抗がん剤むくみに該当するQ&A

検索結果:1,171 件

膵臓の病気に苦しんでいます。

person 50代/男性 -

・昨年の秋ごろ、人間ドックで膵臓の数値が悪く再検査要に。膵炎の疑いとのことで、カモスタットを服用、飲酒をやめ、食事も気をつけ数値回復。 ・今年はじめころ、背中の痛み起こるようになり、再度CT検査を受け膵癌の疑いありとなる。 ・その後、追加の内視鏡検査を受けると腫瘤はあるが、血管との接触なしのため癌の可能性が低くなり要観察に。 ・痛みで食べれないこともあり体重減少、次第にロキソニン等の一般的な痛み止めでは効かなくなり、4月大学病院を受診。 ・CT画像診断では、膵癌または自己免疫性膵炎とのこと。 ・血液検査では自己免疫性膵炎の所見なし。(グロブリン等陰性)腫瘍マーカー陰性。内視鏡検査にて生検するも癌細胞なし。 ・その段階では診断つかず、麻薬による痛みのコントロールが始まる。 ・PET検査受けるも異常なし。 ・再度内視鏡生検。前回より多く生検するも癌細胞なし。 ・再度CT検査。2月の画像と変わりなし。 ・確定診断できず、自己免疫性膵炎と仮定してGW明けステロイド治療開始。(ミニパルス500を3日投与、4日間休みを2クール) ・劇的な体調の回復はなかったが、痛み止めは麻薬をやめ、以前の半分量に減らしても以前のような激しい痛みは起こらず。腰骨の上付近の両脇腹の鈍痛は残る。 ・ステロイド投与が2クール終わり、経口による投与となる。 ・6月効果判定。CTあまり変わらずで、腫瘤が少し大きくなっている感じもあるとのこと。胆管も少し腫れあり。PET異常なし。少し腫瘍マーカーが上がっているが、胆管の腫れでも上がるとのこと。 現在はステロイドを減らしながら、痛み止め服用中。7月初めにMRI、生検を行い、改善なければ抗がん剤をと言われていますが、確定診断できないまま抗がん剤治療を受けるしかないのでしょうか?

3人の医師が回答

子宮頸がん、広汎子宮全摘出術後の治療方法

person 50代/女性 -

子宮頸がん1b2期で、広汎子宮全摘出術を受けました。術後の摘出組織検査で46個取ったリンパ節の内の1個に転移があり、子宮傍組織にわずかに浸潤がありました。ステージ3C1p期になりました。癌細胞は全て取り切れたとの事です。再発高リスクとなり、追加治療を行います。私の症例は臨床試験の対象になるとの事で、標準治療である術後補助同時科学放射線療法を行った場合と術後補助化学療法を行った場合とで、予後に差が出るかどうかを調べる試験との事です。 臨床試験に参加するかどうかで悩んでいます。 1.標準治療法 放射線療法骨盤外照射合計28回シスプラチン療法5-6サイクル 2.試験治療法 パクリタキセル+カルボプラチン療法6サイクル(1サイクル=3週間) 1.2.をランダムに決定するとの事です。 先生からは、1.の標準治療の場合にリスクが高くなる腸閉塞や下肢リンパ浮腫のリスクが2.の場合には防げると言われました。 私が参加に悩んでいる理由ですが、 ●辛い副作用が想定される化学療法を、再発予防治療として半年近くも頑張って行う必要があるのか? ●数値や目で見える癌細胞が無い状態で化学療法を行っても、使用している抗がん剤が効いてるのか判断が出来ないのではないか? ●骨盤リンパ節に転移があった以上、全身治療を考えたら化学療法の方が良いのではないか? ●放射線治療は同じ場所には行えないから、再発した場合を考えて残しておいた方が良いのではないか? 再発リスクが低い治療法を選択したいですが、どちらが低いのかわかりません。気持ち的には、治療期間が短く脱毛リスクの低い標準治療を選択したいですが、今後の標準治療を化学療法に変更するのが目的でデータを取っているならば、化学療法の方が最善なのでしょうか? どちらの治療法にもメリットとデメリットがあると思いますが、アドバイスをお願い致します。

