その他の胃腸薬に該当するQ&A

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生後8ヶ月 続く咳 繰り返す嘔吐 水分不足

person 乳幼児/男性 -

もうすぐ生後8ヶ月 4/1から保育園に通っています。 4/17頃〜鼻詰まり 4/20頃〜鼻詰まり+時々痰を出したそうな咳 4/23〜鼻詰まり+鼻垂れ+吸気時のゼーゼー音+時々痰を出したそうな咳 4/23に"小児科受診し肺の音は綺麗、今の所はただの風邪"とのことで風邪薬をもらい帰宅 4/24 症状変化なし、夕方に離乳食とミルク摂取後に噴水状に大量嘔吐、嘔吐後は着替えた後疲れた様子ですぐ入眠 4/30 朝離乳食摂取時に嘔吐、着替えさせようとしたところ下痢をしていたことに気づく 5/1 明方4時頃ミルク摂取後嘔吐   朝イチでかかりつけ受診し風邪の診断で薬をもらい帰宅。お昼ごろにミルク150摂取後嘔吐。その後下痢2回あり。 このあたりからミルクの飲みが悪くなる。 20:30頃ミルク100摂取し入眠するが、寝返りをした際に咳き込み噴水状に大量嘔吐。 5/2 ミルクを飲めない+繰り返す嘔吐と下痢があるため、再度朝イチでかかりつけ受診。 まずは消化器症状を改善する必要があると言われ、昨日処方された風邪薬は中止し、嘔吐時頓服としてドンペリドン 坐薬、毎食後ビオフェルミンをもらう。 帰宅後ドンペリドン 使用、os1を10-20ccを5-10分おきに何度か摂取。 16時ごろからはミルク再開し、眠前21時にはミルク100cc摂取。 ここまでで当日の飲水量が765(os1含) 0:30 寝ている子供にミルク100を飲ませたところ、スムーズに飲んだがすぐ直後に寝返りをしたところ咳が出てその後嘔吐。合計3回続けて吐き飲んだ分はほぼ出ていそうな量。 5/2 1:10 ドンペリドン 坐薬 現在寝ている その他の状況 ・発熱は一度もなし ・もともとはミルク200/回摂取していた ・保育絵の別学年でコロナ陽性あり、コロナが出たクラスの生徒と接触していた可能性あり ・日中活気あり 質問 1:夜ぐっすり寝れているのであれば起こさず、本人が欲しがるまでミルクは与えなくて良いのか 2:寝起きによく痰がらみの咳をして、吐くことが多い。夜中はosなどサラサラなものを飲ませる方がいいか 3:os1だけだと空腹で泣いてしまう、ミルクとos1の飲ませる量の塩梅はどの程度が良いか 4:体重9kg だが1日に何を何cc飲めていたら安心か 5:嘔吐物に時折り小さいが黄色の痰のようなものが混ざっている。胃腸炎よりも風邪により痰が出て、痰による咳での嘔吐なのか。 咳による嘔吐はどう対策したらいいか 長文すみません。 第一子の初めての体調不良で、GWとも重なりどうしたら良いのかわかりません。 ご助言お願いします…

