慢性膵炎ストレスに該当するQ&A

検索結果:148 件

早期慢性膵炎?機能性胃腸症?

person 60代/女性 - 解決済み

若い頃から、胃の膨満感、消化力が弱く、ガス溜まりなどで、調べてもどこも悪くありませんでした 5年前に、精神的なショックとストレスがあり、暴飲暴食が重なり、その2年後に、アミラーゼ、リパーゼ、トリプシンが、若干の高値になり、禁酒をしました 禁酒をしても、基準値から出たり入ったりを繰り返し、経過観察してきました 少量の飲酒の許可が降りたので、試しに2ヶ月ほど、少量の飲酒をして、数値を計ってみたら、アミラーゼ、リパーゼは、逆に下がっていましたトリプシンは、基準値越えの横這いです 医師はお酒のせいではなさそうだね……と仰いました 三年間に渡り、禁酒しても、あまり変わらずその間、腹部エコー、CT ,MRCP,等では、目立った異常はなさそうです 胃カメラでは、胆汁逆流と言われて消化力が弱いと言われています 症状は、脂質摂取とは、関係なく軟便になったり、便秘になったりします 医師からは、慢性膵炎の疑いと、診断されています EUSはまだ、一度も勧められていません 1,若干の数値が基準値を越えたりするのは、長年の機能性胃腸症からなのか、直前の暴飲暴食からでしょうか? 原因がわからず、困っております 2,飲酒が原因なら、飲酒すると、普通は数値は上がるものなのでしょうか? 3,現在、薬は処方されていないのですが、膵炎の薬を服用したほうが、数値など、改善されるのでないのでしょうか? 現在、市販の消化剤を飲んだり飲まなかったりしています よろしくお願いいたします

4人の医師が回答

謎の背中痛  側弯の影響について

person 50代/男性 -

3年前の夏から背中痛と上腹部違和感が続いております。 当初は疲労時飲酒から白色便、下痢から背中痛、頻尿など 膵炎的な症状と思われ大学病院の消化器内科を受診しています。 血液検査で 閾値を若干 上回るレベルの 膵酵素上昇はありますがMRCP, EUS などで明確な画像所見が見られないため 慢性膵炎とは 診断されていません。 予防処置として カモスタット リパクレオン を2年ほど服用しておりますが症状改善は見られません。 朝方背中痛と上腹部違和感で毎日 目覚めてしまいます。 また ストレスを感じた際や 夕方疲れを感じた際に 背中が重くなり息苦しくなります。 また 2ヶ月前に パーキンソン病と診断されています 先日 同じ病院の総合診療科を受診したところ 姿勢が悪いこと(猫背)を指摘され レントゲンを取ったところ側弯の傾向が見られ この影響ではないかという話でした。 他にも 左右に腎実質内結石 が複数個あるなど怪しい可能性はあります。 落ちては来ていませんが 経験上 腎臓内にある時点でも鈍痛は 生じるものと思っています 今回 意見伺いたいのは 側弯の影響で 朝方 息苦しくて目覚めてしまうような背中痛や、腹を掴まれるような左上腹部違和感など内臓起因のような症状まで起こり得るのでしょうか? 発症経緯、症状からは膵臓絡みと思っていますが

4人の医師が回答

リパーゼ、トリプシンが高値

person 30代/女性 - 解決済み

■詳細(症状・経緯・背景など) 3ヶ月前に背中の違和感(痛みというほどではない)で受診し、腹部エコー検査と血液検査をしました。 リパーゼ89 トリプシン556 LDLコレステロール175と基準値超えでした。腹部エコー検査では膵臓を含めた臓器はほぼ全て異常なしでしたが、胆のうに3〜5mmのポリープはありました。 ここ10年近く飲酒はしていませんがストレス過多で暴食を繰り返すことはありました。 食生活の改善をし、3ヶ月後に再検査となりました。以前はお肉中心の食生活でしたが、検査以降はほぼ魚野菜の食事に変え、5kg以上の減量に成功しました。 先日血液検査をしたところ、リパーゼ103 トリプシン746 LDLコレステロール177と前回よりも高くなっていました。IgG4/LAは12の基準値内でした。 フオイパン錠とエゼチミブ錠を処方され、念のため後日MRIを撮ることになりました。 今は血液検査の異常値以外に特に症状はありません。 ■先生に聞きたいこと(質問) 魚野菜中心の食生活をしても値が上がるのはどのような可能性があるのでしょうか? エコー検査では膵臓に異常が見られないとのことでしたが、急性膵炎、慢性膵炎、膵臓がんの可能性もあるのでしょうか? 将来的に膵臓がんになってしまうのでしょうか?

