パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

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パーキンソン病と妄想

person 70代以上/女性 -

母のことでお願いします。パーキンソン病と診断されて1年が経ちます。 メネシット(2T/day)が効き、体の動きは問題ありません。 しかし、7月にビ・シフロールを始めたころから、妄想が出てきました。 物忘れも以前からあったのですが、 姪を忘れたり、昼夜が分からなくなるなど、 急に認知症のような症状が出て来た感じです。 妄想は、同居している父以外に人が一緒に住んでいる、 男性は怒る人と板前さん、女性は指示する人で、 名前は思い出せないと言っています。 名前を思い出せば、私にも分かるよ、といいます。 私や父がいる時は出てこないようです。 実際に見えるの?と聞くと、 うーん…と考え込んでしまいます。 実際にいるの?と聞くと、 うん、と言います。(この辺のニュアンスが難しいのですが) 怒る人=父、指示する人=私で、 記憶が統合できていない感じもするのですが、よくわかりません。 主治医の見解はMRIの海馬の萎縮度(?)は1.5度程度で、 アルツハイマーではないと思うと言うことと、 幻覚幻聴はないが、物忘れはビ・シフロールを飲む前からあったので、 レビー小体型認知症を疑っているようです。 でも、家族は明らかにビ・シフロールを飲んでから精神症状が悪化したような感じがしています。 ビ・シフロールは始めは0.125mg/day1週間から始め、 0.25mg/day1週間、0.5mg/dayくらいから物忘れが顕著になり、 現在は0.25mg/dayを飲み続けています。 ビ・シフロールで、妄想や物忘れがひどくなることはありますでしょうか? また、主治医の見解通り母の症状から、やはりレビー小体型認知症の可能性が強いのでしょうか? 被害妄想など、回りに迷惑をかける妄想ではないのですが、 母本人がつらいのではないかと、非常に心配です。

1人の医師が回答

パーキンソン病患者への誤嚥防止術

person 60代/男性 - 解決済み

60代の家族が重度のパーキンソン病で寝たきりの状態です。過去に2度誤嚥のため窒息し、気管切開を受けました。1度目は回復後気管切開を閉じられたのですが、2度目の現在は最早閉じることもスピーチカニューレに替えていただくこともできません。 痰の吸引が昼夜を問わず頻回に必要で、カニューレと皮膚の隙間からも透明な粘液(誤嚥した唾液?)が多量に流れ出てくる状態です。ただ、今まで誤嚥性肺炎にはなったことがありません。本人は食べる意欲があるのですが、口からの摂食を禁止され、胃瘻からの注入で栄養を摂っています。 (1) このような状態では、誤嚥防止手術の適用にはならないでしょうか。 誤嚥防止術のデメリットとして声を永久に失うことがありますが、現在の気管切開の状態では実質的に同じことではないかと思います。誤嚥防止術を受ければ唾液の誤嚥は心配なくなる、口から食事することも不可能ではなくなるとしたら、少しでも本人のQOLを上げることができるかもしれないと思い、質問しました。 (2) 在宅生活するうえで誤嚥防止術のデメリットは他にはないでしょうか。 (3) 永久気管口の在宅管理は難しいでしょうか。 (4) 介護する上で他にどんな注意が必要になるでしょうか。 (5) 声と嗅覚を失うことは本人のQOLや精神状態にどんな影響があるでしょうか。 本人はまた長期入院することや声を失う事は嫌がると思いますので、できるだけ情報を集めてから本人や主治医と相談したいと思います。本人がいやと言えばそれで仕方が無いと思います。

