急性副鼻腔炎に該当するQ&A

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急性の副鼻腔炎がなかなか治らない

person 30代/女性 -

5月のゴールデンウイーク明けに 風邪を引いて急性の副鼻腔炎と診断され、それからフロモックス、クラリスロマイシンを飲んで1ヶ月してもなかなかすっきり治らなく、また風邪をぶり返してファロム錠を飲んで咳は止まりましたが朝から緑色の痰が出ていて昼は透明になります。 耳鼻科を受診すると、副鼻腔炎の鼻ではないので気にするなと言われる。 それでも朝から緑色の痰が出て気持ち悪いので、昨日地元で一番有名な耳鼻科を受診しました。 鼻に色が付いているので、レントゲンを とりますと言われ、レントゲンをとりましたが、空気もきちんと入っているため、慢性の副鼻腔炎ではないということ。 アレルギーで鼻の中が炎症おこしていて、ばい菌などがたまっていて、これを続けていたら慢性化するといわれました。 薬は授乳しているのでカルボスティンとアラミストで様子を見ると言うことで、病院では鼻を洗い、ネオブライザーをしました。 埃を出来るだけ吸わないようにといわれました。 この治療を続けていけば、慢性化しませんか? 慢性化するのは、一カ月後とかに慢性化したりするのでしょうか? このような状態が続くのは免疫が弱っているのですか? 先生のお答えをお待ちしております。

2人の医師が回答

妊娠37週副鼻腔炎から急性咽頭炎も?

person 30代/女性 -

妊娠37週の妊婦です。元々アレルギー性鼻炎があるのですが、今月に入り花粉症もひどくなり、産婦人科でクラリチンとムコダインと、インタール点鼻薬の処方をうけていました。しかし、段々と鼻水がきれにくく粘くなってきたので耳鼻科受診しました。副鼻腔炎にもなってるということで、フロモックス5日分19日からのみました。24日に違う耳鼻科にいき、鼻の通りをよくしてもらいネオマレルミンとパセトシンとコールタイジン点鼻液を処方してもらいましたが、薬剤師さんから、なるべくコールタイジン点鼻液だけにしておいた方が良いとのことで、ムコダインとインタール点鼻薬とコールタイジン点鼻液で火曜まで過ごしていました。しかし症状はよくならず、27日に違う耳鼻科にいき、クラリスロマイシンとプランルカストと処方されました。そこへインタール点鼻薬とムコダインと併用していくようにとのことでした。しかし、その夜から急に喉がヒリヒリイガイガしてきて、28日は3時まで鼻をかみ続け寝れず、昨日もしんどくて昼まで寝てました。頭も痛いし、昨日の夕診で耳鼻科へ行き喉の症状もいいましたが、もうこれ以上お薬もね。とのことで、鼻を吸って鼻に液と喉に液とかけて帰ってきました。今日朝からは喉のヒリヒリは悪化してきて、咳払いしたら少し黄色い痰がこびりついてるのが取れて、痰の変な味がします。鼻水も、前より黄色いのが混じってきています。27日からクラリスロマイシンも服用しているのに、このように症状悪化することありますか?日に日にしんどくてたまりません。今は鼻もですが、喉のヒリヒリ喉から気管にかけての炎症症状と痰がこびりつくのと、頭痛がたまらなくしんどいです。声も痰でかれてでにくいです。急性咽頭炎か急性気管支炎にでもかかったのかと思っています。どうしたらいいかわかりません。助けて下さい。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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