悪性骨腫瘍に該当するQ&A

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肺がんの治療方針について

person 40代/男性 -

本日クリニックより紹介いただいた大学病院にて説明を受けて来ました。 病名、右肺上葉腫瘤。現時点では造影剤CTの画像診断のみ。その結果、右肺上葉に4センチの腫瘍を認め、他の遠隔臓器には転移認められず。画像からしてもリンパにも転移はなさそうとの事。この状況でStage 2Aもしくは2Bとの事。これを踏まえて診断法として、手術が選択され、気管支鏡、CTガイド下生検はスルーでした。治療法として、手術+化学療法(抗がん剤)を適用。今後のスケジュールは6月17日にPET CT、6月24日にPET CT結果報告、術前検査、採血、CT、レントゲン、心電図、呼吸機能検査、歯科口腔外科受診、麻酔説明、手術説明、入院説明、主治医説明等。6月30日手術。内容は右肺上葉全切除+周辺のリンパ切除。 これを受けて質問させてください。1.確定診断はどのタイミングでされるのでしょうか。2.現段階では上記のStageとの事ですが、PET CTの結果次第ではStageが上がる場合も有り得ると思うのですがその場合には手術内容はどうなるのでしょうか。3.PET CTで遠隔臓器に転移が認められた場合、どうなるのでしょうか。4.PET CTで確認できるレベルはどの程度までなのでしょうか。また、悪性リンパ腫、骨や筋肉など臓器以外への転移も確認可能なのでしょうか。5.現時点の診断内容で化学療法(抗がん剤)が手術メニューに入ることの意図は何でしょうか。6.勝手な憶測ですが、造影剤CTではリンパへの転移認めずとの事ですが、腫瘍の大きさ、周辺のリンパ切除を予定してる事からしても後日のPET CTにてリンパへの転移があらかじめ想定される、更には他臓器への転移が認められる可能性が高いなどの事から、Stageが3A以上へ転向する事も考えられるのでしょうか。確率論になってしまうので全てにおいてゼロではないのでしょうが、そうなった場合再手術や、更なる治療が別に発生するとなると、、、などと考えてしまいます。素人考えで、術前に様々な方法で様々な方向から検査を重ね、確定診断をつけた結果から、手術の可否を初め治療方針が決定されるイメージをもっていた為、上記の治療スケジュールと、質問させていただいた内容について、先生方のお考え、ご意見等を拝聴したく、ご教示頂けましたら幸いです。 因みに解像度が低く申し訳ありませんが、画像は異常が認められなかった人間ドックの胸部レントゲン写真ですが、腫瘍の発見は困難なものでしょうか。併せてご意見頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

乳癌特殊型化生癌の特徴、術後の治療と検査について

person 50代/女性 -

2022/5/19右乳房切除術+腋窩リンパ節郭清術の病理診断について、 【組織型 骨・軟骨化生を伴う癌(特殊型、化生癌)、大きさ最大6cm、0/20個リンパ節転移なし、ステージ(病期)2B、エストロゲン受容体ER 0、プロゲステロン受容体PgR 0、HER2 0、Ki67 70~80%、悪性度Grade3、断端陰性(皮膚、筋肉浸潤)】腫瘍は残らずきれいに取り切れたそうです。また、BRCA遺伝子検査結果は陰性でした。 質問1:頻度0.01%以下と非常に珍しい組織型で症例データが少なく、主治医は初見とのことです。この型に関して少しでも情報を頂きたく、ご意見をお聞かせください。 質問2:この組織型には確立した治療がなく、今後の治療は標準的なカペシタビンを効果不明ながら6ヶ月服用とのことです。術前化療でアンスラ系タキサン系をそれぞれ2週間ごと3回ずつ行い治療効果判定は1aと低く、カペシタビンも同様にただ正常な組織を壊し体に負担をかけるだけのような気がしてなりません。これまで抗がん剤治療を頑張った結果成果が出ず、抗がん剤に対してどうしても気持ちが抵抗してしまいます。少しでも効果が期待できる再発予防に向けての治療は他にないのでしょうか? 質問3:術前画像では問題なくセンチネルリンパ節生検で行う予定だったのですが、腫瘍が大きくリンパ節に近いので腋窩リンパ郭清をした方が良いという診断を受け行いました。20個中0個転移なしで結果良かったのですが、リンパ節郭清省略できたということなのでしょうか?今更ですが、ご意見お願いします。 質問4:術後病理診断から再発転移の確率はどれくらいでしょうか?今後の検査について主治医は「半年ごとのCT」とのことですが、Ki値が高いタイプなので半年ごとの検査で大丈夫でしょうか?また、この組織型からCT以外の検査は必要ないのでしょうか?

