ct癌に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

便の裏側が少しグレーのような便が出たように見えた

person 60代/女性 -

9月4日に検査入院し、大腸の内視鏡をしました 理由はその一週間前に血便らしきものがあったように見え消化器内科を受診 その時頚部から骨盤までのCTも撮影しました その時大腸のあたりに何か月か前に撮影したのと比べてちょっと変化があるように写っていたので私が心配して早く検査をしてもらうことにしました 結果は大腸ガンなどはなくポリープもない ただ炎症があるので組織検査に出すことにしましたと先生に言われました それから少しずつ便通はありました 色はいつもの茶色です 今朝、沢山出てよかったと思ったのに、最後の方の便が少し灰色っぽいのが混じっていたと思います その後2回ぐらいまた便通がありましたが普通の茶色でした 肝臓ガンなどで白っぽい便通があると書いてあるのを見て不安です 私は胆石がありますが 今のところ小さくて経過観察です CTを撮影していればガンなどは分かりますよね?血液検査もしています 特に肝臓の機能は悪いと言われていません ただ私は全身エリテマトーデスにかかっています 今は寛解状態です 便通に関してどう考えればいいか教えていただきたいですよろしくお願いします

5人の医師が回答

肺がん(扁平上皮癌)ステージ3B化学療法 2回目の治療方針等について

person 60代/男性 -

 本人に代わって問い合わせさせていただいております。   患者:男性 61歳 主な病歴なし 1,教えていただきたいこと(2点)  (1)継続している化学療法は適切なものでしょうか?     1回目(2ターン)の化学療法の結果は、副作用が厳しいだけで、     効果はありませんでした。     今回、薬剤を変更して2回目の化学療法を開始しようとしています。      使用している抗がん剤の組み合わせ等を含めて、適切なものでしょうか?  (2)より良い化学療法等の選択肢はないのでしょうか?      遺伝子パネル検査やその他の方法等により、より適切な薬剤等を選択できる      ようなより良い方法は無いでしょうか?      また、効果が見込めそうな薬剤はないのでしょうか? 2.経過の説明  ・0か月 粉瘤の除去手術を受ける。検査の結果ガンと判明。       リンパ等を含めて検査した結果、転移等は無し。  ・2か月 胸部CT検査受験。検査結果は異常なし。  ・7か月 咳が出るようになる。  ・8か月 咳が多くなり、声がかすれて出にくくなる。       病院で受診した結果、肺がん(扁平上皮癌)ステージ3Bと診断される。       左肺(上葉)の入口部に1か所(約6cm)、その近くに1か所、左脇部に       1か所、合計3か所の腫瘍が見つかった。       医師から化学療法による治療を進められ、それに合意した。       遺伝子検査等を行い、2週間後頃から入院、化学治療を開始した。       使用薬剤は、カルボプラチン+パクリタキセル+キートルーダでした。       2ターン(2週間×2回)の化学治療の結果、副作用(倦怠感、手足先の       強いしびれ、強い発熱、肺炎、便秘、類天ぼうとうなど)が強く出ました。  ・10か月(現在です)       1回目の化学療法の検査結果に基づいて、2回目の化学療法の治療方針が       示されました。(腫瘍は大きくなっていたようです。)        使用薬剤は、ドセタキセル+ラムシルマブの2剤による治療予定です。 主治医の先生は、最適な方法を選択してくれていると思うのですが、1回目の治療が副作用ばかりで効果がなかったので、非常に不安に感じています。 ご回答をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

