副腎皮質機能低下症に該当するQ&A

検索結果:107 件

反応性低血糖について

person 40代/男性 - 解決済み

現在満49歳で、2018年に異常に怠く当時の近医を受診して、反応性低血糖の疑いがあるからということで、地域包括病院で四者負荷試験等を入院して検査して、反応性低血糖と成長ホルモン分泌不全とがあり、下垂体機能低下症の疑いまでなりましたが、下垂体機能低下症には検査結果から一部の値が条件を満たさないため経過観察状態が続いていました。 一昨年にもう一度入院検査で負荷試験をしましたが、以前と検査結果は大きく変わらず、また経過観察状態になりました。 昨年6月頃にまた異常に怠くなり、外来で空腹状態で30分安静後に血液検査をしたところ、副腎皮質ホルモンの分泌不全といわれて、副腎皮質ホルモンの服用をしばらくしてまた検査をしましたが、検査結果に変化が余り見られないため、どうするかとなったので、セカンドオピニオン的に考えて、大学病院に紹介状を書いてもらい受診して、血液検査、尿検査、血管造影MRIで下垂体の検査をして、その結果を来月頭に受診して聞いて、それから日程調整をして入院して四者負荷試験を含めて、必要な検査まですることは決めてあります。 年末位から、倦怠感は軽くなり余り気にならない状態ですが、副腎皮質ホルモンの数値が動いているので、ショック症状等の不安要素はなくなりません。 来月頭に受診するまでに、注意すべきことはどんなことがありますでしょうか? 後縦靱帯骨化症を患っていて、首の痛みが酷く、フェントステープとリリカ、タリージェ、カロナール、サインバルタ、リフレックス、ノイロトロピンを服用していても痛みで動けない日があります。痛みからも体の怠さを感じることもありますし、それとは全く別に異常な怠さが出ることもあります。痛みも怠さも朝目が覚めてみないとどの程度の症状かが全く解らないため、昨年12月中旬から生活保護を受けることになりました。 ですので今は治療に専念できます。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

視神経低形成による下垂体機能低下症

person 10代/女性 -

いつもお世話になっております。 以前、両眼視神経低形成について質問したものです。 視神経低形成について調べていたところ、下垂体機能低下は44%〜81%の症例に認められると書いてありました。 わたしは今18歳で、身長は167cmまで伸びたので成長ホルモン分泌不全はないと思いますが、ほかの甲状腺刺激ホルモン分泌不全や、副腎皮質刺激ホルモン分泌不全などが気になります。 これらのホルモン分泌不全は、先天的という事なのでしょうか? ここ2〜3週間前から顔の乾燥が酷く、ヒルロイドを塗っていますが耳や首などもガサガサしていて顔なども皮がむけてしまいます。 便秘も酷く、ここ1ヶ月は下剤を飲まないと出ません。 甲状腺刺激ホルモン分泌不全の症状と重なる部分があるのですが、いきなり発症することはあるのでしょうか? 少し不安です。どなたか教えてください。 また仮に甲状腺刺激ホルモン分泌不全だった場合どのような治療が必要になりますか? よろしくお願いします。 申し訳ありません。内分泌系のカテゴリが無かった為、両眼視神経低形成による下垂体機能低下症なので眼科にさせて頂きました。

4人の医師が回答

甲状腺機能低下症から行進症になった

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。前回質問させて頂いて、甲状腺機能低下症の一次的な悪化とか、チラージンの量が多いのでは?と言われました。チラージンの減量とビソノテープ4ミリグラムを処方してもらい、一週間後に再度診察してもらいが、やはりまだ甲状腺機能行進症の状態で、血液検査の結果、一週間前に正常だった白血球までが高い数値になっていました。何かチラージンの量だけではない原因が潜んで居る様に感じてなりません。私の考え過ぎなら良いのですが、一週間で白血球が7150から、13540になるのは不安です。白血球分類フォローも、LEUT%15.9L NEUT#10.48H.また肝機能の数値も少しは下がったのですがやはり異常値です。TSH<0.01 FT3-4.22H FT4-1.55H他の血液検査で、抗サイログロブリン抗体と抗甲状腺ペルオキシダーゼ抗体、TSH刺激性レセプター抗体、TSHレセプター抗体第3世代を検査していますが、結果はまた二週間後に診察に行ったらわかるそうで、6月から、色々な症状が出て、リウマチも血液検査してもらいましたかが、全部正常値、副腎皮質刺激ホルモン、14.5 コルチゾール7.3と 他の膠原病の数値も低いですが正常範囲内で、私自身少し不安になっています。今はチラージンをストップの状態、ウルソだけ服用していますが、ウイルス感染とかならもう治まっても良いのでは?と考えています。 何か原因が知りたいです NEUT#10.48H

