くのとLD値が高い

person 20代/男性 - 解決済み

29歳の息子の事です。 約10日ぐらい前に38℃の熱が出て抗原検査とPCR検査を受け陰性でした。 咳の症状があったので気管支炎でしょうと咳止めと風邪薬を処方されて飲んでいましたが昼間に下がる事もありましたが寝起きや夜になると37℃台の微熱が出てそれが今でも続いています。 初診から4日後に2度目の受診で抗生物質が7日分処方され飲み切りましたが状況はほぼ変わらず。その時血液検査をしてその結果で気になる事がありお聞きしたいです。 LD 494(基準値124~222)で倍以上の数値です ALP 60(38~113) AST 30(10~40) ALT 28(6~40) カリウム 4.6(3.5~5.1) もし溶血していたらASTとカリウムも高く出ると見ましたので正常値と言うことは溶血ではないということですよね? 他の数値で気になったのは 白血球 35×100(38~98)少し少ないです CPR定量 0.32(~0・30)少し多いです そして今日もう一度血液検査をして、甲状腺の数値も出して頂くことになっています。 昨日今日と脈が100を超える事があったり、時々箸を持つ手が震えたりしていることがあったり、父親がバセドー病の治療中でもあることから先生にお願いしました。 でも一番気になるのがLD値が高いことです。白血病や悪性リンパ腫ではないかと心配です。

5人の医師が回答

65歳男性、B型慢性肝炎です。7年前に肝がんでラジオ波焼灼を受けたがその7年後AFPが増加している。

person 60代/男性 - 解決済み

64歳男性、B型キャリアです。40歳過ぎてB型慢性肝炎を発症し、10年以上、強力ミノファーゲン注射とウルソ剤を毎日使用してきましたがだんだん肝炎が進行し50歳ころ肝硬変になってしまいました。肝硬変になってからは、3か月毎に超音波→CT→MRIの検診を受けています。そのころ核酸アナログ剤が登場しそれを服用するとALT・ASTは平常に下がりました。その後はずっと正常値です。当時よかったと安心していましたが、57歳の時に肝がんが見つかり、ラジオ波焼灼手術を受けました。術後は7年間再発なく、アナログ剤はずっと服用していますが体調も普通です。3か月サイクルで超音波、CT、MRIを受けていますがずっと今まで異状なしでした。しかし、なぜか不思議なことに、腫瘍マーカーのAFPの値が、昨年8月が5、11月が9、今年2月が37、5月が56でした。確実に上がっているのです。主治医は首をかしげています。そこで、来週MRIを受けることにしています。どこかに肝臓以外にがんがあるのでしょうか。CTやMRIは首の下から胴体全部撮っていてもちろん異状なしです。血液検査も尿検査も5月の定期受診ではほとんど正常でした。AST19、ALT16、血小板18.3万あります。三十数項目の項目のうち、Highが尿素窒素22.8mg、クレアチン1.17mg、LowがMPV9.0fl、PDWが9.1fl だけです。ずっと健康な生活に努めてきました。生活スタイルでの変化は、昨年から夏場はビールを350㎖6月~9月まで週5日ペースで飲んでいました。また、3か月に1回ほど友人と飲み会でジョッキ2杯酎ハイ1杯を飲んでいました。もし、来週のMRIで異常が見つかれば納得できるのですが、異常なければ、どう考えればよいのか、またどう行動すべきなのかご助言下さい。アナログ剤は、エンテカビル耐性株→現在エンテカビルとテノフォビルの併用です。

