赤ちゃん 呼吸が早いに該当するQ&A

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幼児の睡眠時の体のぴくぴく

person 乳幼児/男性 -

5歳の子供の事でご相談します。 子供は0歳7か月で絞扼性イレウスを発症し回復して腸管捻転を解除する手術を受けましたが、1歳0カ月で術後イレウスを発症し小腸を40センチ切除した病歴があります。また一時的にですが術後イレウスの手術後に、呼吸性の不整脈を指摘され経過観察を行いましたが特にその後治療が必要と言う事はありませんでした。 また3歳0カ月で広汎性発達障害(言語発達遅滞)と軽度知的障害の診断を受けています。現在は会話によるコミュニケーションが成立しており身辺自立も済んでいますが、言われた事に対する理解が遅い・伴わない事もあります。 これらを踏まえてのご相談なのですが、睡眠時、最初は一人で就寝するのですが、明け方頃に必ず母親の布団に入ってきて母親と密着して寝ます。その母親と寝ている際、常に手足のどこかがピクピク動いています。動きは大きいものでは無く、目を覚ますと言うような事はありませんが、気を付けて観察していると呼吸も浅く早くなったり、また戻ったりしているようです。 寝ているとは言え、一旦母の布団に入る為に起き上がり覚醒しかかるため、眠りが浅くなっているのかなと言う気もしますが、母に密着して眠り出してからは絶えずピクピクしているので、てんかん発作の可能性もあるのかなど心配になります。 なお起きている時にどこか痙攣する、呼吸が乱れる等はありません。睡眠時のこの体のぴくぴくは、生理的なものとみていいのか、それとも念の為、小児科や神経内科等の診察を受けた方がいいのか、アドバイスを頂けたら幸いです。

5人の医師が回答

極低出生体重児の長期的予後について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

29週3日、1310グラムにて出生の男児です。 入院中、動脈管開存症にてイブプロフェン投与(1クール3回目で閉鎖)肺出血があり人工呼吸器を28日間挿管(酸素濃度は下限の21%を維持、抜管翌日にネイザーハイフローなどの呼吸サポートを完全に離脱)、また肺出血のためステロイドを1週間半投与されておりました。 幸い呼吸サポート終了後は順調で、脳のMRIでも所見なし、その他目や耳、マススクリーニングテスト等も異常なく、修正41週1日、約2800グラムで退院しました。 現在自宅にて散歩を楽しんだり普通に生活できる喜びをありがたく享受していますが、ふとした瞬間に、やはり、2カ月半も早く産んでしまったこと、また主治医の「MRIが正常だからといって、今後問題が出てこないとは限らない」との言葉を思い出し、不安にしずみます。 自分でも論文や文献を読み込みましたが、超低出生体重児を含めない極低出生児に限ったデータが少ないこと、あっても研究によってデータに開きがあると感じております。 確率論を語ってもしょうがないし、ケースバイケースであることも重々承知していますが、極低出生体重児の脳性麻痺、精神遅滞などの長期的予後についての見地をうかがえれば幸いです。 なお、修正1カ月半時点でのフォローアップ外来で確認されました発達状況は下記の通りです。 ○クーイング ○首の動きを伴う左右180度の追視 ○拳しゃぶり ○うつ伏せから仰向けへの寝返り ○首座りほぼ完成 ○呼び掛けに反応する ○甘え泣き、空腹泣きなどの泣きかたのバリエーションがある 社会的微笑がまだないことを指摘され、それもまた不安です。

1人の医師が回答

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