1型糖尿病病院に該当するQ&A

検索結果:1,118 件

検査の結果アブレーション必要なしの診断が、自身持ち込みデータにより必要ありに変わった事での不安など。

person 50代/男性 - 解決済み

58歳父 ●心臓超音波検査と24時間心電図では問題ないという判断が、自分の持ち込み心電図データにより心房細動の診断となりカテーテルアブレーションを提案された。 病院の検査では問題なしなのに持ち込みデータをもって手術をする事が不安。 ●自覚できるのは多めに飲酒した時のみである事(350ml×2本以上) ●知人のDr.からアブレーション後にペースメーカーの移植になるケースが多いという話を聞き不安。 質問 ●上記を含めたリスクがあっても、早く施術する方が良いのか(時間を置くことのデメリットがどれほどあるか等) ●持ち込みデータで手術の有無は変わるのか。 ●アブレーション後ペースメーカーとなるリスクはどの程度か。 ●リクシアナを飲んでるだけではやはりリスクは高いのか 6/18〜 参考データ ※不整脈検出可能血圧計と自覚症状にて不整脈発覚。心電図測定機は以下。 (Checkme ECG) ◼︎記録(自覚のみ) ・5月末/1回・6月/6回・7月/3回・8月/6回・9月/2回・10月/4回 ◼︎超音波検査 内服薬:Ca拮抗薬剤,ARB/ACE阻害薬 コメント:検査中不整脈の出現なし。 ・左室壁運動は正常。左房拡大あり。僧帽弁逆流は僅か。 ・meanE/e':6.4 ・大動脈弁は石灰化を認めるも開放制限や明らかな弁逆流の抽出はなし。 ・推定右室収縮期圧:24mmHg ・三尖弁逆流は僅か。 ●最終診断 ・左室壁運動は正常 ・左房拡大あり ・大動脈弁石灰化 →異常なしと言われる(不整脈に対し) ■持病 ・2型糖尿病(投薬あり:HbA1C:6.0)  ・高血圧(投薬あり:上115/下80) ・脂質異常症 ・脂肪肝 ・肥満(減量中) ・高コレステロール(投薬有) ・臓器一部摘出不能(膵臓) ・メタボ

4人の医師が回答

母が突然意識を失いました。てんかん?

person 70代以上/女性 -

81歳の母です。5年前に階段から落ち、脳挫傷と診断。糖尿病もあり内服中。その時古い小さな脳出血のあともいくつか見つかり、その後、認知症が少しずつ進行し、はっきり認知症の型を診断されないままアリセプト開始し今は5mgに加え、最近メマリーを併用。寝ていることが最近多くなりました。 夕べ夕食を終える頃、母がおちょこ1杯位ワインをぐいっと飲み2~3分後に、眠そうにしており、声をかけても起きず、大丈夫?と声をかけてすぐにばたん!と座ったまま直角に勢いよくテーブルに上半身倒れ顔を茶碗にぶつけ、茶碗が割れました。助け起こすと、顔色が蒼白、目は白目で額は冷たく、少しいびきをかき呼びかけに反応なく、2~3分後生あくびをし「大丈夫」といい、少しずつ顔色も戻りました。救急車を呼んでいるうち「トイレに行きたい」歩いてトイレに行き、排便があり。救急車内でも名前や生年月日は言え、病院では血液、心電図等異常なく、新たな脳梗塞は見られず、対応された脳外の先生から「血圧の薬が多すぎるのでは」と言われ、食事後の急な血圧低下か迷走神経反射の可能性を指摘され、他、不制脈の可能性もあり循環器内科も近々受診するように勧められました。 今日、内科の主治医の往診で血圧の薬は多すぎないと言われ、(朝:アムロジン5mg+2.5mg、朝夕:オルメテック20mg各1錠)それでも朝のアムロジン2.5mgだけは中止にされました。主治医曰く「てんかんの可能性」との事。認知症に関連しててんかんを起こすことがある、何度も起こす可能性があり、そうなると命も短くなる傾向があり、2~3年のうちに亡くなるかもしれない、そうならないために、認知症の薬、メマリーを増量していきましょう、と言われました。今日は特に抗てんかん薬は処方されませんでした。脳波の検査など、した方がよいのでしょうか? アドバイスよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

