針筋電図に出ないalsに該当するQ&A

検索結果:267 件

脱力と身体のぴくつきについて

person 30代/男性 -

ぴくつきと脱力についての質問です。 7月から全身のぴくつき、四肢の不調が続いております。 先月の針筋電図では軽度安静時活動を認め、神経伝導検査でも軽度異常を認めました。 また頚部MRIでは脊柱管が狭く圧迫を認めましたが、脊椎専門医にてその可能性は低いだろうと言われました。 まだ診断がついていない状態です。 しかしここ数週間で症状が左肩の脱力や腕や手の動かしづらさが目立ってきており、左腕や肩、両ふくらはぎが以前に比べ痩せています。幸いなことに握力は8月ごろから変化はありません。 全身のぴくつきはあるのですが、ここ数日は特に左肩が数時間休みなく継続してます。太もものぴくつきの頻度も増えてきているため、今後その部位が悪化し、腕が上がらなくなったり、歩けなくなるのではないかと心配しています。 病院での片足立ちの検査でもふらつきを認め、両手をグーパーする検査でも左手が先に疲労し動かせなくなりました。 脊椎専門医の先生は針筋電図を再検をすすめられました。 1番心配しているのはALSです。自覚症状から5ヶ月経ちますが急にここ1週間で脱力や動かしづらさが出てきました。 ALSの可能性や、他に考えられる疾患はありますでしょうか。

7人の医師が回答

ALSの診断の難しさについて。

person 50代/女性 -

3度目のご相談です。 一年前インフルAに罹患。その後慢性膵炎疑診として痩せ10キロ減。夜中に一度右足脛が攣る。激痛だったが30分でおさまる。食欲あり。 ★10月頃、腰、足がぞわぞわする違和感。手が不器用になり、小銭が掴みにくく、また飲み込みに詰まったような感じ。一気に症状が出てきて神経内科クリニック受診。ピク付き、腱反射強く亢進。 ★11月、全身に重苦しさ。息苦しさを訴え、市民病院にて針筋電図、他全て検査し、ALS否定。肺活量正常。握力20。耳鼻科でも異常なし。整形、甲状腺なし。 ★12月、息苦しさが強く毎日寝入りばな仰向けで、鼻が詰まったり、舌が喉を塞ぐのか息が出来ない。大学病院にて、再度肺活量、針筋電図を依頼するも必要ないと。心療内科を勧められる。(既に通い抗不安薬飲んだが副作用強く薬害も怖くなりやめている)身体中骨が浮き出て、皮がぶら下がる体型に、ALSの萎縮では?と聞くが、骨格筋CTで否定。 ★1月、首肩の異常な凝り、硬さ。顎がガクガク。舌がピリピリし、両端に歯形がつく。舌を出しにくい。舌が背中から引っ張られる苦しさ。飲み込みにくいが無理やり食べている。手足の不自由さはあるも、とにかく喉周り、呼吸が苦しく、球麻痺か呼吸筋麻痺でないかと訊ねたが、特に診察なしに、「あなたはALSではない」と市民病院に戻すと言われ大学病院は終診。 ★最近では、安静時に動悸も首、胸、にドクドク。ピク付きも強く、全身に広がり、舌が口の中でくっついてしまい開けにくい、歯も全体痛み、歯茎も痩せ、寝入りばな頬や舌が歯にくっつくので噛んでしまいます。布団もマスクも重く、寝起きは身体中固まってしまってます。こんなにALS様の症状があるのに針筋電図に出ないから診断されないんでしょうか?もっと手足が完全に動かないとかならないと?初期だから出ない?とハッキリせず、苦しみだけの日々で辛いです。