大腸憩室の大きさや症状について

person 30代/女性 -

以前から右下腹部痛について相談させていただいています。6/10に内科へ初診に行き、場所などから虫垂炎または憩室の可能性があると腹部エコーと採血を受けました。採血上は特に炎症反応や白血球なども含めて異常値ではありませんでした。腹部エコーの検査報告書には「右虫垂やや上行結腸に4.4cm×1.3cmの憩室?疑い」と生理的?量の腹水ありと検査報告書に書かれていました。ただその憩室の部分が最痛点ではなかったので、気にはしてませんでした。初診を受けた時に鼠径リンパも腫れている可能性があるとのことでエコーで見てもらいましたが2mm程度で腫脹なしとのことでした。この時に他のリンパも腫れているのではないかと不安になったこともありIL2と抗核抗体も採血で調べ、IL2は正常値範囲内、抗核抗体は40で(H)でした。エコーの結果は全ての臓器を細かく説明してくださいましたが、大腸に関しては「憩室があるみたいですね」とさらっと流されただけでした。後ほどエコーの報告書を見て憩室4センチと知り、自分なりに調べたら4センチのサイズは珍しく大きいことを知り、ガンなのではないかと不安になりました。 それからというもの便通がある前後(特に我慢してしまうと)にも右の下腹部からおへその横あたりまでがキリキリ痛くなったりグーッと圧迫されて痛みが出るようになりました。 その症状が未だに続くため先程CTを受けに行ったところパソコン画面をさしながら「ここ(大腸)にちょっと気になる所見がありますね」「放射線の専門医に読影をして貰って後日結果を説明します。急を要する場合は電話します」と言われて益々怖くなっています。 画面を見ていましたが、気になる所見と言われていた部分は黒っぽく見えましたが小さい画面だったので上手く見えず、もしかしたら先生の指している気になる所見の部分とは違うのではないかとも思っています。 この右下腹部痛は一年前から自覚をしており、これまで婦人科や整形外科を受診していますが、どちらも問題なしです。 また昨年12月の職員健診での便潜血は2回とも(−)判定でした。 長々と書いてしましましたが、 ・大腸憩室4センチは珍しいですか? ・大腸がんの可能性はあるのでしょうか? 30代でつい先日結婚したばかりで子供も望んでいるのにこの状況で気持ちが持ちません。考えられることを教えて頂ければ幸いです

2人の医師が回答

8年前に前立腺ガンでサイバーナイフで治療をした。3年程前から目に見える血尿や検査でが時々陽性になる

person 70代以上/男性 -

70歳です。8年程前に前立腺ガンにかかり、サイバーナイフで治療を行い現在のpsa値は0、7位で安定しています。その後は泌尿器科に月一で通い、血液検査や尿検査を行っています。 3年程前から目に見える血尿が出たので医師に相談しましたところ、尿細胞診検査を行い特に心配無いとのことでした。尿検査では陰性の時もあれば陽性の時もありましたが、尿の出が悪く残尿が200mm超えたのでカテーテルで自己導入を日4回行っています。 医師は血尿が陽性になるのはカテーテルの原因か強い放射線のサイバーナイフで膀胱に影響を与えたか、そんな事もあり血尿が出やすいかも知れないとそれ以上の検査はしませんでした。カテーテルを導入した時に深く入れすぎて確かに膀胱の壁に当たった時は半日くらい経つと血尿が出る時がありました。 血尿が出る時はヒラ体カスが出る時が多く尿路の先に詰まって中々尿が出ない時があります。 今日たまたま朝血尿が出ました。昨日ゴルフの練習をしたり腰や膝のストレッチなどしたためかわかりませんが、ちょうど今日泌尿器科の先生に診てもらう日でしたので今までの話をしたところ、サイバーナイフは放射線が強いので膀胱に影響する事はあるとの事です。ただサイバーナイフの歴史が浅いのでそれが原因かはわからないとの事です。 平均しますと年に3回くらい目に見える血尿があります。 医師と相談して今月にCT検査と膀胱のカメラの検査をすることにしました。膀胱が痛いとか、尿排出時に痛みがあるとかそのような事が無いのでなお心配です。ガンの場合背中も痛くなるようですが、腰部脊柱管狭窄症なので慢性的に腰やお尻膝は痛みがあります。 そこで先生方にお聞きしたいのは、3、4年間も血尿が出るのは悪い病気なのか、検査は他にした方が良いのか、という質問ですがよろしくお願いします。他にご意見ご指示がございましたならよろしくお願いします。 追加ですが、3ヶ月前に左の睾丸が右に比べ大きくなり違和感がありましたので医師に診て貰ったところ細菌が入ったとの事で抗生物質を処方されました。その後違和感があったのでエコー検査とMRIの検査をしましたが、異常は有りませんでした。MRIでは膀胱も調べましたが、特に何も無いようでしたが、膀胱炎とか膀胱癌などの検査とは素人なので分かりませんが。 重ね重ねよろしくご意見をお願いします。 又薬でリクシアナ60を飲んでます。