左肩甲骨下から左背中肋骨と左脇腹の痛み

person 20代/女性 -

以前もこの症状を含めて質問をした者です。 また最近、左の肩甲骨下や内側の苦しさ、左側背中肋骨と脇腹に痛みや時にヒリヒリとした感覚、突っ張ってるような症状が出てきました。 昨日朝はひどくないものの腰痛がありました。 食後の前屈みで感じることもあれば、安静時や椅子に座ったり立っている時、動作関係なく違和感、痛みのようなものが続いています。 この症状が初めて出た1-2年前から血液検査や消化器内科でCT(造影剤ありとなし)、MRI(もおそらく)、 腹部エコー、整形の脊椎脊髄の先生がいる病院でMRI、今年の8月に婦人科でエコーと子宮がん検診で異常なし、9月に胃腸外科で腹部エコーと膵臓や肝臓などの血液の数値もみてもらいましたが、異常なしとのことでした。 10月には会社の健康診断で胸部レントゲン、腹部エコー(見える範囲)、異常なしで血液検査は腎臓の数値クレアチニンが基準よりすこし高めでしたが、心配なしとの診断でした。 普段姿勢は猫背気味でストレートネックと言われています。 また、インスリン分泌が少なく痩せ型で糖尿病境界型の診断を今年うけています。 食後数時間後の胃の重たさ、胃痛を感じることもあります。 婦人科では月経不順の為通院と内服薬を定期的に飲んでおります。 気にしすぎやストレス、いろいろ検査をしてきて問題がないよ、とのことなので大きな病気でなければ安心なのですが、原因がわからず今も痛みが続いていて、左側の症状が心臓、膵臓がんや腎臓などの内臓系の大きな病気だったらどうしようとまた症状が出てきたとなると心配で質問させていただきました。 このままもう少し様子を見ていいものか、何処か受診をすべきか、また様子を見る場合自分でできそうな改善方法があれば教えていただきたいと思っております。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

右腹部に、つねられるような痛みがあります。

person 50代/男性 - 解決済み

50代半ばの男性です。2型糖尿病、パニック障害、発作性心房細動(年に2、3回)があります。いずれも通院しています。過去に急性膵炎を患い、3週間ほど入院し、完治しています。毎年人間ドック(大腸内視鏡検査含)を受けており、年々、体重のコントロールや血糖値も安定はしている状態です。 仕事の都合上、夜型生活です。 13時30分過ぎに、起床して、普通に便通もあり、その後、小一時間後に、食事をしようとすると、食事前に、「右腹部に、つねられるような痛み」が起こりました。 なんだろう、と思い、座って休むとさらに痛みが強くなりました。立った方が楽でした。 空腹で会ったので、持病の服用の為にも、自家製のサムゲタンを椀汁1杯ほど食べました。 痛みが、7割程度には、なりました。その後、便通があり、軟便が出ました。痛みは継続していたので、念のため、パニック障害の薬であるソラナックを半錠を服用し、左下を横にして30分ほど、休むと痛みが治まってきました。 その後、仕事などをこなして、日課のサイクリングをしたところ、痛みは消失し、夕食の時間になりました。 するとまた右腹部に、つねられるような痛みが再発しましたが、痛みは、半分以下で、家族と話していたり、食事をしているうちに気にならなくなりました。 夜食を軽くとって、仕事をしている、深夜にまた少しだけ、右腹部に違和感があります。 念のため、地元の消化器内科を受診した方が良いのでしょうか?それとも様子見をして 痛みが小さければ、もしくは痛みがなかったり、痛かったりを繰り返す程度であれば、 病院に行くほどではないのでしょうか? お手数をおかけいたしますが、返信のほどよろしくお願いいたします。 ※明後日には、歯医者で虫歯治療の被せ物ができたので(虫歯治療は2週間程前に終了済)、歯医者には行く予定でおります。 ※タバコやお酒は、一切飲みません。減量もうまくいっており、BMIは、25.6と順調に減少しております。

