コロナ熱いつ下がるに該当するQ&A

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長引く咳・微熱について

person 30代/男性 - 解決済み

以下の症状にて現在回復傾向にありますが、厳密な病原体がわかっておらず、周囲に移さないためより可能性の高いものを把握しておきたいです。 特に現在乳幼児(9ヶ月)と生活しており、発熱後即日別居したものの、復帰のタイミングの参考にしたいと考えてます。 <経過> ‐‐‐ ・8/13 喉の違和感(腫れ+時々乾いた咳)有り、体温は平熱(=36.5-37度) ・8/14 徐々に喉の腫れが悪化し次第に痛みを伴い始める、体温も少しずつ上昇、夜には38.2度ほどに、この頃から咳に痰が絡むようになる ・8/15-16 熱は少し緩和(37度台後半)、喉の強い痛みと湿った咳は悪化傾向(唾を飲み込めない、咳で寝付けない)、膿性の痰が大量に出る ・8/17 オンラインで内科を受診し※1を処方 ・8/18-19 喉の痛みは徐々に改善の傾向(痛みは引きつつ声は枯れたまま)、体温に変化なし、咳も日中帯は比較的減少したが、話をする時・食べる時など喉に少しでも刺激があると咳が出る。 また、夜寝る時と朝起きた時は特に激しく、夜中1-2回は咳で起きる。 尚、18日に抗原検査キットを試すが、コロナ・インフル共に陰性の結果 ・8/20 1週間経過して症状が続くため、対面の発熱外来を受診。細菌性の病原を疑われ、※2を処方。なお、レントゲンの所見ではこの時点で肺炎の兆候なし。 ・8/21 起床時の体温は36度後半まで下がる、咳は継続するが、痰の量は少しだけ改善 ・8/22 体温は36度後半‐37度前半を推移、痰の量が明らかに減り、咳も夜+起床時+α程度まで減少 ・8/23 体温は36度後半で安定、咳は1日数回程度でまだ継続するが、痰が膿性から透明なものに変化 ・8/24 体温は36度後半で安定、昨日より更に安定しており、咳の症状も寛解に向かいつつある ※1:桔梗湯、麦門冬湯、カルボシステイン、デキストロメトルファン、モンテルカスト、アズレンスルホン酸Na含嗽用液 ※2:アジスロマイシン ‐‐‐ 初期症状は現在流行っているコロナそのものと思いつつ、抗生剤で急速に回復したことから細菌性の病原が原因だったことも確実性は高いのかなと考えてます。 質問は以下です。 ・最初から同一の細菌性病原体に感染していると考えた場合、どの病原の可能性が高いか ・重複感染も疑っているが、初期にコロナに感染後、後発で別の細菌性病原体に感染した可能性はどれほどあるか ・そもそも抗生剤は効いておらず、たまたまウイルス性の感染が1週間経って急激に回復したということはあり得るか ・上記回答を踏まえた、現在の状態で乳幼児(9ヶ月)との生活復帰することに対するリスク評価(特に百日咳等の場合は重症化のリスクがあると聞きます。ただ予防接種はすでに3回受けており、残り1回です。) 長文にて大変恐縮ですが、ご意見のほどよろしくお願いします。

