意識朦朧に該当するQ&A

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デパスの大量投与による意識混濁

person 70代以上/女性 -

4月に圧迫骨折をして入院している母のことです。 5月終わりに離床しましたがわがままな性格もありリハビリが上手くいっていません。 入院している間それまで家で常時飲んでいた薬をそのまま服用していました。 5日前から意識が混沌としそれまで車椅子で行っていたトイレにも行けなくなり、誤飲して肺炎になりました。 朦朧とした中で食事したのが原因ということです。 それまで整形外科の担当医が付いていましたが肺炎を起こしたことで内科医が診察したところありえない量のデパスを服用していたとのことです。 入院してまもなくのとき看護婦が薬の量を間違えられて大量の薬をのんでしまったことがあります。5日前から突然意識が朦朧としたのでまた薬を間違えたのではと思います。デパスの大量投与による意識混濁と思いますが、元に戻るのでしょうか。内科医が「ありえない量」というデパスを飲ませ続けた整形外科医はなぜそうしたのかわかりません。 整形外科医ではデパスの量の適量がわからないのでしょうか。 それまで普通に話してトイレもトイレの場所まで行けば自分で立っていけるようになっていましたが、 おとといはほとんど意識がない状態で両腕を拘束されていました。 昨日も拘束されていましたが今日は拘束は無く食事もしました。 でもまだいない蜘蛛がいるとか家にいると思って話します。 内科医がデパスを少量に変えたので少し元に戻ってきたような感じですがまだ話すことがおかしいです。 デパスの副作用でなっているのでしょうか。 投与をやめたら治るのか心配です。

2人の医師が回答

癌でなくなった妻の最期

person 40代/女性 - 解決済み

今年3月に47歳で亡くなった妻の亡くなり方の質問です。私の妻は11年前から左及び右の乳癌による治療を続けて来ました。途中、骨への転移もありました。今年1月に癌転移による肝機能低下の為、薬による治療は中止となりました。その後、自宅療養を続けました。3月に入り、体のだるさや、あちこちの傷みが増し、立ち上がったり、歩いたりがきつくなり、時々ちょっと意識が朦朧とするようになりました(鎮痛剤の影響もありか)。食べ物は喉を通り易い軟らかいものを少量ずつ食べていました。糖質が控え目な食べ物を選んでいました。そして3月半ばにトイレで立ち上がろうとして、倒れて意識も朦朧としていたので救急搬送してもらいました。血中の血糖値が一桁で、アンモニア濃度も高い為、点滴による処置をした結果、意識を取り戻しました。話も出来ました。しかし、3~4間後から、また意識が薄れ始め、それから10時間後に心肺停止になりました。 亡くなる数分前までは脈拍は安定してましたが、呼吸が弱くなって来て、兄が声をかけると、ちょっと反応したようなのですが、呼吸をしなくなり、急に顔がこわばって赤紫になり、苦しそうな表情のまま、動かなくなりました。その時は、看護士や医者はおらず、ナースコールで来てもらい、心肺停止を確認しました。 私の質問は、最期の妻の赤紫にこわばった苦しそうな表情です。末期癌患者の中にはこの様な最期になる場合もあるのでしょうか?それとも何か他の原因が考えられるのでしょうか? もっと安らかな最期を迎えさせてあげたかったです。

4人の医師が回答

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