4人の医師が回答

2年前からの食欲不振

person 30代/男性 -

食欲不振、胃部不快感、背中痛、倦怠感などが長期に渡ってあります。 慢性膵炎では?と個人的に考えています。 経過 2019年1月 フィリピンへインターンシップへ向かう フィリピン到着直後に食欲低下、普段から見て50%の食欲 2018年にフィリピンへ留学したことがありその時も食欲不振で帰国後回復したので特に気にせず。 2019年6月 タイにて就職 食欲は70%ほどになる 仕事はコールセンターでストレスを強く感じる 2019年7月 食欲70%と少し戻ってきたので好きだった趣味の筋力トレーニング再開 しかし、疲労感を感じたりやる気が前のようになく体調の不安を感じる 2019年8月 顔表面がピリッとしたり、倦怠感、食欲不振が日に追うごとに強くなる 健康について深く悩む  数日後 かなりの倦怠感、食欲は10%ほどになる。 食事は水で流し込むように食べるが、めまい、倦怠感の強さで病院受診。 甲状腺の異常、貧血の可能性ありとのこと。 しかし結果は血液検査実施→異常なし その後症状がかなり強くなったため、再度受診 医者より「不安障害」と診断 安心してその日の夜から食欲は70%に戻る 2020年1月よりコロナウィルスの影響でかなり仕事が忙しくなる、趣味のトレーニングを激しくしていたが、同年3月の起床時に背部痛、食欲不振、倦怠感、胃痛があった 同年9月 症状良くならず血液と尿検査、腹部超音波、胸部レントゲン撮影 背骨の軽度側弯を認めるがそれ以外異常なし。 アミラーゼは42IU/L 超音波でも異常認めず その後小康状態を保ちますが睡眠不足など症状は他にも多くあります。2021 年9月下痢から始まり背部痛などが強くなり、慢性膵炎では?と考えるようになりました。

4人の医師が回答

膵炎と合流異常症について

person 20代/女性 -

数年前から胃炎・不眠症がありました。 今年春ごろ、急な強い腹痛(胆嚢・すい臓あたり)と、吐き気、食欲不振、下痢があり【尿中アミラ—ゼ】を測ると、【普段390→500】に上がっていました。 血液・エコ—は正常でした。 その2週間後、症状は落ち着いてきましたが、【尿中アミラ—ゼ 800】まで上がっていて、ショックでした。 この時も血液検査やその他尿は正常でした。 現在...(食後などに)軽い腹痛《おへそのすぐ左側・おへそ左上・その背中側》《右側肋骨のすぐ下付近・その背中側》... また、軽い便秘・下痢....食欲不振(食欲はあり美味しい!と感じますが、量が回転寿司2皿分しか入らないのです。)、また少し体重減少(39〜42キロあったのが、今は37.7〜38.3キロ)...という症状が続いています。 腹痛・背部痛に関しましては、食後やストレス時によく起こるような気がします。 近くの診療所では〈急性や慢性膵炎〉と診断されました。 また、近県のセカンドオピニオン(口頭のみ)では、〈合流異常や機能不全〉の可能性高いため、ぞう影剤挿入によるCTやMRIも必要です。千人に一人は心臓停止など副作用が出ますが..と言われました。 そこでお伺いしたいのです。 ぞう影剤を使ったCTと、使わない普通のCTでは、画像診断的にどのような違いがありますか? 上記症状では、慢性急性膵炎や合流異常がやはり可能性高いでしょうか? 私は、その他持病(副鼻腔や顎病気の悪化)などのために、痛みが強いため、 今から2、3ケ月は先に治療したいのですが、 上記検査を早く行なうべきか、ゆっくり検査でも大丈夫かどうか知りたいのです。 どうか教えてください。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)