レーザー飛蚊症に該当するQ&A

検索結果:881 件

左網膜裂孔→レーザー凝固以来、人生初の飛蚊症

person 60代/男性 -

63歳 男性です。 3ヶ月前に左・網膜裂孔(軽度出血)にてレーザー凝固(人生初)→その後、術部は安定しています。 が、その日を境に飛蚊症(炭酸ソーダの中から外を見てるよう)+ワイスリングが発症しました(すべて人生初)。 瞼をギュッと閉じて開ける度に、百ほども飛び交うツブツブの配置は星座みたいに変化しますし、リングは幽霊みたいにフワフワ移動します。 光視症の翌日に診断された網膜裂孔の際、具体的に目のなかで何が起こったのでしょうか? 硝子体の中はジェル様で、流動性も有るみたいですが、ならば出血時にバラ撒かれた?細胞クズ?も、理論上いずれは代謝や配置移動をしたりするものなのでしょうか? (病ですから百人百様でしょうが・・) ヨーレチンや漢方薬、サプリ、あるいは蒸しタオルで温める〜等、少なくとも悪影響が無ければ付随行為も試してみたいと思ってはいます。 さらには、目をすぼめると視野全体がまだらに映り、これが即ち硝子体混濁というやつかな?と思ってはいますが、 今迄の人生、飛蚊症の『匕』の字も無かったものでして、勿論落ち込んではいますが、周囲の人に尋ねるにつけ結構飛蚊症のかたは結構多く、さまざまな顛末話を伺うことも出來ました。 【慣れた、とか、ワイスリングは消滅した、 星座ツブの数が減った etc…】 主治医もおっしゃるところの『加齢に伴う後部硝子体剥離』との認識は出来ましたが、まだ発症後の月日も浅く、気持ち的にももがいております。 硝子体手術とかはイメージですが=怖ろしくて到底やる気にはなれません。 確率と申しますか、統計的にいかなる顛末・予後が考えられるのでしょうか?抽象的かつ自己中な質問を恐縮です。    何卒宜しくお願い申し上げます。 【職業は現役の企業薬剤師です】

2人の医師が回答

網膜裂孔 レーザー手術後 光視症 飛蚊症増える

person 30代/女性 -

昨年11月頃右目だけ目が霞むようになり眼科受診をしたが、目に傷が付いているだけと言われ目薬処方してもらい気にせずにすごしていたのですが、年が明け1月30日に右目に小さな黒い点(飛蚊症)がみえるようになり不安で2月14日違う眼科受診して詳しく検査すると網膜裂孔がみつかりレーザー手術しました。左目は自覚症状はなかったのですが調べたら両目に穴があり、両目ともレーザー手術しています。レーザー手術後すぐから、右目だけ視界の下側に黒い影や光がみえるようになり、次の日不安で受診したところ、レーザー痕が黒い影や光として見えているかもといわれました。・このレーザー痕(黒い影、光視症)は一生治らないのでしょうか?不安で鬱になりそうです。 また、レーザー手術後から飛蚊症が増えました。自覚症状がなかった左目にも、薄い黒い髪の毛のような飛蚊症が流れ、毎日見えています。・この飛蚊症は消えることまたは薄くなることは無いでしょうか?術後から飛蚊症が増えたが、目に何が起きていることが考えられますか?手術後から見えてなかった飛蚊症が見えるようになり悲しいです。 術後1か月経とうとした頃に右目の光視症が頻繁におこるようになりました(1時間に2回ほど)・術後1か月ほど経つ頃から光視症がで始めることはあるのでしょうか?それは大丈夫なことなのでしょうか?光視症は網膜が引っ張られることで光ると調べたら書いていて、またその影響で他のところに網膜裂孔ができてしまうのではないか、この光視症は悪い症状なのではないか?と毎日不安です。 また、今後妊娠も考えていたのですが・もし妊娠できた場合、散瞳する目薬や検査時の目にレンズを入れる痛み止めの目薬は妊婦に使用して胎児には影響がないのでしょうか?まだ30代なったばかりでこの年で網膜裂孔なっている人がいなくて不安だらけです。いつまた網膜裂孔ができるか、網膜剥離になってしまうか不安です

1人の医師が回答

格子状変性と光視症、2度目のレーザー術後の大量の飛蚊症が消えない。

person 50代/男性 - 解決済み

格子状変性が右目にあり光視症が出た為、眼科で眼底検査をしました。 その時は裂孔や剥離はなく、帰宅しました。 2カ月後に受診した時に眼底検査で格子状変性の場所に少し出血のある裂孔が見つかりレーザー手術をしました。 しかし2日後に受診した時、さらに剥離があり、再度レーザーをしました。 翌日の朝、大量の飛蚊症が現れ、再度眼科に行き、一応大丈夫だろうけど、追加でレーザーをしておくと言われ、3度目のレーザーをしました。 診断書には、網膜裂孔ではなく、さらに悪い、網膜剥離裂孔と記載がありました。 左目も去年、網膜裂孔が2カ所みつかり、レーザーをしたのですが、 右目は、今回、格子状変性があり、光視症が出ていた為、網膜剥離裂孔になると予想して、補強で事前にレーザーを打っていれば、今回の様な網膜剥離裂孔にならずに済んだ可能性は大きいのかなと思っています。 今回医師は補強の意味でレーザーをしなかったのは、問題がありますでしょうか? また、2度目のレーザー後、大量の飛蚊症が現れたのは、レーザーの場所や打ち方に何か問題があった可能性はありますでしょうか? 現在も大量の飛蚊症が消えずかなり参っています。 先生方のご意見をいただければと思います。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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