CTの回数に該当するQ&A

検索結果:2,673 件

末梢性T細胞性悪性リンパ腫患者にマッサージは可能か

person 20代/女性 -

いつもお世話になっております。 父(59歳)は末梢性T細胞性悪性リンパ腫非特定の再発後自家末梢血幹細胞移植を経て2007年3月に退院、 11月15日以降ニューモシスチスカリニ肺炎とサイトメガロウイルス肺炎で入院しております (サイトメガロは1週間程度の血液製剤の服用で完治しております)。 又、可溶性IL−2Rレセプタの値も2008年1月4日の時点で5370と高値を示しているため、リンパ腫の再発も疑われております。 幸いレントゲンやCTの画像もほとんど良くなり、先日2月13日に行った気管支鏡検査の結果も既に8割出ているのですが、 お陰様で現時点では、カリニもその他のカビも悪性リンパ腫も見られていないということです。 悪性リンパ腫の検査としてはその他に脳のMRIと全身のCTを撮っておりますが、異常は見られておりません。 以上が父の現在の状況です。 このような状態、若しくは、もし万が一、悪性リンパ腫の再発をしてしまった場合に、 父に足裏マッサージを主としたマッサージを受けさせても問題はないでしょうか? 父は薬の副作用や、横になっていることが多いため、足が多少むくみやすいのです。 そして、マッサージによりとてもリラックスできるようなので、少しでも快適な生活を過ごせるようにマッサージをしてあげたいと考えています。 しかし、ガンの種類によってはマッサージ等で刺激することが良くないということを聞いたことがあり、心配しております。 1 悪性リンパ腫の患者にはマッサージをしても良いの か。 2 もし可能であれば、どれくらいの回数、時間にとどめ た 方が良いのか。 3 足裏マッサージ店など専門店によるマッサージは可能 だけれども素人の家族がするマッサージは避けた方が 良いのか。 以上3点について教えてください。 お忙しいところ申し訳ございませんが、ご回答の程、どうかよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

食道がん術後のニボルマブ投与と間質性肺炎について

person 50代/男性 - 解決済み

50代半ばの夫に昨年(2023年3月)ステージ3の胸部下部食道がんが見つかり、 術前に化学放射線療法(CF+放射線41.4Gy)を受けた後、胸部食道を全摘しました。 病理診断の結果はT3N1M0。 がんは切除できましたが、再発リスクが高いため、 術後3か月(2023年8月)から月2回1年間の予定で ニボルマブによる術後補助化学療法を行っています。 2回目投与の前に誤嚥性肺炎になってしまい1か月半休みましたが、 その後は順調でした。 術後のダンピングはほとんどなく、食事の量はほぼ術前に戻り、 体重はなかなか増えませんが、 飲酒と喫煙をやめた以外はがん発覚前と同じように元気に生活しています。 術後約1年1か月のCT検査で、頸部リンパ節に半年前に比べると若干の肥大ありと 指摘されたため、PET-CT検査を受けました。 その結果、頸部リンパ節ほか再発転移が疑われる集積はありませんでしたが、 間質性肺炎が疑われるとのことで、 ニボルマブの術後補助療法を中止することを勧められました。 残る投与は2~3回だと思います。 血液検査でいくつかの項目にLやHが出ていますが大きな問題はないとのことで、 夫に間質性肺炎の自覚症状はありません。 主治医は、ニボルマブ投与は再発予防のためであり、ここまで順調に投与回数も重ねてきたので中止した方がよいだろうという考えで、私も同意しますが、 夫はあと数回なので術後補助療法をやり切ってしまいたい気持ちがあるようです。 次回投与の予約は入れてあり、中止を希望する場合は連絡することになっています。 検査結果の画像をお見せできず申し訳ありませんが、投与を中止するかどうかについて できる範囲でアドバイスを頂ければと思います。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

