脳浮腫回復に該当するQ&A

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後縦靱帯骨化症術の前後の体調について

person 50代/男性 - 解決済み

重症、四肢麻痺になることを防ぐ、これ以上悪化させないために、後方から手術を受けました。何度となく質問、ご教示をいただきました。MRIでも除圧は出来ており、狭窄もない、浮腫もないが、神経が潰れていた跡があるが、手術をして良かったと主治医の見解です。しかしながら、術前にはなかった身体ごと、ゆっくり振り返ることや軽い坂道では、フラつきと腕、手先の痺れ、震えが出る、他の患者さんの質問でもありましたが、痙性めまいなる症状、足裏からトランプリンで感じるような、グワんと感じる振動、もちろん頭頸は、あまり動かず、のぼせ感、頭重など。askdocterの先生方から、術後、神経根が伸びている可能性が高い可能性が高いとご教示頂くも、主治医からはジム通いして、筋力を鍛えること、日常生活で回復をはかってくださいで終わりです。リハビリテーション科もありますが、難病認定をうけると、リハビリが保険適応にならないため、当院では対応ができないと言われ、どのような姿勢や活動が体調や術部の悪化に影響するかなど伺いたいが、残念ながら相手にされていない感があります。術前に、退院後のケアなど書類に署名をしましたが、ほど遠い対応だなあと不信感が募っています。病院を変えるべきでしょうか?また、今感じている症状は、残念ながら改善の余地なく、四肢麻痺よりはマシと諦めなければならないのか?術後1年経過しますが、それだけ術前の状態が酷かったのでしょうか?MRIで輝度で頸髄の痛み具合がわかると伺った記憶があります。添付画像以外に輪切の断面画像がopen MRIを撮影した脳神経内科で見せてはもらいましたが、それだけでは詳しく判断ができないのか?ご見解をお伺いできればと思います。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

髄膜脳炎について

person 60代/男性 - 解決済み

9月末に父が髄膜脳炎に罹患し、相談させて頂いた者です。9月末の意識混濁から、10月末にようやく意識を取り戻し、少しづつ会話ができるようになりました。11月に入り言葉数も徐々に増えましたが、最近怒りっぽくなり依然の父と性格が変ってしまいました。以下のような記憶障害もあります。 ・毎日歳を訪ねると38歳や70歳と答える ・病院にいるのに自宅と言う ・娘が結婚したことを忘れている 昔の事は結構記憶しているようですが、日によってムラがあります。父も自分がおかしくなっていることを認識していて、「沢山忘れている気がする、時々フラッシュバックのように思い出す。頭がぼーっとする、体がだるい」と言っています。2度のステロイドパルスを経て、現在は内服に切替えて療養をしています。経過の詳細は以下の通りです。 髄液検査は大体2週に1回のペース。現在はタンパク48、細胞数4です。(10月末はタンパク163、細胞数2です。) 脳のMRI検査も同ペースで実施。髄膜の炎症は回復したものの、11月頭から、前頭葉、後頭葉、頭頂葉に白質が確認されました。(側頭葉はあまり白質は見られていません。)2週間後のMRI検査では、一部白質部が薄くなったり濃くなったりで総評としては横ばい、と主治医から説明を受けました。経過観察から感染症ではなく、自己免疫、あるいは悪性リンパ腫の可能性が疑われています。PET検査やその他観察結果から、現在は自己免疫の可能性が高いとされていますが原因は分かっておりません。ただ、MRIの白質部が炎症と過程すると、父の現病状と合わない(意識が有り、話ができ、手も動く)為、一次的に浮腫で白く映っているだけの可能性もあると言われています。 この白質が一体なんなのか、分かる手立てはないでしょうか? 高次脳機能障害のリハビリを早く開始したいですが、病気が根治していない為またいつ体調が崩れるか大変不安です。

