乳癌ステージ4に該当するQ&A

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2週間前に酷いめまい。2日前から、吐き気と、ふらつき。激しい倦怠感。

person 50代/女性 -

めまいと、吐き気が気が酷い。1年半前に、乳がんを罹患しました。腫れが引けてきたせいか、乳房の左右差の重さのバランスが悪い為とかで、乗り物酔いみたいな吐き気は、前からありました。乳腺外科から吐き気止めをもらったりしました。 3月23日に、足は地面に付いたまま、身体がグルーグルーと回る倒れそうな、めまいをしてから、ふらつきがある。繁忙期で、パソコン作業のせいの、眼精疲労からかとも思ってましたが、4月3日から2日間、吐き気、ふらつき、つわりのような具合の悪さ。病院にも行けない状態。横になってました。乳がんの再発、転移は大丈夫でしょうか?ステージ1で、左乳房部分切除、リンパ節同時生検したが、最初の手術は失敗で、病理結果、良性で、ただ脂肪の塊りを切除し、終了だった。3週後、再入院再手術し、ガンは取りましたが、リンパ節は操作してません。リンパ節同時生検にならなかったし、転移や再発で、このような症状が起こってるのでしょうか? 乳がんは術後は、レトロゾール内服。 術後、高血圧になり、アムロジピン内服。 31日に乳腺外科には、行きましたが、めまいなら、耳鼻科に行けと言われました。休みの土曜日3日に行こうと思ってたが、朝から、めまいと吐き気で、車の運転も不安で行けませんでした。 以前から腹痛もあり、左骨盤周りが痛い。左背中も痛い。婦人科に行った方がいいでしょうか?下痢などはしてません。コロナの疑いもありますか?熱や咳はありません。血圧も130、80位で落ち付いてます。 本日、早急に病院行きたいと思ってますが、耳鼻科、婦人科、何科に行ったらいいでしょうか?

2人の医師が回答

4月に乳がん全摘手術 その前の造影剤の頭部CT検査の質問

person 40代/女性 -

4月前半に乳がん全摘手術を控えています。 造影剤MRIでは、最初に発見された9ミリのがん以外に、その奥に点々と散らばりがあるので、浸潤がん疑い 針生検では、非浸潤ガンとでました。 先生は非浸潤ガンのステージ0とおっしゃいますが、私はセンチネンタルリンパ生検をするまではわからないと思っています。 その後造影剤のCT検査は首から下の検査でした。 元々、乳がんに気がついたのが人間ドックMRI(造影剤なし)に2年検診していてわかりました。 その時、2年連続、胸と肺と脳なども精査と書かれており、肺は肺炎をしていたので、時々病院に行って経過観察。脳は、下垂体嚢胞、ラトケ嚢胞、軽度の初見と2年連続書かれており、 今回CT造影剤をする時に、わかるかなと思い、頭部の病院には行っていませんでした。 ただ、乳がん主治医の先生に、検診のMRIで脳が引っかかっているから、その資料も見せて、一緒に頭部のCTもお願いしましたが、確率的に脳は低いからと、私の脳の資料をみても大丈夫、被曝量を考えてやらないとおっしゃり、そのまま、首下からの検査になりました。 まだ結果待ちです。 母に伝えると、私の家系にはには、3人脳腫瘍がいるとのことでした。それ以外にも祖父母、叔父、叔母がガンです。 質問は、手術前に再度、脳だけの検査を受けた方がいいでしょうか? 異常があった場合、がんの治療方法が変わりますか? 術後の受診で大丈夫でしょうか? 主治医は、個人病院の先生で、手術はその先生が週一病院に行って手術をする際に、お願いしており、大きい協定病院とかではないです。

2人の医師が回答

4年以上続く右足の痛みについて

person 20代/女性 -

右足の太ももの一部が横に線が入ったように凹んでいます。足を伸ばして地面に座ると、その凹みの上(太ももの付け根の下あたり)が、左足よりもあきらかに筋肉のようなものが上に膨らんでいて、触ると張っています。これがあるせいで凹んでいるようにみえるのかもしれません。 押しても痛みはありません。(以前4年以上続く足の痛みで他の整形外科を受診した際、話しましたが、検査もしていないので今の通院先の整形外科にはこの話をしていません) 4年以上続く下記の症状と関係はありそうでしょうか? ・主に尾てい骨の右側辺り〜右足にかけての痛み(正直どこが痛いかと聞かれると右足膝くらいまで右足全体に痛みが響いているような感じもして説明が難しい。) ・痛みには波があり、気にならない日もあるが、強いときは座ったり横になったりするときにロキソニンを飲まないと耐えることができない。 ・痛い時は歩行時に右足を地面につくとより痛みを感じ、歩行に支障が出る。 (過去1番酷かった時は仰向けの体勢で身体を少しでも動かすと激痛を伴い、動けなかったこともあった。) ・4年くらい前は重たいものを持つ事が多かったが、3年前からそういう環境ではなくなった。 ・昨年乳がんになりましたが、ステージ1で骨転移はありません。 ・レントゲンで右腸骨がほかの骨より白く写り、MRIや乳がんフォローでPETもうけ、こちらについてはfibrous dysplasiaの可能性が高いと診断をうけている。痛みはこれのせいかもしれない、ということで経過観察中。4年前から白い範囲が広がったりはなく、痛み方も変わらないので生検はしていません。 ずっと足の痛みに耐える生活もストレスに感じています。お力を貸していただけますと幸いです。