1人の医師が回答

薬学を勉強するべきか、栄養学を研究するべきか教えてください。

うつ病と不安パニック障害の私です。働けないため、生活保護をうけています。家族構成は、現在一人暮らしで、実家には、母と統合失調症の兄とうつと不安神経症の兄がいます。私も具合が悪いため一緒には住めません。 調子が悪いと言えば、病院で、薬を増やされ多量の薬を飲んでます。それでも6年たって、副作用に悩みつづけてきました。 カナダに住んでうつ病になった友人、日本の薬は古い、カナダやアメリカでは新薬があるから、治りが早いとい言われました。 自分も治りたくて、認知行動療法を読んで自分で実行したりしてます。どこかの病院で認知行動療法をやっていないかと探したら、埼玉の病院にひとつありましたが、保険がきかないとのことでした。自分でやるしかなかったのです。 食事で治す心の病を読んで、食事にも気をつけてます。うつには亜鉛不足、パニック障害には鉄不足、それには、レバー(特に豚)がいいと書いてあり毎日の食事にいれてます。だけれども、栄養学を研究している人は少なく、亜鉛とヘム鉄を含む食品が今の現代の食事でどれに含まれているか、レバー(特に豚)しかにないと書かれてありました。 だけれども、医者は栄養学を勉強してないから薬ばかりだすし、しかも、パーキンソン病やアルツハイマーなどの薬もアメリカではかなりいい薬があるけれども日本では、認可されてない。 日本で苦しいのは、弱者のこのような病をもった人は、働きたくても働けず、薬の副作用に悩まされながら、薬を服用する。 私は、心の病をもった兄と自分も病気になって、この苦しさとどう、乗り越えていくかと努力しても限界を感じます。 それなら、今からでも元気になったら、薬学か栄養学か勉強し研究し、心の病を持った人、障害者の人の役に立ちたい。 でも、どちらを勉強したらいいのか悩みます。 出来れば、食事で栄養学を勉強して、ただ、献立を考えるのではなく、食物の研究をしたい。でも、栄養学を勉強しても栄養士になって、献立を考えるぐらしか出来ないでしょうか? それなら、薬学を勉強して、いい薬はないかと研究したい。 一番できることなら、医者になって栄養学を勉強したい。でも、これは、経済的にも時間てきにも厳しいと思います。 私は、36才です。私は、人生の半分生きて、あとの半分を私のように悩んでいる人の役にたちたい。それには、自分で研究していきたいと思ってます。 一体、薬学と栄養学とどっちを研究したら、良いのでしょうか?なにかアドバイスを下さい。

2人の医師が回答

経鼻栄養中の嚥下訓練について

person 70代以上/男性 - 解決済み

82歳の父の相談です。 1ヶ月前に高熱が出て肺炎(恐らく誤嚥性肺炎)で入院しました。 二年前にパーキンソン病と診断され 弱めの薬を服薬しています。 入院までは、食事中にむせたり、痰が頻繁に出たりしていましたが、普通食(比較的柔らかめの食事)を食べ階段の登り降りもしていました。 入院3日後に口から摂取は難しいと言われその後経鼻栄養を入れています。 この時点で本人と電話で会話ができています。 嚥下評価を二回していただきましたが、とろみ水も飲み込む速度が遅いということで今も経鼻栄養中です。 経鼻栄養で管を繋いでるので、発語訓練やベッドから移動しての筋力を回復させるリハビリはできないと言われました。 アイスマッサージはしていただいているようです。 質問は 1、経鼻栄養だと発語訓練やベッドを移動してのリハビリはできないものなのか 2、アイスマッサージや口腔マッサージは病院だと1日何回くらいするのが普通なのか。 3、発語訓練が、出来るなら訓練中は必ず誰かが見守らないといけないのか。 言語聴覚士や歯科医師、リハビリ師ではなくても看護師がついていればできるのか。 4、入院患者本人がパタカラ等の発語訓練を一人でやるのは大丈夫か。 5、経鼻栄養を入れている時と、その後1時間は発語訓練をするのは危険か。 本人と会えないので家族はとても不安です。 何とかして口から食べられるようになってもらいたいので以上の質問をさせていただきました。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