4人の医師が回答

3歳子供 熱を繰り返します。

person 乳幼児/女性 - 解決済み

【基本情報】 ・年齢・性別:3歳3か月・女児 ・体重:15kg ・幼稚園:4月に入園 【前回の発熱(4月)】 ■症状 ・急に発熱、4日間続く ・熱が下がると咳・鼻水の症状が出る。 ・36度台になってから通園再開、3日間通い帰宅後の夜に再度発熱 ・36度台に戻るまでに3日間。 ・同時期に幼稚園で同様の症状(検査しても陰性、高熱が出たり下がったりする)のお子さんが複数いた ・他のクラスで胃腸炎が数人いた ■受診・検査 ・発熱初日に発熱外来受診 ・発熱から24時間経過していなかったため、喉の様子を診ようとすると号泣し口を開かず、翌日再受診し、コロナとインフルの検査を行い、陰性 ■処方された薬 ・カロナール細粒20% 0.75g × 8回分(頓服)※初日処方 ・セフカペンピボキシル塩酸塩小児用細粒10%「SW」100mg 1.35g × 7日分(1日朝夕2回) ・混合薬 × 7日分(1日朝夕2回)  - カルボシステインDS50%「トーワ」0.9g  - アンブロキソール塩酸塩DS小児用1.5%「タカタ」0.9g  - トランサミン散50% 0.56g  - ゼスラン小児用細粒0.6% 0.3g ■服用後の経過 ・服用から3日後以降、下痢症状 【今回の発熱】 ■先週0日目(金)22:00すぎ ・睡眠中に触れた時にいつもより体温が高い(体温は計らず) ・食欲・機嫌は通常どおり、喉の痛み・咳・鼻水などはなし ・翌朝のオムツの尿は通常より臭いが濃かった(ただし色は通常通り) ■1日目(土) ・起床時 38.0℃ ・前回の4月の発熱と似ており、特に症状なく発熱 ・前回処方された残りのカロナールを服用 ・パン等を1口ずつ食べるものの、いつもより食が進まず ・水やジュースは細めに摂取 ■2日目(日) ・起床時 38.4℃ ・時間をおいて2回服用 ■3日目(月) ・起床時 38.4℃ ・病院を受診 → 病院で測ると37.4℃ ・前回同様の発熱とみられるとのこと ・聴診器で胸・お腹・背面を確認後、検査なし。 ・前回の下痢症状を申し添えたところ、今回は整腸剤追加  - 混合薬:ミヤBM細粒 0.75g・ビオフェルミン配合散 1.5g × 7日分 ■4日目(火) ・起床時 37.6℃ ・日中 37.8〜39.0℃ ・倦怠感や体のほてりがあるようで、ベッドではなく表面が冷たいソファを寝床に選ぶ ・ジュースのみ(本人希望) ・ごはん・パン・野菜スープ・肉など1口ずつ ■5日目(水) ・起床時 38.0℃ ・食欲が回復 ・ベッドで寝るようになった ・就寝時 38.6℃ ■今日6日目(木) ・起床時 39.0℃ ・日中 36.8〜40.2℃ ・食欲あり、昼寝も十分 ・18:30現在 36.8℃(発熱以来初めて36℃台)  ※数時間前の15:00には40.2℃だった ・現在、咳・鼻水はなし、便も通常通り 【相談したいこと】 ・また熱が上がるのではないかと不安です ・機嫌はほぼ普段通りですが、幼児は状況が悪化するのが早いと聞き、短期間に発熱を繰り返すこと、また一度発熱すると平熱に戻るまでに約1週間かかることが心配です ・このまま薬を服用して平熱に戻るまで過ごすのか、もう一度同じ病院に行くべきか、別の病院にかかった方が良いでしょうか。 ・お世話する際に気をつけるべきポイントがあればご教授下さい。

5人の医師が回答

めまいふらつき足もふらふらで筋力なく相変わらず痩せたままで体調悪いです。

person 70代以上/女性 - 解決済み

昨年9月に相談させていただきました いろいろ自分なりに体調によいかなと思うこと食事、睡眠、運動気にかけて来ましたが 目眩、頭ボーとして足もふらふらで力はいらず病院できいても分からず 3年前に大きな病院の脊髄科でMRIで頚椎と腰椎にヘルニアあります 腰椎には神経根嚢胞もありトイレ近く、肛門痛もあり定期的に検診です 手術は出来ないと言われてます 頚椎から目眩と足のふらつき有るかもだが と最近は腰と少し上背も締め付け感あり 辛いです 特に尾てい骨中で肛門痛がスイッチ入ったように毎日痛みます 3年まえに硬膜外注射して頂いたのですが 意識が混濁して目も見えない感がありすぐ中止になり2時間程休んで帰りました 迷走神経にと もう注射も出来ないと それで定期に神経根嚢胞の大きさや他の痛み相談しています ここではリハビリできないので昨年から近くの総合病院の整形で理学の先生に筋肉増やす運動教わってます10ヶ月になりますが 相変わらず体重も筋肉も増えず この病院でも頚椎、腰痛のMRIしました 腰は同じで手術出来ないと 頚椎はヘルニアから目眩、足のふらつき原因かもなのですぐ手術勧められました 治るかお聞きしたらしてみないと分からないと 不安で定期に見て頂いてる病院に行って聞きましたが歩けているのにまだ手術はしなくてよいと 酔っ払いのようにふらつきが酷くなってから考えましょうと言われて今にいたります。 頚椎ヘルニアの手術するなら内視鏡手術でお願いしたいので 病院探して行きたい思っています 痩せて 筋肉もなかなかつかず目眩、ふらつきで早く太りたいですが昨年から一年食事も3食栄養考え作り食べてますが1キロも増えず運動も家の周り歩いたり30分位 体操も週に1度ですがストレッチ50分しています 早く元の身体にちかづけたいです 51キロが42キロ もう4年半 少しでも太るには 何か方法ありますか? 太ればふらつき治るかなと。 昨年暮れに引いた風邪から寝汗ずっと続いてます 吐き気もずっと続いて 胃カメラも昨年10月に逆流性食道炎少し意外 大丈夫でした 吐くことないですが 吐き気も毎日です 胃腸科薬変えても変わらず 7日に大腸カメラです かかりつけ医の先生も寝汗4か月以上なので甲状腺、悪性リンパ腫 炎症作用、など血液検査して頂きましたが何もなく大丈夫だと 自律神経かな?と 家の用事出来ないほどふらふらするので どうしたら良いのか疲れています。 自分でも元気に太りたいのですが 何か方法あればご指導 お願い致します。 目眩、ふらつきでこちら検索したら年代も同じような方で症状まで全く同じ方の投稿みて私も相談させて頂きました よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