1人の医師が回答

血圧が突然予告なく、240以上になり死ぬかと思うようなことになる原因をお教えください。

person 60代/男性 -

【現在の病気】 糖尿病 メトホルミンa1c7.9、血圧拮抗剤で150・90、不整脈βブロッカー 【突然の異変で救急車騒ぎ】 11月深夜 血圧240以上 気持ち悪く 救急搬送 脳・腹部、心臓のCT 、腹部・頸動脈のエコー、レントゲン、血液検査、最後は拮抗剤で5時間後200のまま帰宅 その後も200以上でそ経験 5回あり、死ぬかと思うような感じになる ただし、対処法を考えてデパスや大正や三共の胃薬で1時間くらいで150まで下がった そのほか、朝・昼・晩にセニラン4G服用していると200とか高くなることはなくなった。 また、逆流性食道炎の影響も考えてラベプラゾールも寝る前服用 【主治医から紹介してもらった】 血液検査から原発性アルドステロン症の疑いで大手病院紹介 【大手病院に今います】 副腎の腫瘍・がん・奇形はなし、機能も正常 ただし、ARRが200以上なので、ホルモンとか他の原因探ることになる 【他の原因を知りたいです】 狭心症で、予告なく突然血圧200を超える可能性はありますか。 家庭用で申し訳ないのですが、以前からの不整脈(期外収縮)の治療のとき 今回、200オーバーして、気持ち悪くなり、やばいかもしれない(救急車呼んだ方がよいかも)のときの心電図はあります。 家庭用なので、これではダメ、わからないかもしれませんが、参考までに添付してみます。 ■左の心電図がβブロッカーで治療する前の期外収縮が記録された心電図です。 オムロン心電計-2020_04_03_以前より期外収縮で不整脈治療 ■右が今回相談したい、原因不明の急激な血圧上昇のときの心電図です。 オムロン心電計-2026_01_17_血圧240越え気分悪くなったとき お手数をおかけして、大変恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

耳下腺腫瘍の症状が続く

person 30代/女性 -

長いですが経過を書きます。
 ・2023年5月
 耳の下から裏にかけて痛みが続きエコーや造影CTなど受けるも異常なし

 ・2023年12月
 痛みが続くため造影MRIを撮り、右の耳下腺に6mmの腫瘤あり。リンパ節か多形腺腫疑い。経過フォローとなる。 ・2024年2月
 瞼の痙攣や右顔面の痺れが出てくる。 

食べ物を食べると毎回何を食べても一口目で両側の唾液腺(耳下腺?)が痛むようになる
。 口を大きく開けて閉じると右顎あたりがカクッと音がなり違和感あり 
・2024年7月
 右耳下の痛みが悪化したため造影MRIをとるも、耳下腺の腫瘤は5mmでリンパ節を見ていたかとのコメント ・2025年7月 経過観察のMRIを撮るも腫瘤の大きさは変わらずリンパ節が考えられるとのことで画像検査はもう一旦終了でよいとのこと。顔面の痺れや耳下の痛みに対しては一度神経内科の受診を進められる。 現在も上記の症状が全て続いており、痺れは右の頬や口角や舌にほぼ常にあり、痛みを感じにくかったり、口の中に飲み物を含んだときに右側の方が温度を感じにくいです。顔面の動きに異常はありません。

 病状を調べる中で、耳下腺腫瘍で「顔面神経麻痺や三叉神経第3枝の知覚異常を伴う場合は悪性病変を疑う」とあったり、同じような症状で耳下腺癌だったという人もみるので、とても不安です。 やはり耳下腺の腫瘤が癌であり、神経症状が出ているのでしょうか?

