骨棘治療に該当するQ&A

検索結果:111 件

トイレが近く困っています

person 60代/男性 - 解決済み

63歳 男性です。 以前より頻尿傾向で特に排尿後の尿道先端の痛みやしびれを感じることが多く、レボフロキサシンやセルニルトン、漢方薬などを繰り返し服用しています。 昨日、今日と頻尿傾向が更に悪化し、特に今日は起床から午前11時までに5回、尿量も毎回200cc近くで合計900ccに近い状態です。 11時の5回目から現在1時間ですが、既に尿意があり我慢しています。 今までは頻尿でも5回目は早くても14時頃でした。 尿道先端はジーンとした違和感が続いています。 飲水は食事を除いて朝からで今の時間までで約500ccです。 尿色は3回目以降ほぼ透明に近いです。 夜間はトイレに行くことは今まではありませんでした。 朝5:30頃に行きたくなる時はありますが、6:30頃まで我慢して、って感じです。 違う症状で先週頚椎MRIを受けたところ変形性頚椎症と診断されました。 4箇所くらいヘルニアの盛り上がりや骨棘で脊髄の神経圧迫が起きていると思われ、手指の時々のしびれや足に力が入りにくい症状は出ています。 脊髄の神経圧迫で排尿にも影響が出るとは聞いていて、もう一年以上慢性前立腺炎の治療をしていながら回復しない状況から、慢性前立腺炎と合併で実は前から神経因性膀胱などの影響で頻尿や尿道の痛みが出ているのではないか、と心配になってきています。 まだ箸が持てないとか手の動きに支障が出たり歩けなくなったりはしていませんが、それでも神経圧迫が頻尿や痛みの起因になっている可能性は考えられますでしょうか? 腰部MRIも来月受診する予定で、そこからも何か出てくるとは思っています。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

膝蓋軟骨軟化症、変形膝関節症について

person 40代/男性 -

階段昇降すら辛く4年ほど膝治療をしています。標準体型、スポーツもしてます。 先週、整形外科にてMRIを撮って診察を受け、各種靱帯や半月板は綺麗で、骨棘もなく、関節間が狭くなっていることもありませんでした。ただ、膝蓋骨と大腿骨、それぞれの両側の軟骨に、炎症というほどわかりやすくはないが、変性が見られると診断を受けました。MRI画像を見ると、膝蓋骨側、大腿骨側とも白いモヤがある感じです。 病名などは言われなかったのですが、先生のお話や、自身の症状から、改めて調べると、ほぼ膝蓋軟骨軟化症と一致するので、一旦この前提で以下についてご回答いただきたいです。 1. 大腿の筋力強化やストレッチが好ましいという理解ですが、正座状態から後ろに倒れるような形で、膝にも強く圧力を感じる状態でストレッチをしていますが、避けた方が良いでしょうか?この状態でも膝に痛みはあまりありません。 2. 膝蓋のセルフマッサージも今まで行っていましたが、「膝蓋軟骨軟化症」だとすると、柔らかくなることが悪化に繋がるような印象も受けるのですが、膝蓋を押したり動かすようなマッサージは避けたほうが良いのでしょうか?こちらも痛みはあまりありません。 3. 今回の診断以前に別の医院で、軽度だが半月板損傷が原因かもということで、PRP療法も行いました。その際は、実施前後で、半月板自体は綺麗になってるので、まだなぜ痛いのか不明、ということだったのですが、今回で膝蓋軟骨に原因がありそうなことがわかったので、PRP療法も再び検討したいのですが、PRP注射を行う際に、部位としては半月板をターゲットにしたものが、膝蓋軟骨にも影響する、といったことはありますか?もし膝全体に効果が期待できるものであるなら、前回実施しているので期待は薄く、逆に局所的に機能する性質であれば、可能性はあるかと思った次第です。