10日以上長引く体調不良(主な症状:喉の痛み)

person 20代/女性 -

該当分野の先生のみならず漢方の知見がおありの先生にもぜひご意見お伺いしたいです。 2つの質問の内1つだけお答えいただくのでも大変ありがたいです! (汚い画像申し訳ありません) 9月23日(10日ほど前)に左側の扁桃腺が腫れ、飲み込むときの痛みがあったため耳鼻咽喉科を受診しました。 目視の検査で ・小柴胡湯加桔梗石膏 ・トラネキサム酸 ・カルボシステイン ・カロナール ・メイアクト(抗生物質)1日3回×7日分 を処方されました。 咳・首の腫れはなく、発症から24時間以上経ってカロナールを飲むまでも含め一度も発熱していません。 ちなみに、抵抗力が弱いのか風邪を引いても38度を超えるような高熱は数年間なく、アレルギー性鼻炎のせいか喉の痒みは珍しくないです(普段は飲み込むとき痛くなったりしませんが)。 薬を飲み始めて1、2日で軽快し、29日頃にはほぼ完治したので30日にお酒も飲みました。 ちなみに、メイアクトを10錠ほど飲み、軽い吐き気や下腹部痛が気になりやめています。 抗生物質をやめてはならないと思いつつ、メイアクトはDU薬と言われていることやそもそも細菌性でなかった可能性も考えました。 そして、お酒を飲んだ翌日の10月1日の夜あたりから再び喉に違和感を覚え、10月2日(昨日)の朝に再びエンジン全開の喉の痛み。 扁桃腺を見ると両方うっすら白く腫れていました(白いぶつぶつではない)。 再び小柴胡湯加桔梗石膏、トラネキサム酸、カルボシステイン、 ニキビで処方されたビブラマイシン50g 慢性的なアレルギー性鼻炎で常用しているデザレックス 補中益気湯 を飲んでいるのですが、昨日の朝ほどでなくとも痛みや腫れが続いています(昨日の朝は目視で全体的に薄い白色に腫れていた扁桃腺は、模様のように分離された白色に変化しました)。 カロナールなしでも発熱はありませんが、少し倦怠感もあります。 1.これは一体どういう状況なのでしょうか? 途中で一度治ったとは言え、やはり細菌性の扁桃炎で抗生物質を飲むのをやめてぶり返してしまったのか、 あるいは元々季節の変わり目で体調を崩しやすいため、免疫が弱っているところに風邪を引いたのか、 回復段階(体感としては完治してたのですが)にアルコールを大量摂取して喉が荒れてしまったのか、 そもそも風邪なのか扁桃炎なのか… 2.小柴胡湯加桔梗石膏は喉症状を確実に和らげてくれているように感じるのですが、他にも早く症状を改善するために併用可能な漢方はありませんか? 家に補中益気湯と葛根湯はあるのですが、調べていると麻黄附子細辛湯も良いような気がしてきました。 (体質)冷え性、不眠、慢性的なアレルギー性鼻炎 (年齢)23 (体力)生活習慣・自律神経が乱れていて交感神経と副交感神経の切り替えが苦手なのか不眠体質なのですが、活動し続けられるという意味では体力があるようにも感じます。気力で乗り切っているだけかもしれませんが… 決して体が強いと言われるタイプではありません。 痩せ型ですがご飯はよく食べます。 (胃腸)牛乳などは少しゆるくなりますが、基本便通は良い (現在の症状)喉の痛み(扁桃腺の腫れ)、軽い倦怠感、元々の慢性的なアレルギー性鼻炎(そのため鼻風邪の有無はわからない) 悪寒や発熱は先週も今週も一度もなし ここまでお読みいただいた先生、誠にありがとうございます。 ぜひお力添えいただけましたら幸いです。

