変形性関節症に該当するQ&A

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リハビリだけやれば手術無しで、変形性膝関節症、半月板損傷のヒザ、ふくらはぎの痛みなく歩けるか

person 60代/男性 -

3年前に道路を歩いていて転びかけました。地面に手をつくぐらい左足を前に踏み出しかけなかったが、力を入れた左膝がガクガクして、翌日いたくて歩けず整形外科でMRIやレントゲン取り、左ヒザ内靭帯損傷で1ヶ月休職して、部屋で寝てました。手術も無し、痛み止めの薬などで寝て、杖をつきながらふらつきながらも電車で通勤してました。それからほぼ3年、杖はいまだ手放せずあるくのは遅く幼稚園児なみ、5分あるけばふくらはぎとヒザ痛みで、買い物も辛いです。旅行やドライブや自転車にも乗りたいのに3年悪くなる。 相談は.先週大きな病院でMRIとCTを改めて撮影した。左膝半月板損傷ですが、手術はしない、右ひざも関節の間も空いてあるし手術はしません。リハビリで筋肉つけて半年後にまた来るようにいわれました。 手術覚悟で行ったので、手術無しでホッとした反面、 じゃあ リハビリでヒザ振る運動だけで、筋肉強化して本当に いたみがとれるのでしょうか?2年前も整形外科の指導員付きでリハビリも、やったことは有ります。一回1000円で20分、職場近くや、家の近くのほかの整形外科にもリハビリ行きました。暑い電気当てて高周波あて 指導員の運動指導、、効果無いことはないですが変形性膝関節症で3年くるしんでるのにいまさらリハビリするだけで、 買い物や旅行にもいけるようになりますか?ほかの患者もたくさん手術せずに高齢者の 筋肉だけでなおりそうですか? 先日も早くあるけとうしろから、どなられ、横断歩道で自転車によこからあたられ、自動車に2回轢かれそうになりました。 病院の階段の登り下りも怖くて無理です。

6人の医師が回答

骨内炎症のその後について

person 60代/女性 - 解決済み

今年6月にタイトルの件で相談させていただいた者です。 一度症状が軽快して後、また再発して困っています。 経過は以下です。 約3年前、事故で脛骨粉砕骨折を受傷 ボルト固定手術後、2年前に抜釘 骨の癒合が不十分で強度に問題あり、すでに変形性膝関節症を発症している、いずれは人工関節にすることになる可能性があると診断されている 6月 脛骨粉砕骨折の後の箇所にそれまでにない痛みがあったため受診 MRI検査で骨の中部に白濁して見える箇所があり炎症があると診断され、運動制限と安静の指示あり 6〜7月 最低限の日常生活を除き安静にして過ごす ウォーキングは中止 筋トレは足に体重をかけないもので続ける 8月 再度MRI検査 骨内の白濁は残っているが、痛みは軽減しつつあるので 生活は元通りにして良いと指示 ウォーキングや筋トレを再開 9月 痛みは軽減し、歩行可能な距離も伸び、休み休みながら1日活動も出来る状態に 10月 また同様の痛みが再発 6月時の痛みとは少し場所が違う事と痛みが徐々に強くなってきたため受診 MRI検査で骨内炎症の白濁が広がっていると診断 しかし安静の指示はなし 座位の筋トレを強化するように指示 現在安静の指示はないが痛みが酷くあまり動けない 以上のような状況ですが、いくつか疑問があります。 1 骨内部の炎症が6月からずっと広がってきたと言われましたが、9月に症状は軽快しています。1度痛みは引いたが中の炎症は広がっていたというような事はあるのでしょうか? 2 一度治った、または治りかけた炎症が再発した、という事はないでしょうか? 3 今回安静の指示はありませんでしたが、たとえばここからまた1〜2か月安静に過ごせば、骨は毎日再生しているとききますし、9月の時のように症状が治まることはないのでしょうか? 4 主治医から安静の指示もないという事は、もうこれ以上は、人工関節にするしか方法はないと言う事でしょうか? 5 他の病院、医師(たとえばそういうのがあるかどうかわかりませんが膝関節に特化した)に意見を求める方が良いのでしょうか? 以上ご返答いただければと思います。