3人の医師が回答

間質性肺炎合併肺癌、糖尿病と狭心症(心血管バイパス術後)の基礎疾患がある場合の手術適応について

person 70代以上/男性 -

 78歳男性、10月にレントゲンで両肺の下部を中心に影があり、CT検査で間質性肺炎と診断されました。同時に2センチ弱の塊が左下葉にあることがわかり、呼吸器内科で11月に気管支鏡検査を受けましたが、難しい場所にあったということで診断がつかず、12月25日に再度CT検査をして、塊が大きくなっていたら肺癌として今後の方針を考えることになりました。(CTの画像を見る限りでは、腺癌の可能性が高いのではないか、リンパの微妙な腫れはあるが、転移とまではいえないような状態だと思う、とのお話でした)  25日の受診にあたり、もし手術ができるとしたら希望するのかを決めてくるようにと先生に言われています。  高齢で基礎疾患もあり、間質性肺炎の増悪の可能性もあることからリスクが高いが、希望するなら可能かどうか外科の先生に相談してみるとのことでした。先生とお話する中で、リスクの高さから、希望しても外科の先生に手術を引き受けてもらえない可能性があると強調されたこともあり、本人は手術はしなくてよい、と考えているようですが、治療に後ろ向きなわけではありません。  間質性肺炎を合併しているため、放射線、免疫治療はできず、抗癌剤も使えないものが多いとの説明を受け、他の選択肢も限られている中で、あまり情報のない中で希望しないと答えて、手術という選択肢まで自ら閉ざしてしまうことにとまどいを感じています。狭心症で19年前にバイパス手術を受けており、糖尿病も治療中なので、大変状況は厳しいと思いますが、現在、日常生活に支障はなく、毎日の散歩と週5日趣味のグラウンドゴルフを楽しんでいます。積極的な治療を行わず、リスクを避けた方が、結果的に趣味を楽しめる時間として残された時間は長くなるのでしょうか。この状態では、やはり手術は避けた方がよいと思われますか?

4人の医師が回答

子宮頸がん 扁平上皮癌2期or3B期 手術かCCRTか

person 40代/女性 -

精密検査の結果、扁平上皮癌2か若しくは3B期相当と診断されました。 MRIの結果、5cm大の腫瘍があり、CTでは肺などに転移はない様です。 ただ、リンパ節転移の可能性もあるかもしれないけれど、画像のみの為わからないとの事です。 治療としては、広汎子宮全摘出手術かCCRTのどちらか、または両方組み合わせる方法を紹介されましたが、広汎子宮全摘出は手術までに時間を要し、その間に癌が進行する可能性がある上、全摘する事で自力で排尿もできなくなると言われました。 腫瘍が大きい為、排尿の神経をズラして手術する事が難しいそうです。 それと比べ、CCRTは摘出しないため排尿も問題なく、回復のレベルも摘出手術とくらべあまり変わらないと説明されたため、それならばCCRTの方がメリットが多く良いのではないかと思いました。抗がん剤はシスプラチンを使用する様で、脱毛の可能性は低く、副作用として吐気、肌や胃や膀胱、白血球や赤血球へのダメージはあると聞きましたが、1.その副作用は治療期間中だけのものなのか、または1ヶ月の治療を終えた後もずっと続くものなのでしょうか?2.CCRTを1ヶ月続ける事は身体的、肉体的にどの位キツいものなのでしょうか?それにもよりますが、今は摘出手術の方がダメージが大きい様に感じてしまいます。特に排尿に関して。後、3.リンパ節への放射線治療もリンパ節を切除するのと同等のリンパ浮腫の可能性はありますか? 摘出手術も一度化学療法で腫瘍を小さくした後に手術をし、その後またCCRTをやる事になると言われたので、余計にそう感じています。 4.手術とCCRTのメリット、デメリットを他のお医者様の視点からも聞きたいです。 一日も早く治療に入りたかったのもあり、来週水曜日に放射線科の初診予定ですが、その前にもう少し詳しく知りたく、こちらにご質問させていただきました。 ご意見宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