1人の医師が回答

糖尿病の経過について

person 20代/男性 -

24歳の息子の件ですが、元々患っていたてんかんの血液検査で糖尿病の疑いが発覚し、令和2年3月の検査で糖尿病と診断されました。体重は多い時で120キロ位あり発覚時は身長174センチで体重が114キロ、空腹時血糖値が270、ヘモグロビンA1cが9.4、尿糖がプラス2、尿淡白もプラス2、尿アルブミンが314.3mg/L、尿ALB換算値が198mg/L(正常値30未満)で脂肪肝もあり、AST61、ALT91でした。医師から当面は薬は使わず、まだインスリンも出ているので食事、運動療法の指導を受けて息子も食事量を減らし、運動も筋トレをする等して取り組み、1か月ごとに検査を受けたところ、少しずつですが、数値が下がり、なんとか薬なしでヘモグロビンA1c7.1まで下がりましたが、足踏み状態が続いたので令和2年10月頭から投薬治療が始まり、ジャディアンスを朝のみ服用し、ヘモグロビンA1cは6.4、空腹時血糖値は135になり、診察も月1回から2〜3ヶ月ごとになりました。今年の5月頭の検査ではヘモグロビンA1cは6.2、空腹時の血糖値は137、AST 21、ALT 32でした。尚、インスリン(基準値2.19〜9.89)も少しずつ下がり、発覚時は29でしたが、令和3年2月の検査では15でした。体重もなんとか医師から指示されたマイナス5パーセントの目標値の108キロ台にはなりましたが、そこからなかなか減りませんし、逆に体重が少し増えたこともあり、現状では106〜107キロです。近々検査があり、また数値が悪化していないか心配です。現に前回の5月の検査では少しですが、数値が前回に比べてヘモグロビンA1cが6.1から6.2、空腹時血糖値が126から137となっており、これからもじわじわと数値が悪くならないかが不安です。尚、タバコは吸わず、飲酒も糖尿病が発覚後はほとんどしておりません。

3人の医師が回答

糖尿病の薬物治療

person 20代/男性 -

22歳の息子の件ですが、元々患っていたてんかんの血液検査で糖尿病の疑いが発覚し、今年の3月13日の検査で糖尿病と診断されました。体重は多い時で120キロ位あり発覚時は身長174センチで体重が114キロ、空腹時血糖値が270、ヘモグロビンA1cが9.4、尿糖がプラス2、尿淡白もプラス2、尿アルブミンが314.3mg/L、尿ALB換算値が198mg/L(正常値30未満)で脂肪肝もあり、AST61、ALT91でした。医師から当面は薬は使わず、まだインスリンも出ているので食事、運動療法の指導を受けて息子も食事量を減らし、運動も筋トレをする等して取り組み、1か月ごとに検査を受けたところ、少しずつですが、数値が下がり、今月の検査では空腹時血糖155、ヘモグロビンA1cが7.2、尿糖はマイナス、尿淡白もマイナス、体重は3キロ減り、111キロ台でした。尚、6月頃の検査で尿アルブミンが43.6、尿ALB換算値が25.2で肝臓もA S T31、ALT47に下がっています。しかし、ヘモグロビンA1cが月ごとですが、9.4→8.7→8.1→7.6→7.3→7.2の経緯であり、6月が7.6、7月が7.3、今月は7.2であり、医師から「薬なしではこれが限界かもしれない」と言われ、来月の検査で数値が下がっていなかったら服薬する予定です。因みに体重は最初はスッと落ちましたが、7月頃からは足踏み状態です。息子なりに頑張ってきましたが、薬なしでなんとかここまでの数値に下げたことは今後、糖尿病と闘っていく上において良いことですか?なんかメリットがあれば本人もこれから前向きに糖尿病と付き合っていけると思いました。よろしくお願いします。また薬物治療を開始しても病状が安定すれば薬をやめることはできるのですか?一度、薬を使ったら薬漬けになり、薬がないと血糖値が下がらない身体になると聞いたので不安に感じています。

4人の医師が回答

薬による肝数値の悪化?白血病?

person 30代/女性 -

肝臓などの専門の先生方お願いします。 私は軽度の自己免疫性肝炎の疑いでウルソを2017年12月から飲んでいます。徐々に数値は下がり6月には正常、上がり下がりは多少ありますが暫くウルソで様子見中で、3ヶ月に1回専門医に受診中。 また橋本病予備軍でもありホルモンは正常なので薬はなしですが、しこりが1つあることから半年に1回専門医受診してます。 2月に肝臓専門医での結果はALB 4.6、AST 19、ALT 23、LDH 151、ALP 267、γGTP 20、WBC 76、PLT 368、鉄欠乏性貧血のためRBC 496、HGB 9.5。 落ちついてるので次回は5月ですが、一昨日甲状腺の病院ではT-bil 0.8、AST 43、ALT 73、LDH 222、γGTP 42、ALP 447、WBC 9040、RBC 485、Hb 9.5、PLT 44.6とかなりあがっていました。他Neu 56、Lym 30、Mo 4、Eo 10、Ba 1。 思い当たる事は花粉がひどく1週間前から肝臓の先生に相談しないまま1日1錠オロパタジンを飲んでます。甲状腺の先生はオロパタジンはアレロックだからそのせいかもしれないしやめてみてと、次回は5月肝臓の病院待ちです。 数値に関係あるかわからないけど花粉症で喉の痛み鼻水咳が多少あり、生理中、薬はやめてます。オロパタジンで肝数値が上がるのは稀、花粉症では白血球は上がらないと聞きましたがそうですか?1ヶ月前正常だったのに急に上がるのは薬のせい?と思いましたが。この変動は薬によるもので飲まなくなれば下がるのか、それとも病気の悪化なのかとても気になります。あと白血球が高めなのも白血病?と心配です。 1ヶ月で肝臓が炎症をおこし白血球があがり、病気の悪化で数値があがったんでしょうか? 5月まで待ちますがその間不安なので先生方の意見ください。

