脚に力が入らないに該当するQ&A

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起立性調節障害と心的要因

person 10歳未満/女性 -

3年生の娘が起立性調節障害と診断され、現在、朝は体がつらくて起き上がれず、昼頃にはだるさはなくなるようですが、ひざから下に力が入らないと夕方まで這って動いています。そのため、2か月学校を休んでいます。 小児科の行ったところ、起立性だと夕方まで続かないから心的なものがあるといわれました。 正直、心当たりがありません。 学校は大好きで、学校を休ませるという対処をしても、足に力が入らないからと歩けず、なにも症状が変わっていないと思います。 また、スイミングに通っています(小児科の医師に確認したところ構わないといわれました。娘はスイミング大好きです。)が、前回、足が動かないと休むことにしました。 それで、プールに入って泳ぎたいのに足が動かないと悲しがっていました。 また、今、弟と家の中で遊んでいますが、楽しそうな声が聞こえていても、立てないと這って遊んでいます。 そこで質問なんですが、心的なものとして、プールのようにやりたいという思いがあったり、楽しく遊んでいてもやはり、足は動かないものなのでしょうか。 足に力が入らない動作も、小児科の医師はわざとに見えるといいますが、私たち夫婦は、わざとしているように思えません。 なので、一度、心的な専門家に相談したく小児科で紹介を頼んでいるのですが、小学生を見れるところは少なく、紹介できるところが予約が取りにくいのでということで、今、待っているところです。 頑張れと言っていいのか、学校に行けそうなときは行くと言い出したのですが、連れて行っていいのか、午後から散歩や児童館などに誘ったりしているのですが、誘っていいのかいろいろわからないです。 よろしくお願いします。

10人の医師が回答

医療不信から抜け出したいです

person 40代/女性 -

6年前、とある大学病院の脳外科に入院中、ひどい医師に出会いました。24時間モニタリングで脳外科の応援として脳波を撮った神経内科医の講師です。 意識が無いと思い込み、見学の学生相手に教授を嘲り、学内事情の愚痴を暴露。意識があると気がつくと、とたんに医療を受けられなくするぞと脅しをかけて来ました。さらにどこも動かさず片足を上げるよう指示して反対の足に力が入るたびに指示に従わないと叱られ…恐ろしい場所から逃げたい一念で退院しました。 ところが、どんどん体調が悪化。歩行困難になって、神経内科疾患ではと脳外科に言われたのですが、入院中にやらされた「片足上げ」は、反対の足に力が入らないと「詐病や転換性障害」と鑑別をするための検査で、私は神経内科から「精神疾患」とはじき出されてしまいました。 その後病院を変えるも、有名な大学病院だったために、神経内科では精査したと思い込むので、精神科に頼るも「データが無いのは不自然」と検査をすすめられる繰り返しで、医療難民になってしまいました。 いまは「転換性障害の疑い」の診断を出して下さった精神科の先生が音頭を取って、信頼できる安定した医療が必要…神経内科中心にフォローしましょう…と言うところまでたどり着いていますが、神経内科への嫌な想い出が振り払えず苦しんでいます。神経内科で入院してまれな症例のデータは出ているのですが、神経内科での数々のイヤな思い出に苦しめられ、またいつ追い出されるか…騙されてはめられるか…と身構えてしまいます、 どうしたら神経内科への嫌悪感から抜け出せるでしょうか?

5人の医師が回答

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