膵臓ガン20代に該当するQ&A

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左下腹部のしこりについて

person 30代/女性 -

33歳です。私はもともと20代の頃からやせていても下腹部が少し出ていたのですがここ一週間腹部が重たい感じがしてなんだかしんどいなと思っていて、ふくらみも前より出っ張ってきたかと思ってもともと妊娠前に子宮内膜症が少しと、チョコレート嚢胞の気もあると言われ不妊治療しておりましたため、婦人科に見てもらいに行ったら卵巣も子宮もエコーで問題なしでした。安心しましたが、おとといの晩ふと下腹部を強めに触ると左側に骨盤にそったような斜めの形で3,4センチほどの硬いしこりに触れました。右側はおなじような筋はありますが、やわらかいです。とても不安になり昨日病院に行きしこりも触ってもらいましたが”なんだろうねえ”という感じで、場所としては卵巣とS字結腸だねといわれ念のためCTも撮りました。膵臓や肝臓も綺麗、卵巣子宮も腫れておらず、ガスと便がかなり溜まっているねという事と、ほんの少し腹水があるけどそれは女性の周期で排卵があったりすると出たりするからという感じで特に問題があるとは言われませんでした。普段は便秘ではなく毎日1,2回普通のお通じがあります。下剤をもらい、二度服用しましたがそれからはまだお通じはありませんが、昨晩まだおなかに触れたら硬かったしこりが左右がおなじような柔らかさになり、やはり便だったのかと安心したのですが今朝また同じように硬くしっかり触れました。強くごりごりしても移動はしません。今まで受けた事がないなら検便しとく?といわれキットをもらいましたが、内視鏡もすぐに受けた方がいいでしょうか。胃カメラを受けたばかりで費用を考えると半年以内に受けるくらいで考えていましたが、ネットでしこりで大腸がんという結果をたくさん見たので不安でこちらに相談したく、お願いいたします。

3人の医師が回答

背中右上(肩甲骨の下あたり)に何かが張り付くような違和感

person 30代/男性 -

30代半ばの男性です。以下の症状があり、病院にいくべきか、行く場合何科がよいかを相談したいです。 ここ一週間ほど歩いて腕を動かいているときなどに、背中右上(肩甲骨の下あたり)に何かが張り付くような違和感があります。しびれのようなかんじで、痛みはたまに少しある程度でほぼありません。 日中は在宅勤務で7〜8時間ほど机に向かってPC作業をしており、姿勢は悪いと思います。 ただの姿勢の問題かもしれませんが、最近2型糖尿病と診断されたため、心配になりご相談しています。 ■持病 2型糖尿病と2ヶ月前に診断され治療中です。内科に通院中。 二ヶ月前に腹痛から高血糖が発覚し教育入院。入院時のへモグロビンa1cは13で現在7.3です。 合併症なし。糖尿病性腎症1期。 2ヶ月入院時の造影CT、腹部エコー、便潜血、蓄尿等の検査をしており、検査で、膵臓、肝臓、腎臓、胃のがんの疑いなし。胆石なし。 入院時の造影CTの結果、入院の前に膵炎があった可能性あり。(検査時点で治っていた) ■生活習慣 糖尿病の治療を開始してから以下の生活をしています。 ・食事 三食バランスよく 合計:1800キロカロリー程 ・睡眠6〜8時間 ・運動は週3〜5日 3〜6キロほどのウォーキング ・飲酒はお酒が弱いため全く飲みません。 ・タバコは2ヶ月前から禁煙しています。 ■薬 メトグルコ 250mg 朝夕食事後 ビタバスタチンCa錠1mg 朝食後 フェブリック20mg 夕食後 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

