alt数値に該当するQ&A

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2〜3週間で血液検査のGPT(ALT)が24上がっていました。怖いし不安です。

person 20代/女性 -

昨日、動悸の症状で循環器科を受診しました。 そのときに行った血液検査で白血球とGPT(ALT)の数値が高いと言われました。 そのあとに消化器科を受診して腹部エコー検査をしてもらいました。 肝臓も膵臓も胃も腸も何も異常がないとのことでした。 数値は 2022.12.10 白血球数 83 GOT(AST) 28 GPT(ALT) 28 昨日 白血球数 114 GOT(AST) 33 GPT(ALT) 52 でした。 2〜3週間でGPTの数値が結構上がっているのでびっくりしたしとても不安になりました。 服用中の薬でも数値が高くなると聞いたのですが、 血液検査2日前までの1週間 サワシリン、ビオフェルミン 一昨日の朝方 ドンペリドン、カロナール500、酸化マグネシウム を服用しました。 サプリは毎晩 鉄、葉酸、Ca、亜鉛 の入ったサプリを飲んでいます。 薬もサプリも昨日は飲んでいません。 体調としては子供の喉風邪が移ってしまいひどい喉風邪を引いています。 産後のストレスや睡眠不足や疲労もあります。 消化器科の先生は風邪を引いていてもGPTの数値は高くなるし、白血球数と同時に数値が高くなってるから風邪での影響が高いと言っていたのですが風邪って肝臓と関係しているのですか? また、18〜25歳まで水商売をしていてほぼ毎日結構な量のお酒を飲んでいました。 25歳からは年に1回飲むか飲まないかです。 年に3〜4回血液検査をすることがあるのですがいままで一度もGPTの数値を言われたことはありませんでした。 このタイミングで急にこんなに数値が上がっているし、肝臓が悪くなってしまっているのでしょうか? 何か怖い病気なのでしょうか? すごく怖いし不安です。

3人の医師が回答

薬の原因で肝機能が悪くなった場合の回復時期について

person 70代以上/女性 - 解決済み

薬で肝機能が悪くなった場合、服薬をやめて、何日くらいで正常値に戻るのか 教えていただきたく、質問させて頂いてます。 数年間糖尿病予備軍で経過観察中、2019年6月に、ヘモグロビンA1C6.8になりジャヌビアを飲み始めました 2019年6月のジャヌビアを飲んでいない時点で  AST(33)ALT(33) LDH(297)γーGTP(17)でした ジャヌビア服用後 3か月目の 9月の数値は AST(45)ALT(59) LDH(264)γーGTP(24)でした そのままジャヌビアを服用して、もう3か月後の 12月上旬に AST(91)ALT(114) LDH(315)γーGTP(58)になったため ジャヌビァのせいかも? いうことで 12月20日から服用を中止しました 服用を中止して、一か月後の1月20日に 検査した結果 AST(91)ALT(103) LDH(372)γーGTP(42)でした 薬をやめたにもかかわらず、ぜんぜん数値は減っていないので 紹介していただいた先生の話では、 少しは下がってるじゃないですか・・というお返事で検査はしてくれませんでした たしかにALTが114から103にはなっていますが・・ 薬をやめて一か月もたってるのに、横ばいとしか思えない数値の結果で不安です 薬は降圧剤などもう20年以上、のみつづけてる薬ばかりでいつもASTとALTは20~30の間でした 薬のせいではなく、何か他の原因があるのではないかと心配です ちなみに 腹部エコーは 2019年 2018年と やってもらっていますが 脂肪肝と肝嚢胞は10年前からあります、エコーでは、変化ないとのこと、肝炎も4年前に白内障の術前検査でやっており陰性でした 経過観察ということになりましたが、こんなにも肝機能の回復が遅いのが不安です

3人の医師が回答

自己免疫性肝炎と原発性胆汁性胆管炎のオーバーラップ症候群

person 40代/女性 - 解決済み

40歳女性です。 30歳頃から毎年肝機能に異常を指摘されています。 30代前半はγ-GTPのみ 40-60程度の軽度異常でしたが、ここ数年は年に数度の検査でAST(30-50の範囲)ALT(40-80)γ-GTP(50-180)ともに異常になることが多くなりました。体重はここ数年増加気味です。 AST、ALTは正常の範囲に戻ることもありますが、γ-GTPは毎回異常です。ALPは毎回正常値です。 肝臓内科で自己免疫性肝炎と原発性胆汁性胆管炎のオーバーラップの可能性が高いと言われました。 下記検査の結果と経過です。 -抗ミトコンドリアM2抗体が2020年と最近の検査で陰性 -IgM異常値(2020年と最近の検査で315程度)、IgAとIgGは正常値 -抗核抗体異常値(2021年に40倍、最近の検査で160倍) -橋本病(現時点では服薬による治療は必要なし) -妊娠中(2021年6月〜2022年2月)の初期、中期、後期の肝機能検査で数値が全て正常値になりました。(AST、ALTは1桁) 産後は異常値に戻ってます。 最近の肝機能の検査結果です。 2022年9月 AST 37 ALT 45 γ-GTP 129 2022年10月 AST 48 ALT 80 γ-GTP 182 2022年11月 AST 32 ALT 40 γ-GTP 71 産後体重が増えてしまい、9月の時点で産前の数値からプラス2kg、10月でプラス2.5kg、11月で少し減らしてプラス1.5kgです。BMIは24くらいです。 10月の腹部エコーで脂肪肝の初期と言われました。 10月に比べて11月の数値が改善したのは、体重が少し減ったからと言うのは考えにくいですか? やはり自己免疫性肝炎の可能性が高く、11月の検査の数値の改善は一時的なものと考えるのが自然でしょうか?

4人の医師が回答

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