骨粗鬆症注射イベニティに該当するQ&A

検索結果:117 件

骨粗鬆症プラリア注射治療の変更について

person 70代以上/女性 -

★★T 子(女) 73歳 ★2013-6-21 乗馬練習中に落馬・第2腰椎破裂骨折 大学病院整形外科で・バルーン・カイフォ プラスティ 施術 ★同年(61歳)、7月19日より骨粗鬆症治療開始: 以下、治療経過: ・エディロールカプセル毎日1個 ・アクトネル錠 月1回 ★2017(65歳) ・ボンビバ錠 月1回 ★2023(71歳) ・イベニティ皮下注射 月1回 (左右肩 ) ★2024(72歳) ・プラリア注射 開始 半年に1回 ★2026(73歳) ・上記 プラリア注射4回目を4月に射つ予定 ★★★相談したい事 ・上記 プラリア注射による治療を2024年に開始する際、整形外科の主治医から、「副作用の可能性もあるので、歯の治療を受ける時は、プラリアによる治療を受けている事を、必ず告げて下さい。」と言われた。 昨年(2025年)、歯の治療に行った際、かかりつけの歯科の先生から次のように言われた。(以前もこの様に言われたので、今回2回目) 「歯茎のレントゲン具合などから、このような強い薬を使う状況ではないと思うので、効力のより弱い飲み薬に変更した方が良いのではないですか。」とアドバイスされた。 1 プラリアは、強い薬と聞いていますが、歯科の先生のアドバイスについて、意見をお聞かせ下さい。 2 もし、効力の弱い薬で大丈夫であると考えられる場合、4月に4回目の注射の際、主治医の先生にどの様にお話したらよいか教えて下さい。 以上、よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

首下がり症候群による手術適用の判断について

person 70代以上/女性 -

70代前半の母親が首が下がってきてしまい、激しい肩の痛みや歩行困難で外に出歩くことを躊躇するようになりました。家族も歩行時に転倒しないか心配しています。最近は痰もからみ始め、嚥下に支障がでないかも気になっています。大学病院で整形外科を受診し、骨粗鬆症でもあることから、イベニティの注射を打ちながら、神経内科での検査でも特に異常がなかったため、いわゆる首下がり症候群ということで、詳しい内容はまだ聞いていませんが、頚椎の前と後ろ部分の手術をすることになりました。手術時間は5時間程と聞きました。担当医もこの年齢なら手術をしましょう、自分の母親でもそうすすめます、と言ってくださいました。しかし、首の手術ということで母も家族も不安に感じています。自身で調べたところ、首下がり症候群の治療には、手術は最終手段で、その前にリハビリによる治療もあるようでしたが、今のところリハビリの話はでていません。リハビリを行うことで手術をしなくてもよい状態まで回復することはあるのでしょうか。ある程度まで症状が進んでしまっていると、リハビリで回復することは難しいものなのでしょうか。どの程度まで症状が進むと要手術になるのでしょうか。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

大腿骨頚部骨折後の足の痛みや痺れ

person 50代/女性 - 解決済み

昨年1月に大腿骨頚部骨折、骨接合術(ボルト3本)にて手術を行い、経過は順調とのことで、今も特に問題もなく、転倒さえ注意すれば基本的にどんな運動も可、と言われています。 しかし、術後すぐから、骨折した方の足(腿の前側と脛)に突っ張るような筋肉痛のような軽い痛み、内腿の付け根付近にじわりとした軽い痛みがあり、足足全体がやや重痛い感じです。また、足の裏側は常に軽い痺れを感じます。 日常生活や歩行に支障はほとんどありません。ですが、長く座っていた後に立ち上がったりする時は、痛みが一時的に強く出ます。 主治医の先生は、最初は「今に収まる」と言ってみえましたが、最近は「大腿骨頚部骨折をした人は、術後ほとんどの人に同じ症状がある、骨折して異物を入れたのだから、完全に元通りにはならない、痛みや痺れとはずっと付き合って行くしかない」と言われます。 やはり、仕方ないことなのでしょうか? また、入れたボルトは抜かないでそのままにしておいて問題ない、経過観察し、もし何かあったらその時に対処するから、安心して生活して下さいとのことですが、何か、とは何でしょうか?(お聞きしても、あまりよく分かりません) 軽くても痛みや痺れがあるため、安心出来ず、この先が不安です。 また、手術がきっかけで骨粗鬆症が判明(腰椎56%、股関節64%、イベニティ注射を1年行い、現在、腰椎66%、股関節72%)、プラリアによる治療中です。 この程度の症状であれば、主治医の先生の言う通り、安心していて良いのか、どなたかアドヴァイスをいただけると助かります。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

骨粗鬆症の薬がイベニティに変わりました

person 70代以上/女性 -

82歳の女性です。10年前から乳癌の部分切除の後のホルモン剤(フェマーラ)を毎日摂取、また同時期に整形外科で骨粗鬆症と診断されたため、ボンビバの注射を月に一回打っていました。 先日ボンビバは5年以上は接種してはだめと聞き、主治医の整形外科医に言ったところ、すぐにイベニティに変えることになりました。 医師が私のボンビバの投与期間を確認していなかったようです。 質問です。 1.ボンビバを10年近く打っていて体に影響はないのでしょうか? 2.このような状況でイベニティに変えて大丈夫でしょうか? 良く効く薬だといわれました。 私の骨密度は整形外科での6月の手首のスキャン検査では0.396gです。 同年代では97%、若年成人比では61%だそうです。これは骨粗鬆症ですか? 昨年から左臀部の仙腸関節の痛みが激しいですが、X線・MRIでは骨の異常はないとのことです。 4日前に両腕に初めてイベニティを打ちましたが特に副作用はありませんでした。 現在、一日に高血圧剤(エンレスト200ミリ、アデラート40ミリ,) 心房細動予防のためタンボコール100ミリ, エリキュース5ミリ、コレステロール剤リピトール5ミリ、睡眠薬デエビゴ5ミリ を服用しています。医師に虚血性の心疾患は無いかと聞かれ、無いと答えております。  イベニティは月一回の注射なので便利ですので問題がなければ一年間続けてみたいと思うのですが、ご意見をお聞かせください。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)