4人の医師が回答

球麻痺ではないかと心配

person 50代/女性 -

昨年一月インフル罹患後、慢性膵炎手前の症状で、10月までに10キロ減、その後10月から足の筋肉のぞわぞわ感、ピク付きで歩きにくい、箸が持ちにくい、字が下手、モノが重い、ちょっとした作業で筋肉が痛む、舌に歯形がつき、ピリピリする。などで、市の総合病院、大学病院でALSを疑い、針筋電図も昨年11月と今年3月にしましたが、兆しもないと言われ否定。 最近特に、舌がおかしく、低位舌になっている、つまりは舌の筋肉が弱っているのではないでしょうか?かろうじて食べたりしてますが、噛みにくい飲みにくく、舌は常にぺこぺこピク付きがあり、主治医もそれは認めるも、針筋電図に出ない限り日本中どこの神経内科医もALSの診断はできない、と言われてます。球麻痺は舌が痩せ、口中に隙間、空間ができるとネットでみました。まさに隙間があり、舌が無意識に上顎にくっついたりもします。寝るとその舌が喉を塞ぐのか息苦しく、顔を横に向けないと呼吸できません。肺活量は100と言われましたが、起きていれば呼吸はまだでき、しかも努力呼吸ならできます。舌がとにかく歯に勝手に押し付けられたり、上顎にくっついたり、また顎も弱いのか痛みます。首の後ろもガチガチに痛み、横向くと首が痛みます。背中から舌が引っ張られ、首は絞められているような苦しさで、それでも、主治医は針を顎から舌に向けて刺して出なかったから、ALSとはいえない、と。たまたま刺す場所がずれた、とかピク付きがその時出なかったんではないですか?余りに辛い症状で、このまま進むのが怖いです。ALSは診断に平均一年と聞きます。まだ半年なので出ないんでしょうか?身体は全身痩せてますが、CTで萎縮は否定。握力も20位。つま先立ちもできます。けど舌の萎縮や筋力低下は測りようがないですよね?手足は分かりやすいですが、球麻痺は見つかりにくい、診断はかなり進まないとつかないんではないですか?

1人の医師が回答

筋萎縮、呼吸苦よりALSを疑っています

person 20代/男性 -

当方25歳男性です。ALSを疑っています。 下記の症状が出ており、神経病院でALS専門の先生の診察を受けたのですが、表面筋電図、針筋電図に異常な所見はなく、現段階でALSを疑わないとの事です。(ピク付きの波形は出ていたが、良性とのこと。) しかし、ALSの症状とあまりにも合致しすぎています。下記のような症状が出ているにも拘らず筋電図の所見が出ないということはあるのでしょうか? 2ヶ月前から歩行時にふくらはぎに脱力感。1ヶ月前から息苦しさを感じるようになる。また、脱力感が出てから全身のピク付きが始まる。息苦しさで夜間の熟睡(1時間おきに中途覚醒)ができず、2週間前より意識がボーッとしたり日中の眠気が強い。更に、全身の痩せ。(手足胸背中顔喉首。当方元々174cm53kgの痩せ型。1.5ヶ月前に久々に会った友人二人曰く、痩せたと思っていたとの事。) ALSを疑ってからは、箸の使いづらさ、手足の上がりにくさ、舌が萎縮してるように見える、喉の詰まり感、痰の飲み込みづらさ、鼻水がのどに垂れてくる、喋りにくさ、喋った際の耳閉感、起床時の瞼の開きづらさ、涙袋の縮小、指先の震え等の症状も出ています。 こうした経緯からALSを確信すると共に、思い返せば初期症状が出ていたのではないかと気付きました。 ・二年前から起床時の頭痛と吐き気、寝ても取れない疲れが続いていた。→録音すると、いびきと歯ぎしりが酷い。現在は頻呼吸で呼吸音極小(呼吸筋麻痺による睡眠時無呼吸?) ・痩せ型にも拘らず二年前から顔がたるみ、クマが増え、二重アゴ気味に(顔面筋の低下) ・2年前より首こり酷かった ・半年前より階段と緩い坂道の上りづらさ ・2017年11月、18年11月の健康診断で側弯と後弯の所見あり(もともと漏斗胸。側弯は自覚あったが後弯は17年に初めて指摘。体幹筋の低下か )

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)