8人の医師が回答

1週間高熱が繰り返し上がったり下がったりします。何の病気でしょうか。

person 20代/女性 -

2月20日頃より、朝起床時に緑色の痰が出るようになりました。ちょうどその頃、睡眠不足が続いていました。 2月25日には朝から悪寒が出現し、最高体温は37.5℃でしたが、咽頭痛はありませんでした。 2月26日、強い寒気のため受診しました。インフルエンザおよび新型コロナウイルスは陰性でしたが、尿混濁があり尿路感染症疑いと診断され、レボフロキサシンを開始しました。この日の体温は38.1℃でした。 2月27日は、朝から一日中両下肢のしびれ感があり、熱も38.5℃ありましたが、1日外に出かけてしまいました。歩いていると腰や足に突き刺すような痛みを感じました。特にふくらはぎ内側に神経に響くような痛みがあり、(押したら痛い部分がわかるくらい)立位で腰から下肢にかけてキーンとした痛みが出現し、座るとましになりました。熱は依然として変わらずあったと思います。 2月28日は37.6~40.1℃の発熱を反復し、38.5℃前後が多い状態でした。インフルエンザおよび新型コロナの再検査は陰性でした。腎盂腎炎の可能性を指摘され、採血および抗菌薬の点滴を受けました。その後、セフジトレンピボキシル200mgおよびカロナールが処方されました。 3月1日に月経が開始し、最高39.6℃まで上昇しました。強い悪寒があり、頭重感やぼーっとする感じがありました。一時的に36.8℃まで下がりましたが、その後も38℃以上の発熱を繰り返しました。生理痛も相まって結構しんどかったです。 3月2日は寒気がやや軽減しました。これまで冷却すると悪寒が強まっていましたが、この日は冷却が心地よく感じられるようになりました。経血量は多めで、右鼻から軽度の鼻出血もありました。 3月3日には乾いた咳が出現し、37.6~39.1℃(38.5℃前後)の発熱を反復しています。再診し、血液検査結果の説明を受けました。 只今39.9℃の高熱と手足が冷たく寒気が酷いです。 血液検査では、ALT 15、CRP 2.47、白血球数 3,800/μL(38)、赤血球数 469万/μL、ヘモグロビン 13.4g/dL、ヘマトクリット 43.4%、MCV 92.5、MCH 28.6、血小板数 10.1万/μL、好中球 57%、好酸球 0%、好塩基球 0%、リンパ球 37%、単球 4%、異型リンパ球 2%でした。異型リンパ球が認められたことから、伝染性単核球症の可能性を指摘され、再度採血となりました。この際、ラスビック錠75mgおよびカロナールが処方されました。 温かくしてジッといないと寒気が襲ってきますし、逆に厚着しすぎると熱が籠って内蔵や脳みそが茹で上がった感覚になります。 現在の主な症状は、38.5℃前後の発熱が約1週間持続していること、力が抜ける感覚があり、体をずっと起こしていられない、今も少し寒気を感じること、頭重感や耳鳴り、首筋の痛み、痛覚・感覚過敏、舌苔の出現(昨日から)、および軽度の下肢のしびれや神経痛様症状です。食欲は少しありますが、おかゆなど3口ほど食べてお腹が満たされます。水分は沢山取るようにしてます。 以上を踏まえ、 1、これらの症状および血液検査結果から考えられる疾患について、 2、現在処方されているラスビック錠はウイルス感染症にも効果があるのか、また服用して問題ないか(抗菌薬耐性が心配です)、 3、カロナールは1日3回必ず服用すべきか、それとも発熱時のみの頓用でよいか、 4、安静に過ごす上で気をつけるべき点、 についてご教示いただきたく存じます。