6人の医師が回答

骨内炎症のその後、痛みの判断について

person 60代/女性 -

先月、同じ症状の件で相談させていただいた者です。 簡単な経過は以下です 3年前事故で脛骨近位端粉砕骨折 プレートとボルトで固定 2年前に抜釘、骨癒合に不完全な部分があり強度に問題あり、変形性膝関節症ありと診断されている 今年6月 膝左下の脛上部に痛みがあり、MRI検査で骨内部に白濁部分があり炎症がある 運動制限と安静の指示 8月 MRI検査で白濁は残るが、2か月経ったので安静指示が解除 9月 徐々に5月以前の生活に戻る 10月 膝下10cm位の向こう脛に痛みがあり再度MRI検査で白濁部分が痛む部分にも広がっているとの事 主治医からの指示は、安静にする程ではない、日常生活は普通にして良い、痛みがある時は動くのを控え、治ったらまた動くと言うような事で、そのように過ごしていました。座位や臥位での筋トレは続けています。 先月、こちらで相談させていただいた時、安静にし過ぎて筋力の低下も良くないと言うご意見をいただき、その点は私も気になっていたのでなるべく動いて筋力低下を防ぎたいと思っていますが、その程度がわかりません。 そこで質問ですが 1 骨の痛みなら安静、筋肉の痛みなら多少我慢して動く と言う認識で合っていますか? 2 痛みの種別がわかりにくく、足を動かして痛いのは筋肉で、動かしていない時でも痛いのは骨 と言う認識で概ね合っていますか? 3 明方の起き抜けに今回痛みのあった膝下10cm位の向こう脛あたりが酷く痛むのですが、これは安静にした方がいい時ですか? 4 この先、炎症が進んで骨が壊死するなどで使いものにならなくなるような事は可能性としてあるのでしょうか? 5 その場合、せめて歩行を維持できる方法はあるのでしょうか?人工関節の事を本やネットで調べていますが、どうも関節表面に限定したもののようで、私のように脛骨の上半分がダメになったら適用できないもののように思えるのですが? 4、5については、痛みの兼ね合いを間違えて歩けなくなってしまうのではないかと思うと怖くて動けません。そうするとじっとしている時間が長くなり筋力が低下すると言う悪循環に陥っています。 次の受診予約まで1カ月近くあり、上記の件でアドバイスいただけるとありがたいです。

5人の医師が回答

肺がん疑いの治療について

person 70代以上/女性 -

母親(75歳女性)が肺がん疑いの診断を受けました。 【持病】:糖尿病・高血圧・高脂血症・PSVT・変形性股関節症・脊柱管狭窄症・ヘルニア      (体力の低下もあり、5分程度の歩行で疲労感が強いです) 手術を勧められましたが、年齢や持病、母の気持ちの問題もあり今後どのようにしたら良いのか迷っているため相談させて頂きました。 以下箇条書きにて失礼します。 【経緯】 3月 転倒し肋骨骨折した際のCT画像で左肺に影があると指摘され造影CT実施し、肺がんが疑われるため他病院(がん拠点病院)へ紹介。 4月 紹介先の呼吸器外科受診「(紹介画像に)影が写っているがガンは否定的」との診断 6月 単純CT実施:●左下葉7.5~8mmの充実型結節(胸膜の引き込み?軽度あり)           ●左下葉4mmのすりガラス型結節    腫瘍マーカー:NSE14.1ng/ml           (※CEA・SCC・シフラ・SLXは正常値内) 【診断】原発性肺がん(肺腺がん)の疑い又は炎症 リンパ節転移は否定的 【治療方針】診断と治療を兼ねて単孔式胸腔鏡手術 (区域切除と部分切除)       ※手術は急がない、何か予定があれば終わってからでも良い 9月 造影CT実施:6月の単純CTと比較し変化なし    ⇒手術の決断がつかないと医師へ伝える     6か月後に経過観察のためCT検査予定となる     ※PET・МRI・気管支鏡・肺生検など他の検査は行っていません ・11月頃に左頸部リンパ節が腫れ、肺がんの転移ではないかと不安になり急遽受診  主治医不在のため他の医師の診察を受け、今までの経過から転移の心配はないとのこと ・今後も不安を抱えたまま生活を送ることを心配し来年1月に手術を受けることを決断 以上がこれまでの経緯になり、ここからが本題になります。 数日前に、母が講演会「肺がんの最新治療」を聴講し「放射線で自分の肺がんは治療できるのではないか」「本当は手術をしたくない」「最初に受診した時に、紹介状や画像を見てがんではないと言われて安心していたのに、やっぱりがんでしたと言われて不信感がある」と相談されました。 娘としても最新のがん治療について知識がないため、どのような治療方法が母にとって最善なのか分からず迷っています。 セカンドオピニオンも勧めましたが、主治医からの印象が悪くなると断られました。 8mmの肺がん疑いの場合、年齢や基礎疾患を踏まえると経過観察・手術・自費で追加の検査(PET)など、どのように検討するのがよいのかアドバイス頂けますと幸いです。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

