癌治療しない選択に該当するQ&A

検索結果:2,229 件

大腸がん ステージ4の診断

person 70代以上/女性 -

81歳の叔母について。 血便の症状が今年に入って続いたということで、大学病院で検査したところ、 大腸がんのステージ4と診断されました。リンパ節にも何箇所か転移しているということで、(鎖骨と、もう1箇所。すいません今は覚えてません) 本人は、治療はせず、緩和ケアを選択しました。 手術治療、抗がん剤治療も拒否しました。 ステージ4とはそういう状態なのでしょうか。 本人の意思を尊重したい気持ちはあるのですが、身内としては、 もし手術治療ができるなら、治療をしてほしいという思いが強いです。 病院からもらってきた「面談書」には、大腸の絵が書かれていて、左上の箇所にガンのしるしがされてました。 手術をしても、抗がん剤治療をしても、治療の効果は出ないのでしょうか。 緩和ケアの下に「6ヶ月~12ヶ月程度」と書かれていて、これは余命ということなのでしょうか。 叔母は一人暮らしで、私の母の姉です。又聞きで、直接本人から聞いたわけではないので、詳しい情報で、質問することができないのですが、以上の内容でご意見を聞かせてもらえるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

親戚の乳癌について(本人には言わないので、本音でお願いします。)

person 40代/女性 - 解決済み

代理にて記載します。 親戚の叔母が乳癌になりました。 母の姉で年齢は51歳になります。 家系は癌家系ではなく、初めての癌患者になりました。 当人はタバコもお酒も吸わず、子供は4人います。乳癌のリスク要因はほぼなく、ショックを受けています。 自覚症状は皆無でしたが、健康診断にて、エコーでカテゴリー5、マンモでもカテゴリー5のほぼ乳癌で間違いないという事で、紹介状を頂き、大きな病院にて詳しい検査をした所、確定診断で乳癌になりました。 癌診断前のクリニックでは左胸に4cmと、もう1つ癌があると言われてましたが、癌センターではちらばって9cmくらいの潰れた癌がちらばっているとの事です。 ・浸潤性小葉がんで確定 ・CTやMRIでは他に転移はなさそうだが、ステージ2a以上は間違いないとの事 ・全摘以外の選択肢はなし ・リンパは手術中に診て、怪しかったら全摘するとの事 ・診断は6月でしたが、コロナ禍で手術がなかなかできず、10月下旬を予定 ・ホルモン治療はすでにしてます。 ・patでは癌らしい箇所はなしとの事 だいたいの概要のみで良いのですが、Drからみてどうゆう状況なのか知りたいです。 治る見込みが高いのか、厳しい状況なのか等(本人に話をするつもりはありません)知りたいです。 完治は難しく、転移がしやすい癌というイメージで合っていますか? ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ガン末期と心臓。

person 60代/女性 -

年末、母が子宮ガンの末期癌と言われました。 膀胱と大腸、肝臓に転移していると言われました。 LD上、腫瘍マーカーが上がっているためと・黄疸の強さから診断された模様ですが、画像は撮っていません。 母は元々心臓弁膜に病気がありましたが、ガンの治療を優先するために心臓系の治療はしませんでしたが・最近、心肺停止になったときに心臓マッサージにて意識も心肺も回復しました。この心肺蘇生で回復した回数はトータル今まで7回あります。 母は末期癌と言われてますが、意識もあり・血尿や血便もなく、下肢感覚もしっかりしています。 最近心肺停止した7日前より、水分食事は全くとれてなかったと聞きます。 入院してから、点滴してからは心肺停止していません。 末期癌によるものだったのか、はたまた持病の心臓が悪さをしたのか判別がつきません。 また、医者から末期癌だから人工呼吸機はつけない、心臓マッサージもしないと言われました。『今の世の中、末期癌に人工呼吸をつけるのはあなたがた家族しかいない。心臓マッサージもするだけ医療の無駄だ。もし人工呼吸をつけたいなら、心臓マッサージをしてもらいたいなら退院してもらう』とまで言われたのですが、母は植物状態でも人工呼吸はつけてほしい、少しでも生きたいから心臓マッサージをしてほしいと望んでいます。人工呼吸機や心臓マッサージをして回復しないなら仕方ないと言っています。母のこういう気持ちは尊重されないのでしょうか?人工呼吸、心臓マッサージを末期癌にしないのは通常のことかもしれませんが、、選択肢も与えて貰えないのでしょうか。

1人の医師が回答

膀胱癌でTURBTの後、化学療法→膀胱全摘予定です

person 70代以上/男性 -

82歳男性(父親)についての相談です。 5月中旬に膀胱癌の診断、6/1にTURBTを受けました。退院後初外来時の説明で、癌は浸潤性、PT2、G2とG3、明らかな転移は無いが微細な転移は否定しきれないとのことで、今後の治療について、 抗がん剤(ジェムザール、シスプラチン)2クール (7〜8月)→ 感染予防もあり基本は2ヶ月入院。1クール終了後に外泊を組合せ。 その後、膀胱全摘出術(9月)→回腸導管造設術。 開腹手術で行う。もし、腹腔鏡手術希望の場合は他院へ紹介可能 と説明を受け、その場で抗がん剤治療のための入院(7/2)と全摘出術の予約となりました。 抗がん剤→全摘と言う治療方針は理解したのですが、以下質問です。 1)抗がん剤治療は入院で行う方が良いのでしょうか?高齢でもあり、長期入院により足腰が弱ってしまうのが心配です。 2)全摘出術について、腹腔鏡と開腹ではどちらが良いのでしょうか?腹腔鏡のデメリットは何でしょうか? 3)もし、腹腔鏡下での手術について検討したい場合、どのタイミングで主治医に相談するのが適切でしょうか?治療方針を説明頂いた当日、腹腔鏡希望なら他院紹介可と言われたものの、説明されたそのままの流れで、抗がん剤治療、全摘出術の予約となり、もし検討したい場合の再度の相談のタイミングがわからない状態です。 4)再発の可能性を考慮し、回腸導管造設術でと説明を受けました。QOLを考えると代用膀胱も検討はできないものかとも思いますが、年齢や病状などから、やはり人工膀胱が第一選択となりますでしょうか?QOLの感じ方は個々に違うとは思いますが、バッグを付けることに抵抗感が強いようですので、選択肢を理解した上で納得して手術の日を迎えさせてあげたいと考えています。 たくさんの質問で恐縮ですが、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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