4人の医師が回答

「境界性悪性の可能性は否定できない」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

このまま手術を受けるべきか悩んでます。 2012年  右乳がん手術 ステージ2 乳房温存、放射線後タモキシフェンの投薬開始 2018年  右乳がん局所再発 遠隔転移等なし。 再手術 2019年9月 左卵巣の腫れ4センチの指摘。経過観察後、腫れが消失 2022年6月 左卵巣の腫れ6センチの指摘。大学病院の紹介を受ける 2022年7月 月経後卵巣の腫れが少し縮小していることが確認 2022年7月 ほぼ良性と思われるが、境界性悪性も低いが完全には否定できないため、サイズが大きいこともあり、12月に手術予約 2022年7月 乳がんの主治医に卵巣摘出の手術予定であることを伝えたところ、タモキシフェンの副作用に間違いないので手術は勧めないと言われ、リュープリンを投薬 2022年9月 婦人科の診察で、リュープリンにより卵巣の腫れが消失していることを確認 の経過を辿っています。 乳がんの主治医は、手術をする判断は早すぎる。むしろ不要では?とのご意見。 婦人科の主治医は、 リュープリンは恒常的に投薬するものではない。 このまま卵巣が腫れない可能性もあるが、リュープリンを打てば縮小してもまた腫れてくる可能性もあるため、このまま卵巣を摘出するのも悪くない。手術を受けることを希望するか、一旦経過観察にするか次回診察までに考えてきて欲しい。 とのこと。 年齢も50歳で閉経が近いこと。 閉経後は、タモキシフェンの投薬が別の薬に変更になること。 とのことで、手術をこのまま受けるか判断を迷っています。 手術を受けるとしても、今受けることがベストなのか。。 アドバイスをお願いします。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん治療でタキサン系抗がん剤が使われなかったのは問題でしょうか?

person 30代/女性 -

先生のウェブサイトに掲載されている多くのQ&Aを拝読し、たくさんのことを学ばせていただきました。私は日本に住んでいる外国人で、2024年12月に左乳房のトリプルネガティブ乳がんと診断されました。腫瘍の大きさは20.7 x 17.6 x 16.4 mmで、グレード3、Ki-67は80%、リンパ節転移はありませんでした。BRCAの遺伝子検査は陰性でした。 胸部MRIは撮影されましたが、なぜ全身検査が含まれていなかったのかは分かりません。その検査結果に基づいて、医師からはステージIからIIAの間と説明されましたが、腫瘍が2cmを700マイクロメートル超えていたため、より慎重を期す目的でIIAと診断されたようです。 私はEC療法(エピルビシン+シクロホスファミド)を4クール受けた後、部分切除手術を受けました。現在は放射線治療の開始を待っている段階です。 ご質問の前に、私の病理結果の主な情報を共有させていただきます。 標本サイズ:90 × 85 × 30 mm 組織型:浸潤性乳管癌(硬癌型) 残存腫瘍:非常に小さい浸潤癌が2病巣残存。これらを含む範囲の合計は約7 × 0.6 mm。 個々の病巣サイズ:0.8 mmおよび0.2 mm。 脈管侵襲(ly, v):なし(ly0, v0) 断端:陰性(腫瘍なし) 核グレード:2b Ki-67増殖指数:ホットスポットで約90% 術後病理学的TNM分類:ypT1bN0M0(術後ステージ:ypStage IA) 以下がご質問です: 日本のトリプルネガティブ乳がんの標準的な化学療法では、ECの後にタキサン系薬剤(パクリタキセルやドセタキセル)を加えるET療法が一般的であり、またタキサン系は第3世代の有効な薬剤であることを、治療後に知りました。私の治療ではECのみでタキサンが含まれていなかったことが、他の患者さんと比べて予後に影響するのではないかと不安に思っています。先生のお考えをお聞かせください。 今からでもタキサン系の抗がん剤を追加投与できる可能性があるか、主治医に相談すべきでしょうか。それとももう遅いのでしょうか。 米国ではステージII以上のトリプルネガティブ乳がんに対して、術前に免疫療法と化学療法を併用するのが標準治療とされています。私の場合、免疫療法は行われませんでした。主治医に尋ねたところ「化学療法が効かなかったときに使う」と説明されましたが、この違いは日本の治療ガイドラインによるものなのでしょうか。 日本乳癌学会の効果判定基準によれば、私は4クールのEC療法でGrade 2b(やや有効)との判定でした。もしタキサン系を併用していれば、相乗効果によって病理学的完全奏効(pCR)に至っていた可能性はありますでしょうか。 完全奏効は長期予後を示す強力な指標とされていると理解していますが、わずかに残存病変があった私のようなケースでは、無病生存率および全生存率にどの程度の影響があるとお考えですか。 病理学的定義によると、浸潤癌のサイズが1 mm未満であればypT1miと分類されるとされています。私の場合、2つの病巣はいずれも1 mm未満であり、合計面積も1 mm未満です。それにもかかわらず、病理報告書ではypT1bと記載されています。これはなぜでしょうか。 恐怖が私を麻痺させています。慰めの言葉ではなく、不確実性を減らすための明確な情報を求めています。どうかご助言いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

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