性機能障害に該当するQ&A

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パロキセチン40よりも効く薬ありますか。

person 50代/男性 -

お世話になります。三年前鬱で休職して復帰して3年たちました。 その三年間は新型コロナの影響などで仕事が自宅勤務になったりと、かなり自分にとっては楽に過ごせて幸いでした。 普通の職場に戻っていたら100%再休職になったと思います。 今年の春からコロナ前の本格的な営業ノルマが開始され始めは良かったですが、ここに来て、昔の重くのしかかるストレスから体調が非常に悪くなり始め、長年頼っているパロキセチンをMAX40にしました。 ただ、パロキセチン40にすると鬱には切れが良く効いてくれると思うので様子をしばらく見ようと思うのですが、性機能性の障害が酷くて困ります。 以前、代替えの薬をここでしたトリンテリックスを、教えて頂きます試しましたが、性機能性はなくなりましたが鬱には効きがなくてメンタルが下がり結局パロキセチンに戻しました。そこでもう一度この機会に、セロトニンが強くパロキセチンよりも鬱に強く効く薬で性機能性障害の出ない薬は他にはあるのでしょうか? とにかく長年パロキセチンを、服用しているので主治医も変えたがらないと、おもうのですが、ここに来てパロキセチン40にしても復調せず家でも寝込んでやっと仕事に行ってます。うつ病休職からまだ5年経ってませんので気は抜けず、再休職は何とか踏ん張って避けたいところです。気持の持ちようで何とかなるなら良いですが、とにかく早寝早起きして朝は必ず朝日を浴びて散歩してます。 鬱予防していても悪くなるのですから、鬱は本当に厄介です。 鬱に強く効いて性機能性障害の少ない薬を幾つか教えていただけると次回、主治医と相談したいと思います。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

抗核抗体160倍と不妊、肝機能について

person 20代/女性 -

30歳妊活中です。半年ほどタイミング法を続けていますがまだ授かることができません。 昨年10月から軽度の肝機能障害(ALT,ASTともに50〜60程度)があり、自己免疫性肝炎を疑われていました。 抗核抗体はHomo型160倍と陽性が出ましたが、IgGは1100程度と問題なく、エコーも綺麗な肝臓とのことで、自己免疫性肝炎の可能性は低いとの見解でした。 また、念のための再検査でサプリ(ビタミンDと葉酸)の服用を一切やめてみたところ、肝臓の数値はAST ALTともに20以下に下がったため、サプリ要因の薬剤性肝炎だったのでは?との結論でした。 一方で、抗核抗体が高いので妊娠しづらい可能性があると言われ、柴苓湯を処方しようか?と婦人科の医師に言われています。 ですが、オウゴンという成分が薬剤性の肝機能障害を誘発するという情報もあり、迷っています。(婦人科の医師はさほど気にしていないようです) 1. 柴苓湯による肝機能障害の可能性のリスクと、抗核抗体160倍による不妊のリスク軽減、どちらをとるべきでしょうか? 2. 抗核抗体160倍という数字は不妊、不育に大きな影響があると考えますか?(よく言われているセントロメアは陰性でした) 3. 肝機能の軽度異常についてははっきりとした原因は不明でしたが、自己免疫性肝炎についてはエコー所見やIgGが低いためほぼ否定されたと考えてよろしいでしょうか? (カテゴリを消化器内科などではなく不妊で出してしまっているため、答えられる先生のみのご回答で大丈夫です。) よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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