腎癌・肝膵転移は分子標的薬しか治療方法がないのか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

以下の病状にてお尋ねします。 1.原発巣の腎癌は片側のみで単発4cm。(他に左右腎臓に腎嚢胞あり) 2.転移の肝臓に最大4cmをはじめとし複数の悪性と思われる腫瘍あり。 3.転移の膵臓は主膵管の肥大無、尾部に腫れあり、複数の悪性と思われる腫瘍あり。 4.画像診断のみで生検はしておらず、かなり進行していると言われました。 5.本人は体重減少があるものの、痛み・倦怠感・黄疸・浮腫など何もない状態です。 (※既往症:高血圧=アムロジピン服用中/2型糖尿病=インシュリン注射使用中) _ 主治医には分子標的薬(スーテント)治療を勧められていますが 他に以下のような選択肢はあり得ないでしょうか? _ a.原発巣部分摘除または片側全摘 b.原発巣の凍結療法+転移巣の分子標的薬または免疫チェック阻害薬(ニボルマブ等) c.膵臓全摘(現在糖尿病がありインシュリンを使用中) d.切除などは行わず、ぺムブロリズマブとアキシチニブの併用 e.その他、何か治療の選択肢の候補があれば教えて下さい。 _ 腎癌は抗がん剤・放射線治療が効きにくく、切除が第一選択と言われますが、 転移がある場合でも可能な時は原発巣や転移巣を切除するという病院と、 分子標的薬や免疫チェック阻害薬などの薬物療法を勧める病院があるように思います。 _ 今回のケースのように転移巣に複数の癌があっても、原発巣が単発の場合は、 原発巣だけでも切除をしたほうが予後が良いという可能性はあるでしょうか? あるいは癌が飛び散り、本人の体力を奪い、悪化のリスクを上げるだけでしょうか。 _ 画像がない状態での質問ですので、一般的なご回答でも結構です。 素人の的外れな質問も多々含まれるかと思いますが、 先生方の忌憚ないご意見を伺いたく、質問させていただきました。 どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

乳がんの左鎖骨上窩リンパ節への転移に伴う腫れや痛みについて(78歳女性)

person 70代以上/女性 -

今年78歳になる母についての相談です。 今年に入って乳がんの転移が認められ薬を処方していただいていますが、効果がみられず 左鎖骨の上から首にかけて腫れや痛みががどんどん悪化しています。 乳がんの手術から現在までの治療概要を記載していますが、下記の質問があります。 (1)現在の治療や薬は適切(一般的)なのでしょうか。例えば腫れている部分を手術で切除したりできないのでしょうか。 (2)来週主治医の診察に付き添いますが、今後のために聞いておいた方が良いポイントはありますか。 <治療概要> 2006年:乳がんの告知を受け2回に分けて乳房の部分切除をしました。その後、抗がん剤 治療(エビルビシンとタキソールを4クールずつ)を受けました 2021年2月:左鎖骨上窩2.5cm乳がん転移が認められ、ベージニオを飲み始めました 2021年8~11月:放射線治療(週5日×6週間=30回、60グレイ)を受け、11月にCT検査で 5mm程度の大きさに縮小したことを確認しました 2023年6月:CT検査で肺の転移が認められ、当日から合計5回フェソロデックス注射を 受けた結果、9月には癌が5mm程度まで縮小していることが確認できました。 その後も1カ月おきにフェソロデックス注射を受けていました。 2024年1月:CT検査の結果、左鎖骨上窩リンパ節に2cmのがん転移が認められたため、下記の薬を処方され飲んでいます。 ~4月:タモキシフェン20mg ~7月:メドロキシプロゲステロン 200mg 7月~:トレミフェン120mg 薬の効果がなく、症状がひどくなる一方なので何とかしてやりたいです。セカンドオピニオンを勧めてみましたが、主治医との関係を気にして受けるつもりがないそうなのでこちらに相談させていただきました。どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