6人の医師が回答

1日中続く動悸と頻脈について

person 40代/女性 - 解決済み

既往歴はありません。 先週9/17(水)深夜、急に頻脈となり救急車で病院へ。脈拍は170~180位で血圧は180/100は超えていたかと、発熱38度。病院にて、心電図の波形に不整脈も出ておらず、血液検査も問題なし、インフルエンザもコロナも陰性、解熱剤と恐らく生理食塩水を点滴して貰う。元々不安になる傾向があると伝えた所、エチゾラム錠とカロナールを処方して貰い早朝帰宅。あまり寝られず、翌日9/18も動悸と脈拍110位(パルスオキシメーター値)のまま、カロナールを飲み、熱は37度位に下がるも、19:30頃再び頻脈180位となり同じ病院へ救急車で。発熱はなし、心電図も問題なし、血圧を下げる点滴をし、ベラパミル錠を処方して貰い帰宅。日中の循環器内科の受診を薦められる。その後、不安からか脈拍が上がってきた為、エチゾラムを飲み眠気の為、就寝。何度か目が覚め翌朝9/19起きた途端頻脈140、落ち着いても下がらず、朝一循環器内科を受診。長めの心電図検査を実施、問題なし、洞性頻脈との診断、ゆっくり静養する様にとの事。不安症状が強いとお伝えした所、心療内科の受診を薦められる。次回10/10に心エコーと診察の予約、投薬なく帰宅。頻脈の発作が起きた際は、エチゾラムを薦められる。帰宅して15時頃に頻脈140となりエチゾラムを服用。脈拍110位となる。夜中に目覚めつつ就寝。翌日9/20気になり心療内科へ。脈拍は高めのまま。セルトラリン(毎晩)とアルプラゾラム錠(不安時)を処方。心療内科は10/4再診予定。同日夜、頻脈となりアルプラゾラムを服用しそのまま就寝。何度か目覚める。翌朝9/21起床時、頻脈に。水を飲んで少しおさまる。日中3度程の頻脈、都度水を飲み少しおさまる。脈拍は110位のまま。就寝後、何度か目覚める。翌朝9/22起床時も頻脈、日中に頻脈、14時頃アルプラゾラムを服用。眠くなり少し眠る。夜21時頃、頻脈、アルプラゾラムを服用するも頻脈がおさまらず。救急をお願いしようと思ったが、水を飲み、横になり1時頃そのまま就寝。今朝9/23も起床時頻脈に、水を飲み115位までに落ち着く。服用はしていない。 長々と申し訳ありません。以上が症状と経緯ですが、1週間近くじっとしている時でも、脈拍が110~120位で動悸が続きます。頻脈の時は140~160時々、手が痺れます。息苦しさは深く吸う事で吸えています。食欲もあまりなく体力も落ちているせいか動くと脈拍が上がる事に不安です。血圧を測る様に循環器内科の先生からご指示がありましたが、数字を見るのが怖く測れていませんが、昨日頻脈時に無理して測った所、170/100でした。従来は高い時で130/88です。再度、循環器内科を受診した方が宜しいでしょうか。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

側頭部の脳波異常 てんかんについて

person 10歳未満/男性 -

2歳8カ月の男児です。痙攣と脳波検査についての経過です。 生後4ヶ月の時にコロナにかかり、熱が下がった日に無熱性けいれん(4分ほど)を起こし救急搬送。後日大学病院にて脳波検査異常なし。 1年後の1歳の時に経過観察で行った脳波検査では左側頭部に一部ジグザグの波がある脳波異常とのこと。初めての痙攣以降、症状がないためてんかんの診断はなし。引き続き経過観察になる。 2歳1ヶ月に熱性けいれんを起こす(4分ほど)。 2歳4ヶ月ころ保育園から泣き入りひきつけ(チアノーゼ)が気になると話あり。 2歳6ヶ月に再度脳波検査。1歳の時と同じところに脳波異常あり。頻発した乱れではないことと、実際に痙攣が起きているわけではないので引き続き経過観察となる。 無熱性けいれんは4カ月以降出ていないため、あまり深刻に考えすぎないようにしていましたが、先ほど寝る前に呼びかけにあまり反応のないボーッとする時間がありました。時間は一分に満たないほどだと思いますが、それまでは元気いっぱいだったので様子がおかしく感じました。痛いところや吐き気はなさそうでした。 寝入り前には急に目をこすりだして嫌がる様子が見られました。痛いわけではなく、「おめめふきふきしたい」と言ってティッシュで拭くと少し落ち着きました。 その後寝落ち寸前に急にスイッチが入ったように癇癪が始まり、15分ほど泣き叫んだあと疲れたのか寝ました。 思い返せばボーッとすることや「おめめが見えない」と言うことが過去に2回ほどありました。すぐに何もなかったように過ごしてたのであまり気に留めていなかったです。 お聞きしたいことは3点です。 1⋯目に見えて分かる痙攣ではなく、「ボーッとすること」「目に違和感がある」のは、てんかんの症状としてあり得るか。 2⋯これらの症状と癇癪について関係があるのかについても教えていただきたいです。 イヤイヤ期のため、癇癪についてはこういうものだと割り切っていましたが、まったく声が届かない夜驚症のような癇癪を起こすこともあるので気になっています。 3⋯言葉の発達は早い方で、意思の疎通はよく出来るようになっています。もしてんかんだった場合、こういった発達が後退することがありますか。 脳波異常だと聞いた時からずっと不安でしたが、痙攣がないことと、主治医の先生から大きくなるにつれて異常がなくなる場合もあると聞いて良い方向に考えるようにしていました。ですが、今日の様子を見て、症状を見過ごしていたのではないかととても心配しています。