腰椎圧迫骨折の手術と保存療法の選択について

person 70代以上/女性 -

72歳、女性、155cm、40kg 2023年1月に初めて骨折し、今回の骨折で10カ所とハイペースで骨折しています 2025年3月末 骨密度(g/cm²) / Tスコア (若年成人比) / Zスコア L2 0.745 / 72% -2.5 / 97% -0.2 L3 0.850 / 79% -1.5 / 103% +0.3 L4 0.738 / 68% -3.0 / 81% -0.5 L2~L4平均 0.777 / 73% -2.3 / 92% -0.2 2025年6中旬 •TRACP-5b: 312 mU/dL •Total PINP: 52.1 μg/L 治療は2025年6月末にテリボン皮下注射を2年間満期で終わり、引き続きアルファカルシドール0.5mgとグラケーカプセルビタミンKを30mgを続け、新たにビビアント錠20mgを始めました 2023年1月 仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3 ・気づかないうちに 2023年6月 仙骨、恥骨2か所骨折 ・インフルエンザでよろめき転倒し強打 2023年8月 腰椎圧迫骨折L2 ・リハビリ病院にて疲れと前かがみになり足を踏み込んだ時に 2024年12月 腰椎圧迫骨折L5 ・太ももが痛く腰椎の検査をしなかった為推定 ・掃除中に前かがみになり 2025年3月末 仙骨S3骨折、腰椎圧迫骨折L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節 ・風呂場で滑って尻もちで強打 2025年7月22日 個人リハビリで歩行中に痛みがでて、7月30日にMRIにて3月末の腰椎圧迫骨折L1を再骨折発覚 症状は腰全体と臀部に怠い痛み、体重をかけると左股関節から太ももまで鈍い痛みが走り、朝から夜にかけて痛みが増します 食事以外横になり安静にしているので、前回の転倒して腰椎圧迫骨折して痛みで全く歩けなかった時より痛みは弱く、骨折したばかりでもトイレや寝室からリビングまでなど家の中程度は両杖を使いゆっくりですが歩行は出来ます 病院内は車椅子使用です 腰椎は骨折してないのはL4だけですが、シュモール結節です 他に側弯症、変形性腰椎症もあります 今回のL1再骨折で手術の選択もあると提案されました ただその箇所は強くなるけど、他に負担がかかって骨折しやすくなるとも言われました L1を手術しても他の腰椎もほぼ骨折歴があるので弱っているそこが再骨折しやすくなるだけなのではないのでしょうか? それとも腰椎全体的に手術するのでしょうか? この様な骨折歴の場合、手術した方が今後の為になるのでしょうか?それとも保存療法の方が良いのでしょうか? 痛みが出て安静にし続けて1週間、筋力低下が著しく、ドミノ骨折の影響で両杖でヨチヨチ歩きだった歩行スピードも更に半分位に落ち、病院の緩やかなスロープの下りも凄く怖く、この安静状態が続くと筋力低下で歩けなくなるのではと、骨折にあわせてそれも不安です よろしくお願いいたします お力をかしてください

6人の医師が回答

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