2人の医師が回答

癌、結核、膠原病の可能性(39歳)

person 30代/女性 -

▼質問内容 4ヶ月以上治らない身体の異変で、様々な医療機関(大きな総合病院の総合診療科、膠原病内科なども含む)を受診してますが血液検査以外の検査結果は異常なしです。 ▼今年受けた検査 血液検査(膠原病検査含む)3回 腰と背中のMRI、腹部エコー、胸部、腹部の単純CT、胸部レントゲン、大腸、胃の内視鏡検査、腫瘍マーカー(CA125 CA19−9 CEA ) ▼血液検査異常値 脂質異常性(148)赤沈16 白血球 11600 リウマトイド因子64→111に上昇 ●現在の症状 ・息苦しさ(呼吸しずらいというより肺にカビがまとわりついてるかの様な苦しさ) ・背中の痛み 昼夜問わず ・左脇腹の張り、左下腹部、鈍痛 ・腰の骨?痛み夜中もジンジン響く ・喉周りの筋肉痛(たまに) ・関節痛(手首、足首、指関節) ・全身のジリジリ震えるような焦燥感 ・心臓の震え(寝起きが特に強い) ●現在至るまでにでた症状 ・昨年11月下旬〜1月頭まで激しい咳 ・12月20日 左肩、左腕の異常な重だるさ ・1月頭 腰の圧迫感、背中の痛み ・2月頭 帯状疱疹 ・つっぱるような筋肉痛  (腕、足、肩、のど、胸など徐々に移動して出現し筋肉痛が走った後はその箇所がジリジリとした熱をおびたような焦燥感を感じ、次第にその部位の定着する痛みに変わっていた印象) 現在、大学病院の総合診療科でコックサッキーウィルスの可能性を血液検査にて検証中です。ただ悪性腫瘍の可能性が未だ消えないので、画像に映らないサイズ感、見つけ難い箇所の癌細胞があるのではと不安です。腹部エコーが綺麗という理由がこれ以上踏み込んだ検査をしていただけないので、実費でもう少し膵臓周りや肺まわりの踏み込んだ検査、mrcpなどやるべきですか?現状、線維筋痛症、リウマチは否定されてます。