5人の医師が回答

4歳男児 3日高熱が続いています。

person 乳幼児/男性 -

4歳の息子が3日間高熱が続いています。 5/4 出先から帰る車内で頭痛い、気持ち悪いと。 その後、少し時間が経つと嘔吐もなく 元気な様子がみられたので車酔いかな? と思ったが念のため体温を測ると38.0℃。 それでも比較的元気でやや食欲はないものの 水分もとれて元気。夕方からは39℃台。 この日、解熱剤は2回ほど使用。 5/5 当番医を受診。アデノ、溶連菌陰性。 血液検査正常。喉の赤みとリンパの 腫れ(両側)の指摘あり。 川崎病も視野に入れつつ様子見の判断。 アデノの検査が早かった可能性も示唆あり。 病院から帰宅後、発熱はあるものの びっくりするくらい元気。食欲ありで たくさん食べれる。夕方近くから40℃ まで上がり、近くの救急で念のため受診。 コロナ、インフル陰性。川崎病が心配と 伝えて当番医で検査した血液検査を 見せると正常値で川崎病らしくはないと。 喉の赤みもないためアデノっぽくもないと。 リンパが両側腫れている指摘あり。 川崎病の場合片側が腫れるので それもらしくないとのことで様子見。 帰宅後、ぐったり。最高41℃まで上がる。 21時頃に解熱剤を使用し寝ている間は 40℃〜39℃台だが寝れていて時々起こして 水分もとれる。日中も解熱剤1回使用。 5/6 起床するとめっちゃ元気。37.5℃ 朝食は少ししか食べずだがその後36.7℃ まで下がったが2時間後くらいには38℃台。 夕方には39℃台。ただ元気はあり通常通り 遊んだり、時には横になりテレビを見るが よくしゃべるし、歌を歌ったりご機嫌。 1日通して元気はあるが食欲は低迷気味。 水分はとれるがごはんはちょこちょこ食べ。 お菓子やゼリーは食べれる。 お昼過ぎにお腹、背中、耳下あたりに 数えられるくらいの発疹あり。少しずつ 増えている感じはある。 いちご舌っぽいが口全体は赤みなし。 充血なし。BCG腫れなし。 鼻水が5/6から少し出始め。咳なし。 現在熱は38.9℃ですやすや寝ています。 川崎病や麻疹の可能性はあるでしょうか。 SNSで血液検査が正常でも川崎病と診断 された方がいたので不安になりました。 川崎病の場合早めの治療が必要と見ましたが 明日小児科受診予定で明日からの治療でも 遅くないのでしょうか。 川崎病、麻疹それぞれ後遺症や合併症も 怖いです。確率はどのくらいでしょうか。 川崎病の場合、こぶ?ができると将来的に 病気しやすくなったり亡くなる可能性も あるのでしょうか。 不安でいっぱいです。。。

