80歳父。
72歳の時から変形性ひざ関節症の症状があり、ずっとヒザに痛みとこわばりを抱えていました。
そしてついに6日前からまったく歩くことができなくなりました。立ち上がることはできますが、足を前に踏み出す動作ができません。
痛風かと思いましたが、整形外科を受診したところ変形性ひざ関節症が原因だと言われました。CTを撮ったら膝の内側の骨と骨が当たってると言われました。
ベッドから車椅子に移乗するのも、トイレに行くのも介助が必要です。家で介助することに不安があったため、用意ができるまで一旦整形外科に入院させてもらって、今入院中です。
退院した後が心配です。
このまま歩けない状態がずっと続いても寝たきりになるだけですし、医師に人工ひざ関節手術を受けたいとつたえました。
しかし「手術は人生の一大事だからもっとゆっくり考えた方がいい」「80になっても90になっても手術はできる」「今すぐじゃなくてもいいと思う」「もっと筋力強化のリハビリをしてから…」みたいな回答でした。
他の病院でもこのように言われた経験がありなぜすぐ手術できないのかモヤモヤしてます
父のひざの状態はもう十分重度だと思うのですが、それでもこのように言われるのは何か手術のリスクが大きいからなのでしょうか?
できないならできないとはっきり知りたいです
宜しくお願いします