骨シンチ後副作用に該当するQ&A

検索結果:105 件

主人が前立腺癌の診断を受けました

person 60代/男性 - 解決済み

主人が3年ほど前の健康診断でPSAの値が多く要検査となりましたMRや、生検も受けましたが去年の秋頃までは異常なしでした 3年前は5.5 その6ヶ月後は、7.7 又その3ヶ月後は8.4 ここで生検しましたが異常なし、その1年後に13.3となり、3ヶ月後には16.1 16.1になった時が去年の11月でした 今年の1月下旬に1泊で2度目のMRIをしました そこで癌がみつかりました グリソンスコア3+4 14本中3本みつかりました その後骨シンチなどの検査をして、転移は無いと言われました 手術で全摘する方が良いと主治医の先生からは言われました 陽子線などの放射線治療は10年後とかに副作用が出ることがあると、まだ62歳なので手術の方が良いと説明されました 主人も納得はしていますが、男性機能を失ってしまうことにためらいがあるようです 神経を残す?事ができたら、機能は回復するのでしょうか? あと、尿漏れなども気になるようです そして、もし手術を受けるとしても7月が最短で予約が取れると言われました それまでに転移などする可能性はないのかと心配になります 手術まで日常生活で気をつけることなどはありますか? 症状は全くなく普通に過ごしています やはり、全摘のが良いでしょうか?

3人の医師が回答

乳がんで、NCC-ST-439上昇

person 60代/女性 - 解決済み

2021年 左乳がん ルミナール2bで、抗がん剤、手術、放射線をして、ホルモン療法を続けていた矢先、2024年7月から、腫瘍マーカーNCC-ST-439が、上がり始めました。 担当医師は、これは他の原因でも上がる事があるし、CEAやCA-15-3は正常だから気にしなくていいと様子をみていました。 しかし、ずっと上がり続けました。 2024/7 月 37.2 2025/1月 140 2025/5月 500 この時点で骨シンチをしたが、異常なし 造影CTで、胃の壁が分厚いので、胃がんかもと言われ、胃カメラを受けると、ポリーフが数個あったそうで、2個とり、生検すると、悪性ではなかったのでまた、様子を見る事に。 そんな中、7月に急に激しい痛みが肩と鎖骨に出て、CRP15.47 NCC-ST-439が2022と凄い数字に。 よく調べたら、多発性骨転移、リンパ転移しており、オキシドコンで疼痛管理する事になりました。 まずパクリタクセルを使用しましたが、点滴後すぐ副作用の呼吸困難が出て中止。 今は9月からエンハーツとランマークで治療中です。(HER2低発現乳がん) NCC-ST-439は、 7月 2066 8月  1643 10月 3572 (CEA 2.7 CA19-9 6.7 CA15-3 22-2) と変化しています。 このままの治療方法で大丈夫ですか。

2人の医師が回答

50歳代の前立腺がんの治療方針について

person 50代/男性 -

前立腺がんの治療方針について質問します。 PSAは5/19に6.453→7/7に5.489、前立腺針生検でグリソンスコア3+3が3本/15本中、骨シンチ及びCTの結果は転移なし 担当医からは、左葉のみの低リスクの前立腺がんと診断。監視療法、手術、放射線治療いずれも可能であると説明を受けた上で、 ・放射線治療後の手術は予後が悪い(尿漏れ)。成績が良くない ・放射線治療は5年後くらいから血尿が出る。あなたの場合は60歳くらいから出ることになりのちのち困ると思う という説明を受け、手術を推奨されました。 私としては、がんの根治に必要だとは理解していますが、左側のみの低リスクがんであるのに、前立腺を全摘することについて心の奥でひっかかる部分があります。 実は職場の近くに、陽子線施設のある医療機関があることから、私としては、陽子線治療を考えています。 理由としては、5年後のPSA非再発率が放射線でも高いこと、当該医療機関の陽子線治療方針がスペースOARを用いることから副作用もゼロではないが放射線治療よりも小さく、手術よりもQOLが高いのではと思っております。 質問は、50歳代で、低リスク前立腺がんを根治したい場合の治療の選択として陽子線治療を選択しても、違和感のない選択でしょうか?医師が手術を推奨するので悩んでいます。御教示ください。※実際の受診の際は、当該医療機関の治療成績を聞いて判断したいと思います。