コロナ後 胸部CT  炎症

person 30代/女性 -

7/30にコロナ陽性になりました。 高熱や喉の激痛は8/1に耳鼻科でもらった薬で少しずつ良くなっていったのですが、8/17ぐらいからコロナ発症後から続いていた咳が悪化し、空咳のようなのが四六時中出る(食事の時や会話中なども)ようになり、8/24に呼吸器内科にかかり一通り検査をし喘息と診断されました。 その際に胸部レントゲン(写真添付)もとり白いモヤモヤがうつっていてコロナの古傷との診断でした。(血液検査での炎症反応はなし) プレドニンやエナジアなどの喘息の薬が処方され飲んでいたのですが、咳の回数は減ったものの、だんだん鼻づまりや鼻をかむと粘着性の強い鼻水(たまに黄色い)が加わり痰がからむような咳がひどくなり右肋骨付近が痛むようになりCT完備の呼吸器内科にかかり痰が絡むのは副鼻腔炎が関係してるかもとの事でエナジア以外の喘息の薬をやめてクラリシッドを朝と夕100mgずつを飲む事になりました。 それでも1週間弱飲み続けましたが、あまり改善される事なく右肋骨付近の痛みが増してきた為、CTを撮り肋骨骨折など明らかな異常は見受けられない。肺も綺麗。しいて言うなら左胸の方に少し白くなっている部分がある。でも撮ったら僕もうつるかもしれないぐらいのほんと軽い炎症のようなものだから気にしなくていい。と経過観察なども言われませんでした。 その時は安心していたのですが初期の肺がんもそのような白くなる部分がうつると書いてあるのを見てしまいそこからとても気になってしまいます。 1..初期の肺がんと軽い炎症のようなものは、白いモヤモヤの大きさや薄さとかでおおよそ鑑別できるのでしょうか。 2.痰がからんだ咳が続いて右肋骨の痛みから咳を我慢しています。 無理に咳をして痰を出そうとしなくても大丈夫でしょうか。 3.喘息の症状だとしたら薬によるコントロールで良くなっていくのでしょうか。

2人の医師が回答

HbA1c12.2、血糖値253の膵臓癌の可能性について

person 30代/男性 -

前回も投稿させて頂いたものです。 男性34歳、半年前の7月の会社の健康診断では●血糖値91、(HbA1cは検査しておらず不明) ●腹囲が基準値以上(96cm)で内臓脂肪に注意 ●肝機能がALT(GPT)38、r-GTPが75と基準値以上 ●中性脂肪177、LDLコレステロール124と基準値以上と診断されており肥満傾向であると指摘されておりました。 また身長179cmに対して体重は78〜77kgでした。 2、3ヶ月前から急激に体重が減り67kg(−10kg)なのと、多飲、頻尿、口の渇きと糖尿病独自の症状があり一般内科の病院へ行き血液検査をしました。(専門病院ではありません)その結果表題の数値が出てより詳しい血液検査の再検査とCTを撮って2週間後の検査結果待ちです。それまではトラゼンタ錠5mgを1錠処方されました。 この半年コロナで生活習慣が整い、飲み会もなくなり家で晩酌程度の飲酒で早く寝る生活になったから自然と痩せたのかな?と考えおりました。 医師からも生活習慣が改善されたのと元々痩せ型だったので、(20代前半は65kgくらいの体重)それで痩せた可能性は高いと言われており、初診時に尿検査とアシドーシスまでは行っておりませんでした。 また特に他には症状がなく、(背中や溝落ちの痛み、手足の痺れ、怠い、下痢腹痛等ありません) 食欲も普通にあります。 2週間待つのが心配で再診を早めようかと考えておりますが、CTの読影や外部での血液検査依頼のためまだ受診を早まらないでいます。色々調べるとHbA1c12.2はかなり危険な数値であるのに本人は至って普通でケシドーシスの症状もありません。 またトラゼンタ錠を飲み始めてから夜間排尿が無くなり、日中も排尿の回数が減りました。また口渇きも無くなり薬が効いているかと思います これは膵臓癌が起因の糖尿病が一番高いでしょうか?

