タバコ肺に該当するQ&A

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喉の枯れ2ヶ月続いている

person 30代/女性 -

前回も相談させていただきました。2カ月前に風邪を引いたのをきっかけに喉の枯れと痛みを繰り返しています。風邪を引いたときは鼻風邪くらいの程度で熱もなく、咳と鼻づまりと喉の枯れくらいでした。咳や鼻の方はほとんど気になりませんが元々副鼻腔炎や軽い喘息、鼻炎持ちです。その、症状が続いた一ヶ月くらいのときにいきつけの耳鼻科へいき、マイクロスコープで鼻から喉を診てもらいましたがポリーぷなどはなく少し炎症してるのでと薬をもらいました。それからプラス一ヶ月経っても喉の枯れはずっと続いてて喉の痛みは良くなったりまた痛くなったりを繰り返すので違う耳鼻科へ行きましたが、特に検査もしてくれず鼻と喉だけ見て、喉が赤いから炎症してるよと言って抗生物質と鼻の薬をもらっただけでした。確かに私から見ても喉は赤いです。ただ、前回が誤診だったのではないかともう一度喉をカメラでみてもらいたかったのですが、先生はポリープだったらそうゆう喉の枯れではないよと笑って言っていました。耳鼻科の口コミもよく先生歴30年という大先生でとても優しく気さくな方でしたが、本当にのどにポリープなどないのか今でも気になっています。今、5日分もらった抗生物質を飲んでもう3日目くらいですがまだ全く改善している感じはないです。ただの炎症こんなにも長引くものでしょうか?声の枯れは最初の頃よりはマシになったけど、枯れています。わかりやすく言うと高い声がでなくなり、カラオケにいけない状態です。生活には支障はないです。声はでるので。ただ、本当は何か大きな病気が隠れているといつことはありますか? 声枯れで検索すると肺がん、咽頭がん、食道がんなど出できて怖いです。 肺のレントゲンは去年の10月にとってもらって異常なしでした。 胃カメラは1年5カ月前に、胸のしみる感じがあり、食道がんが怖く診てもらい検査しています。その時は軽い逆流性食道炎とびらん性胃炎と胃底腺ポリープの診断をさてました。 今でもふとした時に食事中だけではない。胸のしみる感じは時々あるので悪化はしてないです。この中で可能性があるのが食道がんじゃないかとすごく怖いです。 ちなみに、39歳、お酒、タバコ一切無しです。健康オタクなくらいです。 1年と5ヶ月前の胃カメラの時の画像載せます。この期間で食道がんなどになっている可能性はありますか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肝臓、血管腫の検査について

person 40代/女性 - 解決済み

46才女性です。先日の人間ドックの腹部超音波検査で、肝臓に5ミリ以上10ミリ以下の肝腫瘤があるので、要検査という結果が返ってきました。とりあえず、かかりつけの内科を受診しました(肝臓は専門ではない)。 一番多いのは、血管腫だけれど、癌の可能性を否定するために検査をとのことでした。 私はここ3年間、腎臓の機能が悪く、eGFRが50%前半で毎年、横ばい状態です。造影CTをすることにより腎機能がさらに低下しないか心配ということと、閉所恐怖症のためMRIが難しいと相談すると、肝臓の専門医に紹介状を書くからそこで検査方法を相談してみてと言われ、今月か来月に受診する予定です。 そこで、いつくかお聞きしたいことがあります。 1 人間ドック当日の医師の診察では、エコー写真を見ながら、「小さい嚢胞に脂肪肝の白い影がかかってるようにみえる。もう1人の肝臓の専門医に読影してもらって結果を郵送します」と言われ、結果は嚢胞ではなく、腫瘤でした。10ミリ以下で、エコーで嚢胞か腫瘤かを見分けることは簡単にできるものでしょうか?それとも、紛らわしいものでしょうか? 2 私は160センチ、78キロの肥満体型の女性で、脂肪肝を指摘されています。 GOT19、GPT46、ALP89、コリンエステラーゼ313、r-GTP72。タバコ、お酒はしたことがありません。1年前の夏に肺のCTをとった時は、脂肪肝のみで、腫瘤は指摘されませんでした。肝炎検査はBもCも陰性です。確率的なことをお聞きしますが、良性腫瘍(血管腫を含む)と肝臓がん、どちらが可能性として高いでしょうか?勝手なイメージですが、肝臓がんは高齢男性に多く、肝炎や肝硬変の人が発症しやすいとなんとなく思っていましたので、自分の肝臓にできものができるなんて、初めてで少し心配しています。 3 検査方法についてです。造影剤を使用した方がよく観察できることは知っておりますが、もし使用するとなると、腎機能を少しでも守るためにできることはありますでしょうか?実は父も腎機能が悪く、造影剤使用の前に、輸液を点滴して、検査後お水をたくさん飲んでいました。輸液を点滴することは効果はあるでしょうか? 以上の3点です。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

