細胞診尿に該当するQ&A

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尿管移行部狭窄症、尿細胞検査について。これからについて。

person 30代/女性 -

こんにちは 33歳女です。 数年前からたまに、右背中が吊る感じの痛みがありました。ですが、横になると良くなるので放置していました。 12月の初め頃から吐き気や嘔吐(2日間ありました)があり、それに併せて右横腹や右背中痛がはじまりました。クリニックでは、腹部超音波検査で腎臓に水が溜まっている。尿管が拡張しているから、すぐに画像診断の専門病院に行くように言われて、造影剤CT検査をしました。 結果▶ 右水腎症を認め、造影剤の排泄遅延が見られます。明らかな狭窄機転は指摘できません。腎盂尿管移行部狭窄を疑います。泌尿器科受診をお勧めします。左腎や尿管膀胱に特記異常を認めません。水腎症を認めません。肝胆膵に特記異常を認めません。胆管や膵管拡張を認めません。消化管に粗大病変を認めません。子宮付属器に特記異常を認めません。肺野縦隔に特記異常を認めません。甲状腺や両側乳腺に粗大病変を認めません。胸腹水貯留を認めません。有意なリンパ節腫大を認めません。【右腎盂尿管移行部狭窄疑い】 と結果に書かれています。 12月に比べてかなり背中や腹痛は良くなりました。今朝はなにも症状ありません。 先週は、レノグラム利尿負荷検査をしました。 来週、尿管ステントをします。 そして、尿細胞診の結果が分かります。 造影剤CTでは、腫瘍はありませんでしたが 尿細胞診で引っかかった場合はどのような検査、治療になりますか? 12/23に行った尿細胞診の時に、更に精度の高い方法に回す場合は、次回追加料金支払ってくださいと言われました。先週の腎臓検査の時に追加料金支払いました。液体標本してるようなことを明細にありました。癌でしょうか? 1ヶ月経ち、痛みはかなり落ち着きました。ほぼない日もあります。症状が軽くなるということは癌の可能性は低いですか? アドバイスよろしくお願いします。

4人の医師が回答

円錐切除後の続く水おりものについて

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になります。まずは経過ですが、 ・2023年12月に約3年ぶりに受けた子宮頚がん検診でASC-H ・2024年1月に組織診で軽度異形成 ・2月に細胞診ASC-US ・3月に組織診で高度異形成 ・4月に細胞診ASC-H ・5月上旬に大きな病院で円錐切除術を受ける。円錐切除の結果は、患部は取りきれた(組織診で高度の部分を取りきったためか異形成部分はほぼ無かったそう)。断端陰性。 術後の経過は1ヶ月間は多めの鮮血がありましたが、その後は目に見える鮮血は止まりました。 本日円錐切除後2ヶ月で受診し細胞診を受けてきました。傷の経過は順調とのことです。 しかし気になるのは、毎日薄い黄色の水おりものが続いていることです。粘着性の黄色や黄土色のものも出ます。 水おりものは2.3年前からあったように思いますが、恥ずかしながら、加齢のせいで皆さんこんなものかと思い、気にしていませんでした。 夏の蒸れや、汗、筋力低下による尿漏れとも思っていました(子宮頸管無力症や胃下垂や多少は尿漏れもあります)。 しかし、水おりものは病気の可能性があるとネットで見かけました。 主治医には水おりもののことも報告はしましたが、特にそれに関してのお返事はなく、お忙しい雰囲気でそれ以上質問できず帰宅に至りました。 ちなみにクラミジアや性病の検査は全て陰性でした。 今日の組織診の結果次第だと思うのですが、結果まで不安でご相談させていただきます。 1、円錐切除を受けてもなお黄色い水おりものが変わらず出るということは、まだ奥に異形成や癌がある可能性があるのでしょうか。16型持続感染のため気になっております。 2、水おりものの症状は、癌以外にどんな病気が考えられるのでしょうか。ちなみに、最近たまに腰痛や排卵痛?があります。 3、水おりものは、病気ではなく体質としてという方もよくいらっしゃるのでしょうか。