6人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

意識不明の母、胸水が溜まって酸素飽和度が92でも酸素吸入してくれない

person 70代以上/女性 -

脳出血で意識不明になって10カ月の母83歳ですが、急性期病院に入院時コロナにかかり間質性肺炎から心房細動にもなり胸に水が溜まりました。急性期病院で胸の水が抜けきらないまま療養病院に転院し胸の水も少し引け安定した状態でしたが、最近熱が出て脈拍が90台だったものが110‐120、胸に水もまた溜まり、酸素飽和度も一時は80台、呼吸も荒く無呼吸にもなりかなり苦しそうな状態でした。90台を切ったので酸素吸入をお願いしましたが一時的だからとしてもらえませんでした。翌日92位まで上がり無呼吸もなくなりましたが、現在も見ているのも辛いほど苦しそうに呼吸をしています。 急性期病院では95位でも常時酸素吸入をしていたのと、父が在宅で療養の際、やはり胸水が溜まり95位から酸素吸入を行いました。呼吸がかなり苦しく全速力で走っている状態と聞いていたので苦しくならないように先生にお願いしましたが、変わらないから、他の人にも酸素吸入していないから、80台は一時的だからと必要に応じて酸素吸入すると言って断られました。呼吸の波形を見ても呼吸が浅くなって、酸素飽和度も上がらずむしろ下がっているのが心配です。 昨日はまた90台を切りそうだったので看護師に再度依頼したところ呼吸が浅くなったので4時間だけ酸素吸入したら95までいったのでまた止めましたとのことでした。 ・寝たきりで何もなく呼吸も苦しくないのならですが、胸に水が溜まり呼吸が苦しい状態では95を切ったら酸素吸入が必須なのではないでしょうか? ・ずっと苦しいままの呼吸を続けてると心臓にも負担がかかり心臓にも影響が出てくるのではないでしょうか?そのため疲れて呼吸する力もなくなり呼吸が浅くなり、どんどん弱っていくのではないのでしょうか? ・心臓にも負担がかかり全体の体力も落ち胸の水も引けにくくなるのではないでしょうか? ・酸素吸入を4時間したら95になったのならそのまま続けてもらいたいのですが、酸素吸入をし続けるのはよくないと言われたのですが、苦しい状態を続けるほうがよくないと思うのですが、急性期病院ではずっとやっていたのにやらない方がよいのですか? ・酸素飽和が90台を切ると低酸素脳症になるとあるのですが、面会30分間は少なくとも80台後半よくて90でした。看護師もその状態を把握していたのでそれ以上の時間だと思いますが、低酸素脳症になっていないのでしょうか? ・脳出血で脳の大部分が損傷しているのですが、先日CTを撮ったところ更に損傷部分が広がっていました。脳の大半が損傷してる人は何もしてなくても脳の損傷がおこると言われましたが本当にそうなのでしょうか?今回の酸素飽和度の低下等なにかしらの理由があってだと思うのですが、自然に損傷するのでしょうか? ・酸素吸入をすると95まで戻るのに苦しいままにして寿命を縮めてるとしか思えないのですが、そのようなことはないのでしょうか? ・酸素吸入をすることにより呼吸がかなり楽になると思うのですが、先生のいうように変わらないのでしょうか? ・何を言っても酸素吸入をしてくれない先生にどうすれば酸素吸入をしてもらえるのでしょうか?

4人の医師が回答

1週間以上続く熱と風邪症状

person 40代/女性 -

保育園に通う2歳の娘、夫と同居中です。 度々娘の風邪をもらっていますが、今回は初回の発熱からもうすぐ2週間経過するのに熱・咳が止まらず蕁麻疹も頻発しており、治りが悪すぎるのでご相談です。以下、詳細な時系列を記載して長文となっていますが何卒よろしくお願いします。 前提として、 ・橋本病によるチラーヂン、緊張性頭痛の緩和のため頭痛外来処方の葛根湯、チザニヂン服用中 ・2月頭に娘の風邪起因による副鼻腔炎診断あり、耳鼻科にて通院継続中 があります。 2月中旬以降、夫が微熱の日が続くも特に通院せず 3/13(金)  娘:咳、鼻水 保育園登園、保育園にてヒトメタ1名発生の掲示あり 3/14(土)  娘:咳、鼻水 小児科受診、カルボシステイン処方 - 3/16(月)  娘:咳、鼻水 大事をとって保育園休み 3/17(火) 娘:咳、鼻水、発熱(17時頃に39.4が最高) 保育園休  私:喉の違和感 3/18(水) 娘:咳、鼻水、発熱(17時頃に37.8が最高) 保育園休  私:喉の違和感、咳、痰、鼻水、発熱(15時頃に38.5が最高) 3/19(木) 娘:咳、鼻水 保育園休み                私:咳(以降ずっと痰のからむガラガラ咳)  3/20(金)                             私:咳 3/21(土) 娘はほぼ回復、咳のみ残る                私:咳、鼻水、発熱(11時頃37.4が最高) 3/22(日)                             私:咳、鼻水、発熱(11時頃37.2が最高) 3/23(月) 私:咳、鼻水、蕁麻疹症状にて上述、副鼻腔炎で通院中の耳鼻科に受診、インフルABコロナいずれも陰性 元々服用中であった辛夷清肺湯、カルボシステイン、アンブロキソール、クラリスロマイシンに加え、五虎湯とメジコンとリン酸コデインを処方 以降、 ・隔日:明け方に蕁麻疹(軽〜中度) ・毎日:朝のみ元気で11時頃になるとゾクゾクと寒気がして発熱37.2〜38.2(ほぼ37度台)、昼寝で下がるもまた夕方に発熱 ・痰の絡む強い咳 が今日も続いています。 最初は血が混ざっていた痰も血は消えて量も減ってきているのですが、咳と発熱が止まりません。 3/23に処方された咳止め類はもうなくなったため通院しようか迷っています。 ・2月の夫が要因なのか、先行した娘なのか、長引くウイルスをもらったということでしょうか? ・痰の絡む咳、発熱、蕁麻疹など、今までであればピーク時の症状がずっと続くのはよくあることでしょうか? ・このまま耳鼻科に行ったほうがいいでしょうか?自宅で様子見か、再度耳鼻科か、他の病院か? 初めてのことで判断ができかねます。ご回答をお願いします。