5人の医師が回答

扁平足の痛みに困っています

person 40代/女性 - 解決済み

幼少の頃から、立った時に内踝が内側に倒れてベタ足になる扁平足です。(父も息子も同じ足です)。外反扁平足と言うのでしょうか?10年ほど前から体重が増えたことがきっかけで、左足の内側が痛むようになり、整形外科でインソールを作り使用しています。 痛みは体重が減れば治まるのですが、一昨年に足底筋膜炎になり、踵を庇っているうちに内踝も痛みだし、内踝周りの痛みが長引いています。 整形外科は3院、足の運動(タオルギャザー、爪先立ち運動、足裏のストレッチ等々)をするように言われ、やってきましたが、痛みが辛いので足専門の先生にも診ていただき、CTとMRIも撮りました。特に大きな異常もなく、老化のせいもある、靴の履き方に注意し、歩行を丁寧にすること(たくさん歩くより、足裏を見せるように地面を蹴る等)、そのうち治まりますと言われました。 確かにそのとおりだとは思い、筋トレで様子を見ようと思いましたが、歩くと翌日は痛みが増し、市販薬を塗るの繰り返しで、筋トレすれば今度は親指の付け根が痛くなりだし、ここ数日は歩く時に足を反ると親指の付け根が痛くて辛いです。しかし、今まで4院も整形外科に行き、痛みがあっても同じことを言われるだけなので、また受診しても無駄なのではないかと途方にくれています。 お尋ねしたいことは、 1・私の足は地面についていなければ土踏まずがあり、立った時に自力で内側を持ち上げたり下ろしたりできるが、整形外科では、私が素足で立った状態を見た先生はおらず、その状態でレントゲンは撮らなかったが、それでも足の状態が分かるものなのか? 2・痛みや辛さが先生に伝わっていない気がするが諦めるしかないのか。 3・靴とインソール、運動以外で治療法などはあるか。 ちなみに足底筋膜は少し骨棘が出来ていました。 長くなりましたがご意見よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

頚椎神経根症、後縦靱帯骨化症の診断について

person 50代/女性 -

昨年から色々と不調が続いています。5月末頃から右肩のコリ、肩甲骨の痛みから姿勢を変えたときに寝違えたような感覚から右腕に痺れが始まりました。痺れは腕から指先、親指と人差し指が中心に手の甲全体に首を動かすと特に響くような痺れでした。肩甲骨のひどい痛みは引いてきたものの張り感、痺れは特にひどくなっていくようでした。7月に総合病院の整形外科でMRIをとり次のような診断でした。 C6椎体の背側で後縦靱帯が肥厚しています。おそらくは骨化。C5/6からC6/7椎間で椎体からの骨棘形成や椎間板の膨隆のため脊柱間前後経が短縮し、脊髄が圧迫されています。脊髄内に異常信号は指摘できません。担当医は頚部神経根症との診断、痛み止めとナイロビタンが処方され保存的治療で良くなってくるとのことでした。 良くなる気配がなく後縦靱帯骨化症の疑いも気になったので都内の脊髄専門医へ紹介状をもってかかりCT検査でMRIでの診断どおり骨化はしていました。ただ専門医の意見は骨化ではあるが小さいもので、今の症状は5/6の所からで神経根症だと。この時点では後縦靱帯骨化症とまではいえないと。 7月25日からリマブラストとメコバラミンが処方されました。 その頃からすでに痺れが長引いているせいか両頬もじーんとした感覚、冷感を感じます。そのことは診察してもらった医者2人にも訴えましたがスルーでした。3カ月くらいはかかると言われましたがすでに症状がでてから3カ月近くになろうとしています。今、1番気になるのは痺れが長引いているせいなのか右手中指もこの数日硬くなってるような感じ、右足裏もよくじーんとします。後縦靱帯骨化症の影響ではないのか、神経根症が悪化しているのか不安です。グーパーなどはできます。 神経根症は本当に良くなっていくのでしょうか。