1人の医師が回答

長引く右耳の下のしこり

person 30代/女性 -

先ほど投稿した内容に誤りがあったのでもう一度投稿致します。 しこりの大きさを1.4ミリと書きましたが、14ミリの間違いです。 何度も同じ質問で申し訳ありません。 年末から右耳の下にしこりがあり(見た目はわからないが、グリグリ押すとわかる)、圧痛はないですが、黙っているとたまにズキズキ痛む感じでした。 耳鼻科ではCTと腫瘍マーカーなどの血液検査をして、特に異常なし。リンパだと思うけど小さいので問題なしでした。 その後も右耳下の圧迫感と、若干しこりが大きくなっている気がしてエコーが出来る耳鼻科を受診したところ、大きさは14ミリでたいして大きくないし、リンパ門もハッキリ見える。形からも悪いものではないので、良性のリンパ節です。とのことでした。 それから毎日気にして触っていますが、小さくなった気がする時もあれば、大きくなっているときもあるような。 印象としては、ポコっと腫れてきてはいないけれど、縦長に伸びている感じです。 とはいえ、エラのところの骨がかぶって全体を確認出来ないので、正直大きさがイマイチわかりません。温めたりするとなんとなく小さくなっているような気もしますが、痛みはまだ少し残っています。 去年の春頃原因不明の全身の痒みがあったりして(もう治っています)、悪性リンパ腫がどうしても心配になってしまいます。 もうこれ以上の検査は必要ないでしょうか。 エコーで見た時は悪いものではないとのことでしたが、それが少しずつ悪いものの形に変化することはあるのでしょうか。 なかなかなくならないしこりと痛み、圧迫感に疲れてしまいました。

2人の医師が回答

首のしこり

person 20代/女性 -

3週間前に右耳下の若干後ろの首にしこりがあるのに気付きました。 普通にまっすぐ立ってる状態で触ってもわからないのですが、首を左や前に傾けると触れます。 痛みはなく、つまめば動きますが柔らかくはないと思います。 あまりにも不安なので何軒か病院に行きました。 形成外科→触診、エコーで問題なし。それより首のアトピーをどうにかしたほうがいいと言われる 耳鼻咽喉科→触診のみ。大きさ的に問題ないと言われる。 甲状腺・頸部外来→触診、エコーで問題なし。 耳鼻咽喉科二軒目→触診、エコーで問題なし。喉の違和感もあったため、ついでに鼻からのファイバースコープをしてもらうとアデノイドが見つかる。抗生物質を処方してもらう。 しこりは直径6ミリ、厚さ2ミリくらいで、皮下すぐ(筋肉の上)にあるそうです。見つけた時から、おそらく大きくなってはいないと思います。 これだけ見てもらって問題なしと言われるので、大丈夫だとは思うのですが、しこりが消える気配はないため、不安を完全に拭えないでいます。 お医者さんは消えなくても大丈夫と言われますが…。 お医者さんは大きくなったらまた来てと言われますが、よくわかりません。 悪性腫瘍なら目に見えて大きくなるのでしょうか? また、はじめは髪の生え際付近にあったため、比較的触りやすいところにしこりがあったのですが、最近整骨院に通って首のや背骨をバキボキしてもらった後に触ると、1センチから2センチ下に移動にしてました…。そのため、少し奥の方にいってしまって、少し触りにくくなりました。小さくなったわけではないと思います。 場所が変わったのは首の骨が伸びた?からでしょうか?? 何かアドバイスいただけると嬉しいです。

13人の医師が回答

腎細胞がんの分子標的薬治療について

person 30代/男性 -

母が腎細胞がんで2度の転移をしていて治療中です。 これまでの経緯を箇条書きにします。 (1)平成18年3月、左腎臓がんの手術(このとき母は58歳の専業主婦) 手術結果は腎細胞がん、グレードG2>G1(悪性度は中間)、ステージPT2(腎臓にとどまっているが大きさは大きい、腫瘍径4×10cm) (2)退院後は、少しでもリスクを下げる目的で外来にてインターフェロン注射+タガメット(内服)を行った。2週間に1回で半年間、その後は月に1回のペースで続けた。半年に1回のCT検査。 (3)平成21年7月、CTで肺転移を認め:左肺転移(血行性の単発で1個)で胸腔鏡手術を行った。 (4)平成22年1月、CTで縦隔リンパ節転移を認め:化学療法(IL2+IFNα+UFT)を行った。1コースは8週間であり2コース行った。16週間後の治療効果の結果は「不変」であった。 (5) 平成22年5月、16週間のサイトカイン療法を行った結果は「不変」であったので、同じ治療を繰り返す維持療法を継続することになり現在に至る。 この治療の結果9月初旬のCT検査の予定。 最初の手術から2度の転移がおきています。 脳転移や骨転移はどうしても避けたいです。 サイトカイン継続よりも分子標的薬治療(ネクサバール、スーテント)を試してみたいと思っています。 アドバイスを宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