4人の医師が回答

バリウム検査後の腸閉塞について

person 60代/男性 -

腸のバリウム検査を受けた後、腸閉塞になっています。 今後の一般的な治療法についてお伺いします。 大変恐縮ですが、至急の回答をいただければ幸いです。 患者は私の父(60代、男性)です。 半年ほど前から腸の調子が悪く、便の回数の増加(一日1回→3回程度)、下痢などの症状がありました。 このため、病院を受診し、血液、CT、レントゲン検査等を実施したところ、白血球数の増加、便潜血、腸の一部が狭くなっていること等から、腸が炎症を起こしているとの診断がありました。(内視鏡検査は実施していません) その後、手術をすべきかどうかを判断するため、5日前、肛門からバリウムを注入し、腸のレントゲン検査を実施しました。その際、どうやら下剤を処方されなかったらしく、バリウムがうまく排出されずに腸内に残ってしまったようです。 その後腸内視鏡検査を受ける予定でしたが、ここ数日便が出ず、腸の閉塞感を訴えており、食事も戻してしまっていたようです。 昨日にのどの渇き、発熱(38度)、疲労を訴え、再度病院を受診し、血液、CT、レントゲン検査等を実施した結果、腸閉塞であること、おそらくバリウムがうまく排出されていないことが原因であることが判明しました。(どこに詰まっているのかは不明) その後、緊急に入院し、鼻からイレウス管を胃まで挿入しての排液、点滴を実施し、現在は小康状態にあります。 医師はこのまま1週間程度様子を見て、その間にバリウムが排出されるのを待つとの方針でした。そこで、以下の点について質問させて下さい。 Q1 腸内に残留したバリウムは現在どの様な状態なのでしょうか(固まっている可能性は)? Q2 このまま1週間安静にしていることで排出される可能性はあるのでしょうか? Q3 排出されない場合、次の手段としてどの様な方法があるのでしょうか? Q4 今後の一般的な治療法は? 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

左の腹痛が続いて困っています

person 30代/女性 -

以前1月に左の腹部や背部の痛みで質問しました。 その後も左下腹部を中心に左の腹痛が継続しています。 痛みは毎日基本張ったような痛みやじんわりした違和感で時々差し込むような痛みもあります。 同時期から1日の中でお腹がグルグルする時間が多く、1日3ー4回と便をする回数が増えました。 便は柔らかめですが普段は下痢ではありません。血便もありません。 たまに大量に下痢便が出ることがあります。 便をするとお腹の痛みは和らぎますが、すぐ左のお腹に突っ張った違和感や痛みを感じます。 去年5月に大腸カメラをやった時はS状結腸のところで痛がっていたけれど、粘膜は綺麗で異常ないと言われていますが、痛むところが主にS状結腸の場所のような気がして、気になっています。 以前から機能性ディスペプシアと言われてアコファイドを飲んでおり、1月に受診した時にガスコンも処方されましたがあまり良くなりません。 ここまで毎日続くとがんなどの悪い病気なのではないかと心配で気が滅入っています。 体重は減ることもなく、食欲はあります。 1月に受診した消化器内科ではCEAやCA19-9は正常、胃カメラと腹部エコーは問題なしと言われています。 婦人科にも行きましたが、左の卵巣に1.5cmくらいの嚢胞があるけど2月も大きさは変わっていないと言われています。 造影剤なしのCTではS状結腸と卵巣は隣り合わせになっているけど、CTでわかるような大腸癌はなさそうだ、卵巣もエコーと同じと聞きました。 以前こちらで相談した際は過敏性腸症候群なのではと伺いましたが、消化器内科で再度早めに大腸カメラをやってもらって診断をつけてもらったほうがいいのでしょうか。 それとも婦人科で内膜症などの検査を受けたほうがいいのでしょうか。 今週病院を受診しようと考えていますが、どこを受診していいのか悩んでいます。