2人の医師が回答

乳児の肝障害のセカンドオピニオンについて

person 乳幼児/女性 -

生後100日になる娘がいます。1ヶ月検診で任意で行ったUSBA尿検査で陽性になり、大学病院の小児外科で定期的に診察していただいております。 経過 12/21(生後43日) USBA尿検査結果7-100 採血結果 PT 109 PT INR 0.96 APTT 46.8 直接ビリルビン 0.6 間接ビリルビン 10.4 AST 27 ALT 18 γGTP 109 ----------- 1/4(生後57日) USBA6-30 ------------ 1/18(生後71日) USBA20-151 採血結果 PT 120 PT INR 0.90 APTT 35.9 直接ビリルビン1.2 間接ビリルビン4.2 AST 42 ALT 29 γGTP 46 ----------- 2/15 (生後99日) 採尿し、1ヶ月後の再診時に結果聞きます。 腹部エコーは初診以降異常無し、今までの診察から胆道閉鎖症は否定、胆道拡張症の可能性はあるので引き続き便色注意、新生児肝炎の可能性がある為、次回もUSBA尿検査、採血の結果が悪ければ肝炎検査をする予定です。 先日の再診で尿検査の結果を初めて聞き、悪くなっていることにショックを受けました。採血の結果も良くなく、便色も落ち着き黄疸も消えたので安心し、1ヶ月間ものんびり構えていたことに後悔しております。数値が悪化した状態のまま次回の診察が1ヶ月後ではフォローが足りないのでは?と感じ、セカンドオピニオンを考えております。 お伺いしたいのは、採血などをして現状の肝臓の状態を知りたいが、受診先は小児科、肝臓専門医の内科どちらが良いか? 完全母乳になった頃から便色が濃くなったが、母乳で白色便がカムフラージュされている可能性はあるか?(あるとしたらミルクに切替えて様子を見てみたいが何日間母乳をやめたら良いか)です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

右脇腹チクチクした痛みは病気のサイン?

person 50代/男性 -

主人の話。昨年12月頃から右脇腹がチクチク痛いと気にし出しました。最近では右脇腹 肋骨のすぐ下(骨のない場所)が 指先2本分程の範囲がチクチク痛いと分かってきました。 痛みは仕事中はなく、帰宅後 チクチク感じるそうで、運転中等 姿勢の関係からか気になることも。 疲れが溜まると すぐに口内ヘルペスが出るため帯状疱疹かと皮膚科を受診。痛み発生から いまだ発疹がないので 帯状疱疹ではないと一言のみ。高脂血症で薬をもらっている内科では、快便 食欲もあるので 内臓の問題ではないと判断。 職場の健康診断では肝機能が(2017.11月 AST27 ALT54 yGT28 ALTは2010年時点で基準値30以内が35 年々増え3年前位から50超。他の値 変化なし) 内科を要受診と判断され、通院中の内科では 体重増量が原因。体重を減らせば色々解決していくと… 無呼吸を疑う睡眠もあるので 減量が最良と思いますが、原因は鼻腔が 経鼻胃カメラが通過できない程 狭いことも一因ではないか? ちなみに ここ4年程で 5キロ位 体重増量。十二指腸潰瘍を20代に。お酒は年に数回程度。飲むとすぐ赤くなる。 悪腫瘍などのサインではないかと心配でなりません。 安心するためには 何科で どのような検査が必要でしょうか? それとも 痛む箇所が狭い等の理由で様子見、全く問題なしですか? また どんな症状が増えたら要注意などありますか? あとヘルペスの出やすい体質は 帯状疱疹になりやすいなどありますか? その場合、発疹が出てから治療で遅くはないのですか?チクチクした痛みだけでは判断できないんですか?以前 早期治療が鍵!と聞いたことがあるので帯状疱疹が出やすい体質?なりの予防策?注意点などあれば教えてください。 また無呼吸の原因についても鼻腔が狭いことも一因ですが? 心配症ですみませんがどうぞお願いいたします。

2人の医師が回答

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