右腰痛みに該当するQ&A

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食欲不振 体重減少 腹痛や背部痛 長引く症状について

person 40代/女性 -

6月末に下腹部痛から始まり、翌日背部痛、発熱38.1℃、吐き気、食欲不振、倦怠感で受診。 尿検査で白血球++、簡易血液検査で白血球7200、CRP0.3、腹部エコーで石なども平気と言われ異常なし。 レボフロキサシン4日飲んで水下痢が起きたため中止。腎盂腎炎をやったことがあったので、それを話しましたが、先生も首をかしげており、腎盂腎炎と確定診断には至りませんでした。 その後、7月中旬まで微熱、食欲不振、たまに軽い吐き気や背部痛があり、便は軟便が続きました。 7月末に胃カメラ→異常なし 胃カメラの時に血液検査もして、アミラーゼは正常、クレアチニンが0.8でH、悪玉コレステロールも150程でHでした。 かかりつけの消化器内科では大丈夫そうだからこれで終わりと言われました。 が、食欲不振が続いたことから6月に62~3キロあった体重が58キロまで落ちてしまいました。 便は固くなったり、軟便になったりを繰り返しながらも、最近では色も固さも通常に戻ることもあります。 8月はいってからは、腹部の両横がつっぱる感じで立ってると違和感で座りたくなってしまったり、腰痛や、倦怠感はありますが、食事量は食欲不振が続きながらも通常の3分の2くらい食べれるようになっていました。 そんな時、8月18日夜に久々に外食でドリアを半分だけ食べ、脂っぽかったのか、次の日から右上腹部痛、背中も痛くなり、その日は健康診断だったので、昼食と夕食のみでしたが、どちらも食後2時間くらいすると右上腹部痛で、1点がグーっと痛くなる感じが続きました。 翌朝は少し吐き気もあり、便も軟便気味でしたが、痛みは少しおさまり、ただこわくて食事がとれません。たまに同じ部分が痛み、触ると固いような気もして、右腰も重く感じる時があります。 大腸内視鏡も考えています。 膵臓や、胆嚢などの臓器が悪いのか不安なのと、または大腸の問題なのか、自律神経も乱れやすいので、そっちの問題なのか、この不調はどんな可能性が考えられるでしょうか? 腹部エコーをしているので、胆嚢は安心していいのでしょうか?CTがとれる病院に受診した方がいいのか迷っています。 体重減少は食べれてないから減少してるのであれば気にしなくて大丈夫ですか?そこも不安です。 他に思い当たることといえば、普段便通は整っている方なのですが、5月頃2日便秘になり、その後朝だけ軟便~下痢気味が3週間続いたことがあったり、6月末に発熱する数週間前から肛門のかゆみがあったりはありました。 今は改善しています。

5人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア(坐骨神経痛)の手術について

person 30代/男性 -

シンガポールに駐在しているものです。 腰椎椎間板ヘルニアとこれによる坐骨神経痛について、手術の要否と、要の場合の日本/シンガポールいずれで受けるのが望ましいか、という点ご見解をいただければ幸いです。 【経過】 25年10月:腰の痛みをおぼえシンガポールの日本人クリニックの整形外科を受診、一般医を受診。MRIを撮ったところ腰椎4,5番にヘルニアが見つかりました。【添付 MRI画像】 25年10月-26年1月初 :理学療法士によるリハビリを6回受診、結果が芳しくない【添付:理学療法士から医師への経過報告書】 26年1月-3月末:投薬【添付:1月-3月にかけて服用の薬】/医療リハビリ(当地リハビリクリニックにて施術、牽引・温熱・電波振動療法)を5回受診、結果が芳しくないため投薬は注視。 26年3月末:上記を以て改善が見込まれず、初診から半年が経過していることを以て、更なる悪化リスク(麻痺や筋肉萎縮)に鑑み、同院より手術の打診有。専門医との会話も実施。 【打診された手術の詳細】 医師の説明によれば手術は入院即日実施、経過観察2-3日程度を経ての退院。 単純に物理切除するという内容。感染症や神経損傷等のリスクは1-3%。リスクは“moderate”と表現。この先生は週に1回程度この手術を実施しており手術自体は極めてCommonとのこと。 【現在の状態】 初診の頃は特定の姿勢をとる(靴下を履く動作をするなど)際に、右腰から右臀部・もも裏に痛みがあるという程度でしたが、最近では、仰向けに寝る、普通に椅子に座る等、日常的に(定常的に)右臀部-太もも裏-ふくらはぎにかけて痛みがあり、痛みも強くなっています。さらに、ときより痺れも発生するようになりました。ただ、「動けない、眠れない」といったレベルの痛みではなく、日常生活自体に著しい支障はないです。筋力低下は3月末問診時点でクリティカルなものは認められず、排尿・排便障害は無いです。 脊髄に関する手術はなるべく避けたいですが、明確な改善なく半年が経過しているのは事実です。(ちなみに、理学療法士及び個人的に受けた整体院では、いずれも手術をするようかものではない、というスタンスです。これは身入りを踏まえた立場の違いもあるのかもしれませんが。) シンガポールでかかっている病院(とくに初診からかかっている一般医)からは言葉を選ばず言えば商業主義匂いも感じ、ひたすらに手術を勧めてくるところにはやや違和感もあります。言語や医療慣習等の違いはリスクになりかねず、日本に一時帰国しての専門医受診・手術も検討しているところです。こちらの医師は、日本の病院への紹介状発行と診療経緯の共有は可能と仰っています。 他方、生活の拠点があくまでシンガポールである今、7時間のフライト負荷や術後のアフターケアを鑑みれば、シンガポールで受けることにも一定の妥当性があるかと思います。 【お伺い事項】 ●まず、手術を実施するという選択自体にはどの程度の妥当性や緊急性がございますでしょうか。病状進行リスクと手術自体のリスクをバランスしてです。 ●手術が望ましいとなった場合、日本/シンガポールどちらでが総合的に望ましいか。 ●手術にもし何等か種類があるのでしたらご教示いただければ幸いです。選定のポイントとして、リスクと、日本で受けることによる日本滞在に要する期間が挙げられるかと存じます。 駐在生活にも支障不自由が生じ、不安な日々を過ごしております、何卒ご助言賜れますと幸いです。

7人の医師が回答

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