5人の医師が回答

右側の肩、腕、手足(脚)の違和感について

person 40代/男性 -

5月下旬の朝、寝違えと思われる右側の首、肩、肩胛骨、鎖骨付近に痛みと指先の痺れが発生。6月初めに総合病院の整形外科を受診。レントゲンでは首の下の前側に骨棘が2ケ所あるものの、異常ではなく、パソコン作業の疲れではないかとの診断。痛みがひどくなったら再受診するよう言われ、冷湿布と首と肩のストレッチ体操を指導されました。その後、かかりつけの診療所でノイロビタンとメチコバルを2週間分ほど処方してもらい、痛みは大分治まったものの、次のような症状があります。 まず、右の肩、首の付け根から鎖骨の下に、我慢はできるが、何かが圧迫しているような違和感と弱い痛み。左手に比べて少し力が入らないような感覚。ペンや箸使いは支障ないです。朝起きて1〜2時間程度、右の肘と下腕に弱い痛みと右手の中指から小指までが突っ張るような感じがし、時々、右人差し指と親指が風呂上がりのふやけたような感覚があります。また、時々、左中指爪先の部分や左人差し指も右人差し指と似たような微妙な違和感が生じます。 次に、ここ1週間くらい、時々、右の太もも、ふくらはぎの力が入らず、足裏が軽く痺れ、足の親指が微妙に痺れるような、感覚が鈍ったような感じと背中が少し痛い感じがするが、今のところ、歩行には支障ありません。 これらの症状は何が原因でしょうか。頸椎や腰椎のヘルニアでしょうか。なお、昨年12月頃、左膝と左股関節痛で整形外科を受診しましたが、レントゲンでは異常が無く、現在は治まっています。現時点では、日常生活に大きな支障があるわけではないですが、不快で心配です。今後どう対応したらよいかご教示ください。もし再受診するとしたら何科がよいでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

左下肢開放骨折の後遺障害診断について

person 50代/女性 -

3年前の交通事故で左脛骨近位骨幹部開放骨折となり、プレート・スクリューによる固定手術をしました。1年程経って抜釘ができるか診断してもらったところ、骨癒合不全と診断され、半年後にもう一度受診した際、一部癒合不全を残しており、これ以上治癒はないとのことで抜釘はせずに診療終了と言われました。(2012年11月)これはいわゆる偽関節といわれるものでしょうか。 また、偽関節と骨癒合不全は異なるものでしょうか。 2014年8月に、交通事故の後遺障害診断書を書いて貰いたく受診しました。診断結果、診断書の内容は非常にあっさりしたもので、納得できるものではなく次の通りでした。 傷病名 左脛骨近位骨幹部開放骨折 自覚症状 左下腿外側知覚鈍麻 正座不可 短縮 右下肢長 xx.xcm 左下肢長 xx.xcm (計測値で3.2cm患側が短縮) 院内での検査・処置 患部の皮膚を触って感覚を調べる。 膝の自動他動角度 伸展 0度          屈曲 患側135度 健側150度 上 前腸骨棘から 下 腿内果下端 間を測定 骨癒合不全による抜釘ができないことや、手術痕が醜状瘢痕として残っていること、どこからどこまでを計測して短縮を確認したのかの記載がない。 短縮した部位と原因 も記載がないと抜けだらけです。   整形外科医のお立場から、もしこのような状態を診断された場合、 漏れなく記載とされるとすれば、どのような診断書を書かれるのでしょうか。 ご意見を頂きたくお願い致します。 お医者様は法律家でもライターでもなく、医療を全うされるお仕事が本業で いらっしゃいますが、一生後遺障害を残してしまった身となっては、 それらの症状を認めて貰うには医師の診断書以外に術がありません。 そういった人間に寄り添ったお医者様がおられましたら 是非ともご意見、ご回答をお願い致します。

1人の医師が回答

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