肛門脱に該当するQ&A

検索結果:298 件

肛門と股、陰嚢付近のかゆみ

person 60代/男性 -

脱こうを40年ぐらい患っていましたが、半年前に、痔(脱こう)を注射による手術(ジオン治療、ALTA治療)をしました。ところがその後ずっと肛門がかゆくて困っています。(股とか陰嚢付近もかゆいです)肛門科の医者にステロイドの軟膏を処方していただいたときは、2週間集中して塗って(1日2回)一旦かゆみはなくなりましたが、また、塗るのを止めるとかゆくなってきます。今は時々塗っています(抗ヒスタミンの飲み薬と一緒に)。そこで、この肛門のかゆみと股、陰嚢付近のかゆみは原因は同じものなのでしょうか?股、陰嚢のかゆみは肛門になんらかの原因があるのでしょうか(最初に肛門がかゆくなって、後から股とか陰嚢もかゆくなったので。)?また、肛門も股、陰嚢もそもそもストレス等が原因で湿疹等が出ている可能性もあるのでしょうか?それと、今後かゆみを治すために、ステロイド軟こうをちょくちょく塗るのではなく、薬などを変えて2,3週間集中的に塗った方がよいのでしょうか?集中して塗る場合、ステロイド軟こうの後遺症(皮膚が薄くなるなど)が心配のため、何週間かステロイド軟こうを中止してから集中して塗る方がよいのでしょうか?よろしくお願いします。

3人の医師が回答

ALTA療法後の肛門のかゆみが半年以上続いています。

person 60代/男性 -

ALTA療法後に肛門のかゆみが続いて、夜中寝られないときがあります。股とかにも湿疹のようなものが出てかゆいです。胸の方も時々かゆくなります。ジオン注射の前は40年間脱こうで、いつも排便後洗浄してから指で押し込んでいました。そこで素人ながら次のような仮説は考えられないでしょうか? というのは、先日、大腸検査を受け、大腸を空っぽにした時に最後はほとんど透明な水を排出した時、かゆみが止まってました。そこで、「40年間いつも脱こうを洗浄してから押し込んでいたので、いつも肛門内(結腸の肛門付近?)は、便がついてない状態であったのが、ALTA療法により脱こうがなくなり、脱こう(肛門内)を洗浄しなくなったので、肛門内に便が少しこびりついている状態により、かゆみ、アレルギーが発生している。」という素人ながらの仮設です。たまたまその時にかゆみが止まっていただけかもしれませんが、そんなケースなんて考えられるのでしょうか?その場合だと、排便後の浣腸のようなもので洗浄すればよいのでしょうか? 主治医にこんなこと相談しても笑われないかと思って、言ってもみようかどうか悩んでます。どうかよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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