2人の医師が回答

骨転移の前立腺がん、治療法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

【経緯】 2023年5月から頻尿、尿が細いなどの症状で泌尿科クリニックを受診し慢性前立腺炎の診断で、漢方薬とα1受容体遮断薬を服用しています。 2025年6月の健康診断でPSA5.8になり、がん疑いの指摘がありました。 【前立腺がん】 2025年12月に大学病院で生検実施。9本/14からがん検出あり、グリソンスコア4+4で前立腺がんの告知。 2026年1月にCT、骨シンチ検査で病期はT2cN0M1b。転移は左股関節の1箇所。 手術と重粒子線は選択できず、積極的治療としてホルモン療法+放射線を選択しました。1月末からADT注射を始め、PSA値は1月の6.78→3月には1.749です。放射線科では前立腺がんの放射線治療は行っていないということで、放射線治療のみ他病院に紹介になりました。そこでは、前立腺と股関節の距離が近く、正常細胞への照射を考えると強く当てられない。治す治療はできず、がん成長を遅らせる治療となると説明を受けました。放射線で根治を目指すつもりでしたが、不安になりました。 現在も排尿障害があり、生検後は切迫尿意や少量の尿漏れも生じておりQOLも心配です。 【質問】 質問ですが、(1)効果と副作用を考え、ホルモン療法+放射線治療は最適ですか?(2)今はADTのみですが、CAB等で早くPSAを下げておくべきですか?(3)ADT+イクスタンジは標準治療に比べ効果が高いという情報を見ましたが、どうなのでしょうか?(4)最近、股関節とお尻の骨が痛くなることがありますが、転移による痛みと考えられますか?。 長文になり、また色々の質問で申し訳ありません、回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

前立腺癌の放射線療法での照射範囲について

person 60代/男性 - 解決済み

60歳夫についてです。以下の様な状況で放射線治療を受ける事になりましたが、照射範囲を決める様に言われました。 7月29日人間ドックにてPSA6.59 8月29日 MRIにて癌の可能性と恥骨への怪しい影が有る為生検予定 9月25日生検結果  14箇所中12箇所に癌細胞あり  グリソンスコアー 8  前立腺を覆う膜にも浸潤している可能性が有る その後のCT、骨シンチにて転移はなしとのことでしたが、放射線科の先生にも診てもらったところ  骨に2箇所、リンパ節にも転移が有るだろう とのことでした。 そこで、放射線治療科の先生からホルモン治療併用にて、以下の様な提案をされました。 1 標準では骨盤内に留まっている転移の場合、少数であれば局所に放射線治療を行うことで予後は延長される 週5回55Gy/20回の放射線治療を行う 照射範囲は前立腺 2 標準的ではないが、放射線療にて根治を目指すため、週5回60Gy/20回の放射線治療を行う 照射範囲は、前立腺・精嚢・転移リンパ節・骨盤リンパ節領域です。 2に関してはデーターもなく、果たしてこれがよい結果になるかどうか分からない。しかし、悪いところは可能性があるなら治療していこうと思うならこちらを選択。しかし、副作用はきつく出るでしょうと。先生もやった事がないので分からないと。 と、説明を受けました。 現在ホルモン治療を行っています。 10月30日 リュープリン4週間持続型注射 11月20日 リュープリン3ヶ月持続型 を注射すみ そこで、質問なのですが、 1 どちらを選択するのがよいでしょうか? 2 どちらも根治を目指せますか? 3 副作用はかなりキツイでしょうか? 4 PSAの値がそんなに高くないのにかなり癌が進行しているように思いますが、治りますでしょうか。 以上です。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)