白血球2700に該当するQ&A

検索結果:130 件

iggの数値は生涯変わらないのでしょうか?

person 10代/男性 -

12歳の息子が2月にマイコプラズマで入院しました。 その時に血液検査をしたら好中球が700しかなく白血球も2700まで落ちていました。 恐らく、マイコプラズマによるものだから心配ないが、一応フォローで退院後も血液検査にきてほしいと言われました。 ここ一年、声が出にくい事。声帯の炎症が治らない事。 何度か大きくリンパ腺が腫れていてsil2が900だった事。 最近、熱をすぐ出すことを話すと小児感染免疫専門医が来ているとのことでみていただきました。 追加で血液検査をしたら、sil2はまだ700あり、好中球も増えておらず、また、1番の異常値はig-gが490しかありませんでした。 そこで、やはり、490は病的で免疫不全だと思うといわれ、主治医が普段勤務しているより専門的な病院にうつり、精査予定です。 病院は来週なのですが、自分なりにiggが低い免疫不全とはどんなものなのか勉強しましたが、良い事は書かれておらず本当に落ち込みました。 1つ分からないことがあるのですが、iggというのは、測る時によって数値は変わらないのでしょうか? 白血球など、他の数値はその時により数値が変わりますよね。 iggは生涯ずっと同じくらいの数値なのでしょうか?

6人の医師が回答

3歳 白血球が少なすぎると言われました。

person 乳幼児/男性 -

今回の経緯です。 8/1 早朝〜朝 発熱 38.5度 食欲ない。少量の飲食はできる。やや機嫌が悪い。 昼 39.5度 きつそう。14時すぎに小児科受診。溶連菌陰性。カロナールのみ処方。   15時半 ヨーグルトと栄養補助ゼリー少量を摂る。すぐに横になりたがり、眠る。   17時前 急に号泣しながら起きて、約10秒間隔おきに全身を硬直させる。(しゃっくりやモロー反射のときのような感じ。)その度に怖い!怖い!と泣き叫ぶ。汗びっしょり。意識はある。会話もできる。5分ほどで落ち着き、熱を測ると40.1度。   18時 カロナールをのませる。30分ほどで熱が下がり、お腹が空いたと言い、少量の食事を摂る。   夜中 再び熱が上がる。一度水分補給に起こした際、「目が痛い」と言った。 8/2 朝38.7度 だいぶ機嫌がいい。 いつも通りではないが、遊ぶし、食欲もある。唇の皮が少し剥ける。   昼38.0度 再び小児科受診。コロナとインフルの検査、陰性。簡易血液検査の結果白血球が2700で少なすぎると言われ、再検査も、同様の結果。恐らくウイルス性の病気だろうと言われるが、念の為にと抗生物質を処方される。(今までも何度かウイルス性だろうと言われながらしまいには抗生剤を出されて、途端に治った経験があります。)   夕方39.4度 桃をひと玉食べて、抗生剤を飲ませて寝かせる。   現在20時 寝ていて、触った感じあまり熱は高くなさそう。 ここまで、発熱の他に目立った症状なし。 質問 1.ここまで白血球の数値が下がったのは初めてで、お医者さんが驚いていたことが不安になってます。血液の病気などではないでしょうか。 2.簡易血液検査の結果からウイルス性の病気を疑われながらも抗生剤を処方され、それで治るのは何故ですか? 3.何の病気が疑われますか。

3人の医師が回答

発熱の対処と好中球減少症

person 乳幼児/女性 -

昨年の9月に好中球減少症と診断され、3ヶ月に1回定期的に検査を行っています。 今まで好中球数が3ヶ月ごとに(約)35個、500個、500個、300個、900個で今回は2700個まで増えていました。 実は朝の診察前の検温で37.8℃ありましたが、白血球7100μL、CRP0.01で喉の赤みもなく、熱は様子見でと言われました。 担当医師からはもう正常値になったのでもう治癒したとは思うけど、念のため半年後にみせるようにとおっしゃいました。 夕方になり熱が38.7℃まで上がり、鼻水が出て食欲がありません。ゼリーと子供用イオン水を少しだけ飲んですぐ眠ってしまいました。 もしかしたら風邪のウイルスによって一時的に好中球が増えたという事もあり得ますか? 専門医の所へは今までも特に大きな病気もなかったので半年後に診てもらう予定ですが、少し気になったので質問させていただきました。 今日は様子をみて、明日の症状次第で近くの小児科へ受診しようか迷っています。 また、こまめに水分補給とよく言われますが、夜寝ている間は途中で起こして与えた方が良いのでしょうか? 好中球減少症と診断はありましたが、今まで熱や風邪などがほとんどなかったので、他にも良いアドバイスがありましたら、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

シェーグレン症候群の紫外線対策

person 40代/女性 - 解決済み

4年前からシェーグレン症候群の症状があり、膠原病内科で経過観察(年2回・血液検査)、特に治療はしておりません。 現在は以下の状態です ・血液検査で抗SS-A/Ro抗体(陽性)、抗SS-B/La抗体(陽性)、抗核抗体40倍 ・白血球少ない(2700) ・夜間の目の渇き(対処療法:眼科でヒアルロン酸目薬を処方) ・夜間の口の渇き(対処療法:起きるたびに水を飲む) ・体が疲れやすい、時々体のあちこちが痛い 主治医からは”普通に生活してください”、と言われたので、生活において特に意識しておりませんでしたが、最近ネットの記事で紫外線がシェーグレン症候群を悪化させる要因だと知りました。 1.どの程度、紫外線を注意しないといけないのでしょうか。やはり秋冬でも日傘をさすなり、日中出歩くことを控えたほうがいいのでしょうか。 2.紫外線を一気に浴びること(海水浴等)が悪いのか、それとも毎日少しずつ浴びる紫外線も細胞?に蓄積していき、一定量を超えると症状がでてくるのか。 それまでの私は、一般的な女性がしている紫外線対策(春夏は日傘、長袖、サングラス)くらいでした。秋冬は帽子をかぶる程度で、日傘はさしておりません。 無知だったため、晴天時に出かけることもあり、これまでの生活を振り返って後悔しております。この病気は慢性的な経過をたどるとのことですが、どんどん症状がひどくなっていくのでしょうか。

2人の医師が回答

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