71歳女性で数年来の首痛があり、軽減できる治療具を探しています。
整形外科医には過去にレントゲンを撮ってもらい、椎間板や靱帯などの老化が原因で、継続的にほぐす運動を続けるしかないと言われてます。
ここ2週間ほど痛みがひどくなり、同医者よりカロナール錠600mg、クロルフェネシンカルパミン酸エステル錠250mg、レパミピド錠ケミファ100mgを1日3回と処方され、飲んだいますが、効き目は十分ではありません。加えて、市販の鎮痛テープも首部に張ってますが。
従来より、猫背、巻肩、首下がり症候群初期段階にあるため、姿勢矯正を心がけてます。2~3ヶ月前から本を買ってきて、矯正のための運動を細々と続け、マシンピラティスも始めましたが、効果はまだ実感できていません。
このたび、高周波やEMS,、温熱効果の治療器もあると聞き、どれが最も有効なのか、あるいはいずれも効果は期待できないのか、医学的な見地から知りたく、ご相談させていただきました。
なお、近日中に眼科手術を受ける予定で、術後は1週間はうつ伏せ姿勢をずっととり続けるようにと眼科医からの指示があり、首の痛みが一層ひどくならないかととても心配しています。