高齢者の肺がん治療について

person 70代以上/男性 - 回答受付中

84歳父のことです。昨年4月に半年前から平日は毎朝参加していたラジオ体操に参加するため出かけようとしたところ、ふらつきが出て取りやめることが何度か出たため、近くのA病院で診察を受けたところ、血圧の上が200近く、下が100前後といった数値のため、暫く入院が必要との診断を受け、さらにCT検査で、右肺上部に3センチ弱のがんと思われるものがあることが判明しました。その他、狭心症の疑いや、過去のものと思われる大動脈剥離の跡らしい形跡があること、認知症の疑いがあることも伝えられました。 その後、5日間入院したA病院から紹介状を出して頂き、急性期の患者を受け入れている規模の大きなB病院の呼吸器外科、循環器内科、脳神経内科の診察・検査を受け、心臓血管系は狭心症まではいかないものの、血圧のコントロールと落ち着いたら血液をサラサラにする薬の服薬を続けてと言われ経過観察となり、A病院の内科に戻ることになりました。認知症は脳血流検査等も踏まえ、中期の初期程度のアルツハイマー型認知症と言われ、進行を遅らせる薬を服薬しています。 肺がんについては、組織の採取は行われず、その他様々な検査を行い、右肺上部に3センチ弱の単独の肺がんで転移は認められず、ステージ2A3期と言われました。その後の過程でB病院の呼吸器内科を受診し、気腫合併肺線維症と診断されており、吸入薬を処方されています。また、検査の過程で前立腺がんの疑いが浮上したため、B病院の泌尿器科で検査を行い、転移の無いステージ2の前立腺がんと診断を受け、ホルモン注射で経過観察中です。 そして、肺がんですが、呼吸器外科では全身状態や認知症があるため、手術は出来ないと言われ、治療として唯一可能な重粒子線治療の紹介は可能だが、タバコを止めることが必須で年齢的なこともあり、治療しない場合は余命1年で緩和ケアを受けることを進められました。長年喫煙してきた父は逡巡しましたが、禁煙外来に通い始め、その経過を3週間見たところで、重粒子線治療を受けられるC病院への紹介状を出して頂き、7月に重粒子線治療を受けて、2,3か月ごとに経過観察していくことになりましたが、昨年9月に右肺下部の横隔膜上部辺りに影があると言われ、12月のCT検査で、新たに横隔膜上部に2つの肺がんと思われるものが写っており、またリンパ節が少し大きくなっていて、転移しているのではと伝えられました。 その後、12月中旬にB病院の肺がんの主治医から、余命3ヶ月で、緩和ケアをどこで受けるか決めることを促され、父も私もその場では決めかねたことから、年末年始を挟み、1月前半にその後の方針を決めることになっています。 現在、父とは緩和ケアについて話をしていますが、現時点では体調的に大きな変化が無いこと、元々丈夫で身体のことや病気に疎いこともあり、がんについての理解が充分ではなく、一方で余命宣告を受けたことから、情緒不安定になることが多くなっています。 つきましては、先生方のご意見をお聞かせいただければ幸いです。 1.抗がん剤での治療も体力的に厳しいと言われており、理解はできるのですが、一方でがんの組織検査をしていないため(出来ないとの判断?)、免疫療法は出来ないとA病院の先生から言われたのですが、この段階で肺がん治療については、選択肢が無いのが当然ということでしょうか。 2.緩和ケアをどこで受けるかは決めるのですが、父との話を踏まえ、本人の納得感を得るためにも、セカンドオピニオンを受けることを考えていますが、この段階で受けることは、全く意味の無いことでしょうか。

2人の医師が回答

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