パーキンソン病、パーキンソン症候群、レビー小体型認知症の可能性

person 20代/男性 -

長文失礼します。 パーキンソン病やパーキンソン症候群、レビー小体型認知症の可能性はあるでしょうか? ・右手指のこわばりが数ヶ月以上続く ・右脚がつる →今朝、右脚がつり、現在もふくらはぎの下半分から足首にかけてはりを感じます。 →右脚だけ引きずっているような感じもします。 ・無意識レベルの動作ブロック →体の動作が止まることがあり、動かそうと思うとすぐに動きます。 ・幻覚や幻聴が増えた →半身のゴキブリが右にスーッと動き、パッと消えました。 →寝起きの際、公衆トイレの男マークを黒塗りしたようなものが見え、徐々に消えました。 →鮮明ではありませんが、人型のかたまりなどが一瞬見えることが増えました。 →はっきりした人の輪郭が動いているのに、そこに注意をしっかり向けると何もないということが増えました。 →家に姉はいないのに姉の声が聞こえました。誰かの声が囁くように聞こえることがたまにあります。 ・実体的意識性が増えた →何かいる気配、ぼやけているが何かここにあると認識することが増えました。 →汚れなどを虫と見間違うことが増えました。 ・悪夢と現実が混ざり、半覚醒状態で枕を壁に投げつけていたことがあります。 ・就寝時、右腕の震え?痙攣?が数分続いたことがあります ・文章の読み間違いが増えた 今年の6月に神経内科を訪れ、長谷川式となにかを混ぜたテスト、脳のMRI(5月に脳神経外科で撮りました)、膝を叩く・歩き方をチェックするテストで異常なしでした。脳波検査も受けましたが異常なしです。 ただ、右手指のこわばり、右脚の張り、公衆トイレの男マークの幻覚、あいまいな幻覚や実体的意識性、注意を向けると消えるはっきりした幻覚など、伝えられていないこともあります。 神経内科を再度受診したほうがよろしいでしょうか?

11人の医師が回答

毎晩のふくらはぎ外側のこむら返り

person 50代/女性 -

毎晩、右ふくらはぎの外側がこむら返りになります。 同じような症状は4年ほど前から週に1回~2回程度ありましたが、この1か月は毎日です。 ピクピクと痙攣したり、突っ張り感や強張り感がでて、こむら返りになるなと感じ目が覚めます。 こむら返りになる日も多いです。 日中はピクピクとした痙攣のみあります。 また最近になり左脚にもピクピクとした痙攣が起きます。 こむら返りを治そうとストレッチすると、前脛骨筋がつりそうになります。 芍薬甘草湯を就寝前に予防として2包飲んでみても効果はありませんでした。 ただ頓服としては効果があるのかストレッチと頓服で5分~10分で症状は治まります。 再入眠しても、またつりそうになり睡眠不足で困っています。 整形外科と血管外科では相談しました。 エコーやMRIでは症状に合った所見はないとのことでした。 ただ、整形外科の先生からは筋肉の痙攣で怖い病気もあるので、両脚に症状が出るなどの経過を見て欲しいと言われました。 怖い病気とはALSやパーキンソン病のことでしょうか? とても不安になります。 今年の1月から、右の鎖骨下の筋肉(皮膚?)も左右にゆっくりと動くことがよくあります。 瞼の痙攣は2年半以上前から治らないままです。 最近は口もとがピクピクすることもあります。 色々と考えていたら、不安で更に眠れそうにありません。 冷え対策やストレッチも念入りにしています。 運動は散歩程度なので筋肉疲労は考えにくいです。 糖尿になってダイエットをしているので、栄養の偏りはあるかもしれません。 カルシウム、マグネシウム、亜鉛などミネラルやビタミンはサプリを飲んでいます。 怖い病気の可能性は高いのでしょうか? どのようなことを気にして経過を見ていたらよいでしょうか? 寝不足と芍薬甘草湯のせいか、血圧が高くなってきています。 糖尿病からの神経障害ではないと言われてます。

