プラリア副作用に該当するQ&A

検索結果:117 件

骨粗鬆症治療のプラリアの副作用と継続

person 60代/女性 -

62歳ごろに、腰椎圧迫骨折を起こし、その頃の骨密度は、73%から76% エルデカルシトールを内服していた。 そこから、70を切ることはなく、だいたい、73とか75を推移していた。 が、65歳くらいの頃に、医師より、 あまり骨密度が上がってこないし、圧迫骨折の既往があるので、と、プラリアを勧められた。 抜歯の予定はありませんか?と聞かれたが、顎骨壊死のリスクについては、説明はなかった。 そのまま、年に二回、3回治療済み。 最近、奥歯の被せ直しが必要か、という状態になった。 プラリアのことは、かかりつけ歯科医師には、伝えてはある。 が、不安が強いので、整形のかかりつけに相談。 医師は、それほど、心配なら、プラリアをやめてもいいんですよ。もともとは、食事と運動で、骨密度を上げていかないといけないよで。たしかに、プラリアをやめたら、骨密度は下がるけど、そこまで、不安なら、と、言われ、戸惑ってしまいました。 今後、加齢にともない、抜歯は起こってくると思うので、どう考えればいいのか、自分では、わからない状況です。 不安をなくすことは、できなくても、リスクとメリットを、冷静に考えられる情報がほしいです。 やめる選択をする場合には、どんなことを考えるのがいいのか、 治療を継続しながら、歯科治療を行う場合、注射後、何ヶ月なら、リスクが低減するのか、 最新のプラリアからの顎骨壊死のリスクは、発表されているのか、 など、伺いたいです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

骨粗鬆症プラリア注射治療の変更について

person 70代以上/女性 -

★★T 子(女) 73歳 ★2013-6-21 乗馬練習中に落馬・第2腰椎破裂骨折 大学病院整形外科で・バルーン・カイフォ プラスティ 施術 ★同年(61歳)、7月19日より骨粗鬆症治療開始: 以下、治療経過: ・エディロールカプセル毎日1個 ・アクトネル錠 月1回 ★2017(65歳) ・ボンビバ錠 月1回 ★2023(71歳) ・イベニティ皮下注射 月1回 (左右肩 ) ★2024(72歳) ・プラリア注射 開始 半年に1回 ★2026(73歳) ・上記 プラリア注射4回目を4月に射つ予定 ★★★相談したい事 ・上記 プラリア注射による治療を2024年に開始する際、整形外科の主治医から、「副作用の可能性もあるので、歯の治療を受ける時は、プラリアによる治療を受けている事を、必ず告げて下さい。」と言われた。 昨年(2025年)、歯の治療に行った際、かかりつけの歯科の先生から次のように言われた。(以前もこの様に言われたので、今回2回目) 「歯茎のレントゲン具合などから、このような強い薬を使う状況ではないと思うので、効力のより弱い飲み薬に変更した方が良いのではないですか。」とアドバイスされた。 1 プラリアは、強い薬と聞いていますが、歯科の先生のアドバイスについて、意見をお聞かせ下さい。 2 もし、効力の弱い薬で大丈夫であると考えられる場合、4月に4回目の注射の際、主治医の先生にどの様にお話したらよいか教えて下さい。 以上、よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

骨粗しょう症の治療法

person 70代以上/女性 -

74歳女性です。 今年7月に整形外科クリニックで、X線による骨密度検査と血液検査を受けました。 骨密度検査の結果は、腰椎は成人と比較して61%、大腿骨は81%で、骨粗鬆症と診断されました。医師から、月1回服用のボルテオ錠を処方されましたが、服用の次の日から2日間ひどい下痢と腹痛の副作用が出て、1錠で中止になりました。 薬の効果が切れる1か月後に、毎日服用のビビアント錠とエディロールカプセルを処方され、3か月間服用後、骨密度を測ると、腰椎59%、大腿骨82%、でした。この薬では効き目がないということで、半年に1度のプラリアという注射を勧められました。 「歯科医に近い内に抜歯しなければいけないと言われているが、顎の骨の壊死が心配です」と伝えると、医師は、「私の持っているデータでは、顎の壊死は大丈夫。歯科医と相談してください」と言われ、エディロールカプセルだけ処方されました。 歯科医に相談すると、「プラリアの注射をすると抜歯は難しい」と言われました。 プラリアを止めるとリバウンドがあるようなので、それも心配です。 整形外科医からは、ほかの選択肢はないように言われましたが、抜歯も心配ない、ほかの治療法はないのでしょうか。 回答よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

77歳男性 関節リウマチ(シェーグレン症候群由来)でステロイドを長期使用。プラリアを勧められている。

person 70代以上/男性 - 解決済み

77歳男性。2022年11月から、シェーグレン症候群由来の関節リュウマチの治療薬としてMTX等を試しましたが、アレルギー反応が出たため、2023年1月よりオレンシア皮下注を開始しました。それに伴いプレドニゾロン錠1mgを1日3錠3回処方されました。 オレンシア皮下注をこれから先も使い続けるのに並行してプレドニゾロン錠も使用する必要があると説明を受けました。 プレドニゾロン錠使用の副作用としては糖尿病と骨粗しょう症があるようで、血糖値が上がったので今年6月よりテネリア錠20mgを処方されています。 骨粗しょう症については整形外科で測定したところ  今年7月 骨密度 腰椎正面 L1-L4 若年成人比較 117%       骨密度 左大腿骨 全体  若年成人比較 127%   11月  スティフネス値         83%(7月は77%)でした。 関節リュウマチの主治医からは骨粗しょう症予防のためにプラリア皮下注を勧められています。 なお、プレドニゾロン錠は徐々に減らしていて、現在は1日3.5mgになっています。 質問です  1.骨密度が高くても、骨の質がもろければ、骨びらんの可能性が出てくるとは理解して    いますが、スティフネス値も結構高値であると思います。この状態ではまだプラリア      投与は急がなくてもいいのではとないでしょうか?  2. プラリア皮下注を始めたとして、長期使用した場合の弊害はありますか?  

4人の医師が回答

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