小腸の限局した液面形成と軽度の拡張

person 30代/女性 - 解決済み

こんにちは 腹部CT単純を受け、小腸の液面形成や拡張がありこのままでよいのか不安があり相談しました。 また小腸の動きはよくなるのでしょうか? 10代、20代は頑固な便秘でしたが、妊娠を機に食生活を改め今は快便です。 経過 12月頃から右下腹部痛がありました。 始めは痛みはなく排卵痛様の症状でしたが、2月からは創部痛の様な痛みがあり、また右腰部〜尾てい骨あたりにも痛みが出ました。 婦人科を受診しエコーをしましたが異常なし。 胃腸内科で、エコーと大腸がん検診(便潜血)異常なし。 それでも心配で総合病院の総合診療科という所で、 採血と腹部CT単純を受け、小腸の液面形成や拡張があり異常はないかと不安があり相談しました。医師からは小腸に関しては何もいわれていません。糞石について話があり虫垂炎のリスクはあるといわれました。私が強く希望し今後大腸内視鏡検査を受ける予定です。 小腸内視鏡まで受けた方がいいでしょうか? 便は毎日軟便ですが出ます 現在産後1年で授乳中です 以下内容 ・小腸には限局した液面形成と軽度の拡張を認める。口側の拡張についてははっきりしない。小腸にはその他にも便塊貯留を伴った軽度拡張を認めるが閉塞転機を疑う腫瘤などははっきりしない。 ・虫垂には糞石を疑う高吸収を認める。腫大や壁肥厚は認めない。 ・上行結腸には便塊の貯留を認める。 ・肝臓、胆嚢、膵臓、脾臓、副腎、腎臓、子宮、卵巣、膀胱に異常所見は指摘できない。 ・腹部、骨盤リンパ節腫大は認めない。 ・骨盤内にわずかな腹水があるが生理的範囲内。 診断 ・小腸の軽度拡張と液貯留、便塊貯留を認め腸管の動きが悪い印象 ・虫垂内に糞石があるが急性虫垂炎を疑う所見はない ・上行結腸の便塊貯留あり便秘症が鑑別 血液検査異常なし、尿検査異常なし

7人の医師が回答

HbA1c12.2、血糖値253の膵臓癌の可能性について

person 30代/男性 -

前回も投稿させて頂いたものです。 男性34歳、半年前の7月の会社の健康診断では●血糖値91、(HbA1cは検査しておらず不明) ●腹囲が基準値以上(96cm)で内臓脂肪に注意 ●肝機能がALT(GPT)38、r-GTPが75と基準値以上 ●中性脂肪177、LDLコレステロール124と基準値以上と診断されており肥満傾向であると指摘されておりました。 また身長179cmに対して体重は78〜77kgでした。 2、3ヶ月前から急激に体重が減り67kg(−10kg)なのと、多飲、頻尿、口の渇きと糖尿病独自の症状があり一般内科の病院へ行き血液検査をしました。(専門病院ではありません)その結果表題の数値が出てより詳しい血液検査の再検査とCTを撮って2週間後の検査結果待ちです。それまではトラゼンタ錠5mgを1錠処方されました。 この半年コロナで生活習慣が整い、飲み会もなくなり家で晩酌程度の飲酒で早く寝る生活になったから自然と痩せたのかな?と考えおりました。 医師からも生活習慣が改善されたのと元々痩せ型だったので、(20代前半は65kgくらいの体重)それで痩せた可能性は高いと言われており、初診時に尿検査とアシドーシスまでは行っておりませんでした。 また特に他には症状がなく、(背中や溝落ちの痛み、手足の痺れ、怠い、下痢腹痛等ありません) 食欲も普通にあります。 2週間待つのが心配で再診を早めようかと考えておりますが、CTの読影や外部での血液検査依頼のためまだ受診を早まらないでいます。色々調べるとHbA1c12.2はかなり危険な数値であるのに本人は至って普通でケシドーシスの症状もありません。 またトラゼンタ錠を飲み始めてから夜間排尿が無くなり、日中も排尿の回数が減りました。また口渇きも無くなり薬が効いているかと思います これは膵臓癌が起因の糖尿病が一番高いでしょうか?