4人の医師が回答

手の震え、筋肉のピクつき、治らない

person 30代/女性 -

何度も質問しており申し訳ないのですが、精神的に参ってしまっておりお尋ねします 約1ヶ月前の2/5あたりから ●手の突っ張り感 パーに開こうとすると抵抗感があり開きにくい、特に親指が強い ●手の震え チョップするような形で手首をゆっくり動かすと手がプルプル震える(顕著に震えるのは親指) 手のひらを天井に向けて広げた状態で手首をゆっくり動かすと手がブルブル震える 上記ともに素早く動かすと震えない ●手の震えは最初は感覚だけで目視で震えているように見えなかったが、今は目視でも震えがわかるようになった(悪化している?) ●震えのせいかよく物を落とす ●腕が非常に疲れやすくすぐにだるくなる、足も同様 ●言葉がうまく出てこず吃ることがある ●足も震えるような感じがある ●両腕の腱反射が亢進している(程度は不明) ●全身に筋肉のピクつきがあり1日に数百回はある、腕と足に顕著(動画で見た線維束性収縮の動きにそっくり) ●握力は下がってない ●体重は顕著な減りはない 整形外科で痙縮は神経内科の領域なのでそちらに見てもらうように言われ、神経内科にいきましたが具体的な症状はわからず パーキンソン病やリュウマチではないらしいです 手の震えが、無理に重いもの持ったせいで重みで身体が震えたりするときのものにそっくりなのですが、筋力低下や上位運動ニューロン障害のせいで起こっていたりするのでしょうか? 目視でわからなかったものがわかるようになったということは悪化しているということですよね? 段々と悪化していると考えるとASLなのではという考えが頭から離れません この手の震えは何なのでしょうか

4人の医師が回答

2ヶ月前から手の指が震えます

person 20代/男性 -

2ヶ月ほど前に左の手の指を開いた状態にしたところ薬指と中指が小刻みに震えていました。 右手でも同様に出るものの左手ほどではありません。まか全身でピクつきが見られます。一回ピクっとなって終わることがほとんどです。足に多いのですが、たまに腹筋や腕、肩で起きます。 最近(1ヶ月前くらい)、肘をついて手のひらを浮かせたときや、手首をつけて手のひらを浮かせるとほとんどの指が震えるようになりました。 さらに腕の前腕や肩がじんじんするように感じます。痛みとかではありません。痺れる一歩手前のような感じです。両足の太ももも同じような感じが見られます。 これと関係しているかは分かりませんが両頬に違和感があり、たまに口を開くと右の顎がごりっと音が聞こえます。 脳神経内科でMRIをとってもらい異常なしでした。ただストレートネックと診断されましたり 血液検査もしましたが異常なしでした。 今のところ日常生活に支障はありませんが、やはりふとしたときに指の震えが気になります。 今まではなかったのですがコーヒーを飲んだ後、震えを感じやすくなります。 病院ではまだ精密検査をするほどでもない、本態性振戦ではと言われました。調べると本態性振戦は震え以外は出ないとなっていたので当てはまらない気がしています。 さらに震えやピクつきで調べるとパーキンソン病やalsと出てくるのでとても不安です。 こちらの可能性はあるのでしょうか? 薬などを処方されたわけでもなく、症状はずっと続いておりスッキリしません。立て続けに色々と症状が増えてくるのでさらに不安になってきます。

4人の医師が回答

就寝後に身体(特に足)や体がほてって何度も目が覚めます。むずむず脚症候群とは異なるようです。

person 60代/男性 -

昨年7月ごろからの症状と現状を箇条書きします。 1.むずむず脚症候群に似た症状で足などがむずかゆく火照って目が覚め睡眠不足が続きました 2.9月に神経内科にかかり、むずむず脚症候群だろうとパーキンソン病の薬少量を服用しましたが効果なし。血液検査行いましたが異常なしでした。医師もむずむず脚症候群の患者の診察経験が少ないようでこれといったアドバイスもないので通院を辞めました。 3.そうこうしているうちに特に何もしていないのですが11月ごろより症状が消えました 4.ところが1月から再び症状がでて慢性睡眠不足状態が続いています。すぐに就寝できるのですが、就寝後1時間ほどで足と体が熱く目が覚め、足を布団から出して冷たい壁に当てたりしています。その後就寝できますが再び2~3時ごろに同様に目が覚めます。4時ごろからはこの症状がでることはなく朝まで睡眠をとることができます。 5.日中の運動の有無で症状が変わることはなく、リタイア後なのでストレスを感じることもありません。 6.自律神経障害が原因かもと市販のビタミン剤を服用しています 7.不眠症関係の医者に診てもらおうかとも考えましたが、心療内科と併設のところばかりなので自分の症状に関しては期待できないので通院は行っていません 以上のような状況で、先生方より何でも役に立つアドバイスをいただきたくお願いいたします。

4人の医師が回答

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