4人の医師が回答

かかりつけ医、変更時の連絡の有無、方法についてご相談

person 60代/男性 - 解決済み

<質問> かかりつけ医をAからBへ変更します。 質問1.Aへ変更の連絡をすべきでしょうか?黙って、ほおっておいて(フェードアウトして)良いですか? 質問2.連絡する場合、電話の方が良いですか?その際、変更理由を説明すべきですか? 質問3.電話がダメな場合、Aに診察に伺い、診察室でかかりつけ医変更の旨とその理由を説明するのですか? 自宅周辺に他の内科医も有りますが、万が一、再度、Aに診察していただくことも想定して、ご指導の方、お願い申し上げます。 <背景・理由> 小職(男性、67歳)は、かかりつけ医A(内科、消化器内科、約65歳)に18年間お世話になっていました。主な処置の病気は、高血圧症、脂質異常症、痛風(高尿酸血症)で、風邪や胃腸障害も時々有りました。 約3ヶ月前、足首のむくみ、夜間多尿(夜間のみで、平均トイレ4回、尿量1500cc)の症状が出始め、前立腺癌で、前立腺全摘除術を大学病院泌尿器科で実施後なので、前述大学病院泌尿器科に相談したところ、かかりつけ医で処方中の高血圧の降圧剤を変更してもらうように言われました。 そこで、かかりつけ医Aに、高血圧の降圧剤変更の依頼をするため、(1)大学病院泌尿器科医のコメント、(2)日本泌尿器科学会発行の夜間頻尿診療ガイドラインの夜間頻尿とCaブロックの関係性の記述の提示、を行いました。 しかし、ご自分の知見・経験の方が自信が有るということで、最初、変更されませんでした。採血を行い、尿蛋白+2やクレアチニン等で腎臓が慢性腎臓病(CKD)ステージ3の中リスクであることが判明すると、高血圧の降圧剤を腎臓に優しいモノに変更していただき、足首のむくみは無くなり、夜間多尿の症状も半減しました。 上記の経過から、今般、慢性腎臓病(CKD)→透析への悪化が心配、かつ、かかりつけ医Aのインターネットホームページには、対応病気・部位として腎臓の表記が無かったので、4ヶ月前開業の腎臓専門の街医院B(内科、腎臓内科、約40歳)で、腎臓の現状を把握するため診察を受けました(かかりつけ医Aにも話し済)。そして、腎臓に特化した採血、腎臓超音波、血管年齢(動脈硬化)、管理栄養士による食事相談をしてもらい、腎臓に負担が少ない高血圧降圧剤、SGLT2阻害薬の提案をいただきました。 よって、高血圧降圧剤をかかりつけ医Aで処方いただき、SGLT2阻害薬を街医院Bで処方いただければ良い。と思いました。しかし、街医院Bや、前述大学病院の医師等によると、両者の治療の影響範囲が重なるため、処方はどちらか1つで行う、すなわち、かかりつけ医は、A又はBの1つとする。ということらしいです。 小職の寸評では、 街医院Bは、性格、診察対応、IT化、資格数、所属学会数、設備の点で、かかりつけ医Aよりすばらしいです。何より腎臓専門・指導医です。かかりつけ医Aは、腎臓も看ていると言われていますが、街医院Bよりすばらしい点は、開業医としての経験年数(ご自分で調査研究した自負と、ノート有り)と小職の病歴に精通している点です。 小職は、かかりつけ医Aには、お世話になった思い出が有るのですが、 今般、かかりつけ医Aでは、慢性腎臓病(CKD)は治りにくい。街医院Bなら、慢性腎臓病(CKD)が完治する。と判断し、かかりつけ医をAからBへ変更することにしました。

4人の医師が回答

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