子供のころのあたしの症状について質問です。当時どこにいっても原因不明でした。
症状が出ていた期間は小学生高学年から中学三年頃までです。
まず視界の下半分がダブっているように見えて、まったくみえません。人の顔をみたら鼻からしたがないようにみえます。その症状の次に強い吐気と嘔吐です。それと同時に指や舌がしびれます。中学生のとき部活の練習試合のときになり自宅の番号を聞かれたのですが思い出せず、答えられませんでした。
この時期はずーっと夢の世界にいるようにふわふわしてぼーっとした日々でした。
中学生のときは通学時の太陽の光りが目に入ると視界の半分みえにくい症状がよく誘発されてました。この症状がでるとほとんど吐き気までしてました。
当時いろんな科を受診しましたがこれといった原因がわかりません。ホルモンバランスによるものかも?とは言われましたがなかなか納得できません。
現在はそのような症状はなく肩コリ頭痛に悩んでます。看護師として働いているので先生たちに相談していますがいまだに原因不明のままです。
追記ですが、同時期(今もですが)に両下肢の筋肉痛?がかなりひどくありました。運動量には関係なく歩けないほどの痛みが頻回でした。今はそれに加え、月に一度程のむずむず脚症候群のような症状があります。
症状多過ぎですね(´`;)笑
よろしくお願いします!