骨盤性疼痛症候群

person 30代/男性 -

こんにちは。現在、泌尿器科で骨盤性疼痛症候群と診断されています。症状は、1ヶ月前まで右下腹部痛(陰部横)が主だったのですが、今はそれは収まり、太ももと睾丸のさわさわ感、太もも痙攣、膝関節のヒリヒリした熱感、太ももとふくらはぎに走るチクチク痛、左右腹部痛、胸痛(特に左、肋骨?)、腰痛、陰茎痛、手腕のしびれ、心窩痛などです。入浴後に太ももがしばらくしびれる、左腕の皮膚が赤くすれたようになっている(湿疹?)、手によく赤い湿疹ができる、打撲してもない膝の上が痛くしこりみたいになっていた、尿道ロが以前より広がったように感じることも気になります。直近の血液検査、痛む部分の骨のX線撮影、淋菌・クラミジア性病検査、下腹部のCT、心電図は異状なし、尿検査は潜血+1、髄液検査はタンパクだけがギリギリのラインでした。3ケ月前の大腸内視鏡、胃カメラ、1ヶ月前の脳波検査は異状なし、一時期の食欲不振も戻り食欲も出て、1ヶ月に及ぶ便秘も先週から改善されてきました。持病の痔は、裂肛と幾つかの痔核があり、肛門より上からの出血はないと肛門料で言われました。4カ月前に発症した右下腹部痛を契機に色々な症状に悩まされ、病院も転々としました。4月から単身赴任で、命にかかわる悪性腫瘍や感染症でないかとても不安です。他に考えられる疾患はないでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

15歳男子の右鎖骨下の腫れと痛み:骨髄炎の可能性と追加検査について

person 10代/男性 - 解決済み

15歳男児ですが、現在鎖骨の骨に炎症があり抗生物質にて治療中です。海外在住のため、添付しました血液検査とMRTの結果をもとに、日本ではどのような治療方針になるかを含めご教示願います。 症状: 3月21日から突然、右鎖骨下の腫れと痛みが発生。 3月25日から毎晩、微熱(37.8℃)が続いている。 朝起床時に痛みが特に強い。 イブプロフェンを服用しても、痛みや微熱が軽減しない。 体重変化: 昨年夏(56kg)から4kg減少し、現在52kg(身長175cm)。 スポーツは特にしておらず、怪我や手術歴もなし。 受診・検査: 3月24日: 小児科を受診し、イブプロフェンを処方される。 3月27日: 検査入院。以下の検査を実施。 血液検査、腫瘍マーカー エコー、レントゲン(エコーでは悪性リンパ腫の疑いはないと言われました。) MRI(肩周囲) 診断方針: 医師はまず骨髄炎を疑い、3月28日夜から抗生物質の点滴投与を開始。 抗生物質が効かなければ、来週に生検や全身MRIを追加し、除外診断で原因を絞る予定とのこと。 質問 1. 抗生物質が効果を示した場合、細菌性骨髄炎と確定されますか? 2. 急性骨髄炎と慢性骨髄炎の判断基準は何ですか? 3. 骨髄炎によって体重減少が起こることはありますか? 4. 抗生物質が効果を示さなかった場合、考えられる原因は何でしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