10人の医師が回答

気管支喘息?風邪をきっかけに咳。母と息子同じ症状なのに診断と治療内容が異なっています。

person 30代/女性 -

11月半ばに小学生の息子と同じタイミングで高熱を出し、どちらも2日ほど熱が上がったり下がったりした後解熱し、高熱を出したあたりから少し咳は出ていたのですが、解熱してから咳が出だすと止まらなくなりました。 息子も私も全く同じ症状です。 同じ時期に息子の習い事でマイコプラズマと百日咳に罹った子が居て、他にも数名同じような症状の子がいた事と、咳が日常生活の妨げになるレベルだった為、私は呼吸器内科を受診し、病院でマイコプラズマ、百日咳、コロナ、インフルの検査をしましたが陰性。 CTもそれらしき陰影は無し。 血液検査を正常値との事で、 息子は小児科を受診し、同じ検査結果でしたが、両方の見解が異なっており困惑しております。 私は医師から何かの感染症にかかっていたがもう治っていて、感染症きっかけに咳が出ている可能性あり。喘息ではないか?と思うが原因は様々。咳喘息の可能性高いが、 まず原因をさぐる為この薬を2週間試してみて下さいと「エリプタ30吸入薬」を処方されました。効果次第で原因も診断も変わると言われました。 私は5年ほど前に冬だけ咳が止まらなくなる(冬以外は全く出ず)があり、耳鼻科を受診し咳喘息との診断。シムビコートという薬を使っていた過去があります。2年ほど冬シーズンにそれがあり、3年目にピタッと無くなり、それ以降全くありません。 それと、2年前の夏風邪を引いた時咳と緑の痰が1ヶ月ほど止まらなかった事あり、吸入薬は効果が無く、痰の検査をして対応する抗生物質を飲んで全く咳が出なくなった事があります。咳が止まらず困ったのはこの2つだけです。 エリプタを使い始め2週間経ち、以前のようにえずくほど咳が出る事はながまだ咳る時がたり、完全に治ったとは言い切れない感じです。ただ初診時のような息切れや痰などの症状は全くないです。 本日の通院で為その旨医師に伝えたところ、「薬が効いているから気管支喘息です」と言われ、「咳喘息とは違うのですか?」と尋ねたところ「息切れがある時点で気管支喘息でしょ」と言われエリプタを継続して1ヶ月使い再受診となりました。現在息切れは全くありません。 次回呼吸器の検査をして確定診断はその時にとの事でした。 質問もあまり受け付けてくれなかったのと、 私が理解力無いのか今結局どういう状態なのかうまく理解できずモヤモヤして帰ってきました。 発熱した風邪の時からにこうなっているけれど、そういう事をきっかけに気管支喘息になる事はあるのでしょうか? 息子も全く同じ症状ですが、生まれてから喘息だと言われた事は無く、咳が止まらなくなった事もありません。 今回の一件で受診した小児科医師からは、 「風邪をきっかけにこうなってるけど特に治療は不要で治るまでには1ヶ月くらいかかるかも」と言われ、私と診断内容が異なっています。今も咳が止まりません。 もし、息子も気管支喘息だとしたら適切な治療を受けた方が良いと思う気持ちと、本当に私は気管支喘息なのだろうか?という気持ちがあります。 同じ呼吸器内科は小学生は受診できないと断られている為受診できませんでした。 親戚に気管支喘息の方がいて、 一生付き合っていく病気で、発作のように咳が止まらなくなったり、息苦しくなって、とても大変で苦しんで生きていく、酸素を使わないと呼吸が苦しかったり..。実際その方は短命でした。 私も今後そうなっていってしまうのかと今不安でたまりません。 ステロイドの薬をよく理解せぬまま1ヶ月続ける事や、息子の事も考えると色々と不安です。