4人の医師が回答

一ヶ月以上続く背中の真ん中の痛み 

person 20代/男性 - 解決済み

20代前半の男性です。 6月の下旬から背中の真ん中のジクジクとした痛みが続いています。痛みは一日中出る日もあれば何もない日もあり、痛みも基本的に10で言う5程度が最大です。 コロナ禍に入ったあたりから、頭痛、肩こり、首こり、胸痛・鳩尾の痛みと定期的に身体の様々な部分の症状を訴え、病院へ受診を繰り返していました。すべて異常なしでした。 今回初めて背中の真ん中の痛みが出た時に、循環器内科へ受診し、血液検査、胸部レントゲン、心電図、尿検査を行いましたが異常ありませんでした。血圧も上120台、下60台でした。 その後、消化器内科を受診し、腹部エコーを行いましたがこちらも問題なしでした。 胃カメラは背中の痛みが出る二週間ほど前に、胸痛・鳩尾の痛みの訴えから行っており、こちらも異常なしで、胃酸が多いから胃酸に対して敏感なのだろうという結果でした。 さらに、整形外科を受診し背骨のレントゲンを取りましたが、少し中心からのずれがある程度で異常なしでした。 しかし、以前背中の痛みは続いていたので、念のため市立総合病院の内科を紹介していただき受診したところ、これまでの受診歴や、食事や排泄、睡眠共にしっかりと取れており、極端な体重の減少もないため、CT検査を行う必要はないと言われ、検査は一切行わず、受診を繰り返していることや私の大病への恐怖に関する主張から、一度精神科を受診してみてはどうかと提案いただきました。 ここまで読んでいただき、私の背中の痛みは、緊急性の高い内科的なものではなく、筋肉や神経など外科的なもの、あるいは病気への不安からくる心因的なものということなのでしょうか? どうしても、背中の痛みから大動脈解離などの血管疾患や膵臓癌等を想起してしまいとてもしんどいです。 ぜひ多くの先生方のご意見いただきたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

慢性膵炎の疑いがあります

person 20代/男性 -

慢性膵炎担ってしまった場合は、膵臓がんのリスクが6倍程になり、寿命も10年程短いとされるとネットで見ました。また完治できるものではないため、少しずつ悪化の一途を辿ると見ました。 治療や食生活を見直しても、手遅れなのでしょうか。 昨晩は晩酌をし、今朝から背中の左側が筋肉痛ほどの痛み?違和感?があり、このようになったのは初めてではなく、呑みすぎた日(二日酔いになるような日)には、同様の痛み?違和感?を感じる事がありました。これは、二日酔いが収まると同時に治まっていました。 しかし、今回は二日酔いになる様な量を飲酒した訳でもないにも関わらず夕方になっても違和感が残っておりネットで調べると慢性膵炎が出てきて怖くなり病院を受診しました。 先生には、歳もまだ若いし可能性としては高くないと思うけど慢性膵炎の疑いはあると言われました。 明日、血液検査・CTをしていただきます。 昨晩の晩酌と一昨日には焼肉を食べました。 ここ半年は飲酒量が増えと自分でも思っており、週に3程度の頻度で7%の焼酎炭酸割りを850mm〜1L程呑んでいました。(昨晩は更に呑んでいました。) しかし、煙草は吸いませんし週に3回ほど2時間程度の筋トレ、もしくは5kmランニングをしていました。 これまで健康診断で異常が出たことはありませんでしたし、20代になってから今まで170cm.61〜64キロを維持してきました。 断定的な回答を頂くことは出来ないことは承知していますが、やはり慢性膵炎の可能性は高いのでしょうか。また、食事を見直しても膵臓がんや糖尿病の発症リスクは6倍にもなるのでしょうか。最善を尽くしたとして膵臓はどの程度もつのでしょうか。

