視力0に該当するQ&A

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両白内障術後から両眼飛蚊症が頻回に見えます。

person 50代/男性 -

 高校1.2年生頃から視力低下あり、大学時代は時々眼鏡使用。30代からは視力0.1以下で眼鏡と時にコンタクトレンズを使用。  51歳頃に左眼に比し右眼の視力低下により眼科受診。右眼核白内障の診断。 4,5年後にはコンタクトレンズ左眼 BC9.0 D3.00レンズで視力1.0弱、右眼BC9.0 D5.00レンズで視力0.4と矯正視力の向上は見られず、眼鏡では視力の左右差で違和感ありコンタクトレンズを使用。  仕事や車の運転にやや不便さを感じ眼科に受診。右眼は核白内障による視力低下、左眼は白内障の兆しありとの診断。主治医と相談の上、一週間隔で手術。  右眼は術後5日目当たりから眼の軽い充血から始まり、11日目には眼周囲の腫れ、軽い痛みと目脂及び涙目がピークになり3週目頃から改善の兆し、その間視野は霞んで濁った感じが続き、白内障の兆しで手術した左眼も術後5日目に同様の結膜炎になるも軽い充血と違和感で約2週経過した時点で改善。   術後右眼6週と左眼5週経過後に2日程蛙の卵の様な連なった飛蚊症が見え、3日目からは黒い糸屑の様な連なった飛蚊症が特に朝の職場でパソコン作業や書類作成など凝視している時に多く感じ午後5時頃まで続く時あり、連日の症状で視力低下はないもののうっとうしく仕事に支障あり、術後定期通院している眼科で眼底検査を行なって頂きましたが異常ないとの事。  未だ改善の兆しなくむしろ飛蚊症(右眼が多く見える)は長くなっている感じあり不安です。  術前までは年に多くて2、3回程度透明な途切れた糸の様な連なった飛蚊症が数秒見える程度でした。  視野に支障を来たす様なら、レーザー治療などの検討も聞いた事があります。  術後もしくは流行性角結膜炎に罹患することによっての影響なのか、自然経過で改善するものなのか、原因と今後の対処法及び治療法などがあればをご教授下さい。

2人の医師が回答

シーハン症候群、産後処置の医療ミスの可能性は?

person 40代/女性 -

昨年出産(41歳9ケ月、38w1d、初産)で、癒着胎盤でトータル4リットル出血でシーハン症候群になりました。 出産したクリニックには輸血の用意がないのに、救急搬送が遅かったということは考えられないでしょうか? カルテを取り寄せました↓ 16:53 出産(促進剤投与ののち吸引分娩) <娩出時に血圧上昇、痙攣状態に(目が見えない)> 16:55 [BP 173/88]  [(1)5% TZ500ml アトニン1A]  [(2)5% TZ500ml アトニン1A] 17:13 用手剥離で胎盤娩出(院長) [BP 141/83 胎盤重症:228g  欠損:疑 、出血量:分娩時 1150g 分娩4期 3g+35g 合計 1188g] 17:15 [メテルギン1A] 17:30 [セファメジンキット] 17:30 [バルン挿入] 18:00 [ポタコールR(〜20:30)] 18:50 [ぼんやり視力回復 N/1 硬 悪露3g(1H値)BP安定 ペルジピンoff] 19:15 [BP低下 80/40 Dr.コール] 19:30 [N/1 硬 悪露34g(2H値)] 20:00  [N/1 (硬) 悪露110g] 21:00 [BP 80/40 ヘスパンダ( 〜23:00)] 21:30 [子宮内容除去術 CBC 出血698g 5%TZプロスタルモント1A(〜0:00)] 22:00 [顔色良好] 22:47 [子宮内容除去術 5連ガーゼ圧迫 悪露224g +コアグラetc 180g] 0:30 [悪露73g N/1 硬度不良 BP↓80/40 ポタコールR] 1:25 [悪露86g N/1 硬 5%TZプロスタ アトニン1A] 2:00頃 帰宅してた院長やってくる  「分娩後出血続く、アウス施行も止血に至らず、搬送」  「総輸液量:3000+α 総出血量:2600ml Hb:7.2」 2:20 救急車要請 県立病院へ救急搬送

2人の医師が回答

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