ダウン症に該当するQ&A

検索結果:5,427 件

妊娠32週 胎児発育不全 ダウン症等染色体異常の可能性

person 30代/女性 -

妊娠32週の経産婦です 先日脳室拡大の疑いを指摘され先週NICUのある大学病院で隅々までエコー検査をして頂きました。 それ以前の最後の検診(紹介状を書いて頂いた後の元々予約していた通常検診)時に脳室拡大は否定されておりました その後せっかく紹介状を出して頂いていたので大学病院へ行き詳しく検査をして頂いた結果、脳室拡大は否定されたのですが胎児発育不全の疑いと軽度水腎症と診断されてしまいました 今までの定期健診時も小さい子だねと言われてはおりましたが特に異常指摘されていなかった為とても不安です そこで医師より母体合併症の可能性、 体質や遺伝、染色体異常・先天感染による胎児の要因、 胎盤・臍帯の異常、 この辺りの検査を勧められています。 また地域の病院の通常の妊婦検診ではここまで詳しくエコー検査をしない為、もし脳室拡大の疑いが無く紹介もなければ普通に出産まで行った可能性もあるけど、産まれてきたらすぐ手術となる可能性や、その場合のサポートを考えるとこのまま大学病院での検診と出産を勧められています 先日のエコーの結果は AC -1.0SD BPD -0.1SD FL -2.5SD EFW -1.8SD(1531g) です その他上腕骨長が-3.8SDだったと思います そこで質問ですが、32週まで何も言われていなかったのに急に染色体異常を疑う事はあるのでしょうか? 今までNIPTは受けておりませんが12週の健診時にNTの指摘は無く、胎児心エコーも26週の時に受けており問題無しと診断されております 現状胎児発育不全と水腎症以外の異常は指摘されておりませんが、やはりダウン症等の染色体異常を疑う所見でしょうか このまま普通に成長して健康な子が生まれてくることは可能性としては低いでしょうか 不安で涙も止まりませんが今は何も出来ることがなく悲しいです 何卒御回答を宜しくお願い致します

3人の医師が回答

ダウン症の49歳。誤嚥性肺炎にて救急搬送され、担当医師から胃ろうしか選択肢はないと言われました

person 70代以上/男性 - 解決済み

49歳のダウン症者です。一昨年カナダでてんかん発作を起こし、昨年日本に帰国して、脳梗塞の跡があったため、要介護5で介護保険のお世話になっています。先週、誤嚥性肺炎を起こし、救急搬送されました。5日目の昨日、担当医師より胃ろう手術を受けるしか彼を生かす選択肢はないと言われてきました。呑み込みは確かに悪く、苦労させて食べさせてきたのですが、誤嚥性肺炎は初めてです。リハビリの提案などの前に胃ろう手術の提案とは大変なショックです。言葉を発することのできない息子ですが、食べることは大好きでこの頃はスープやスムージー、おじやなども味わって好き嫌いも表現するようになっておりましたので、胃ろうなどは考えてもいませんでした。ダウン症者は49歳と言っても20歳ぐらい上の高齢者だともいわれました。胃ろう手術以外に本当に選択肢はないのか、誤嚥リハビリなどを受け入れてくださる病院を選択肢として考えることはできないのかどうか、お伺いしたいと思います。面会もできないいため、どのような状態でいるのかわからず苦慮しています。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)