mriで癌がわかるに該当するQ&A

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LEGH疑いで経過観察

person 40代/女性 -

LEGH疑いで経過観察中の43歳です。 2022年10月に腹痛の為、消化器内科に行きレントゲンを撮ったところ骨盤内に白い物が写り気になったので婦人科を受診してMRIをして頂きました。 白い丸は、両側卵巣腫瘤性病変(左側の病変は粗大な石灰化あり)とし、そちらは経過観察になっております。 ただ全く自覚症状なかったのですが、子宮頸部に胞性病変が集簇しています、子宮額部嚢胞性病変:LEGHが否定できません。と診断されました。 その後LEGH疑いとし、大学病院で3ヶ月に1回受診をしてエコー、頸癌・体癌検査をして全て陰性でした。 最初のMRIから1年経過してるので、2024年の3月に造影剤MRIを撮影したところ子宮内膜増殖症疑いと臨床診断がきたのでその後組織診を行い、増殖症や癌を示唆する所見は認めないと診断がきました。(その時は主治医から多分生理前で内膜が厚く見えたと思うけど、こういう診断が出たから組織取らせてもらうと言われてます) その後主治医が2回代わり、今の主治医の先生が頸癌・体癌検査がずっと陰性なこともあってか、そこの大学病院から個人病院を開院されている先生がいるのでそちらで経過観察でも良いのではないか?と言われ、個人的には大学病院で診て頂いてる方が安心なので先生が良ければこのままこちらの病院で経過観察してほしいと伝えたら了承を得て、次の診察の時も頸癌・体癌検査をして頂き、検査結果を聞きに行った際全て陰性でまた今後の話になり、この病気は取ってみないとわからないんだけど全摘しますか?と言われました。 私も急でしたので、直ぐに判断する事が出来ず考えさせて欲しいと伝えて、3ヶ月後でも6ヶ月後でもよいと言われ、6ヶ月後に再診をする事になりました。 今週が再診なのですが、検査結果が悪いものが出てたなら直ぐにでも決断ができるのですが、ずっと検査が陰性でも早めに切除した方が良いものなのでしょうか? 今年、ずっとあった下腹部ある大きなケロイドの切除手術を全身麻酔でしたのもありまた手術するのか?と考えてしまいます。 長文失礼致します。

1人の医師が回答

乳がんの病理検査について

person 50代/女性 -

50代後半の母が、乳がん検診にて1cm程度のしこりが見つかり、病理検査にかけてもらったところ初期の乳がんと言われました。 説明の際、本人は頭が真っ白になって詳しく聞けなかったようです。 添付写真の結果表を受け取って来ましたが、専門用語が多くて私もよく分かりません… 1 つまりこれは、グレードで言うとどの程度なんでしょうか?予後は悪いのですか? 2 転移の可能性は高いでしょうか?(今度、MRIとCTは撮りに行くようです。) 3 先生にはがん部分は8mmで、乳房は温存可能、3泊4日で切除手術を行うが抗がん剤は不要と言われたようですが、術後は本当にそのような治療方法で大丈夫なんでしょうか?(母は、再発が怖いので再発の可能性があるのであれば、乳房摘出でも構わないと言っています。) また、別の治療方法があれば教えていただきたいです。 4 病院の都合で手術が3月になる場合があるとのことで、その場合進行してしまわないかが心配です。大丈夫でしょうか? 私も家族がガンになる経験は初めてで…難しい専門用語が分かりませんので、分かりやすく教えていただけると大変ありがたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

PSA 相談 5回目 確定診断

person 50代/男性 - 解決済み

以前何回も相談させて頂き、ご回答いただきました先生方、ありがとうございました。 最終的に主治医の勧めでフィージョン生検を行いました。 結果18本中5本陽性  グリソンスコア 4+3 T2 と悲しい結果となりました。 転移はこれから調べます。 上記により監視療法は適用外だと思ってはいます。 転移がないと仮定して、 今後の治療で後悔したくなく、相談させて下さい。 52歳なので、今後の寿命と再発時治療を考えてダビンチ手術を第一に考えています。 しかし尿失禁は気になるところです。主治医はロボット手術数がかなり多い先生なので、任して下さいと言われています。もちろん魔逃れないのはわかっています。 重粒子線や自費でHIFUも視野にはいれているのですが、再発時に手術が出来なくなるもしくはリスクが高い手術になるとなると決めかねてしまいます。 (質問) 年齢的に寿命を考えるとやはり、手術が1番有効となるのでしょうか? また、グリソンスコア4+3 T2 転移無し で監視療法は危険なのでしょうか? よろしくお願い致します。 下記、時系列です 52歳男性 R7 8/12 精子に血液が混じり、泌尿器科を受診。 以前から慢性前立腺炎あり(セルニルトン) 念の為、PSAをしました。 結果は6.5でした。 MRIを撮りまして、癌の所見なし、肥大もほぼ無し。 (慢性前立腺炎の症状あり) R7 9/29 2回目PSA 結果は4.1でした。 (慢性前立腺炎の症状あり) エコーで肥大なしを確認 主治医の見解 45日後の検査で数値が2.4下がるのは、癌の可能性は低い R7 11/10 3回目PSA 結果は5.2でした。 (慢性前立腺炎の症状ほぼなし) 主治医の見解 一応下がり傾向で8月のMRIで癌所見なしなので、あまり心配しなくて良い。 R7 11/19 S2.3PSA 74% 11/29 造影剤MRI PI-RAD S 4

