骨粗鬆症プラリア注射治療の変更について

person70代以上/女性 -

★★T 子(女) 73歳
★2013-6-21 乗馬練習中に落馬・第2腰椎破裂骨折
大学病院整形外科で・バルーン・カイフォ プラスティ 施術
★同年(61歳)、7月19日より骨粗鬆症治療開始: 以下、治療経過:
・エディロールカプセル毎日1個 ・アクトネル錠 月1回
★2017(65歳)
・ボンビバ錠 月1回
★2023(71歳)
・イベニティ皮下注射 月1回
(左右肩 )
★2024(72歳)
・プラリア注射 開始 半年に1回
★2026(73歳)
・上記 プラリア注射4回目を4月に射つ予定
★★★相談したい事
・上記 プラリア注射による治療を2024年に開始する際、整形外科の主治医から、「副作用の可能性もあるので、歯の治療を受ける時は、プラリアによる治療を受けている事を、必ず告げて下さい。」と言われた。
昨年(2025年)、歯の治療に行った際、かかりつけの歯科の先生から次のように言われた。(以前もこの様に言われたので、今回2回目)
「歯茎のレントゲン具合などから、このような強い薬を使う状況ではないと思うので、効力のより弱い飲み薬に変更した方が良いのではないですか。」とアドバイスされた。
1 プラリアは、強い薬と聞いていますが、歯科の先生のアドバイスについて、意見をお聞かせ下さい。
2 もし、効力の弱い薬で大丈夫であると考えられる場合、4月に4回目の注射の際、主治医の先生にどの様にお話したらよいか教えて下さい。
以上、よろしくお願いいたします。

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