鼻のCT結果について

person 40代/女性 - 解決済み

~耳鼻咽喉の経緯~ ・ダニ、ハウスダスト、杉花粉アレルギーあり。気温や湿度の変化に弱い。 ・6年前に蓄膿症、薬の服用で改善。 ・5年前から鼻水(白っぽく少し粘りけあり)が喉に降りてくる通年性の後鼻漏感に悩まされてきた。 ・治療方があることを知り後鼻漏の原因を探るべくCT撮影。 CT結果に記載の文→「右側凸の鼻中隔の弯曲が認められる。右上顎洞窟内、し骨蜂巣に粘膜肥厚、粘液貯留が認められる。副鼻腔炎による所見と考えられる。上鼻甲介の軟部組織陰影による閉塞、軟部組織の充満の所見は認められない。骨破壊や膨隆性変化は認められない。右上顎の歯根部の一部上顎洞内突出が認められるが、歯性上顎洞炎の所見は認められない。」とありました。 鼻は外見でも弯曲はありますが、外見とCTの弯曲は逆でした。CTの向きは確認したので間違いないです。医師曰く、弯曲は誰にでもある程度はあり手術が必要な程ではない。鼻中隔と外見の弯曲は別物。手術をしても鼻が外見でまっすぐになるわけではない。外見は美容外科になる。また、眉間の後方あたりに、小指の爪の先程の大きさの石灰化したような物があるが、特に炎症等はないからこのままで問題はない、とのこと。通年性のアレルギーのため今後Bスポット治療をしていく方針です。 ~質問~ 1.外見で鼻が弯曲するのは横向きに寝る、歯並び等が原因になりますか? 2.石灰化したような物体は問題ないと言われても気になります。悪性腫瘍になる可能性もありますか? 3.歯根部の一部上顎洞内突出があるところは、神経抜いて銀の被せものをしています。1年に2~3回鈍い痛みを感じる事がありますが、数日で痛みはなくなります。炎症は無いのでこのままでも問題ないと言われましたが、診てもらった方が良いですか?神経を抜いた歯がたまに鈍い痛みを感じるのはよくあることですか? 4.その他アドバイス

2人の医師が回答

乳癌の治療法について

58歳の女性です。6月22日に乳癌の告知を受けて7月11日に別の病院で手術をしました。20日に退院し8月3日に診察の予定です。 腫瘍の大きさは1.5センチでセンチネルリンパ節に転移はなくリンパ節切除も免れました。お恥ずかしいことですが、ステ−ジ1で初期だから温存療法が出来、放射線治療とセットです。とおっしゃっていましたので、切ってしまえば後は定期的な検診をしていれば大丈夫だと思っていました。退院後、暇なので色々な情報を見ていますとホルモン療法(27日の検診の時、5年間アロマタ−ゼ阻害剤を使うことになるだろうというような事をおっしゃいました。)の副作用が色々と載っていました。そこでアロマタ-ゼ阻害剤を調べたのですがタモキシフェンと同様に骨粗鬆症や子宮癌のリスクを高める他に物忘れなど認知障害の副作用も報告されていると書いてありました。それじゃなくても日ごろ物忘れが酷くなり心配していますのでこの項目はとても怖く感じました。認知障害の副作用よりもアロマタ-ゼ阻害剤の方が効果が大きいのでしょうか。 それと骨粗鬆症の治療薬、塩酸ラロキシフェンが乳癌や子宮内膜癌を防ぐ効果が有るとの研究結果が報告されていました。 実際私のような症状の場合、どのような治療が最も効果が有るのでしょうか。 文章が下手でダラダラと書いてしまい申し訳ありません。 要点は次回の検診のとき治療方針を説明されたとき どのように説明を聞き、どのように質問をしたら良いのか教えていただきたいのです。主治医の先生は31才の女医さんで、かなりご自分の意見を主張なさいます。圧倒されて聞きたいことを忘れてしまって後で不安になる事が有るのです。先生方には簡単な事でも1つ1つ納得しないととても不安なのです。 癌の悪性度やHER2受容体の数などまだ検査結果は解らないのですが納得して治療の方針が聞けるよう、どうかアドバイスください。 術後、やっと自分は癌なんだと認識し、ちょっと混乱して不安になっています。よろしくお願い致します。(閉経は52歳でした)

2人の医師が回答

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