4人の医師が回答

★重要★胃癌(切除不能癌)の再手術について

person 70代以上/男性 -

https://www.askdoctors.jp/topics/5035733 上記でご相談した案件の継続質問となります。 ------------------------------- ■過去の経緯 2021年8月に父親(当時78歳)が胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。 がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、それ以降は化学療法を実施(4年6か月)。現在は、再手術を提案されており、今後の方針を相談したいです。 ■時系列 21年8月 胃がん手術 ↓ 21年10月「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 ↓ 21年11月 HER2陽性が判明し「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」へ変更(3週間毎) ↓ 22年4月 手足に痺れが少しあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」へ変更 ↓ ↓約2年5ヵ月の間、3週間毎に通院投与を継続 ↓ 24年9月 「パクリタキセル+ラムシルマブ療法」へ変更(3週間毎) 理由:血液検査は手術後ずっと良好(CEAは4.5。CA19-9も21U/ml)だが、胃CTでリンパ節が拡大した(24年7月時点で25→33mm)から、S1は効果無しとみなした ↓ 25年7月 放射線治療実施(5週間入院) 理由:リンパ節が33mm→41mmへ拡大した事から、次の化学療法へ移行するが、その前に放射線治療を一度挑戦してみることとなった ↓ 25年9月 「エンハーツ療法」へ変更(3週間毎) ↓ 25年12月 胃CTでリンパ節が20mmに50%縮小した事から、「エンハーツ療法」を一旦停止。No6リンパ節が膵臓から離れたので、手術の可能性を提案あり ↓ 25年2月末 胃CT予定(3月に結果を聞く) ■ご質問 人事異動のため、手術時は20代医師A・22年4月に50代医師B・25年4月に40代医師Cへ変更となり、治療方針が若干変わっていますが、医師Cは積極的に治療を提案してくれます。 医師Cは「リンパ節に癌が残っているにも拘らず、抗癌剤が効き4年半生きていて、放射線治療も効き50%縮小していて、未だにリンパ節から他へ転移が無いことは本当に珍しい」と言っています。 その上で、「放射線治療でリンパ節と膵臓からやや離れた。身体も心も元気なので、2月末の胃CT結果を見て、手術の検討してはどうか?」と提案されています。 そこで、ご意見をいただきたいです。 1)一度手術した個所を再手術することに、危険はないでしょうか?(執刀医は異なりますが)前回癒着していて今回は成功するという事はありえるのでしょうか? 2)仮に手術した場合、開腹時の状況では、"膵臓を軽く削ぐ"ことも可能性としてはあるとのことでした。膵頭十二指腸切除術はしないとの話でしたが、軽く削ぐ場合、どんな後遺症が懸念されますか? 3)手術をせずリンパ節が再度大きくなった場合、再び放射線治療で癌を小さくするという選択肢はありますでしょうか? 4)手術をせずリンパ節が再度大きくなった場合、再び「エンハーツ療法」の化学治療をすることは可能でしょうか? [参考]リンパ節の大きさ 23年3月:15mm, 7月:18mm,12月:22mm 24年3月:25mm,7月:33mm,11月:38mm 25年2月:39mm ※CA19-9は21近辺をずっと推移。CEAは4~6の間を変動

3人の医師が回答

高齢者の肺炎、気管切開、その後について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代男性、8ヶ月ほど前に膵臓癌4Bとの診断、抗がん剤治療にて癌がMRIで見えないほど小さくなった状態。先月細菌性肺炎との診断で入院、現在、肺炎の治療で1ヶ月入院中。 1ヶ月の様子としては⋯入院始めは鼻からのチューブ酸素だったが数日後に呼吸が苦しくなって酸素マスクになり、今から2週間ほど前に気管挿管、現在鎮痛剤で眠っている状態。気管挿管開始時は酸素80%ほどだったが、現在40%、人工呼吸器。肺炎がまだよくならず、痰の除去が難しいとのことで、気管切開することに。気管挿管も気管切開も延命治療ではなく、重度肺炎(細菌性肺炎自体は良性疾患とのこと)の治療と説明されています。 一般的な今後の予想などについてご指導ください。 1、高齢者の肺炎は長引くとのことで、今回は抗がん剤のため免疫力がない状態だったため余計に時間がかかるとのことでしたが、細菌性肺炎が1ヶ月治らないのはありえることでしょうか。 2、今後気管切開をし、少しずつ意識を取り戻させると聞いていますが、2週間鎮痛剤で眠ったあとの気管切開で意識を取り戻すと、はじめはどのような状態で、どのくらいの期間で認知能力が戻るのでしょうか。 3、意識を取り戻したときに、認知症になっている可能性はあるでしょうか。鎮痛剤で眠る前は、年相応の物忘れはありましたが、あきらかな認知症ではありませんでした。鎮痛剤の影響で認知症になることはあるのでしょうか。鎮痛剤を使う際のリスクとしてそんな副作用は聞いてはいませんが⋯ 4、入院後、1ヶ月ベッドから動いていません。毎日体位入れ替えや、眠っていてもできる関節が固まらないためのリハビリを1日20分程度してくれているそうですが、せめて自分で立てる、車椅子に乗れるまでのリハビリをすると、どのくらいの時間がかかるのでしょうか。 5、気管切開後、話はできないが、食事はできると聞きました。ほぼ1ヶ月食事をしていないので、嚥下の練習からかと思いますが、たとえばおかゆくらいが食べられるようになるまで、どのくらいの期間訓練が必要になるでしょうか。 6、気管切開をすることによる、メリット(痰の除去ができやすい、呼吸管理しやすいなど)とデメリット(声が出せない、退院できない、食事は?など)をご指導いただけたら幸いです。 一般的な経過で、予想できる範囲だけでもよいので、ご指導いただけたら幸いです。

5人の医師が回答

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