1人の医師が回答

副腎皮質機能低下症で受けられる社会保障について

person 30代/女性 -

副腎腫瘍からのクッシング症候群と診断を受け、5ヶ月ほど前に摘出手術を終え、現在は副副腎皮質機能低下症の治療の為ステロイド剤を飲みながら治療しています。 手術後1ヶ月ほどしてから職場復帰し、週2~3日、8~10時間ほどの勤務で何とか頑張っていたのですが、心身ともにどんどんと辛くなってくるため、メンタルクリニックを受診したところ適応障害と診断され、3ヶ月ほど休職することになりました。 今は傷病手当を貰い自宅でのんびり休養していますが、もともと医師から副腎皮質機能低下症の治療はステロイド投与に2年ほどかかり、その間は身体がしんどく感じる状態が続くと聞いていたので、復職してもまた同じような事になる気がして不安を感じています。 転職も考えて色々探しましたが、その為にできれば障害者手帳などを取得出来ればありがたいと思ったのですが、この疾患でそれは可能なのでしょうか? また、現在の主治医の先生に相談が必要かと思いますが、いつもお忙しそうにして居られ少し相談しづらい気持ちです。 あまり取り合って頂けなかった場合は素直に諦めるべきでしょうか。 それとも別に相談するべき所があるでしょうか。 ご意見よろしくお願いします。

1人の医師が回答

毎日の呼吸苦の病院の選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

呼吸苦が酷いです。 毎朝、起きてしばらくすると苦しくなります(トイレに行くために動くのがきっかけになることが多いですが、何もしなくてもなることもあります)。 症状は朝〜昼過ぎ(6時間程度)にかけて続き、夕方には良くなっていることが多いですが、酷い時間帯はこのまま死ぬのではないかと不安になるほど苦しく、そのため飲食もままならず、薬も飲めません。 動けないままただじっと耐えるしかなく、日々つらいです。 始まりは今夏で、長く熱中症症状に苦しみましたが、その際、呼吸苦が伴いました。 涼しくなってきて改善してきたように思いましたが、ここ2〜3週間ほどでまた酷くなり、だんだん悪化してきています。 わたしの近年の病歴をまとめさせていただきます。 ・喘息。 ・8年ほど前に副腎皮質機能低下症と診断、ステロイドを服用。現在は少量の頓服のみ。 ・ステロイドを多く服用中に不眠の症状が酷かったため、内分泌科から同病院の精神科への紹介を受け、眠剤の処方。 以上の病歴を踏まえまして、今回の呼吸苦に関連し受診した病院での診断は、以下のとおりです。 【循環器科】一時期は動悸も伴ったので循環器を受診しましたが、検査の結果に特に問題は見られず、理由はわからないとのご診断でした。 【呼吸器科】かかりつけです。喘息の苦しさではないとお伝えした上でレントゲンを撮ることになりましたが、肺炎でも喘息発作でもないので問題ないと言われました。酸素飽和濃度97パーセント。 【精神科】ふた月に一度、眠剤の処方を受けています。自律神経の問題ではないかということで、自律神経に関してはここでは対応できない、とのことでした。 【内分泌科】かかりつけです。血液検査等の数値に大きな問題はないため、精神科(同一病院内)での診断どおり自律神経ではないか、とのことでした。 以上により、わたしとしても自律神経なのだろうと思うのですが、 ・どれだけ現実に苦しくても検査上問題がないと言われ、現在どの科でも対応していただけていない。 ・ほかの心療内科等で診てもらいたいが、今の精神科は治療中の内分泌科と紐付いているため、やめることができないし、これ以上この症状での相談はできそうにない。 ・慢性的な酷い腰痛もあるため長距離移動ができないが、近場に相談できるような病院が見当たらない。 という問題があります。 お聞きしたいのは、 今後どうしたらよいものか、素人が考えてもどうしても八方塞がりなのですが、何か方法はないものでしょうか。 また、精神科系の科を重複して通うことができるものなのでしょうか。 という二点です。 お答えいただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

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