肺に水が溜まるとに該当するQ&A

検索結果:1,367 件

子供がお風呂で溺れた

person 乳幼児/男性 -

夕方5時頃、2歳の子供とお風呂に入っていたら、私が髪を洗っていた時に、子供が湯船を覗きこみ、その際足が浮いてしまって、お腹がバスタブにひっかかり、宙づり状態になったようです。私が気づいた時には頭から首まで湯船につかっている状態でした。目を離していたのは短時間だと思いますが、とても静かだったためどれくらいの時間溺れていたのかわかりません。 気づいて抱き上げたところ、咳こんだため、大丈夫?ときいたら大丈夫。ビックリした。と返答があり、数分咳き込んでからはケロっとしてご飯なども普通に食べ、寝てしまいました。 それで私も安心していたのですが、ネットで確認してみると肺や気管支に水が大量に入っていて数時間、または数日後に急変することがあると知って怖くなりました。 そういうことはよく起こり得るのでしょうか? そうなる時何か兆候などありますか? また明日念のため小児科にかかろうと思っていますが、聴診器など簡単な診察で肺や気管支に水が溜まっているかなどは確認できるのでしょうか?それとも大きい検査などしないとわからないでしょうか? 質問が多いですがよろしくお願いします。

10人の医師が回答

危篤状態からの死亡について

person 70代以上/女性 - 解決済み

亡くなる時に、少し心残りがあるのでご意見をお願いします。 94歳の祖母が亡くなりました。 認知症で夏に食事が取れなくなり、中心静脈栄養で過ごして4ヶ月後に病院で亡くなりました。 死因は肺水腫と書かれていました。 食事が取れなくなった夏にも肺水腫と言われており、心不全もあり、ネフローゼ症候群とも言われていました。 ●危篤時の経過です 危篤と言われて立ち会うと、意識もなく血圧も60を切り、尿も出なくなり、下顎呼吸で刺激にも反応なく、spo2が70台、いつ亡くなってもおかしく無い状況でした。医師からは今夜が目処だろうと言われました。 酸素4リットル、中心静脈栄養も1日1000入っているのに、尿が前日400しか出てないので肺にも水が溜まって亡くなるとの説明でした。 しかし、状況が夜になると血圧が80から100まで一旦戻り、声をかけると目が動くような状況でした。しかし、尿は全く出なくなり、呼吸も下顎呼吸で少しゴボゴボ苦しそうな危篤状態でした。 そこから、数時間でまた血圧も60を切り、意識も無くなり、反応が無くなりました。足も水が溜まって来たのか浮腫み出して、チアノーゼも出て来ました。 医師が危篤状況から24時間経った頃に中心静脈栄養を今までの半分で1日500にしました。酸素は4リットルでした。尿出ず。 そのままの状況が続き、家族も危篤が2日目に差し掛かり、本人が頑張ってくれてるのは嬉しいけど苦しいなら早く楽になって欲しいと思うほどでした。 次の朝も危篤が続くようなら、浮腫んでしまう点滴をやめた方が本人は楽では無いかと思い、思い立ったのが夜だったので、次の朝病院に相談しようと思ったその日の朝に亡くなりました。 そこでご意見をお願いします。 危篤状態が48時間近く続きましたが、点滴や酸素を続けた事で変に苦しい状況を延ばしていないかご意見ください。

2人の医師が回答

70代女性 非結核性抗酸菌症です

person 70代以上/女性 -

70代の母が非結核性抗酸菌症を患っており、10年前に外科手術をしました。 昨年5月に血中酸素が下がっていた事と肺に水溜まっている事が分かり入院しました。(術後何度目かの入院です) その時医師に覚悟しておくようにといわれましたが、利尿座で水を抜く事が出き、酸素も安定したので、在宅酸素となりリハビリ後2ヵ月程度で退院しました。 その後数ヵ月はよかったのですが、寝汗や、日中の胸の痛みに背中の熱さなどに悩まされ、ここ最近は電話で話すのも辛いという状況でした。 先日の診察で父が何度起こしてもなかなか起きないと伝えると、二酸化炭素が溜まっているいう事でまた入院することになりました。 父からは、マスクを着けて二酸化炭素を抜くという話を聞いたのですが、どのようなものなのでしょうか? また、母はそれがかなり辛いらしく30分が限界らしく、医師には、30分程度しか出来ないでいると今回はこそ難しいかもしれないと言われてるようです。 これはこれから慣れていく事があるのでしゃうか? 肺や周りの筋肉が落ちているから、吸うのも吐くのも上手く出来てないとも言われましたが、この二酸化炭素の数値を下げることが出来なかったらどうなるのでしょうか? すぐにどうにかなってしまうのでしょうか? また、病院に行くまでの道中で酸素が53まで下がっていました。 ボンベで酸素はちゃんと吸えていたように思うと父は言っていたのですが、ちゃんと吸っているのにそんなに数値が下がる事があるのでしょうか? 沢山お伺いして申し訳ございませんが、不安で仕方ありません。 お分かりになる範囲で構いませんので、ご回答どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

81歳実母 昨年肺腺ガン手術 ステージ3b

person 70代以上/女性 -

昨年の手術について 昨年大きな病院で、母は高齢者でしたが、基礎体力に問題なく、外科的措置で、右肺中葉及び周辺のリンパ節切除を行いました。 高齢者という事もあり、放射線及び抗がん剤治療はスルーしました。 今年10月のかかりつけ病院の人間ドックで発覚した再発転移について 人間ドックを受けた動機は、腰の痛みを執拗に訴えるため、転移を疑い受診しましたが、結果は肺に水が出て溜まっているというご指摘がありました。 再度、急ぎ大きな病院にかかりました。 胸水が溜まり、針生検で水を抜き調べたところがん細胞が見つかり、PETCT検査では、脊髄に転移が見られました。 11月4日から6日までの3日間検査入院しており、念のため、脳の検査も行うとの事ですが、午後2時にドクターから検査結果及び治療方針について説明を受ける予定です。 これだけの情報で恐縮ですが、高齢者の肺がん治療について、一般的に寿命を延ばす適切な成功事例がありましたら、是非ご教示願いますでしょうか。 前述したとおり、本日午後2時にドクターから説明をお伺いするにあたり、私の判断材料になり得る情報を予め頂いて臨みたいと考えております。 以上宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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