5人の医師が回答

血便のようです。

person 30代/女性 -

昨夜、血便のようなものがありました。 ペーパーに、おりもののような状態の粘液と、それに 血液のようなものが混ざっているように見えたのです。 随分前になりますが、痔を経験した事があるのですが、明らかにその時の出血とは違って見えました。 ここ一ヶ月ほど、何となく便が柔らかい状態ではあったの ですが、水分を多く摂っていたのでそのせいだろうと思っていました。下腹部痛も、たまにありましたが、激痛ではなく、特に気にならない程度のものでした。 昨日のことがあったので、本日も、排便時、注意してみると、やはりおりものと血液が混ざったようなものがついていました。今日の便は、昨日とは違い、ころころとした感じでちょっと硬い感じだったのですが、その便に、所々血の様に見える部分がありました。まるでローストビーフの赤みの部分のような感じでした。 更に先ほど、今度は明らかな鮮血がペーパーについていました。肛門の辺りが何となく痛いので、裂けてしまったのではないかと思いますが、いずれにしてもこれは一度病院へ行かないと、と思うのですが、この場合、内科でしょうか?それとも肛門科でしょうか? 痔の場合でも、粘液のようなものが出る場合はあるのでしょうか?(でも、便には混ざりませんよね・・?) 私は境界型糖尿病で、最近の検査の結果(今年3月です)では、コントロール状態も非常によい(A1c4.5)という結果だったのですが、境界型糖尿病も血便と関係はあるのでしょうか? それと、数日以内に生理が来る感じなのですが、万が一受診前に生理が来てしまった場合は、終了まで待ったほうがよろしいでしょうか。 正直、今とても不安です。こんな経験初めてですので、 年甲斐もなくオロオロしています。 ダラダラとまとまりのない文章での質問、お許しください。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

75グラムブドウ糖負荷試験について

person 30代/女性 -

4人目を妊娠中に妊娠糖尿病になりその後、正常に戻りましたが、すぐ境界型になりました。先日、また糖負荷試験をして空腹時100、一時間後200二時間後137という結果でした。本来なら糖負荷試験中はあまり動かないほうがいいんですよね?私は激しく動いたわけではないのですが、10分15分くらい、コンビニまで行って歩いたり病院の外を10分くらいゆっくり歩いたりしてしまいました。日頃から自分でも、簡易測定器で計っていて、気をつけてはいるのですが二時間値がもっと高いと思っていたので、もし自分が歩いたりして動いてしまったことで正確な数値が出なかったのではないかと心配です。病院の先生にも話して、そのくらいではそれほど影響はないだろうと言われましたがなんとなく不安です。次の負荷試験は一年後の予定なのですが、その前にもう一度、負荷試験をしたほうがいいのでしょうか?前に家で朝の空腹時に食パン二枚を一気に食べてみて負荷試験のように二時間値まで計ってみたことがあります。その時はほとんど動かず、一時間値、二時間値ともに200くらいで、境界型から悪化しているのではとショックでした。すみませんが、回答、よろしくお願い致します。長くなってしまい申し訳ありません。

1人の医師が回答

好酸球増多症のアレルゲンを見つけたい

person 50代/男性 - 解決済み

16年前から1型糖尿病を発症、その後インスリン自己注で治療を続けてきましたが、5年ほど前から多汗症になり、キャベツの千切りを食べただけで額を拭うほど発汗する。その後頭皮や顔面から始まった湿疹が、胸、脇腹などへ広がり始める。4年前の8月より、たばこを禁煙、現在に至るが、3カ月を過ぎたころから声の擦れや喘鳴が出始め、そのうちやや鼻にかかる声となり空咳が続きだした。それぞれ皮膚科や耳鼻科等にかかったが、禁煙の影響や加齢によるものなどと言われた。その後湿疹も全身に(くるぶしまで)広がり、慢性の下痢症状も続いたことから、主治医に頼んで大学病院に検査と治療で入院させてもらったところ、体幹CTにて間質性肺炎が発見された。しかしステロイド治療はIDDMのためリスクが高いのと顕著な賞状がないこと、好酸球が自然に下がってきたことから、通院による経過観察ということで退院。その後3~4カ月で空咳が出始め、喘鳴やかすれ声、鼻声と以前よりひどくなったことから、呼吸器内科の主治医に積極的治療を依頼。IDDMの患者にステロイドを投与した経験が少ないことから入院治療となる。 検査の結果、遷延性好酸球性肺炎と確定。血管炎は発症しておらず、副鼻腔炎があり上顎洞の両側性であり、一部篩骨洞にも見られ、抗生物質の効果がなくステロイドで快方に向かうことから好酸球性副鼻腔炎と推定されるも組織を採取していないため確定診断とはならず。 プレドニン35mgから始まり漸減させると4mgと8mgで2年半で2回再発しており今は10mgを維持。結局湿疹も好酸球が増殖すると悪化することが分かった。血糖値のコントロールは乱れており、根源的な解決となるアレルゲンの解明の努力をしたいのですが、30項目ほどの血液検査で、スギ、コナヒョウダニ、ハウスダストなどに中程度以下の反応があるのみ、解明の努力をする方法がないのか、教えていただけないでしょうか。

2人の医師が回答

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