骨転移ctに該当するQ&A

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仙骨腫瘍?についてお願いします。

person 30代/男性 -

元々高校生の頃より坐骨神経痛があり、痛みや痺れが出る度、都度整体等でマッサージや電気治療をしてました。 先月の中旬頃、就寝中に太ももから左足にかけ痺れが出始め、最終的には立てないくらいの痛みに変わり(足を動かすと電気が走ったような痛み)、翌朝、足を引きずりながら整形外科を受診。 レントゲンで何もわからなかった為、MRIで撮影したところ,仙骨に腫瘍らしき物があるとのこと。 そこで、大学病院で調べてもらうようにと、紹介状をいただき、大学病院で見てもらったところ、確かに仙骨に腫瘍らしきものがあるから来週生検を行うことになりました。 伺いたいのが 現在は、痺れや痛みはほぼなくなった為(若干足裏の痺れと夜中に足の小指に神経痛が出るくらい)、普段通りの生活に戻ってます。(筋トレ等の運動も行ってます) そのような状況でも癌の可能性はあるのでしょうか? MRI検査報告書を見せてもらった際、所見の欄に 仙骨に骨破壊を呈する軟部腫瘤が疑われます。 S1には骨硬化を疑うT1W1低信号も見られ、左水腎症、左総腸骨リンパ節腫大(転移疑い)もあるようです。 詳しくはCTでお調べください。 診断 仙骨悪性腫瘍疑い、R/O悪性リンパ腫、骨転移など と記載されていました。 診断してくださった先生は、こうゆうのは悪い可能性があるものをなるべく書いておくものだからと仰っていますが、不安です。 ここまで記載されてるとなると、上記の診断になる可能性が高いということでしょうか? まとまりがない文章になってしまい申し訳ありません。 ご意見いただければと思います。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

扁平上皮肺がん ステージ4 骨転移 足の痛みについて

person 70代以上/男性 -

81歳夫のことで伺います。今年3月から2クールの抗がん剤と免疫チェックポイント阻害剤単剤を3回が終え、2ヶ月が経過したところです。PD-L1が75%あったとのことで、抗がん剤(免疫チェックポイント阻害剤含む)がよく効き、肺の方はほぼがんが消えているとのこと。最初に痛みの強かった腰椎の骨転移部分には放射線治療をして、さらに毎月のランマークと日々デノタスを飲んでいますが、6月のCTではがんは減少したと見られるとのことでした。 最後の免疫チェックポイント阻害剤は7月だったのですが、1ヶ月以上経ってから足が痛みだし、最近は両足と腰部分が痛くて起きる、とのこと。抗がん剤のアブラキサンの時もピリピリするように足が痛い、と言っておりましたが、免疫チェックポイント単剤になってからは一時足の痛みが消え、久しぶりにスッキリした、と言った月もありました。先週血液検査とレントゲンを取りましたが、異常なしだそうですが、主治医の見解だと足の痛みはもしかしたら、骨転移が増大したのかもしれない、とのことでした。 免疫チェックポイントをやめているので、ということで、そういうことはよくある、とも言っておられました。 ですが、腰椎の部分には放射線治療をしたので、まだ時間的に増大は考えにくいのではないのかと素人ながら思うのですが。 もし増大しているとしたら、大腿骨や骨盤内の部分なのか?と推察しております。ですが、ランマークやデノタスで治療も続けているのに、そういうことって考えられるのでしょうか? アブラキサンの副作用で、痛みが年単位で長引くこともあるとも聞いておりますが、途中で痛みが無くなったこともあったので、なんなのだろうと疑問です。 来月PETを取る予定ではありますが、不安なので相談しました。 夫の容体はどんなことが考えられるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

非小細胞肺癌3次治療以降について

person 50代/女性 - 解決済み

私の妻、50代前半で非小細胞肺癌ステージ4(骨転移あり)です。 今までの治療内容は以下の通りになります。 2023年2月診断確定 EGFR陽性 エクソン19 TTF1陽性 PDL-1 →1% 2023年2月~2024年8月 タグリッソで奏功するも2024年8月に耐性 2024年8月~ カルボプラチン・ペメトレキセド・アバスチン4クール        その後、ペメトレキセドとアバスチンで維持療法 CEAは2024年8月の30が2024年11月に13まで下降しました。 しかし今年の1月に17、2月は21と上昇傾向です。 2025年2初旬のPET検査結果で肺に再発、一部骨も光っているのが確認されました。 PETレポートでは肺は再発の可能性、骨転移は増悪、改善双方あると記載があります。 主治医からは肺の再発と思われる個所をCTガイド下肺生検で調べて、維持療法を継続するか薬剤を変えるかを検討するとのことで、今月末に2泊3日で入院予定です。 ご教示頂きたいのは「3次治療の薬剤選択」と「アミバンタナブがエクソン19二次治療に承認」の想定時期でございます。 主治医はタグリッソの再投与・免疫チェックポイント・他の殺細胞性抗がん剤が検討出来るとのことでした。 免疫チェックポイントにつきましては私から質問しまして、ここで使ってもい良いかもとの回答でした。タグリッソはもう少し期間を空けて(1年以上)使用したいと私自身が考えております。 今後、長く治療できるプロセス(薬剤選択)とアミバンタナブの承認時期のご教示を何卒宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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