抗がん剤の治療後(旦那さんです)

person 40代/女性 -

肺の小細胞ガンで2009年8月下旬に手術をし10月~シスプラチン4クールをやりながら放射線治療をしました。2010年2月に脳に予防のため放射線をやりました。2010年7月に肝臓に転移がありアルムビシンをやり3回程で消えてしまい合計16回やりましたが2011年8月に気管支の辺りの腫れがあり2週間に1回通院でできる抗がん剤(薬品名?)をやりましたが12月に効果がなく気管支のリンパが少し腫れていました。旦那さんは体力もあり副作用などなく元気なのもあり今年1月~初回にやったシスプラチン4クールやり4月上旬に無事やり終えました。19日に脳を含め上半身のCT検査をしたら少し小さくなっていましたがマーカーは1月に280だったに少しづつ上がって今回500です。食欲もあり体重減少などの変化もなく仕事も毎日行っています。現在の状態になります。昨日の話しになりますが食事に行き主治医の先生も少しならと言っていたので少しと思っていたら焼酎をロックで二杯も飲み会計をしカードにサインをしている時に手が震えていたそうでカードをサイフにしまおうとしていた時に私が見たら痙攣しているみたいで顔色が真っ青でした。顔も強ばってヒクヒクしていて目の焦点もあっていなかったです。椅子に座っていたんですが声をかけたら意識がもうろうとして2~3秒したらハッとした様子で気がつき気がついたら顔色が戻っていました。本人はサインをした後から私が声をかけるまで覚えていないと言っています。意識がない間に吐いていました。帰宅してからは吐き気もなくもう平気だと言って今朝もかわった様子もなく仕事へ行きました。久しぶりにアルコールを飲んだからと抗がん剤治療終わったばかりだと言っていました。私もきちんと管理すればと反省していますが…抗がん剤治療後と急にアルコールを飲んだせいであのような状態になりますか?それとも何か悪い事の前兆ですか?反省と心配です。

1人の医師が回答

抗がん剤治療を受けるしかないのでしょうか?

person 60代/男性 -

膵臓の病気について ・昨年の秋ごろ、人間ドックで膵臓の数値が悪く再検査要に。膵炎の疑いとのことで、カモスタットを服用、飲酒をやめ、食事も気をつけ数値回復。 ・今年はじめころ、背中の痛み起こるようになり、再度CT検査を受け膵癌の疑いありとなる。 ・その後、追加の内視鏡検査を受けると腫瘤はあるが、血管との接触なしのため癌の可能性が低くなり要観察に。 ・痛みで食べれないこともあり体重減少、次第にロキソニン等の一般的な痛み止めでは効かなくなり、4月大学病院を受診。 ・CT画像診断では、膵癌または自己免疫性膵炎とのこと。 ・血液検査では自己免疫性膵炎の所見なし。(グロブリン等陰性)腫瘍マーカー陰性。内視鏡検査にて生検するも癌細胞なし。 ・その段階では診断つかず、麻薬による痛みのコントロールが始まる。 ・PET検査受けるも異常なし。 ・再度内視鏡生検。前回より多く生検するも癌細胞なし。 ・再度CT検査。2月の画像と変わりなし。 ・確定診断できず、自己免疫性膵炎と仮定してGW明けステロイド治療開始。(ミニパルス500を3日投与、4日間休みを2クール) ・劇的な体調の回復はなかったが、痛み止めは麻薬をやめ、以前の半分量に減らしても以前のような激しい痛みは起こらず。腰骨の上付近の両脇腹の鈍痛は残る。 ・ステロイド投与が2クール終わり、経口による投与となる。 ・6月効果判定のためCT検査。結果はあまり変わらずで、少し大きくなっている感じもあるとのこと。胆管も少し腫れあり。PET、異常なし。少し腫瘍マーカーが上がっているが、胆管の腫れでも上がるとのこと。 現在はステロイドを減らしながら、痛み止め服用中。7月初めにMRI、生検を行い、改善なければ抗がん剤治療をと言われています。もし抗がん剤でも改善なければ、腫瘤は良性だったということになるとのことです。