1人の医師が回答

腎盂尿管癌・膀胱癌でTURBT・BCG療法後の再TURBTの必要性について

person 70代以上/男性 - 解決済み

本年6月にTURBTを行い、Tis N0、M0と診断、尿細胞診はハイグレード、転移その他はありませんでした。8月にBCG開始し6回で終了しました。12月にBCG後3か月検診の膀胱鏡を行い、結果、効果が不十分の為、先生より再度TURBTを行い、膀胱がん及び腎盂尿管がんのがん細胞の確認と悪性度のを調べ、BCG効果の判定を行いましょうと言われました。尿細胞診の結果もがん細胞が見られたとの事でした。また、見せて頂きました膀胱鏡の画像では、全体に赤くその中に白い半透明の膜の様な物がありました。現在12月下旬の入院準備中です。教えて頂きたいのは、 1.BCGの効果確認のための再度のTURBTはあり得る事でしょうか? 2.TURBTで腎盂尿管がんの治療効果が判定できるのでしょうか?  情報では尿管がんの方が転移や浸潤し易いとの事で、様々な検査で確認すべきと思います  がどうでしょうか? 3.BCGの効果が見られない場合、一般的には膀胱及び尿管の摘出と進むのでしょうが、  少ない希望として出来る事なら膀胱は残したいと思っています。  1)重粒子線や陽子線での治療は期待できるものでしょうか?  2)6種複合免疫療法は期待できるものでしょうか?  3)1)2)の治療法は摘出術に比べ優位のものでしょうか? 再度のTURBT後に待ち受ける先生からの最後通知に覚悟を決めるため、是非ご教授ください。

2人の医師が回答

人間ドックを検討中です。

32歳女性です。 体調不良が続いています。(胸の圧迫感や息苦しさや腹部の苦しさ、めまいなど) 保険でいろんな科にいくより人間ドックしたほうが安上がりなんじゃないか?と ドックを検討中です。 以下の内容で8万8千円はお値段としては良心的でしょうか?? PETなどはないですが、MRI、ヘリカルCTでも十分ですよね?? 1.詳しい問診〜がんに関する詳細な問診 2.診察〜視診、触診、聴診、指診(直腸診など) 3.画像診断〜 1.MRI検査(脳、上咽頭、骨盤臓器) 2.CT検査(頭頚部、胸部、腹部臓器) 3.超音波検査(耳下腺、顎下腺、甲状腺、頚動脈、乳房(女性のみ)、腹部、骨盤臓器) 4.胃内視鏡検査(食道、胃、十二指腸の他、同時に声帯、下咽頭も観察します) 5.大腸内視鏡検査(あるいは注腸バリウム) 6.眼底写真 7.胸部写真 (正面・側面) 8.マンモグラフィ(女性のみ) 4.血液検査〜末梢血(貧血検査)、生化学(肝機能、腎機能、膵機能、脂質関係)、血清学(CRP)、糖尿病(血糖、HbA1c)、肝炎(B型抗原・抗体、C型抗体)、胃(H.ピロリ抗体、ペプシノゲン)、腫瘍マーカー(CEA、αFP、CA19-9、SCC、PSA(男性のみ)、CA125(女性のみ)、抗p53抗体)梅毒、血液型(初回のみ) 5.便潜血検査(2回法、あらかじめ容器を送付) 6.尿検査検査(糖、蛋白、潜血、ウロビリノゲン、沈さ、比重)、BJ蛋白 7.細胞診検査(喀痰細胞診、尿細胞診、子宮頸がん(女性のみ)) 8.身長・体重測定、視力測定、聴力測定、血圧測定、心電図、呼吸機能検査、眼圧測定

3人の医師が回答

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