喉が痛くないのに突如声がかれるに該当するQ&A

検索結果:114 件

癌の可能性を疑うべきでしょうか?

person 20代/男性 -

2013年の11月より急に声枯れが発生し、声帯付近のチクチク、ガサガサ感とともに低い音域の声が枯れるようになりました。この時は耳鼻科で声帯が荒れていると診断されました。これは、翌年の3月くらいまで続き、蒸気吸入などを試したところかなり改善し気にならない程度までなりました。その後、8月上旬になり声枯れが再発し、この時それまでと別の耳鼻科を受診したところ、声帯が荒れているが、原因としては胃液の逆流ではないかと診断され、オメプラゾンを飲み続けたところ半月程度で気にならない程度まで改善しました。その後はたまに食後に声枯れが出る程度で気にしていませんでしたが、今年のゴールデンウイーク前からまた昨年夏と同様の状態になり耳鼻咽喉科を受診しましたが、ファイバースコープで見てもらったところ胃液が逆流しやすい体質ゆえに今回も声帯が荒れている。今回は長めに薬を出す。ただし、腫瘍など悪性のものは一切無いと診断されました。今回は昨年に続きということもあって不安だったので別の耳鼻咽喉科でファイバースコープの診断を受けましたが、声帯が荒れている程度で腫瘍はありえないと診断されました。 まだ、症状が続いているということもあり大変不安ですが、このように長期的、断続的に声枯れが続くことはあるのでしょうか?こうした診断結果とはいえ、癌の可能性があるのか大変不安です。 ちなみにしこり、喉のつかえ、痛みなどは一切ありません。 また、声枯れの程度は1日の中でも波があります。朝は比較的落ち着いています。 なお、日常生活では比較的よく喋る性格であるほか普段仕事では電話がよくかかってくる部署ということもありよく話すほうです。 たまに飲酒はしますが喫煙は一切しません。

4人の医師が回答

10日前38.4℃、喉の奥の痛み残っている

person 30代/女性 - 解決済み

10日程前に急に喉が痛くなり、夕方から38.4℃。翌朝に一度熱は下がりましたが、予定があり出かけていたからか再度発熱。 その後は安静にし、熱はわりとすぐ下がりました。 そのときの症状は 嚥下痛(ズンとした痛み)唾のみ 首の後ろから後頭部の痛み(強め) 咳 悪寒 足のだるさ 鼻水 声の枯れ 緑色の鼻水が朝に大量に出る日が7日ほど続きました。(夜に溜まった分?) 現在はほとんどの症状が落ち着いてはいるのですが、喉の痛み方が変わってきているように感じます。 痛みの程度はあまり変わらずで、初めは飲み込んですぐ痛かったのが、ここ数日飲み込んで1秒弱経ってから、のどぼとけの辺りの首の方が痛みます。(1~2秒痛みが続きます。) また唾だけでなく食べ物飲み物でも痛むようになりました。声の枯は治ってきているのに会話も少し痛いです。 いつも病院にいくと薬を飲まずともすぐ治るのでこのまま様子を見ようかと思っていたのですが、今更ながら病院に行った方がよいか少し不安になり相談させていただきました。 また出産してから年に何回か同じ症状で発熱しているのも気になります。(出産前は発熱は感染症のみだったので…)熱が出るとほぼ毎回同じような症状になっています。 なんの病気の可能性があるか、病院に行った方がよいか、繰り返すのにはなにか原因がありそうか教えていただけますと助かります。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

副鼻腔炎の症状が増悪しています

person 30代/男性 -

2週間前から副鼻腔炎の症状が増悪の一途を辿っています。経過としては、 ・12月初旬〜 喉の不快感、咳、粘り気の鼻水、嗄声、倦怠感 ・12/16 かかりつけ耳鼻咽喉科受診1回目 ファイバーにて鼻と喉を確認、咽頭部に膿 副鼻腔炎及び上咽頭炎及び声帯炎と診断 抗生剤ラスビック75mgと去痰ムコダインと抗炎症トランサミン処方 ・12/22 かかりつけ耳鼻咽喉科受診2回目 鼻汁吸引処置にて粘り気のある鼻水が増え、左鼻腔内からの出血も認める。 自覚症状としても喉のイガイガ感、息苦しさ、咳、嗄声が顕著に強くなる。 担当医からは副鼻腔炎がかなり悪化しているとのことで抗生剤をクラリスロマイシン200mgに変更指示がある。(ラスビックは7日間飲み切りました、ムコダインとトランサミンは内服継続) ・12/23 37.8の発熱、悪寒、全身倦怠感、頭痛頭重感、 吐き気と全身症状が強くなる。 ・12/24 かかりつけ耳鼻咽喉科受診3回目 前日の全身症状を踏まえ発熱外来で診察。 インフル抗原と新型コロナPCRは伴に陰性であった為、鼻汁吸引を行うも副鼻腔炎の状態は改善していない。 ・12/26 かかりつけ耳鼻咽喉科受診4回目 現時点の症状は嗄声、咳、両耳の痛みと耳閉感、喉の痛みである。 特に咳は喋ると強く誘発され嗄声も一気に酷くなる。 再度、ファイバーにて確認するも喉や声帯等に炎症や浮腫等の異常所見はないとのこと。 ただし、かなり粘着質のある鼻汁が粘膜にこびりついている様でした。 尚、両耳については中耳炎は否定されました。 担当医からは喉の痛みや嗄声、咳は副鼻腔炎の鼻汁が喉に流れて粘膜を刺激しているからと言われました。 本日、抗生剤がジスロマック250mgに変更となり漢方の辛夷清肺湯が追加になりました。 ムコダインとトランサミンは継続です。 ちなみに発症から現在に至るまで鼻汁の状態は黄色や緑系統のかなり粘っこいものです。 【ご質問1】 最初に処方されたニューキノロン系が効かず、次に処方されたマクロライド系も効かず、次はペニシリン系かなーと思っていたら今回もマクロライド系が処方されました。 マクロライド系が効かずに次もまたマクロライド系が処方されて効果は期待出来るものでしょうか? 【ご質問2】 声を出すと咳が誘発され嗄声が酷くなり辛いのですが担当医からは声帯そのものに炎症はないので声の安静は必要なく、普通に喋って良いと言われました。 仕事がらほぼ1日中喋り続けるのですが大丈夫でしょうか? このまま声が出なくならないか心配です。 【ご質問3】 声が枯れているのに声帯に異常なし、喉が痛いのに喉に異常なし、耳が痛いのに耳に異常なしというのは普通にあり得るのでしょうか? 【ご質問4】 抗生剤を内服しているのに症状が改善しないのは副鼻腔炎以外の疾患も併発しているのでしょうか? 【ご質問5】 咳をする度に耳や喉に響いて痛く、人と話している時に段々嗄声になるのも辛いです。 お薬以外に自分で出来るセルフケアは何かありますか? 特に人と話している時の急な咳込みと嗄声を何とかしたいです。

2人の医師が回答

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