骨転移ctに該当するQ&A

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甲状腺濾胞腫瘍の手術について

person 40代/男性 -

検診の結果を受けて、胸部CTの結果、頸部エコー検査を進められました。結果は、甲状腺左葉に12ミリが2つと10ミリの腫瘍が1つ見つかりました。境界不明瞭、低エコー、石灰化、内部が詰まっており、悪性を疑い、穿刺吸引細胞診を行いました。核の均一性がなく、濾胞性の腫瘍であり、結果はクラス3でした。tgは、17.1でした。 他にも、造影CTを受けました。これらの結果から、数ヶ月以内に手術をした方が良いとのことで、他院への紹介状扱いとなりました。 その後、紹介先の大学病院を受診しましたが、エコー検査、血液検査を行い、穿刺吸引細胞診の検体を紹介元から取り寄せて再度確認をした結果、良性の結節とのことで、半年後にエコー検査と必要があれば、穿刺吸引細胞診を行うことになりました。tgは、1000以下であること、この1ヶ月で、腫瘍の大きさは変わっていませんでした。 濾胞性腫瘍の術前の診断は、転移が認めら れない場合は困難であること。腫瘍が小さいこと、分化型であることから、経過観察もあり得るかと思いますが、 紹介元で、数ヶ月以内に手術をした方が良いという言葉が、気になっています。 他院の専門外来を受診するべきでしょうか? もし、悪性であった場合は、骨や肺に転移しヨード治療になったら完治が難しいと聞いてます。 診断結果が、全く異なり不安です。

1人の医師が回答

80歳母の抗がん剤治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

乳がんの手術をして6年目。今年で母は80歳になりました。 今はホルモン剤と骨粗しょう症の薬、高血圧の薬を服用しています。 腫瘍マーカーのCEAが150→300。 治療再開後、300→600になりました。 アフィニトール錠を進められています。間質性肺疾患の副作用も説明いただきましたが、まだ返事はしていません。 肺のCTはとても綺麗でした。 現在、母のガンは骨に転移しておりますが、痛みはまったくありません。 家事も買い物も一人でこなし、入浴や排せつも問題ありません。 この状態ですので、アフィニトール錠を服用して間質性肺疾患になるのがとても怖いのです。間質性肺疾患に罹ると命にかかわると説明されていますので、なおさら決心がつきません。 次回の腫瘍マーカーの数値でアフィニトール錠服用に踏み切るか 母と私(家族)とで決めると主治医には答えています。 肺のCTが本当に綺麗だったので、たった一度の判断で間質性肺疾患のリスクを負わせることになると思うと、アフィニトール錠の服用が正しいのかわかりません。 高齢のせいか普段から疲れやすく少し歩くと息切れし、空咳は6年前からずっとしています。平熱は35°後半なので、間質性肺疾患の気配となると発熱しかありません。 このような症状がありアフィニトール錠の服用を中止すれば間質性肺疾患は防げるのでしょうか? それとも症状が出た時点で肺のCTを撮らなくても間質性肺疾患に罹っているのでしょうか? 80歳ですしまだ痛みもないので、身体に負担をかけさせたくありません。 セカンドオピニオンもふまえてご意見伺えますと幸いです。 よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

仙骨腫瘍?についてお願いします。

person 30代/男性 -

元々高校生の頃より坐骨神経痛があり、痛みや痺れが出る度、都度整体等でマッサージや電気治療をしてました。 先月の中旬頃、就寝中に太ももから左足にかけ痺れが出始め、最終的には立てないくらいの痛みに変わり(足を動かすと電気が走ったような痛み)、翌朝、足を引きずりながら整形外科を受診。 レントゲンで何もわからなかった為、MRIで撮影したところ,仙骨に腫瘍らしき物があるとのこと。 そこで、大学病院で調べてもらうようにと、紹介状をいただき、大学病院で見てもらったところ、確かに仙骨に腫瘍らしきものがあるから来週生検を行うことになりました。 伺いたいのが 現在は、痺れや痛みはほぼなくなった為(若干足裏の痺れと夜中に足の小指に神経痛が出るくらい)、普段通りの生活に戻ってます。(筋トレ等の運動も行ってます) そのような状況でも癌の可能性はあるのでしょうか? MRI検査報告書を見せてもらった際、所見の欄に 仙骨に骨破壊を呈する軟部腫瘤が疑われます。 S1には骨硬化を疑うT1W1低信号も見られ、左水腎症、左総腸骨リンパ節腫大(転移疑い)もあるようです。 詳しくはCTでお調べください。 診断 仙骨悪性腫瘍疑い、R/O悪性リンパ腫、骨転移など と記載されていました。 診断してくださった先生は、こうゆうのは悪い可能性があるものをなるべく書いておくものだからと仰っていますが、不安です。 ここまで記載されてるとなると、上記の診断になる可能性が高いということでしょうか? まとまりがない文章になってしまい申し訳ありません。 ご意見いただければと思います。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