7人の医師が回答

66歳(糖尿病既往あり)10日間続く高熱と膵臓がん

person 60代/女性 - 解決済み

66歳の母は約20年前より糖尿病の既往があり、2ヶ月ごとに近隣の総合病院の糖尿病内科定期受診しています。ヘモグロビンA1cは、令和7年2月6日から令和8年3月12日の数値は、最低値6.8から最高値7.3の間で推移しています。 10日前より38度台の発熱が続いているのですが、受診後も改善の兆しが見えない状況です。このタイミングで主治医が退職し、新しい主治医への不信感がかなりあり、他院を受診すべきか悩んでいるのでアドバイスをお願いいたします。 以下、これまでの経過です。 4月27日 夕方より喉に違和感あり、食欲ないとのことでいつもより少ない食事量だったにも関わらず、夕食後2時間血糖値375(この時点で母から私はの相談はなく、翌日に知ることとなります。) 4月28日 朝5時ごろ体調の異変を感じて、体温測定し、38.8度の発熱を確認 市販のロキソニンを服用して自宅静養 夜になって、昼食もあまり食べてないのに、夕食前の空腹時血糖値がいつもより高いと私に話あり。血糖値249。 4月29日 朝5時時点で38度台の高熱があり。 若干ぼーっとした感じが気になり、7119の救急相談を行った結果かかりつけの総合病院の救急時間外で受診。 PCR検査、血液検査、尿検査、脳と胸部のCT検査の結果、インフルエンザ、コロナいずれも陰性だが、CRPと白血球が高値でなんらかの感染症だろうとのこと。この日のヘモグロビンA1cは、7.0。脳の異常や肺炎の所見はないが、4月に入ってから血糖値が高めなのではというお話があり、そう疑ってみているからかもしれないが、膵臓のCT画像が少し気になるとのことで、次回の定期受診前にMRCPを受けては?とのお話を頂き、検査予約 抗生剤の点滴、咳止め、抗生剤などを5日分処方。 ※この日みてくださった救急当番の先生は消化器外科の先生でした。 5月2日 MRCP検査受診(経口の造影剤使用) 5月5日で、29日に処方された薬を全て飲み切ったが、29日以降37度前半の熱は続いていたため、その後は自宅にあった市販薬のロキソニンとアネトンを服用。 ロキソニンを服用して一旦は36台まで下がるものの数時間でじわじわ上がり始め、約12時間後に38度台に戻るという流れを繰りかえす。血糖値は引き続き高いままだが、300台になることは減った。 5月7日(本日) 糖尿病内科の定期受診。 前回受診時まで5年ほど担当してくださっていた先生が退職とのことで、新しく赴任された先生に変わっていた。 ヘモグロビンA1cは7.5。過去の推移や過去お世話になった先生方のお話、4月29日の7.0という結果から、母も私もいつもより高いという印象だったが、先生曰くいつも通りで問題ないとのこと。 左肺に狭窄音があるとのことで、痰培養とレントゲン撮影を行う。レントゲンで肺炎の所見はなく、気管支炎ではないかとのこと。痰培養は抗生剤が効かなかった時の予備(?)とのことで、本日は結果分からず。咳止めや4月29日とは別の抗生剤を処方。 MRCPの結果の説明なく、こちらからお尋ねしたところ、「特に異常はないが、この検査で膵臓がんの否定はできない。そもそもCT検査やMRI検査で膵臓がんは見えないし、外科の先生がやりすぎ。膵臓がんは見つかった時点で治療ができないことが多く、早期発見の意味がない」態度と物言いに疑問を感じ、膵臓がんを否定するためには造影CTだとおっしゃるので、検査をお願いして本日実施。結果は次回6月18日とのこと。

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