炎症後白斑に該当するQ&A

検索結果:192 件

単純性血管腫について

person 乳幼児/男性 -

5ヶ月の子どもです。鼻の下に本当にうっすら赤い痣があります。単純性血管腫と診断されています。血管腫は0歳代にレーザー治療が効果的 皮膚が薄いため効果が高く、また小さいので範囲もせまい。激しく動かないので麻酔も局所ですむ、トラウマにもなりにくい。などメリットがあると見ましたので、できれば0歳代に治療をと考えていたのですが、周囲からレーザー治療を反対されており、コロナのこともあり、なかなか踏み出せずにいました。 さらに生後3ヶ月くらいからちょうど湿疹のあったあとが色素脱失になり2ヶ月たった今も色が抜けたままです。その他炎症のない場所にも白斑を見つけ今は炎症後の色素脱失か、ステロイドの脱失か、生まれつきの痣か、尋常性か判断がつかないとのことで経過観察となっております。 最近も顔に湿疹ができ、なかなか治らず顔用の一番軽いステロイドを少し肌に乗せただけで、次の日色素脱失してしまいました。(こちらは3日ほどで元に戻りました。)一度きり少量です。 肌が弱く、すぐ赤くなったり湿疹ができて、色素脱失します。 上記のことからレーザーのことも不安になってきました。 1、レーザー治療に副作用はありませんか? 2.すぐに白抜けしてしまう肌質だとすると、 レーザー後、白抜けしてしまう可能性はありますでしょうか?その場合なかなか戻らないのでしょうか? 3.今は白抜けがこわいので、 何が原因の脱失かわかってからレーザーしたいと思ったりもします。2.3歳くらい...もしくは4歳とか5歳遅くとも小学生までにレーザーをと思うのですが、やはり0歳で治療するよりあざはとれにくくなってしまいますか??(病院では範囲も狭いので今は2発ほど当てれば消えるかな?)と言われています。全身麻酔は避けたいです。4、5歳でも全身麻酔なしで治療できますか?

2人の医師が回答

生後2ヶ月半 首の湿疹、ただれ

person 乳幼児/男性 -

首の湿疹にアズノール軟膏と亜鉛華軟膏を処方されていましたが、あまり良くならずロコイド軟膏とプロペトを混ぜたものを処方されました。 1週間朝夕塗り、ぶつぶつや赤みは引いたもののまだシワに赤みが残っていました。経過診察ですぐ薬をやめるよう指示があり、やめた翌日、顔中特に頬が真っ赤になるほどの湿疹と、耳周りの湿疹が出てきて、首は以前より酷い状態になってしまいました。 母乳による何かのアレルギーでしょうか。それとも、急にやめてしまったステロイドの影響でしょうか。 現在、アズノール軟膏で顔や耳は少し落ち着きましたがまだぶつぶつガサガサしています。ただ、首1周は変わらず黄色い汁が出て真っ赤、熱を帯びている様子です。以前も服が黄色くなったりしてましたが、ここまでただれていませんでした。小児科、皮膚科どちらを受診すべきでしょうか。 また、1週間ロコイドを塗ったところ、皮膚が薄くなったように感じ、おそらく炎症後の白斑もありました。またステロイドを塗るとなると、塗ったりやめたりになりますが、副作用など大丈夫でしょうか。 気になるのですが、里帰りで新生児期の1ヶ月間、家の中で煙草を吸う人が居たため副流煙に晒されていたり、近頃の気温や湿度の高さが健康被害に繋がっている可能性はありますでしょうか。

4人の医師が回答

幼児の白斑について

person 10歳未満/女性 -

5歳の娘の白斑について。 去年の夏頃、娘の右足の指(甲から指にかけて)が白くなっており、皮膚科を受診しました。 恐らく白斑だろうとのことで、ロコイドを処方され、1ヶ月おきに受診していました。 12月には、元々色白だったので夏の日焼けもとれてどこが白斑かわからない程度になっていました。ですが不自然に茶色い境界線みたいなものはありました。 先生は「もはや白斑かどうかも疑問なので薬もやめて3ヶ月後にまた見ます」とのことでした。 そして本日、先程娘の足を久しぶりに見たら、白斑が広がっていました。茶色い境界線のようなものの位置が明らかに変わっていました。ですが色白のため、よく見ないとわからないレベルです。 最初の受診時に、甲状腺の検査やぶどう膜炎などの検査の話を聞いたのですが、そこまでではないと言われました。沢山広がったら大学病院へ紹介しますとは言われました。少し白斑が広がってるのを見て、今からでも検査した方がいいのではと思ってしまいます。 白斑は甲状腺疾患を伴う患者さんは多いのでしょうか? 白斑単独のケースもありますか? 白斑というのは自己免疫疾患だと見たのですが、重大な病気が隠れている可能性が高いのでしょうか?心配でたまりません。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

伝染性単核球症その後の体調不良

person 30代/女性 -

2月21日頃左首のリンパが腫れてるのに気付きました。ズキズキと痛く押すと強い痛みがあって耳鼻科に行くと耳下腺炎と診断され抗生物質が処方されました。その後2月24日にいきなり40℃近い熱が出て右のリンパも腫れ異様なだるさ喉の痛み寒気で、内科の救急外来を受診して血液検査をしたところ膵臓、肝臓の数値が炎症を起こしていて、伝染性単核球症と診断されました。そういえば二週間ほど前から夜中だけ38℃近い熱が出て朝には下がるという症状があり、朝には下がるのであまり気に止めなかったのですが今思うとその病気だったのかな?と思いました。 その後熱は2.3日で下がり、首のリンパの腫れも徐々に引いていき、血液検査の炎症反応も収まってきました。伝染性単核球症にしては、熱が下がるのが早いけど多分伝染性単核球症で間違いないでしょう、と言われました。そのご1ヶ月くらいは微熱とだるさが続いたのですが、徐々に良くなってきました。ですが3月末頃からまた喉の痛み(白斑がつく)や、喉の違和感(食後ゴロゴロする感じ、常に何かが挟まってる感じ)がしてきて、1日だけ38℃近く熱が出ました。その後も喉の症状は続き今度は顎のラインや、耳の下がズキズキとたまに痛くなるようになり、食後喉から鼻にかけて耳の奥??がツーンと響くような痛みが出てきました。ふらつく感じや耳の閉塞感もたまに感じます。ほっぺが痛かったり、頭痛もしたりします。 頭痛やふらつき耳の閉塞感は以前も、こちらで相談した事もあるのですが元々あります。 相談したい事は以下の通りです。 1:これは伝染性単核球症の継続か再発なのでしょうか??最近慢性型ebウィルス感染症という病気を知ってとても怖いです。。 2:それとも全く違う耳鼻科的な病気でしょうか? 3:以前起きたメニエール病かもしれない症状との関連はありますか?

3人の医師が回答

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