去年6月に肺がん手術 現在背中の痛み

person 60代/女性 -

母の相談です。 昨年6月に肺がんの手術を実施。 病理結果は大きさ2.6cm(すりガラス状半分、実質半分)stage1A3、リンパ節転移なし。 現在UFT内服、2ヶ月毎のレントゲン、半年毎のCTで経過観察中です。 今年の1月にCTを撮り異常なし。血液検査問題なし 今年の3月レントゲンを撮り異常なし。血液検査問題なし。 4月最初もレントゲン撮影し異常なし。 (孫の風邪が移り感冒症状出現のためレントゲン撮影)現在は感冒症状全て消失。咳もしていません。(近所のクリニック) 4月から里帰りで孫の面倒を見ており、新生児の抱っこを1ヶ月ほど毎日していました。 4/29頃から背中の中心に痛みを感じ、4/30は歩くのも難しいほど痛みが悪化。ロキソニンを内服すると痛みが軽快し日常生活動作可能。 現在背中の痛みはピークを超え、少し軽快歩行可能。ロキソニン内服なし。 だが仰向けから起き上がると痛かったりする。ソファで横になっている分には痛みはないとのこと。 5/7に経過観察の診察でレントゲン、血液検査予定です。 骨転移すると背中が痛くなると聞き、不安でこちらにご質問させていただきました。 いつもはしない孫の抱っこをしていたため、ぎっくり背中のような症状なのでしょうか? ぜひご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

扁平上皮肺がん ステージ4 骨転移 足の痛みについて

person 70代以上/男性 -

81歳夫のことで伺います。今年3月から2クールの抗がん剤と免疫チェックポイント阻害剤単剤を3回が終え、2ヶ月が経過したところです。PD-L1が75%あったとのことで、抗がん剤(免疫チェックポイント阻害剤含む)がよく効き、肺の方はほぼがんが消えているとのこと。最初に痛みの強かった腰椎の骨転移部分には放射線治療をして、さらに毎月のランマークと日々デノタスを飲んでいますが、6月のCTではがんは減少したと見られるとのことでした。 最後の免疫チェックポイント阻害剤は7月だったのですが、1ヶ月以上経ってから足が痛みだし、最近は両足と腰部分が痛くて起きる、とのこと。抗がん剤のアブラキサンの時もピリピリするように足が痛い、と言っておりましたが、免疫チェックポイント単剤になってからは一時足の痛みが消え、久しぶりにスッキリした、と言った月もありました。先週血液検査とレントゲンを取りましたが、異常なしだそうですが、主治医の見解だと足の痛みはもしかしたら、骨転移が増大したのかもしれない、とのことでした。 免疫チェックポイントをやめているので、ということで、そういうことはよくある、とも言っておられました。 ですが、腰椎の部分には放射線治療をしたので、まだ時間的に増大は考えにくいのではないのかと素人ながら思うのですが。 もし増大しているとしたら、大腿骨や骨盤内の部分なのか?と推察しております。ですが、ランマークやデノタスで治療も続けているのに、そういうことって考えられるのでしょうか? アブラキサンの副作用で、痛みが年単位で長引くこともあるとも聞いておりますが、途中で痛みが無くなったこともあったので、なんなのだろうと疑問です。 来月PETを取る予定ではありますが、不安なので相談しました。 夫の容体はどんなことが考えられるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

非小細胞肺癌3次治療以降について

person 50代/女性 - 解決済み

私の妻、50代前半で非小細胞肺癌ステージ4(骨転移あり)です。 今までの治療内容は以下の通りになります。 2023年2月診断確定 EGFR陽性 エクソン19 TTF1陽性 PDL-1 →1% 2023年2月~2024年8月 タグリッソで奏功するも2024年8月に耐性 2024年8月~ カルボプラチン・ペメトレキセド・アバスチン4クール        その後、ペメトレキセドとアバスチンで維持療法 CEAは2024年8月の30が2024年11月に13まで下降しました。 しかし今年の1月に17、2月は21と上昇傾向です。 2025年2初旬のPET検査結果で肺に再発、一部骨も光っているのが確認されました。 PETレポートでは肺は再発の可能性、骨転移は増悪、改善双方あると記載があります。 主治医からは肺の再発と思われる個所をCTガイド下肺生検で調べて、維持療法を継続するか薬剤を変えるかを検討するとのことで、今月末に2泊3日で入院予定です。 ご教示頂きたいのは「3次治療の薬剤選択」と「アミバンタナブがエクソン19二次治療に承認」の想定時期でございます。 主治医はタグリッソの再投与・免疫チェックポイント・他の殺細胞性抗がん剤が検討出来るとのことでした。 免疫チェックポイントにつきましては私から質問しまして、ここで使ってもい良いかもとの回答でした。タグリッソはもう少し期間を空けて(1年以上)使用したいと私自身が考えております。 今後、長く治療できるプロセス(薬剤選択)とアミバンタナブの承認時期のご教示を何卒宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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