2人の医師が回答

高眼圧症状原因は眼科、脳外科疾患のどちらですか

person 20代/女性 -

脳腫瘍を患っている娘のことで相談させていただきます。現在20歳、発症時は9歳。抗がん剤、放射線治療経験あり、12歳時に水頭症合併により左半身片麻痺で自立歩行不可能の車椅子生活でシャント術済み。左側視野欠損あり。部分摘出繰り返し一番最後が今年の1月でした。術後観察でも眼圧は高めでしたが頭痛もなくそのまま経過観察中です。今回の受診で眼圧が26と高く点眼薬(コソプト配合)使用中に血圧、脈拍上昇し息苦しくなり使用中止となりました。右目と右頭部痛があり眼科に連絡したところ、年齢から考え「緑内障」の可能性はほぼ無いとされ元々疾患のある脳外科に連絡して脳圧との関係を調べてみてはとのことで脳外科を受診しました。CT結果は残存腫瘍からの出血やシャント閉塞などからの水頭症悪化、脳浮腫もみられず眼圧原因は脳が原因ではないとの診断でしたので痛みに対する対処療法として痛み止めの「ロルカム」と偏頭痛薬の「アマージ」をいただき様子を見ることになりました。眼圧は慢性的に22から26と高めです。高眼圧の原因が何なのか、医師の説明を伺う限りどちらも(眼科医も脳外科医も)自身の専門疾患が原因ではないようなお話で、原因がわかりません。 脳腫瘍自体は右視床から中脳にかけての神経膠腫(毛様性星細胞腫)です。現在常時服用している薬は抗痙攣薬のテグレトール100mgを1日2回。ホルモン療法でプレマリン0.625mg×2を24日間、後半12日間にメドキロン2.5mgを併用してます。 原因らしきものが少しで分かれば同じ痛みがあっても少し気持ちが違います。何か考えられる原因があれば教えていただきたいのですが。 また、この症状でロルカムとアマージはどちらを優先して飲ますことが望ましいのか、もし先に飲ました薬で効き目が思わしくなく、もう1つの薬を飲ませてもいいのか教えていただきたいのですが。

1人の医師が回答

子宮体癌(漿液性がん)の再発について

person 70代以上/女性 -

70歳の母についてです。 7月上旬に不正出血に気づき速やかに病院へ、細胞診、組織診、造影MRI、CTにより子宮体がん1a期、子宮内膜に7ミリx15ミリの漿液性がん、筋層への浸潤ほとんどなし、遠隔転移なし、という診断がなされ、9月25日に子宮全摘、卵巣、卵管、大網切除、骨盤および傍大動脈リンパ節郭清術を行いました。 術中の評価も事前検査での評価と同じ、あとは顕微鏡で転移や広がりがないかを検査して、最終的なステージ確定と再発リスク分類に基づき化学療法を検討する、とのことでした。 お伺いしたい事項は以下の点です。 1) 漿液性がんは再発すると抗がん剤も効きにくいため完治が難しいという記載をネットで見つけました。この理解は正しいでしょうか? 2) ネットでの情報ですが、漿液性がんは1〜2期でも5年生存率が6割、ただし骨盤や傍大動脈のリンパ節郭清術まで行わなかったり、漿液性がんであることの認知が遅れたケースも含まれるとのことでした。骨盤、傍大動脈のリンパ節郭清まで行い、術後の顕微鏡検査も含めたうえでの1〜2期であれば5年生存率は高くなると考えられますか? 3) 母の場合、目視ではがんの広がりや転移が確認できないため、あとは顕微鏡で見るしかないとの医師の話でしたが、もし顕微鏡でしかわからないような転移がリンパ節や他の臓器で見つかった場合には、3期に入るため完治は難しく、5年生存率は4割のゾーンに入ると考えるべきでしょうか?つまり、わずかの転移=再発とみなすべきなのでしょうか? 4) もし、顕微鏡でしかわからないような転移(腫れ)が骨盤や傍大動脈リンパ節や切除した臓器でのみ見つかった場合は、既に処置(切除)済みと考えられると思うのですが、それでもやはり他臓器へのさらなる転移(再発)の可能性は覚悟しておくべきでしょうか?その場合、リスクはどの程度覚悟しておくべきでしょうか?

1人の医師が回答

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