 主治医には腫瘤も小さく考えにくいと言われますが、これだけ耳下腺癌の症状が揃う、かつ腫瘤があるのは確かなので、悪い方に考えずにはいられないです。 症状がそろいすぎているので、今後画像検査のフォローもなしというのはかなり不安なのですが、この状況で生検や手術をお願いすることはできないのでしょうか? 症状の持続期間も長くまいっています。

2人の医師が回答

Atezolizumab+Bevacizumab(A+B)治療は可能ですか

person 60代/男性 - 解決済み

お世話になります。64歳、男性です。2016年に肝細胞がん(HCC)と診断され、これまでに経カテーテル的肝動脈化学塞栓療法(TACE)を計7回施行しました(直近は2025年5月実施)。TACE後はAFPが低下していたものの、2025年4月頃から再び上昇し続けています。 | 採血日 | AFP (ng/mL) | PIVKA-II (mAU/mL) | | ---------- | ----------- | ----------------- | | 2025/04/10 | 450 | 10 | | 2025/05/15 | 620 | 11 | | 2025/06/20 | 780 | 9 | | 2025/07/05 | 915 | 10 | **最近の造影CT(2025/06)** * 右葉 S8 に最大22 mm の結節(TACE後遺残を示唆) * 門脈本幹浸潤・遠隔転移ともに認めず * 腹水・肝性脳症なし **肝予備能・血液データ(最新)** * Child–Pugh A(5点)、ALBI 2a * Alb 3.6 g/dL、T-Bil 1.1 mg/dL、INR 1.08 * AST 48 U/L、ALT 53 U/L * 血小板 7.7×10⁴/µL * Cre 0.64 mg/dL、eGFR 82 mL/min/1.73 m² ご相談したい点 1. 上記肝機能・血小板低値でA+B療法は一般に適応可能でしょうか。 2. ベバシズマブによる消化管出血・タンパク尿リスクを下げるため、開始前に必ず行うべき検査・処置(静脈瘤の治療や尿検査など)は何でしょうか。 3.治療可能な場合、 初回投与は入院が必要でしょうか。それとも外来化学療法室で実施可能でしょうか。 4. 効果判定(AFP/PIVKA-IIや画像)の適切なタイミングと基準を教えてください。 5. A+Bが不適応または無効となった場合の次の全身治療選択肢(レンバチニブ、ドュルバルマブ+トレメリムマブ併用など)の位置づけ 新たな全身療法を検討するにあたり、専門の先生方のご見解を頂戴できれば幸甚です。どうぞよろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

次回以降の根幹治療の内容や患部の状態について

person 30代/女性 -

昨年4月に冷たいものが歯にしみると感じて歯科を受診し虫歯治療(治療したのは奥歯かその1つ前の歯か覚えていません)、その後もしみる症状ありましたが妊娠出産でなかなか体調面や時間的な問題で歯科に行きづらくなってしまい1年放置してしまいました。 その内熱いものもしみるようになり、今年2月に別の歯科に行き奥歯から1つ前の歯を治療、神経まで達しているか微妙でしたが神経は抜かずに虫歯治療して薬を入れてもらい一旦は痛みがなくなりました。数か月前より時折噛んだ時に強い痛みを感じることがありましたが、それ以外は痛みもなく過ごしていました。 そして今回なのですが、先週土曜日より右下の奥歯に強い痛みが一日中続き、本日歯科にいったところ神経が腐ってるとのことで初回の根幹治療を行いました。神経は黒く変色し異臭もありました。そこで質問です。 1.本日の治療は麻酔を使用しましたが我慢できない程度の激痛を伴いました。歯髄の炎症が強かったため、抜髄や中の洗浄の刺激で痛みを伴ったのだろうと思いますが、今抜髄はしている前提ですので、次回以降は今回よりも治療の痛みは軽減する可能性が高いでしょうか? 2.炎症がひどいと顎の骨にまで炎症が広がったり、血液を通して全身に回り糖尿病や脳梗塞、がん、心臓病を発症することもあるとの情報を見て心配になっています。 次回1か月後に病巣がどこまであるのかCTを撮りましょうと先生が言われていましたが、既に顎の骨や血液中に細菌が広がっている可能性はないのでしょうか。その場合、1か月も様子見をして問題ないのか心配なのですが、そこまでの緊急性はない(そこまでは広がってないだろう)と先生が判断されたのでしょうか? また、顎の骨や血液中に広がっているかどうかはどのように診断し、どのような治療になりますでしょうか。 大変お手数ですが、ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)