5人の医師が回答

3日前からの発熱、下痢、胃痛等について

person 40代/女性 - 解決済み

先週の木曜日(8月20日)の夜から熱が出ました。 経緯は下記の通りです。 8月17日頃から、やたらとお腹にガスが溜まり、排便回数が増えた(通常1回/日なのが3回/日) ↓ 8月19日 上半身をストレッチで伸ばすと胃の痛みなどの不快感がある(胃腸炎のような)が、普通の体勢ならなんともない。 ↓ 8月20日 夕飯時からやたらと胃に空気が溜まり逆流して苦しく、お腹も下し気味に。(因みに食道裂孔ヘルニアによる逆流性食道炎があるのでタケキャブ10を飲んでいます) 就寝前に熱を測ると37.5℃ ↓ 夜中に頻尿になり、5~6回ほどトイレに行ったが、膀胱炎のような痛みや残尿感はなく、量も毎回そこそこ出た。色も異常がある感じではない。 トイレの度に熱を測り、最高で38℃まで出た。 ↓ 8月21日 朝になり37℃台になるも一日中37.5℃前後をウロウロ。 子供の園で陽性者がでたことと、職場に年配者が多いので、念の為、PCR検査とCTをやってくれるクリニックへ夕方に行き検査(結果は陰性。CTの所見なし)。 右の脇の下の肋?肋骨?から肩甲骨の下にかけてコリのような筋肉痛のような痛みあり。 目薬をささないと開けにくいほど目が異様に乾く。 ↓ 8月22日 平熱36.5℃に戻り、胃の不快感とお腹のゴロゴロは少し軽くなる。 ↓ 8月23日(本日) また朝から37.3℃の熱と、下痢っぽさと頻尿あり。 ここから考えられる病気はなんでしょうか? 一度は治りかけて、熱も下がったのにまた戻ってきて心配です。 ただの胃腸炎でしょうか? いつもは無い右の脇の下の肋の痛みや目の異様な乾きと頻尿が気になりますし、良くなりかけたものがぶり返してくるのも初めてです。 ネットで調べると胃腸炎の他に膵炎だのもヒットしてくるので心配です。

2人の医師が回答

副鼻腔炎の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

 5年前に鎮痛解熱剤を服用後、呼吸困難になり、アスピリン喘息と診断され、鼻詰まりがひどいので、同日に耳鼻科受診し、3日だけステロイド内服。鼻詰まりも軽快。しかし、心配になり呼吸内科を受診。検査をすると、FeNoが37あり喘息ありと診断。肺機能は問題なし。それから、シムビコートを現在まで服用中。アスピリン喘息後、鼻詰まりや鼻水が出るようになり、匂いがないことに気づく。耳鼻科受診し、ステロイド点鼻薬、メチコバール、当帰芍薬散服用すると、匂いが戻るも、薬をやめると匂いがなくなる。鼻茸はないが、手術を勧められたので、セカンドオピニオンで、中堅の総合病院へ。  好酸球性副鼻腔炎ではないかと思い、検査をお願いし、CTでは、篩骨洞ほかがくもっており、血中好酸球値4、ポリープなしで、好酸球性副鼻腔炎の可能性は半々と言われた。とりあえず、抗生剤を3か月飲んだが、あまり変化なく、自分で調べてシムビコートを口から吸って鼻から出すという経鼻呼出法を見つけ、医師に相談し、現在までこの方法で、嗅覚を維持。匂いの変動はあるものの、味覚があったので、この2年は順調だった。  しかし、7月にコロナ罹患後、嗅覚味覚がゼロになり、シムビコートの回数を増やすと、5日で回復。8月は、順調だったが、9月に入り、嗅覚味覚減退。匂いがゼロの日も続いてきたので、耳鼻科受診。CTでは、鼻茸はなし、匂いの通路が狭く、炎症などで匂いが届かないと言われ、ステロイド点鼻薬とディレグラを服用。二週間ほど経過するが、朝だけ匂う、夜だけ匂うとか断片的で、匂いはするのに、味がしないという現象も出てきた。匂いがしないことが不安で夜も寝れない日もあり、手術のことも頭をよぎる。  大学病院の嗅覚味覚外来を受診しようかと悩んでいる。手術して万が一、嗅覚を失ったらどうしようと不安で仕方ない。今後、どうすればよいでしょうか。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)