2人の医師が回答

薬疹のために痙攣の薬を減らした場合に痙攣について

person 70代以上/女性 - 解決済み

86歳の母が、入院中に想定外の心室細動で心停止となり、10分後に蘇生出来ましたが、現在低酸素脳症で意識が戻らず、気管切開をして人工呼吸器をつけて5か月入院中です。多少の自発呼吸は最初からあります。5か月の間には、心拍が極端に下がることがあった時には痙攣薬の種類を変えたら落ち着いたり、肺炎になった時は胸水を抜いたり、抗生剤を投与したり、母は腎臓を1つ摘出しているのでクレアチニンの数値が悪い時には利尿剤を投与したり、カリウムの調整をしたり、全身の浮腫んだり、等、色々ありましたが、最近は、点滴がなくなったせいか浮腫も落ち着き、抗生剤の投与もなくなり、経鼻からの栄養補給と心臓と痙攣の投薬のみ行なっていました。それと貧血を繰り返すので時々の輸血をしており、比較的安定していました。 数日前から顔以外の全身に薬疹がひどく出てきて、ステロイドの塗り薬では回復しなかったので、経鼻でステロイド投薬を行ない、同時に痙攣薬を2種類から1種類へとし痙攣薬の分量を減らしたそうです。その効果か薬疹の方はピークは越えて落ち着いてきたようですが、今度は痙攣が時々発生するようになりました。短時間だけ面会が許されたのですが、その際、軽い痙攣が15分間隔位で置き、摩ってやると落ち着きますが、しばらくすると痙攣への抵抗なのか?肩を固く硬直させたりしています。ドクターはこの程度なら大丈夫だとおっしゃってくれましたが、この痙攣や体の硬直は時間をかければおさまってくるものなのでしょうか?意識は相変わらず戻りませんが、微妙に瞼が動いたり、数か月前より少し反応が出てきた気もするのですが、これは痙攣薬の分量が減った影響なのでしょうか?どうぞ、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

糖尿病性網膜症の治療についてです

person 70代以上/男性 -

73歳男性。長年健康管理ができていないまま、2年半前にラクナ梗塞と糖尿病(Hba1c:13)が見つかり、約2カ月間、脳外科で入院治療しました。 一旦Hba1cは正常値に近くなり退院しましたが、退院後1年も過ぎるとHba1cは10前後で推移するようになり、今年2月に今度は大学病院内分泌内科へ10日間入院して治療を受け、現在Hba1c:6.2です。 糖尿病の合併症を起こしてしまい、半年前に右目は視力が0.01に低下。手術が必要とのことで眼科クリニックより大学病院眼科へ紹介されるも、糖尿病性網膜症・黄斑浮腫の診断で視力の回復は見込めず、新生血管が生じるのを抑えるためレーザー治療を4回受けました。ステロイド注射も1回受けました。 糖尿病の治療は、最初はメトホルミン内服でしたが、大学病院入院中に、フォシーガとツイミーグの内服とトルリシティの注射に変わりました。 現在、大学病院から紹介された内科と眼科クリニック(紹介元)へ毎月通院中です。 目のことで教えて頂きたいことがありますので、よろしくお願い致します。 1.2年ほど前には既に小さな眼底出血があり、その後は両眼全周に出血したこともあったのですが、出血は引くこともあるということでずっと経過観察のままでした。知り合いには早期にレーザー治療を受けて失明を免れた人もいますが、レーザーの治療が適応となるのはどのような状態でしょうか 2.大学病院眼科では、今後、右目に追加でレーザー治療が必要かもしれないと聞きました。先月も先々月も右目に眼底出血があると言われたのですが、レーザー治療は不要と言われて不安なので、大学病院への紹介をお願いするべきでしょうか 3.毎月の受診時、右目だけでなくまだ視力が保てている左目も散瞳して眼底検査を受けるものと思っていますが、何度もお願いしないと受けられません。不要な検査なのでしょうか

2人の医師が回答

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