2人の医師が回答

針生検の結果についてなど教えてください。

person 50代/女性 -

10月10日、ホルモン陰性のHER2乳がんの診断を受けました。 発見して、ちょうど1ヶ月目となります。 医師からは、増殖力が強く転移率も高い悪いものと言われました。 非浸潤癌と針生検では記載がありますが、MRIでは、一部浸潤とあります。 きっと、針生検は、一部しかとれていないから非浸潤癌となっているように思えます。 そこで、サブタイプがわかり、改めての質問なのですが、 1.増殖力が強い、悪性度が高いこのタイプは、短期間で浸潤癌へと進むのでしょうか? 2.手術中のリンパの検査が大事かと思うのですが、オスナ法を取り入れているところが多いです。ネットでは、陽性を陰性として表示することがたまにあるとかいてあり、検査前に、サイトケラチン19という腫瘍マーカーを、針生検の時に患者に行った方が良いなども記載があります。オスナ法を行なっている病院に問い合わせると『ふつうはマーカー検査はしない。だからしてない』との回答でした。マーカー検査しないのは、迅速診断の病理結果としての情報の安全性の問題がありますか? オスナ法で術中迅速診断を利用する前に、腫瘍マーカーは行わなくてもいいのでしょうか? 3、全摘しても、全摘した側の乳房にがんが再発することがあるといわれました。 それは、がんを取りきれなかったから起こるのではなく、取り残しがない全摘でもあることなのでしょうか? 4、全摘であっても、手術でとった乳房の切れ端は、後日、標本として細胞診断に出し、取り残しがあった場合は再手術しますといわれたのですが、これは、病理医がいないから後日の検査となるのでしょうか?総合病院など、病理医がいる場合は、切れ端の癌が残ってないかどうかの確認は、手術中に行えるので再度の手術は要らないのでしょうか? 5.針生検の説明で、HER2は、悪性度が高いもの、増殖力の高いものと言われました。 喘息の既往から、総合病院での手術も考えているのですが手術まで一ヶ月から一ヶ月半待つこととなります。 個人病院では、2週間後に手術できます。 癌の発見から、すでに本日まで一ヶ月経過し、さらにまた一ヶ月半なので、約3カ月経過することになります。癌の増殖力を考えると、難しいのでしょうか? 全ての総合病院は、一ヶ月半位の待ちとなります。 このHER2というサブタイプは、手術の順番を入れ替えて対応しなければならないほど、悪性度の高い悪いものなのでしょうか?基準がわからないので、教えていただけませんか? よろしくお願い致しします。 【造影MRI診断】 左乳癌疑い:DCISないし一部が浸潤癌の可能性 2025.10.8『針生検の結果』 •HER2/neu(IHC#) ■2+の際、DISH法を実施 DHER2/neu(DISHI#) Left breast, CD (CNB): Ductal carcinoma in situ High-grade DCIS, papillary type, nuclear grade 2(3+1), comedonecrosis(+) IHC: ER- (0%), PR- (0%, HER2+ (3+), Ki-67 LI: 27.3% (242/887) 提出された組織3全てに、腫瘍組織が見られ、種々の程度に拡張した乳管内に大型・高異型度腫瘍細胞の乳頭状増殖を認めます。部分的にコメド壊死をともなっています。腫瘍細胞の浸潤性増殖はありません。High-grade DCIS, papilary typeの像です。

1人の医師が回答

排便時の出血 痔以外の病気の可能性と、内視鏡の間隔

person 50代/女性 -

数年前から痔があります。主に切れ痔です。 2025年3月(50歳)にも痔になり、初めて大腸内視鏡検査を受け、 下行結腸の2ミリのポリープ(出血していない)をひとつ切除しました。 放っておくといつか癌になる可能性のあるポリープだったと聞きました。 先生からは、次回は1年半後に検査、問題なければ以後は3-5年ごとに検査、 と言われました。 その後、昨年の夏に子宮体癌が見つかり、10月に子宮全摘しました。 術前の造影CTや造影MRIで転移なく、ステージ1A,G1で浸潤もなく、 現在は化学療法もなく経過観察のみです。 11月末からまた痔になってしまい、3月に処方された薬の残りを時々使っていますが、 よくなりません。普段から便が固く、11月からは婦人科で酸化マグネシウムを処方されています。 排便の際、おしりを拭くと血がついている。量はペーパーにつく程度から、 便器に血が落ちた日も数回ありました。 便の色は普通で、便の中に、見てわかる血が混ざっていることはありません。 排便の際に裂ける感覚のある日もあるので、今朝は先に注入軟膏を入れ、 トイレで少しいきんだのですが、ガスしか出ず、それでもペーパーに少量血が付き怖くなりました。 もう一度大腸内視鏡を受けるのが一番なのはわかりますが、 術後の膣の傷の治りが悪く再入院したので、今は負担を避けたいのと、 腹部の手術後は(ロボット手術でしたが)腸に癒着して内視鏡は痛いとネットで見たので、怖くて勇気がでません。 子宮体癌の人は遺伝的に大腸がんになりやすい(リンチ症候群)という記事も見ました。 私は両親兄弟に癌はいません。(祖父母4人のうちひとり大腸癌がいたかもしれませんが、全員亡くなっており詳しくは不明)母方のおばが子宮がんで亡くなりました。 昨年内視鏡を受けていても、出血する何かができている可能性はありますか? すぐにまた内視鏡を受けなくてはいけませんか?何かアドバイスをいただきたいです。

10人の医師が回答

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